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魔女の告白 摩耶と美奈子の間の私。魔女狩りの夜に笑顔でさよなら(^ ^)

2019-03-11 22:06:50

本文

摩耶と美奈子さん(20代)からの投稿

私は自分自身のことを告白しなければなりません。

今日、キャバクラへの出勤途中、投稿した私の写真へのコメントを見て愕然としました。ショックのあまり、今日は仕事をお休みしてしまいました。それだけ、ネットの世界が私のリアルに影響していたんですね。何が起きたかと言えば私の今までついてきた嘘がばれてしまっていたのです。魔女だと責める人もいます。キャバクラのお仕事で身バレは終わりを意味します。私も自分の犯した罪に告白を持って答えなければならない時がきたと思いました。その罪とは若い娘を偽り、若い男の子と果たせなかった純愛を夢見た罪。もう一つはその方と釣り合う熟女を装いささやかな幸せな暮らしを夢想した罪です。若い男の子がコメントで痛い女と私を表した事、これは誤解かもしれませんが、彼がペンネームを変えて、彼女は幽霊というペンネームにした事、私は実在しないのだと責めているようで、それがすごく悲しく聞こえて、彼を傷つけたのではないかと心の中で強く痛みを感じていました。

神様と言うのはいるのですね、汚い真似をした私と言う女は今日ここで罰を受けているんです。

お気づきの方も多いと思います。私は摩耶と言うペンネームで投稿始めました。拙い投稿でしたが、2人の男性がコメントを寄せてくれるようになりました。職場のOLの先輩から、ストレス対策としてエッチな投稿する事を勧められていた私は、それ以来すっかりはまってしまいました。やはりこういうサイトですから若い子が多いと思い、年齢を5歳ほど偽りました。

ここで私の素性を差し支えない範囲で明かします。派遣でOLをしています。そしてダブルワークで週何日かキャバクラ嬢をしています。

高校時代ぐらいまでは順風満帆幸せな日々でしたが、今はいろいろあって摩耶ちゃんのような幸せな家族でもなく、経済的事情から、派遣だけでは足りず、キャバクラなどで働ききながら実家への仕送りなどをしています。早くからバイト三昧で大人の世界にもまれてきたので、幼い外見に似合わず言葉遣いとかはしっかりしていると言われます。そして、料理や家事が好きで友人からはおかんと言われています。そんな自分のキャラの延長で、摩耶ちゃんの話を書きながら、1つの作品を描きました。美奈子さんです。摩耶ちゃんが私の青春への憧れだとするならば、美奈子さんは私の将来の夢です。息子のためにどん底の暮らしをしながらも、優しい年上の男性に愛されて、お茶目な奥さんとして幸せで平凡な日々を送る。ドロドロエロエロの話ですが、そんなハッピーエンドにしたいなと思っていました。私は母性愛が強いタイプなのか、美奈子さんの感情表現は驚くほどすらすら出てきます。彼女は自のままというか私の分身のようなものです。毎日のコメントもほとんど実話で話していました。

むしろ年齢の近い摩耶ちゃんの方が幸せ慣れしていない自分の性格が反映してうまくできないくらいです。でも、どちらの話も全くの創作と言うわけでもなく、私の体験した事や夜の仕事でホステス仲間から聞いた話【ホステスの世界は実はママが頑張っている世界なんです】を素材にして作っていました。

摩耶として若い青春を生きてワクワクした気持ちも、美奈子として毎朝、優しく包んでくれる人にお手紙を書いたときのときめきは私の中では嘘ではありません。そしてこの世界でいろいろな生き方を自由に描くことがいつしか私の心の喜びになっていました。でもそのことで若い男の子の気持ちを傷つけ、そしてこれからあんなに優しくしてくれた人の気持ちを傷つけると思うと悲しくてしょうがありません。文章を書くだけでまさか自分の体まで見せることになるとは始めたこれは思いませんでした。でも、少しでも私を身近に感じていただきたくて、裸の写真まで載せてしまいました。あの時、年上の男性の方は私を止めてくださったんです。多分こうなる事をわかって止めてくれていたんだと思います。でも、少しでも喜んでもらいたくて、27歳の体を40歳と偽って見せる。考えてみればひどい嘘です。そんなこともわからないくらい、私は夢中になっていたんですね。また私を慕ってくれた若い子にこれが摩耶の体だよって見せてあげてもよかったなと思っています。結果的に傷つけることになりましたが、私は二人の癒しになればと思って、そして自分の幸せなくそのために嘘を重ねてきてしまいました。いつかこういう日が来るのではと不安もありました。やっぱり来てしまいましたね。

