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職場での逆さ撮りターゲット4.いおり

2019-03-12 23:25:08

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本文

広島県/パンチラ命さん(30代)からの投稿

みなさん、こんばんは。

お久しぶりです。

3度の飯よりパンチラ命、パンツを見たくてみたくてたまらないパンチラ命でございます。

大変ご無沙汰しております。

最後の投稿から半年ほど経つでしょうか?

毎日といってもいいほど、このサイトはチェックしております。

皆さんのパンチラ目撃談、逆さ撮り体験談などリアルなやつほど、詳しいシチュエーションほど興奮しますね。いつもおかずにさせていただいてます。

さて、前置きが長くなるので

早速本題に入りたいと思います。

今回のターゲットは、今年で入社して4年目になるレジ社員のいおりちゃんです。

このいおりちゃんですが、ある店舗のレジリーダーで、身長150cmくらいのミニマムなんですが、顔はめちゃくちゃかわいくて、スカートも膝上短めで中々そそるんです。

この子のことは新入社員のころから見てましたが、

最初の1年は、一年中黒ストはいてました。

私からしたら美味そうな獲物なのですが、なんで一年中黒スト?と思って、まー見ることはないだろうなと諦めていました。

そんな彼女が、2年目になり、最初の店舗から異動になり独り立ちです。

その年も、もちろん1年中黒ストだったんですが…

逆さ撮りチャンスは突然やってくるのです。

昨年の4月頃のことです。

彼女は生足、紺のハイソックスではありませんか。

一瞬、エッと目を疑いました。

今までずっと黒ストだったいおりちゃんが

生足なのです。

ミニマムで細くて、美味そうないおりちゃん。

たまらないたまらない。

どうにかして、盗撮できないか考えます。

そもそも、こっちはいおりちゃんのこと

ずっと見てますが、向こうは私のことは

ただの惣菜の本部の人程度くらいなのです。

もちろん話をしたこともありません。

どうしたものかと考えて、どうにか前かがみにする方法はないかなと考えて、私の出した決断は…

アンケート立ったままアンケートを書かして

その間に逆さ撮りしようという方法です。

まだ若く、社内のことはあまりわからないですし、

ちょっと天然そうやところもあって、ましてや本部の人に言われたら書かざるおえないでしょう。

そんな私は会社の中堅で自分で言うのもあれですが(笑)一応エース的な存在です。盗撮魔ですが…笑

私は自作でアンケートを作成しました。

アンケートの内容は、社内をよくするための

匿名アンケートです。

社長ことどう思っていますか?とか、今の会社に不満はありますか?とか、もっとこうなったらいいのに?とか、そんな内容です。

そんなアンケートを作成して、いおりちゃんにどのタイミングで、どう立ったまま書かせるかです。

私の作戦は、仕事終わりのいおりちゃんが

休憩室(ロッカー)兼食堂に入ってきたときです。

シフトは毎日確認して、何時に帰るかを把握します。曜日によって違うようで、比較的食堂に誰も来ない時間が19:00なので、その時間にいおりちゃんが退社する木曜日を選びました。

色々考えての作戦だったので、5月の中旬ころですね。

犯行当日の5月某日19:00。

私は食堂でパソコンを広げて

いかにも仕事してますよと事務作業。

でも頭の中はいおりちゃんの逆さ撮りで

頭がいっぱいです。

携帯をビデオ録画モードにセット。

フラッシュもバッチリ。

ポケットにしのばせます。

そしてついに仕事終わりのいおりちゃんが

やってきました。

食堂にはいってくるいおりちゃん。

いおり「お疲れ様でーす。」

私も、

「お疲れ様ー」と声をかけます。

そして、いおりちゃんがロッカールームに

荷物を取りに行きます。

そのタイミングで、私が

〇〇さーん。ちょっといい?と呼びます。

そしていおりちゃんが「はい」と返事。

荷物をもったいおりちゃんがでてきます。

「ちょっと今若い子中心にアンケートお願いしてるんだけどお願いできる?」といい、アンケートの説明をします。

そして椅子に座らせないように

立ったまま話をして、そのまま書かせるような

体制にします。

何とか立ったまま書かせることに成功しました。

本部スタッフのアンケート依頼。

真面目に書きますよね。

ただ、大した内容でもないので

直ぐに書き終わる可能性大です。

私はすぐさま、逆さ撮り体制に入りますが

そのまま、ただ後ろ側に立つのは

怪しいし不自然です。

そこで私のとった行動は………

電話がかかってきた振りをして電話をすることです。私はあたかも電話がかかってきたように「はい〇〇です」といって電話にでます。

そして、お客様からクレームのような感じのちょっと長くなりそうな会話を初めます。

いおりちゃんはアンケート記入に真剣です。

さて、ここまでの行動はすべていおりちゃんの

スカートの中を拝むため、いおりちゃんのパンティを見るための綿密な計画です。

私は電話してるフリをしながら、いおりちゃんの背後にまわり、警戒心を確認します。

そして、誰も食堂に入ってこないかどうかもチェックです。

いおりちゃんに背後への警戒心はありません。

私はついにいおりちゃんのスカートの中へ

録画モードにした携帯をしのばせます。

「ヤッター!!」心の中で叫びます。

でもでもこれで終わりません。

危険だとわかりつつ、もう1回!もう1回と

携帯を差し込みます。

足元を舐めまわすように撮影しながら

差し込みます。

最後は、背後からいおりちゃんの全身撮影、お尻のアップからの逆さ撮り。

やばいです!!

時間にして2分ほどでしょうか。

よくバレなかったと思うほど

撮りまくってやりました。

そして、あたかも電話が終わったようにきり

「ごめんごめん、できた?」

いおりちゃんに話かけます。

「何かわからないところあった?」とか

聞きながら、興味もないのに、頭の中は

早くパンツみたいでいっぱいなのに…

ホントに人としては最低だよな。

とか思いながら、

「ありがとう、お疲れ様」といって

いおりちゃんをお見送りです。

そして私も、仕事を早々に切り上げます。

はやくみたいみたいみたいみたい!!

興奮を抑えるのに必死ですが

収まるわけがありません。

そして、仕事を終え、車へ。

そして、誰も来ないような場所へ移動。

ズボンをさげて、オナニー体制に入り

やっとやっと、再生スタートです。

そこに、広がる光景はまさに天国。

あのかわいいかわいいいおりちゃんの

夢にまで見たスカート内が現れました。

その景色は絶景です。

いおりちゃんのパンティーは、なんと白のシルクパンティーです。なんて素晴らしいパンティーではありませんか。何度か差し込み、少し足が開き気味。

危険覚悟で突っ込んだ結果、フロント部分のかわいいリボンの柄まで丸見えです。

全身撮影、お尻のアップ、パンティー

たまりません。

私はいつもの儀式で果てようと

「いおりちゃーん、お前のパンティー見てやったでー。見られてるとは想像もしてないだろうね。白シルクパンティーありがとう。最高だよ。」

と叫びながら、ドピュドピュと

精子をだしましたとさ。

いかがでしたでしょうか。

今回はレジ社員のいおりちゃんでした。

綿密なる計画が成功し大満足の体験談でした。

その後今日まで、いおりちゃんのパンティーを

3回ほど、また違う計画を立てて盗撮しましたがそれはまたの機会にしましょう。

長々と読んでくれた皆様ありがとうございました。

少しでも皆様のオナネタになればこんなにうれしいことはありません。お気に入り押してくれたり、コメント頂けるとありがたいです。

また、投稿します。

-終わり-
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