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【近親相姦】六畳一間のアパートで息子は母親の私に3回射精しました。 ほのぼの親子SEXとオナニーを見られた記憶。

2019-02-24 08:01:38

この話のシリーズ一覧

1:【近親相姦】一人暮らしの大学生の息子とアパートでセックスしてしまいました。2:【近親相姦】一人暮らしの大学生の息子とラブホテルで恋人セックスしてしまいました。3:【近親相姦】帰郷した大学生の息子を私から誘惑してセックスしてしまいました。4:【近親相姦】一人暮らしの息子の風邪の看病で息子にせがまれてご奉仕セックスをしてしまいました。5:【近親相姦】週末に大学生の息子にアパートで犯されました。そのあとで母として愛のあるSEXを教えてあげました。6:【近親相姦】大学生の息子に母親の私が調教されました。アパートの部屋で自由を奪われて、アクメさせられて息子の女になると誓った私。7:【近親相姦】母の日常、気なる男性への恋心とナイトワークでの辛い体験をお話しします。40歳おばさんのオナニー 閲覧注意です。8:【近親相姦】私、今日もアパートで息子に抱かれています。そして、同じ日におきた息子の友人と秘密の体験
9:【近親相姦】六畳一間のアパートで息子は母親の私に3回射精しました。 ほのぼの親子SEXとオナニーを見られた記憶。(今見てる話
10:【近親相姦】温泉ホテルで息子とセックスしてしまいました。2組の母子相姦SEX。大学のママ友、瀬川親子と越後湯沢でダブルデート11:【近親相姦】私 息子に抱かれています。怪我した息子を優しく甘やかして優しくご奉仕SEX。40歳ダメ母のわたしの罪と罰12:美奈子40歳 大人の交際 キャバ嬢であることを隠して、私一般男性と恋をしています。13:【近親相姦】母として、女として私は息子に抱かれています。美奈子40歳 大学生の一人息子とアパートで優しい一時14:【近親相姦】ママの優しい授乳手コキ、息子の求めを断れないダメな私と奔放な息子15:【近親相姦】実の息子とLINEでオナニー見せ合いました。派遣先で若い社員たちに熟れた体をなぶりものにされました。シングルマザー派遣先で若い社員たちに熟れた体を乱暴に犯されました。16:【近親相姦】逆レイプ おっぱいが好きな子をエッチなママが焦らしプレイ 17:マイミストレス愛人派遣業 山形県F村に派遣 丸山 カナ 18:マイミストレス愛人派遣業 Vol2 ワルプルギルスの夜 3人キャストでガテン系おじさんを逆レイプ19:マイミストレス。レンタルママの一週間 春日すみれさんの幸せ20:女子大生パブのアルバイトで優しいおじさんと初体験。

本文

美奈子さん(40代)からの投稿

私は一人暮らしの息子に六畳一間にアパートで抱かれたました。それからズルズルと求められるままに私は息子とセックスをしています。あの子は最近はすっかりセックスに味をしめて、私の月一度の訪問は息子とのSEX漬け、息子は毎回テクニックを上げていて、私の方が翻弄されるようになりました。いけないことだとわかっていても息子の若い男性器に私の浅ましい熟れた体が反応してしまうんです今日も息子の家に行きアパートで洗濯物の整理していると、子犬のように走って帰ってきた息子がそのままの勢いで私に抱きついて、熱烈なキスをしてきました。私のことをたくましい体でぎゅっと抱きしめて、舌を奥まで入れるディープキス「ママ、待ってたよ、授業が終わるのを待ちきれなかったよ!ママの体柔らかい!優しい匂いがする俺これ好き!」