不自由な自分の暮らしから離れて、時に若い娘としてセックスをし、時に妖艶な熟女として濃厚なセックスを楽しみながら、平凡な日々の温かみの中で静かに幸せを噛みしめる。そんな幸せなく空想の中で私は何度もオナニーをしました。日常のどんなつらいことも逃げ込めるこの世界が私は好きでした。でも私という魔女が魔法で作った幸せの箱庭は今日ここで壊れてしまいましたね。

ユッキーさん27歳の私はきっとあなたよりお姉さんですね、新人OLのかわいい摩耶ちゃんのふりをしてごめんなさい。

昇さん27歳の私、あなた好みの熟女にはちょっと足りないですね、でもあなたの優しさに甘えて幸せな日常を味あわせていただきました。あなたに裸を見せた事を私は後悔してません。

でも外見とかは1つも嘘を書いていないです。気持ちとかも嘘は書いていないです。もう私の事なんか見たくもないと思います。きっと腹を立てると思います。ひどいコメントを書いて下さって構いません。でも私の見苦しい魔女の言い訳、1ミリでも信じてくれたらうれしいです。そして本当に楽しい日々をありがとうございます。お二人に心から感謝しています。私は笑顔でさよならです。

さて、このサイトはエッチなお話を書かなければ反則ですよね。今日は魔女狩の魔女の最後の話を書きます。完全創作作品です。(^ ^)

ある日町外れに住む魔女が捕まりました。その罪は若い娘に化けて若者の恋人を演じた罪、妖艶な熟女に化けて優しいおじさんの妻を演じた罪、実際は27歳の娘でした。貧しい家の出身で昼は農作業、夜は卑しい酌婦として働いていました。自分の夫や恋人に色目を使う淫らな女と村の貞淑な女たちの顰蹙を買っていた彼女に同情するものはありませんでした。そして言い渡された刑は火あぶりでした。

刑の執行を翌朝に控えて彼女が閉じ込められた納屋にはたくさんの男たちが集まってきました。納屋の角で小さく震える彼女。荒々しく扉あけた男たちが取り囲みます。「どうせ明日には焼いちまうんだから、今のうち使っとかないとな」「こいつのでっかいおっぱいとたまらねぇ白い尻が拝めなくなるのは残念だぜ」娘は男たちをキッとにらみます。今までは暮らしのために慰み者にされてきましたが、最後の瞬間まで身勝手に汚されるのは許せなかったのです。「私は好きな人を愛しただけです。ちょっと魔法つかったけど悪い事はしていません」毅然とした態度で抗議する娘、その娘の顔を屈強な農夫が土足で蹴飛ばしました。そして、職人達が横腹を蹴り飛ばしました。痛みに呻く娘、粗末な木綿のドレスが男達の手ではぎ取られ、小さな下着も破られて、素っ裸にされました。娘の白い大きな乳が男たちの飢えた視線にさらされます。そして筋一つの小娘のようなおまんこに松明のあかりが近づけられます。「この薄汚い魔女め、火あぶりにする前にお前の罪深いおまんこにこの松明を差し込んでやろうか!」「いやこのでかい乳を焚き火で丸焼きにしてやるのもいいな」男達に押さえつけられて娘の顔が恐怖に歪みます。そして娘は恐怖のあまり失禁します。

「明日楽に殺して欲しかったら俺たちにそのいやらしい体で奉仕するんだ」男たちは全員がズボンを脱いで下半身を丸出しにします。虐げられた娘の姿に興奮して男たちのおちんちんは猛々しいまでに勃起しています。「お願い何でもしますから許してください」娘は目の前にいたリーダー格の男に跪き、おちんちんに口で奉仕を始めます。涙を流しながら懸命に生臭いイチモツ口に含みます。「こいつ自分からむしゃぶりついてきたぜやっぱり魔女だ」「精力吸い取られるなよwwww」おちんちんを加える娘の姿に興奮したのか、普段、村人に禁欲を解く神父が村人を押しのけて前に出ます。「これは禁断の媚薬、人間の娘にはとても使えんが魔女にならいいだろう」と言うとねっとりとした香油を娘のおまんこに塗り込みました。娘の体がビクンと跳ね上がります。そしておまんこから一筋愛液がいとをひきましたました。体の奥からうずくような性欲がわき、メスの本能が娘の脳髄を麻痺させていきます。「処女でもイキ狂う劇薬だ、男に散々弄ばれてきたこの女にはたまらんだろうな」

そういうと神父はいきり立つペニスを娘のおまんこにぶち込みました。「あがぁああ。ああ、やあ、ああん、あん、あああ!」「犯されていると言うのにマン汁を垂れ流して腰を振っているぞこの魔女め!」

