体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】銭湯に行ったら、番台が。
投稿:2019-03-10 05:34:18
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1ヶ月くらい前の話です。
私は水泳部に所属していて、その日も部活があり家に帰えれたのは9時過ぎくらいでした。家に帰れるとお母さんがお風呂が壊れているので銭湯に行っといで的なことを言われました。お母さんたちはもう入りに行ってしまったらしく、仕方なく1人で行くことにしました。最後に銭湯に行ったのなんて何年も前のことなのでちょっとワクワクしました。
銭湯は結構年季が入っていて、正直綺麗とは言えませんが家の近くにあるのが、それくらいしかないので、そこも妥協しました。
驚いたんですが、まだそこの銭湯って番台があるんですよ。前に来た時もあったんですけど、さすがに高◯生にもなると意識しちゃいます。
番台には気の弱そうなおじさんが座っていました。私はお金を払い、ロッカーの所まで歩きました。
中では、おばさんが裸で髪を乾かしていました。そこで気づいんたんですが、めちゃくちゃ番台から丸見えで……(このおばさんすごい)
嫌だなとも思ったのですが、今頃帰るわけにも行かないので、大人しく服を脱ぎ始めました。
その時の格好は上下ジャージだったので、まず上を脱ぐとすぐにピンクのブラが見えてしまいました。
ふと、番台のおじさんを見るとおじさんはおばさんと世間話をしていたので安心して、ブラを外して下も脱ぎ始めました。
やっと全て脱ぐことができ、さぁお風呂に入ろうと歩き始めると、「おい、きみ」と聞き覚えのある声が聞こえたので、振り返ると案の定番台のおじさんでした。「あ、はいなんですか?」私は体にバスタオルを巻いていたとはいえ、とても恥ずかしくて声が裏がえってしまいました。
「ごめんね、大きいタオルの持ち込みは禁止なんだよ」と言われました。私は大きなタオルしか持ってなかったので仕方なく巻いているタオルを外して、ロッカーの中に入れました。
今私は知らないおじさんの目の前で裸なんだと思うと、下の方が少し濡れてきてしまいました。
私が急いでお風呂に入ろうとすると、またおじさんに呼び止められました。
今度はなんだと思い、おじさんに「なんでしょうか?」と聞くと、おじさんと目が合ってしまい、私はうつむきました。
おじさんが「小さいタオルを貸してあげるから少し待っててね」と言うと私の返答を待たずに、番台の裏の方に行ってしまいました。
15秒くらいたった後におじさんはタオルを持ちながら裏から出てきて、私に合図を送りました。
私はおじさんの手に持つタオルを取りに行かなくてはなりません。いままで、ある程度の距離を保っていたのですが、致し方ありません。
番台に近ずくと、おじさんは私の体をじっくりと見ながら私に「きみ、いくつなの?」と聞いてきました。私は少し嫌だなと感じましたが、顔には出さずに「17です」と答えました。
私は手を出し、おじさんからタオルを受け取ろうとするとおじさんが「とても綺麗な子だね。最近は銭湯に若い子が来るのは珍しいだよ」と言ってきました。私はこっちは裸なのに世間話かよと思ったのですが、可愛いと言われたので少し気分もよくなりました。
私は「ありがとうございます」と言い、タオルを受け取りました。その間も、おじさんは私のことをいやらしい目で見てきます。
タオルを受け取ったのなんてほんの30秒くらいの出来事だったのにめちゃくちゃ長く感じました。私はおじさんに会釈をしてお風呂に入りに行きました。
お風呂は4つほどありなかなか気持ちよかったです。ずっと入っていると最初は何人か他の人も居たのですが、気がつくと私だけになっていました。
長く入りすぎちゃったと思い、お風呂から出ると番台のおじさんはモップがけをしていました。おじさんは私の姿を一目見ると私にタオルはそこの箱の中に入れといて言いました。それだけ伝えるとおじさんは黙々とモップ掃除を続けました。
私は箱の中に貸してもらったタオルを入れ、自分のロッカーの方に行き、体を拭き始めました。すると、おじさんがこっちの方に掃除をしにきました。
「お風呂はどうだったかい?」おじさんが聞いてきました。私は「はい、とても良かったです。」とだけ伝えて、体を拭くのを続けました。
おじさんもそれ以上は何も言わずに、私の後ろの方の掃除を続けていました。
私は早く着替えようと思い、パンツをロッカーから取り出すと後ろからものすごい視線を感じました。おじさんが観てるんだと私は思い、ちょっと変な気分になってきました。
そこで私は少しいたずらをしたくなり、パンツをもう一度ロッカーの中に戻しました。私はロッカーの中に入っていた自分のカバンを取り出し床に置き、おじさんの方を向きながらしゃがみスマホを探すふりをしました。
おじさんからはちょうど私がM字開脚をしているように見えたと思います。カバンからスマホを取り出すとその姿勢のままスマホをいじりました。
横にあった鏡を使っておじさんの方を見てみると、おじさんの手の動きは完全に止まっていて、私を凝視していました。
もっと見て欲しくなり、物凄くがに股になるようにお股を開いきました。おじさんからの視線がすごく刺さります。
私はもう限界で少しでも触ったらイってしまいそうでした。おじさんとの距離は1メートルほどでおじさんの鼻息も聞こえてきそうなくらいでした。
私の中の奥まで見えていると思うと、また濡れてきてしまいました。
もし知らない人が見たらすごく異様な光景だ
と思います。だって裸の女子◯生がスマホをいじっているのをものすごい近距離で5、60のおじさんがガン見してるのですから。
そんなことを考えているともういいやとリミッターが外れてしまいました。私は右手でスマホ持ちながら、左手をだんだんとおまんこの方に近づけました。
おまんこに人差し指を触れさせると、いままでないくらいに濡れていました。私はそのままクリを刺激しながら、オナニーを初めてしまいました。
おじさんは先ほど同様1歩も動かずに私のおまんこをずっと見ていました。
私は小さく喘ぎながら、だんだんと左手を早く動かしました。おじさんの鼻息も早くなってる気がしました。
アッ アッ アッン
私はイってしまいました。
すると急に恥ずかしくなってきて
私は急いで服を着替え始めました。
おじさんも急に時が動き出したかのように掃除を続け始めました。
私は着替え終わるとおじさんに会釈して逃げるように銭湯から出ました。
今考えると本当に危険なことをしたなと思います。もう二度とあの銭湯には行かないです。
最近は寒い日が続いている。私は白くなった息を視界に入れながら、目的のところまで歩いた。水泳部に所属しているが、もちろん私の通う高等学校に冬でも難なく泳げるプールなどあるわけもなく、私たち水泳部員は放課後に軽くランニングをするくらいしか活動がないのだ。よって今日のような休日には私には1日何も予定がない…
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