そういうと息子は私のエプロンを脱がしスカートの中に顔を突っ込んでパンティーに顔を埋めます。「ママ、俺の好きな縞パン履いてる!可愛いよ」と言うと縞柄のパンティーの上から匂いをかぎ、パンティに唇を強く押し付けて、パンティー越しにクリトリスを舐めます。布地ごしにクリを刺激されて、私はピクンと反応してしまいます。そして息子はしばらく私のパンティー越しのおまんこの感触と匂いを楽しむと、パンティーをずり下ろして、直接、私のおまんこを舐めてきました。普段はおっぱいから触るのに、洋服もぬがさずに、いきなりのクンニ!だいぶ性欲を貯めているのでしょう。すぐにでもおちんちんを私の中に入れたいようです。大きな体で激しく腰を震わせて、その姿はまるで大型犬がにスカートの中に鼻を突っ込んで喜んでるる感じです!私はそんな息子が可愛くなってしまいました。「ほらがっつかないの!これがママだからいいけど、他の女の子だったら減点だぞ!」優しく頭を撫でてあげます。

もう少し十分に濡らしたいところですが、切なげな息子を早く楽にしてあげたいと思い私がいいます。「ああん、こんなに元気にしてママを欲しがって!いけないおちんちんね」息子のズボンのベルトを外し窮屈なパンツから勃起したおちんちんを解放してあげます。息子の若いペニスはギンギンにいきり立っていました。私はスカートをまくりあげ自ら足をM字に開いて息子を誘いました。「●●、あなたの分身で私のおまんこの中に帰っていらっしゃい。ママが優しく包んであげるから、ママの中でおちんちんのミルク出してしまいましょうね」息子の175センチ体重85キロの浅黒くたくましい体が私の上にのしかかりました。「ママ、俺の美奈子!ごめんね、がっついちゃって!でももう俺!」ズブリと太くたくましいおちんちんが私のおまんこに挿入されます。「うくぅ、くぅ、きつぃ、あ、あ、あ、あ、ぃぃあ!」前戯が不十分な状態で男のものを受け入れた私のおまんこ、熱い男の肉棒を咥えこむ異物感、ちょっときついも、、。しかし、私の顔に見とれながら懸命に腰を振る息子の姿を見ると愛おしさがこみ上げて、私の花園は次第にジュンと暖かい密をたたえて愛しい息子のペニスを咥えこみます。「ママのおまんこ、だんだん熱くなって、エッチな密が溢れてぬるぬるして気持ちいい!ママ、ママ!」息子は私のおまんこの穴にはたくましい腰を打ちつけ、雄々しいペニスで母親のおまんこ犯します。息子のおちんちんに女として私の体が屈服していきます。蜜を溢れさせ、腰を振り、男を興奮させるメスの声をあげるのです。

「ああ、いいい、いいわ、あふぅ、ふぅああああ!ママの事はいいから、あはぁ、あぁあ、自分が気持ち良い時に、ああん!!射精しなさい。、ママの中に出して!!」私は息子の頭を撫でながら、息子の太い腰にむっちりとした足を絡めました。「ママ!精子出るよー、俺の精子、ーママの中に出ちゃうよーーー!ママ、ママ!大好きだよ!俺の女になって!ママは俺の女だよね!美奈子!美奈子ーーーーーー!」どぴゅう、どぴゅう、ぴゅぅぅぴゅっ!息子の精液が奔流のように私の膣を駆け上り子宮を満たしました。それでも流し込まれる続ける精液は私の膣内を逆流して膣口よりどぷぅといやらしく溢れ出しました。息子は全くためらうことなく自分の母親のおまんこに大量の精液を種付けしたのです。ビクッ!!と私のおまんこが震えてじんわり中出しアクメがきました。「イクゥッ!あ、はー はー くぅ、いい子ね、射精が収まるまで私の中におちんちん入れていなさい」息子が私の唇を奪い乳房を弄んでいます。玉袋に残った精液が息子の興奮に合わせて、ピュ、ピュといつまでもだらしなく小さな射精を繰り返します。

ちいちゃい赤ん坊のように私のおっぱいに顔を埋めながら息子がセックス後の安らかな顔になっています。私がおまんこの奥に打ち込まれた息子の太いおちんちんをゆっくり抜きます。私のおまんこの入り口から白濁した精液が溢れ出て私はうっかりスカートをびちょびちょに汚してしまいました。私は急いで服を脱ぐとお風呂場で息子に大量に射精されたおまんこを洗いました。

