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【評価が高め】温水プールにてショタな男の子とエッチなことをした。

投稿:2019-03-17 03:58:21

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俺が俺にオンデマンド
前回の話

1ヶ月くらい前の話です。私は水泳部に所属していて、その日も部活があり家に帰えれたのは9時過ぎくらいでした。家に帰れるとお母さんがお風呂が壊れているので銭湯に行っといで的なことを言われました。お母さんたちはもう入りに行ってしまったらしく、仕方なく1人で行くことにしました。最後に銭湯に行ったのなんて…

最近は寒い日が続いている。私は白くなった息を視界に入れながら、目的のところまで歩いた。水泳部に所属しているが、もちろん私の通う高等学校に冬でも難なく泳げるプールなどあるわけもなく、私たち水泳部員は放課後に軽くランニングをするくらいしか活動がないのだ。よって今日のような休日には私には1日何も予定がない。そこで、私は来年のメンバーに選ばれるべく1人で徒歩15分ほどの温水プールに行こうとしているわけだ。

しばらくすると、一際大きな建物が視界に入ってきた。冬の寒空に建つそれは異様な存在感をその場所に醸し出しいてた。私は慣れたように入口を通り、中にいるおばさんに挨拶をした。受付の椅子に座っている彼女は机から顔を上げ、メガネをかけ直し

「あら、さちこちゃん。元気にしてた?」

と私に視線を向けながら話しかけてきた。

私は適当に言葉を交わし、250円を払い、女子更衣室へと入った。

特徴的な塩素の匂いが私を襲ってきた。更衣室の中には、6,70歳ほどのおばあちゃんが何人か着替えていた。みな一度私をチラッと見たが、何事も無かったかのように、水着から普段着へ着替え、あるいは普段着から水着へと着替えを続けた。そう、このプールは主に老人などが使う、いわば介護プールのようなものなのだ。そんなものがあるかは知らないが、私はこの例えがいちばん合っていると思っている。それにしても、このようなプールに来てまで泳ぐ自分はすごいな自画自賛しながら、着ているジャージから学校指定のスクール水着へと着替えた。

ロッカーの鍵を閉め、その鍵を手首に巻き、シャワーを浴び、私はプールに入った。いつも使用しているいちばん左端の25メートルのプールは今日も誰も使用していなかった。私はそこを目指し、1歩ずつ進んだ。プールの中に入るとまず体の先から神経が無くなり、次に体の先から神経が回復してくる。水温になれると私は天井に顔を向け、右手左手と腕を回しながら水の中を進んでいった。軽く10回ほど往復するとピーッと笛がなった。私は一瞬ビクッとしたが、笛の合図に従ってプールから上がった。プールで泳いでいた老人達も私に続き上がってきた。このプールには40分の泳ぐ時間と20分の休憩の時間がある。最初来た時は休憩時間が長すぎると不満に思っていたが、このプールのニーズが老人にあると気づき、不満も解消された。

私はいつも休憩の時に使用しているベンチに腰をかけぼーっとしていた。周りを見渡すと私のようにぼーっとしている老人、談笑を楽しむ老人、流れているラジオ体操の音楽に合わせ体を動かす老人たちが視界に入った。私は友達とも会話もするが、あまり率先して喋る側ではないのでこのような状態も苦に思うことなく過ごしていた。

ふと、プールの片隅に男の子が座っているのが見えた。珍しいなと思いよく見ると時々目を擦っていたので、目がかゆい訳でもないだろうし、泣いているのだと思った。面倒臭いとも思ったが、少々気になったので私は掛けていたベンチから腰を上げ、男の子の方へと向かった。

男の子は近くで見ると、とても可愛らしい顔をしていた。トランクス型の水着を着ているから性別に見分けがついたが、女の子に間違えられてもおかしくないと思う。

私は男の子と会話をした。最初は私に対し警戒をしていたのかあまり顔を合わすことはなかったが、慣れてくると笑顔で彼が小学四年生であること、祖母と一緒に来ていること、そしてその祖母が用事で一度家に帰るので一人で遊んで待っているよう言われたことなどを話してくれた。私はひどい祖母であると感じたが、それだけこのプールを信頼しているということだろう。

ちょうど20分が経ち笛がもう一度鳴った時に、男の子は私に外に出たいと言ってきたので、

「じゃお姉ちゃんはもう少し泳ぐからこれでバイバイだね」

と言い、男の子のもとから去ろうとすると、男の子は私の腕を掴みながら

「1人じゃ出られないんだ。お願い着いてきて」

と言った。話をよく聞いてみると男の子は祖母に言われるがまま女子更衣室で着替えたのだが、1人で女子更衣室に入る勇気がなく、付き添いとして来て欲しいとの事だった。

私は今日はもういいかと思い、男の子の願いを聞くことにした。来た道と同じ道を通り、男の子と一緒に女子更衣室に戻った。偶然にも男の子のロッカーと私のロッカーはとても近いところにあった。私は特に意識せずにすぐに全裸になった。男の子方をみると男の子はじっと私のことを見ていた。私はこんな可愛い顔をした男の子でも、異性の体に興味があるのだと思った。とても興味津々な様子で見ていたので私も少し興奮してしまった。私は体にタオルを巻き、男の子耳に顔を近ずけ、小声で

「もっと見たい?」

と聞くと男の子は黙って頷いた。

私はタオルを巻いたまま、男の子を連れて更衣室の端にある個室トイレに入った。プールにはシャワー室の近くにある大きなトイレと更衣室の中にある個室トイレがある。後者の方は清潔で一般的な家にある洋式トイレとなんら変わらない。

中に入るとまず男の子を便座に座らせた。そして私は男の子の目の前に立ち、巻いていたタオルを外した。男の子の視線が突き刺さる快感を覚えながら、私は耳元で

「触ってもいいよ」

と伝えた。すると男の子は豪快に私の同年代と比べると少し大きめの胸を揉みだした。私は処女ではなかったが、そういった経験は少ないのでアッアッと小さく喘いでしまった。テントの張った男の子の部分を見て、私はさらに興奮してしまった。私は男の子に立つように言った。私は立ち上がった男の子のパンツを脱がした。ツルツルな男の子のものが私はとても可愛いと思い、口でくわえてしまった。

男の子は揉んでいた手を止め、私にされるがままになっていた。口で男の子をイかせてあげた。精液は出なかったが男の子がフラついたのでフェラチオはそこまでにした。

少し経つと男の子は

「僕もお姉ちゃんの体を触りたい....」

と言ってきたので、私は便座に腰をかけ、男の子の右手を私の陰核を刺激させた。男の子は私の上に覆いかぶさるように右手で私の陰核を弄りながら、私の胸にしゃぶりついてきた。私も男の子の股間がまた立っていることに気づき、今度は手を使って刺激して上げた。私も男の子も少しずつ喘ぎ声を上げ始めた。男の子の右手が私の陰核をいじるのをやめ、私のおまんこの中に指を入れてきた。最初はゆっくりとだったが、だんだんと人差し指の動きが早くなってきた。私も負けじと男の子のをより早く動かしながら、玉の方もいじってあげた。私は男の子の人差し指で果ててしまった。

* * * * * * * * *

私達は服を着替え女子更衣室から出た。男の子はおばあちゃんを座って待つと言うので私はお別れを言った。外には淡い闇が降り始めている。

-終わり-
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