先ごろから娘にフェラチオさせていた男が娘の口の中に精液を放ちました。頭を押さえつけられて無理矢理精液を飲まされる娘、それと同時に神父も娘の中に精液を射精しました。続いての農夫が娘に自らのペニスにまたがって腰を振るように命じます。すかさず職人の男が娘の尻の蕾を貫きます。そしてまだ職つかない若者が娘の大きな乳房を興奮した顔で揉みしだき自らのペニスをしごくように命じます。「やめてぅぅ、ああ、やぁ、媚薬、きつい、ああ、意識が、溶けるぅああん、やめて、私も人間なの、ひどい事しないで、」か細い娘の抗議に耳をかすものはいません。「黙ってこれでも咥えてろ魔女め!」鍛冶屋の親父がいきり立ったおちんちんを娘に咥えさせました。「おぶぅ、うぁあ、あぶぅ、精液いや、もう口の中やめてぇ」ドピュゥゥ刈谷の親父が精を放ちます。ドピュドピュ農夫が腰を打ち付けて射精します。ピュピュピュ、職人の男が尻のつぼみの奥に精液を流し込みます。ドプゥ、ビューーー!しごかせていた若者たちが次々と娘の体に精液をかけます。「今日は朝まで輪姦しつづけるぞ!1時たりとも魔女を休ませるな、俺たち全員のザーメンをおまんこに流し込んでやれ、」白い足を押し開き、その間ではずむように動く男の腰、媚薬の効果もあって娘の理性は限界を迎えました。「いやぁ、私をちんちんに支配されちゃう、もうだめ、いっちゃう、好きでもない人に犯されてイッちゃうの、イクゥイグーーーーー!」

「こんな大勢の男たちに犯されて無様にアクメを決めるとは!こいつはまさに淫乱魔女だな」娘の小さな穴から男の白濁した液が溢れでます。娘の穴と言う穴体の隅々まで男たちの汚らわしい精液がかけられます。小さな納屋に男達の濃い精液の匂いが充満します。

そして夜が白々と明ける頃、男たちは娘を犯し尽くして、汚れたワラ山の中に娘を打ち捨てました。娘の小さな体がワラの中を力なく転がりました

カーーーンカーーーンそして朝の鐘が小さな村になり渡ります。それはまさに弔いの鐘のようです。納屋の扉が開けられ、娘の細い首に荒縄が巻き付けられ、家畜のように処刑場に引きずられて行きます。素っ裸にされてあらわになったおまんこ、大きく揺れる乳房。村人たちが卑猥な笑いで娘を罵倒し、婦人たちは路上の石を娘の体に投げつけます。「死ね、死んでしまえ、汚れた魔女め!」そしてその先にはうずたかく積まれた材木と粗末な十字架。

「誰も私を助けてくれない、でもこの呪われた人生が今、終わるならそれもいい」娘の瞳から一筋の涙が流れました。

すべてを諦めかけたその時、1台の馬車が砂塵を撒きあげて見物客を蹴散らしながら広場に突入してきました。御者台には若者が手綱を握り荷台の上では大柄なおじさんが手を広げて娘をよんでいます。そして娘は彼の大きな腕に抱かれてすんでのところで救い出されました。しかし、気がついた村の男たちに馬車がすぐに囲まれてしまいます。このままでは自分を愛してくれた男たちまで理不尽な処刑を受けてしまいます。誰にもこの人たちを傷つけさせない!娘の強い思いが弾けたその時、娘の体の奥に大きな力が湧き上がりました。娘が無我夢中で祈りました。

「どうか自由な世界に私を連れて行って!」すると娘たちを乗せた馬車が空を飛び、誰も娘を虐げることのない幸せな土地へと連れて行ったのです。娘が2人の男性に抱きついて泣きました。いっぱいいっぱい泣きました。そして今までの事を許してほしいと一生懸命謝りました。男たちは娘を優しく抱きしめて許してくれました。そして2人の男性に娘は新しい名前をもらいました。今までの人生を改めて生きるんだと2人は言いました。それから3人は誰も知らない土地で幸せに暮らしました。1週間の3日間は若い男の恋人として、残りの3日間はおじさんの妻として、そして残りの1日は娘本人として、楽しく魔法を使いながら、幸せな日々をいつまでもおくりました。

さてこれが、摩耶と美奈子の最後のお話です。

皆さま、本当にごめんなさい。そして幸せをいっぱいありがとう。

でもまたいつかお会いできる日があるかもしれません。また案外あなたの身近に私はいるかもしれません。

背の小さな、黒髪のちょっと内気で、それでいていたずら好きで、お料理の話にはめっちゃ食いついてくる、おっぱいとお尻の大きなキャバクラ嬢がいたらそれは私かもしれません。ユッキー、昇さん本当に楽しい思い出をありがとう。

摩耶と美奈子は笑顔でさよならです。

-終わり-
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