息子は一糸まとわぬ裸になった私に興奮しお風呂場までついてきました。そして体を洗っている私を捕まえて、唇を奪うと、駅弁の態勢で一気に下から貫いてきました。さっきあんなに射精したのに息子の猛々しいペニスはへそまで反り返り、私の柔らかいおまんこをズブリと突き刺しました。息子はメロンでも値踏みするように私の乳房を握り乳首を凝りあげます。狭いアパートの風呂場で私はオナホのように、息子に抱えられておちんちんをこする上下動を強制されています。この屈辱的な体位に私の心に暗い快感が湧き上がり、息子に合わせて自ら腰を振ってしまいます。「ひん、いい、ああ、そんな激しく突き上げられたら、美奈子おかしくなっちゃって、私のいやらしいおっぱいをいじめて、ぎゅっと抱きしめて私を壊して、あん、ああ、いい、いく、イク、●●、ママの体、どっかに行っちゃわないようにぎゅって抱きしめて、大きいのくる、イク、イクイグゥーーーー!」私の意地汚いおまんこが若い息子のペニスからザーメンを絞り取りました。「ママ出るーーーーー!すごいママの体、精液、全部絞りとられてしまうぅ!俺、夢中になっちゃう」

激しいセックスの後、私は息子とアパートの小さなお風呂に入りました。昼下がりの明るい日差しの中で交わした熱いセックス、何とも言いようのない背徳感があります。私は息子の大きな背中をたっぷりボディーソープをつけて洗ってあげました。そして髪の毛も優しくわしゃわしゃと洗います。豊満な体を泡まみれにして奉仕する私の姿に興奮したのか、息子のペニスは本日3度目の激しい勃起をしました。「もう底無しなんだから!ママがお口で慰めてあげるからこれでおしまいよ」息子が風呂場で仁王立ちした状態で母親である私がいやらしいメス奴隷のように全裸でおちんちんを咥えました。そして息子は私の口の中に若い青臭い精液を射精しました。

風呂から上がった息子の大きな体をバスタオルで拭いてあげていると息子はぼそっと「ママお腹すいたよ、もうぺこぺこ」先ごろまで性欲の化身のような振る舞いをしていたかと思えば、一瞬で小さな子供のようにお腹が減ったと言う!むき出しの本能を隠そうともしないその生き方、そうした、若さ子の奔放なわがままな私にはいとしくてたまりませんでした。女の幸せがこみあげました。

11時にかえってきたと思ったら、時計はもう1時半、かれこれ2時間半も息子と絡み合っていたことになります。気がつけば私も空腹でした。時間がないので、干しエビと野菜を炒めトキ卵で閉じて甘辛いアンをかけホカホカのご飯に載せます。私、特製の天津丼です。あったかいご飯と甘めのあんかけ卵が絶妙にマッチして空腹が満たされていきます。もちろん息子はそれでは足りません。私は息子が天津丼を食べている間に、もう片方の小鍋で野菜たっぷりのカレー味のスイトンを作ります。ごろごろと鶏肉も入れて息子好みのこってりした味付けに仕上げます。それを鍋ごと取り皿をつけて息子に出します。息子は見事に1鍋平らげました。そしてお腹いっぱいご飯を食べた後は、息子は早速布団にごろり、布団の端を持ち上げて一緒に寝てくれと合図します。そして息子は私を大きな体でヌイグルミみたいに抱きしめたままうれしそうに2時間ほど昼寝するのです。大いびきをかいて眠る息子の隣で、私は物思いにふけりました。

私のかわいい息子が私を女として意識するになったのはいつからだろう?私と息子の過去に道を誤ったきっかけになったものがあると私は思いました。1番に思い当たるのは、以前告白した夫との離婚の原因にもなったあのエピソード。夫の暴力から息子を守るために己の身を投げ出して、殴る蹴るの暴行加えられ、息子の前で無残にレイプされた出来事。でも思い返すとその前後で思い当たる節はあったと思うのです。息子が中学2年の時、洗濯カゴから私の下着を持ち出して、自慰をしているところを発見して叱ったことがあります。

薄暗いベッドの上で自分の息子が私の下着のクロッチに鼻を押し付けて匂いを嗅いでいるのを見た時の驚きは今でも忘れられません。

子供だとばかり思っていた自分の息子の手に握られていたペニスがあまりにも成長していたことにも私はうろたえました。そして、怯えたように後ずさりして部屋を出ました。彼を叱ることができたのは翌日になってのことです。

その後も時折、洗濯カゴの中の私のパンティーに注意深く観察すると男性の精液の残滓を発見することがありました。本人はその場でふきとって気づかれないつもりかもしれませんが、糊を塗ったようにカピカピになるのですぐわかります。また彼は昔からそうなのですが、明け方に私の布団に潜り込んでくる癖があります。中◯生になり部屋が別になっても、しばしば、私の部屋に入ってきて布団に入ってくるのです。そして、私の胸に顔を埋めて30分ほど寝るのです。「ママの匂いを嗅ぐと安心するんだ」と言われると母性本能がこみ上げてきます。この子はきっと母親の愛に飢えているんだ、日頃、派遣とナイトワークの掛け持ちであまり構ってあげられない負い目もあり、私はそれも注意できずにいました。

それと息子にオナニーを覗かれたこともあります。男性の方ほど定期的にするわけでは無いですが、独り身の女ですから時折、お恥ずかしい話ですが自慰をすることもあります。その時は夏ということもあり部屋の襖を開けてありました。息子の部屋とは距離もあり大丈夫だと思ったのです。猛暑でショートパンツとタンクトップという格好で私は寝ていました。色々と精神的にも疲れていたのか、私の手は自然と自分のおっぱいを触っていました。これは私に限ったことかもしれませんが、精神的に辛い時とか落ち着かない時、胸を触ると落ち着くんです。でもその日は、自然と自分で乳首をいじってしまい、だんだんと乳首が勃起し、もうたまらなくなって大きいお尻からショートパンツを脱ぎ捨てて、自分でおまんこをいじっていました。「ぁぁぁ、うぁぁぁ、く、ぅぅ、ん」声は出さないつもりでしたが、どうしても小さな喘ぎ声が漏れてしまいます。私の細い指が自分のクリトリスを押しつぶすように撫でて、いやらしい膣へと指を入れます。それでも足りなくてそアートショップで買ったペンケースに手が伸びます。

内緒ですがこれが流線型で微妙なくびれがありディルドーとして使っていました。クチュクチュ、私の浅ましいはおまんこに流線型のペンケースは飲み込まれてれ、出し入れされます。くちゅくちゅ、グチュぅぅといやらしい音が真夏の夜の部屋に響きます。雑草が醸す夏の匂いと私のメスの匂いが部屋で混ざり合います。ふと人の気配を感じ、私は廊下を見ました。襖の隙間から見えたのは息子の青いパジャマの色と性欲をたぎらせた息子の片目でした。ここで声をかけてはいけない、私は本能的に声をかけるのを思いとどまりました。限界まで高められた男の性欲は小さな刺激で爆発します。それは夜のお仕事で私は充分に知っていました。ここは、気づかなかったふりをする事がトラブルを防ぐ最良の選択です。私はオナニーを続けます。息子に私のオナニーを見られているその緊張感が、むしろ甘い疼きとなって私の下半身を淫らに濡らします。肉厚のむっちりしたおまんこに細い指で握り締めたディルドーを出し入れします。

「ああぁ、あん、ぃぃ、ぅぁぁぁ、あん、美奈子を抱いてぇぇ、あん、あ、あ、イク、イクッ!」私はディルドーを奥までくわえ込むと

ビクビクと腰を振って絶頂しました。自分のおまんこをテッシュで拭きながら、蚊取り線香の匂いと私の発するメスの匂い、そして廊下から吹き込む夏の空気に青臭い栗の花の匂いを感じました。

あの日、快楽を貪る母の惨めな姿を見て息子はどんな思いを抱いたのでしょうか、この件は、私は恐ろしくてとても聞くことができませんでした。思えばダメな母親です。十分な注意もせず、あからさまな女の欲望を見せつけ、挑発し、女を意識させてきたのは他ならぬ浅はかな私ではないか、そしてこのことを私は誰かに相談したくなりました。そうだ、買い物がてら、瀬川君のお母さんに電話をしてみよう。

私は友人の瀬川玲子さんにお電話をしました。私の息子の大学の先輩、前回お話した、瀬川雄二くんのお母さんです。彼女とは息子のクラブ活動の関東大会の時に客席でご一緒しました。彼女はお尻とおっぱいの目立つ肉感的な体の私と違って、柳の木のようなスリムなお母さんです。ちょっと憂いを含んだ顔立ちが印象的な美人です。瀬川君に写真も見せてもらっていたのですぐわかりました。玲子さんのほうも私のことを知っていたようです。その日、大学の若い女の子たちに混ざって、おばさん2人が自分の子供の活躍に興味深々で大はしゃぎで声援を送ったのです。瀬川君がレギュラー、息子も試合の後半、ちょっとだけ出してもらえました。そして、祝勝会に参加している息子を待ちながら、私たち二人はシングルマザーズ??トークに花を咲かせました。ことにお互いが水商売をして子供を大学にいかせる苦労を味わってきましたから、私たちはたちまちに意気投合し悩みを語り合いました。以来、LIN●で親しく連絡を取り合う仲になっていました。

「それでは、美奈子さんは、〇〇君が自分とセックスをしたのは自分の責任だというのですね」「そうなのよ玲子さん!あなたのところは大丈夫なの?」「雄二は多分私の事、嫌ってるんじゃないかと思うんです。私はあの子にはずいぶんみっともないところ見せてましたから」「みっともないだなんて、瀬川君はあなたのこととっても慕っているわよ」「美奈子さんは地方都市にお住まいですものね、私はちょっと違うんです。」そして彼女は自分の身の上を話し始めました。水産高校の先輩、瀬川真斗さんと結婚した事。19歳で妊娠した事、そして、彼女の若い夫は出産からわずか5年後、遠洋漁業のアフリカ沖での創業中に命を落としたこと、冷凍マグロと一緒にとどいた夫の亡骸、彼女はその冷たい亡骸にすがりつき何を思った事でしょうか?小さな港町、最初は実家の援助を受けながら缶詰工場で働いて親子2人で暮らしていました。

でも、町は不景気で缶詰工場が閉鎖。実家の援助もそう長くは続きませんでした。彼女の取るべき道はもう地元の街のスナックのホステスになるしかありませんでした。私のような地方都市でさえ、ホステスは働く街と住む街に一定の距離を置きます。身バレ防止、この距離を置けるかどうかが私たちにとっては死活問題です。しかし日本海に面した小さな漁業の町の何軒かしかないスナックに勤める彼女はすぐにその素性を街の人に知られるようになります。私も経験がありますが、夜の商売の女は、女性たちから目の敵にされて仲間に入れてもらえる事はありません。なぜなら、家を守る奥さんたちにとって、私たちは自分の夫をたぶらかし、寝とる泥棒猫に見えるからです。「今はもう慣れましたけど、周りの奥さん達が急に冷たくなるのが寂しかったですね。でも1番辛かったのは、同伴の客に自分のアパートまで押しかけられる事でした。」男尊女卑の気風の強い漁師たち、街のスナックは地方都市の私達以上に肉体的接触が求められます。長い航海で性欲を貯めこんだ男達に玲子さんは幾度と無くセックスを迫られたそうです。女の私から見ても華奢な玲子さんの力では漁師たちの力にかなうはずもありません。ずっとひとりで辛い思いに耐えてきたのでしょう。自分の立場をわかってくれる相手に気持ちを吐き出したいそんな気持ちがあったのだと思います。私から相談を持ちかけたつもりが、玲子さんの身の上話をじっくり聞くことになりました。

(^ ^)ここからは玲子さんの視点で、玲子さんに聞いたお話を書きます(^ ^)

スナックに入店してもう3日目からいろんな男たちに私、目をつけられました。24歳の未亡人、か細い体でしたが、すらりと伸びた手足、柳のような腰つき、夜のドレスを着ればそれなりに見栄えもして、男の興味をそそるには充分でした。接客業の経験のない私は、毎回をお店で接客のたびに体を触られました。中にはパンティーの中にあからさまに手を入れてくるお客様もいました。この商売を続けていればいつかは男の慰み者になる日が来る、それは容易に想像がつきました。でも生活のためには逃げ出すこともできませんでした。そして亡くなった主人以外で初めて私を犯したのは、夫の亡くなった船に乗っていた網元の息子、寺泊と言う男でした。私の家計の状況は寺泊に見透かされていました。彼は遠洋漁業で稼いだ金をもってしきては気前よくボトルを入れていきます。ママも周りのホステスも私に寺泊を太客にしろと仕向けてきます。そして、ある日の閉店間際、私はホステス仲間にもママからも裏切られました。雪の降りしきる寒い晩のことです。店には私と寺泊、ママと2人のホステスがいました。そして私は酔った寺泊にお店の中で押し倒されたのです。私は寺泊に乱暴に服を脱がされながら、私は周りのみんなに助けを求めました。しかしママは「寺泊さんあとはよろしくね、玲子!可愛がってもらいなさいよ!」と言い置いて、ホステス2人を連れて帰ってしまいました。「玲子ちゃん!散々貢いできたんだからいいだろセックスしても、アフリカ沖からこっち女のおまんこ拝んでねえんだよ!!」私は細い手首は大きな寺泊の腕で押さえつけられ、小さなパンティーをはぎ取られました。「真斗さん、助けてょ、真斗さん、いやーーー、やめてーーーーー!いやーーー!」私は必死に今は亡き夫の名前を叫びます。涙を流して抵抗する私の姿が寺泊をさらに興奮させます。

「もうお前の旦那は死んだんだよ、玲子、若い体、持て余してんだろ!俺がお前のおまんこ慰めてやるよ!ぐふふ」私の小さなパンティーが無残にもむしり取られ、私の悲しい叫び声がうらぶれた猟師町の路地裏の飲屋街に響きました!「これが玲子のおまんこ!真斗のやつうまくやりやがってよう!俺も水産高校の生徒だった頃お前に憧れていたんだよなぁ、俺ら男子生徒、全員1度や2度はお前の裸、想像してセンズリこいたんだぜ!」そう言うと寺泊は私の細い足を押し開いて、逃げられないように腰を押さえつけ、しつこくクンニしてきます。小さな穴に舌をねじこみ、無骨な指で私の乳首をつまみます。「うめぇ!玲子の未亡人オメコ!うめぇぇ」20分以上、ベチャベチャと獣のようにおまんこを舐められて、次第に私の意識は朦朧としてきます。「あん、いやぁ、いやぁ、ああ、あん、やぁ、い、い、ああ」心では嫌がっていても、休みなく愛撫されて声がでます。しばらく男性との性交渉を断っていた私の体は、男の刺激を受けて甘い疼きを感じ、いやらしい蜜を滴らせてしまいます。「玲子、俺たちのアイドルも、一皮むけばいやらしい女と言うことだな、俺様のちんぽくれてやるぜ、グッチョリまんこで咥え込めよ、おらぁぁ」「いやーーーーーーー!真斗さん、助けてぇ、、やーーーー!許して、ごめんなさい、いやぁ」寺泊はよだれをたらしながら、私の細い足を押し開き、小さな穴に精力で赤黒く油光りする汚らしいおちんちんを打ち込みました。種付けの豚のようにひたすら小さな穴をおちんちんで意地汚く腰を振り蹂躙しました。そして一方的なタイミングでトイレに小便でもするかのように射精しました。ドピュゥゥ!ドピュゥゥ!「うほぅ出る!出る!玲子をこましたぜおれ、うほーーーマジ気持ちいい!!」「ひどい、中にだしてる、真斗さん以外の男に、うぅぅ」男の精液が私の子宮の奥にまでドクドクと流し込まれます。場末のスナックの床に人形のように転がる私、無残に押し開かれた細い足の間からは男の汚らしい精液がダラダラと流れていました。私の瞳から涙が溢れるました、私はついに穢されたのです。愛してもない男に体を開いて種付けをされたのです。

しかし凌辱は1回では終わりませんでした。寺泊がぐったりと放心する私の上に再びのし掛かりペニスを打ち込んできたのです。「人形みたいな無反応きめこんでるんじゃねえよ!!お前!何様のつもりだ!ガキも生んだくせに!死んだ男の名前叫んで、いつまで貞淑な妻でいるつもりだ、この店に来た段階でお前はもう終わってるんだよ!玲子ちゃん終了のお知らせ聞こえなかったのかよ!早く売女の流儀を覚えろ!おまんこ上手に使って、男たらし込んで金を貢がせる手管を覚えろって言うんだよ!このクソ女が」そう言うと寺泊は弾むように腰を振りながら、あたかも言うことを聞かない家畜を調教するように、私の顔を平手で何度も殴打しました。「ああ、ぐぅ、痛い、痛い、許して、乱暴しないで!」「殴られたくなかったら、いやらしい声であえいで腰を触れ、男の機嫌を取れ、無様に乱れて俺を興奮させろ!それが出来ないなら、お前ら親子は野垂れ死ぬんだぞ!覚悟据えて生きろ!」私は恐怖に負けて彼の言いなりになりました。彼に屈服した瞬間、私の心に暗い暗い快楽が芽生えました。「寺泊さん、玲子はあなたの女です。これからは売女として生きていきます。ダメな私をそのおちんちんで教育してください!ああ、いいい、おちんちん気持ち、久しぶりのおちんちん最高です。もっとちょうだい、玲子の頭の中空っぽになるまで、おちんちんで、突いて、突いて、突いて、突き殺してぇ、イク、イク、イクゥ!」今まで抑えてきた性欲のタガが吹き飛んだような巨大なアクメの波、私はスナックの床にチョロチョロと失禁しながら絶頂していました。その私を憐れむような目で見下して、寺泊は、分厚い給料袋から、大量の一万円札を私の体の上にばら撒きました。「玲子、お前の体で稼いだゼニだ、這いつくばって拾え!今日からお前は俺の精液便所だ、これからも使用料は払ってやる!」そういうと寺泊はウイスキーの瓶を片手に店を出て行きました。私はノロノロ立ち上がり、寺泊のばらまいたお金を拾いました。お金は80万円もありました。極貧状態にあった暮らしを少しは持ち直せる額です。今にして思えば、たぶん私はその頃、水商売でやっていく覚悟が座っていなかったんだと思います。そして、普通の世界にまだ未練の一本綱を残しているのを見抜いたママが、覚悟を決めろと言うメッセージとして最後のとどめをさしてくれたのだと今は思っています。

港町の暗い海の水面、雪の降りしきる中、海に飛び込めば私のか細い体など10分とたたずに亡骸になるでしょう。心の片隅で死んであの人のもとにいこうと言う声が聞こえます。ふらふらと海に向かって歩き出そうとした私。降りしきる雪の中に小さな人影を見つけました。まだ幼い雄二が雪の中、雪で頭を真っ白にして帰りの遅い私を心配して立っていたのです。私はボロボロ泣きながら息子の小さな体を抱きしめました。「お母さん弱くて、ごめんね、ごめんね、ごめんね、ごめんね、あなたのために生きるから、今日からお母さんあなたのためだけに生きるって決めたから、どんなひどい事されても絶対負けないから、ごめんね心配かけてごめんね寒い思いさせてごめんね」寒い雪の中でお互いの小さな温もりだけが私たちの支えでした。

それから私は、このようなほっそりとした体でも、性的欲求を感じる男の人たちを相手にセックスを餌に息子の生活費を稼いできました。ある日、寺泊は私のアパートにも上がり込んできました。そして当然のごとく私を裸にしてセックスを求めてきたのです。小さな息子が懸命に寺泊に挑みかかります。しかし強烈な拳見舞われて、小さな体が吹き飛びます。「おいガキ、お前は隣の部屋に行ってろ邪魔だ!、それともお前の母親が犯されてメス犬みたいに喘ぎ声を上げる所じっくり見ていくか?あぁ?」寺泊に一喝されて息子は隣室へ消えました。まだ思春期の入り口に差し掛かったばかりの私の可愛い息子、雄二の前で私は泣きながら、ねちっこく寺泊に犯されました。そしていつものように執拗に責め立てられて、最初こそ拒みましたが、最後はあられもない叫び声をあげて絶頂してしまいました。「いやぁ、やん、ああ、犯され玲子は感じる変態女です。寺泊さんの立派なおちんちんでふしだらな私のおまんこを懲らしめて!イク、玲子いっちゃいます。息子がそばにいるのに、おまんこ濡らして腰を振って、いやらしい声出していっちゃうのぉぉ、イクゥイグゥーーーー!」ドピュドピュと濃厚な寺泊の精液が私の中に流れ込んできました。「犯される程に乱れ咲く、愛しいほどにいじめ殺したくなる!玲子お前は変態女だ!生まれついての売女だ!こんな女を飼ってやれるのは俺ぐらいだ!よく覚えておけ」寺泊は私の髪を乱暴につかんで、一糸まとわぬ惨めな私の裸を息子の部屋のほうに晒しました。あたかも仕留めた獲物を見せつけるように、Cカップの小さな胸はいやらしく乳首が勃起し、細い腰と小さな尻は男の太い腕で押さえつけられ、愛液と精液でグチョグチョにさせられた私の小さなおまんこからはダラダラと寺泊の精液が流れでました。薄れゆく意識の中で襖の隙間から覗く涙に濡れた息子の瞳が見えました。こんな出来事は1度や2度ではありません。客を変え男を替え何度となく息子の目の前で展開された光景です。

ひどい時など、酔っ払った客が息子を隣の四畳半から引き出してきて息子のペニスを手でしごくように命じられたこともあります。かわいそうに私の息子は初めての射精をよりにもよって自分の母親にさせられたのです。また、客との情事を見せ付けられておちんちんが勃起させている息子がかわいそうになって、フェラチオしてあげたこともあります。もう私は汚れた母親なんです。

私はなんてふしだらな恥ずかしい女だろう!でも私はどんなに惨めな目にあってもこの子の為に生きるんだ。私は心の中で誓いました。雄二、この汚らしいお母さんをあなたは愛さなくていい!恨んで憎んで、蔑んで、あなたの心の中で私を殺して、いついなくなってもいいゴミのように私の事を思っていて欲しい。私は男達に貪られ慰み者にされて、穢されて、あなたが明るい世界に出て行くためのお金を稼ぐ、あなたの幸せだけを願い、うらぶれた漁師町で男に媚を売りいつも汚い泥の中から、あなたの成長を願うわ、、。

概ねこのような話を玲子さんがしてくれました。そして彼女の結論は、自分は女としての浅ましい自分を息子にさんざん見られてきたので、息子が玲子にいかなる愛情も持つ事は無い、きっと疎ましく思っているだろう。しかし、美奈子の場合は夜の仕事をしていることも知られていないし、見られた行為も理由が納得できる。だから美奈子の淫らな行為が原因と考えるのは違うと思う。息子さんについては美奈子への純粋な憧れが愛情に進化したと考えられると言うものでした。

息子にはお買い物に行くといったけど、私は2時間も近くの公園で玲子さんと話し込んでしまっていました。しょうがないのでお肉屋さんでお肉を買って今日は焼肉をすることにしました。簡単な料理ですが、若い子には魅力的なようで息子はたくさん食べてくれるんです。息子が美味しそうに焼肉をほおばる顔が目に浮かびます。心があったかくなって、ほんわりとした幸せが私を満たしていきます。この感情が母性愛なのか女としての愛情なのか、見上げる冬の夕焼けには何の答えも書いてありませんでした。とりあえず行けるところまで行ってみよう。そう自分に言い聞かせて、私は息子のアパートの扉を開けました。「ごめんね、ママすっかり迷子になっちゃった!今からおゆうはん作るからねまっててね」

追伸 玲子さんの誤解はのちに雄二君の勇気ある告白で氷解します。そのお話はいずれまた。 美奈子

-終わり-
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