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タイトル(約 7 分で読了)

憧れの巨乳義姉に虐めと高齢者彼女性奴隷

2019-02-21 18:53:30

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神奈川県/性さん(30代)の投稿

義姉レイプ。これは不思議なくらい罪悪感がなく、爽快感、支配感、充実感に満たされていた。

ある朝、スマホを手に義姉とのLINEを眺める。義姉レイプ初日を思い出してちんぽが落ち着かない。あのスリルと快感に満たされた一時を。

「おはよう義姉さん。今すぐ義姉さんの巨乳を撮影して見せてよ!」自分を犯した義弟にホイホイと送るはずがないだろうと分かっていたが、LINEを見た時点で犯したときの送信済み画像も目につくから、断られても 脅しの材料は十分にある。

一時間を過ぎたくらいに既読になった!

「今は無理。」とだけ。つまり送るつもりでいるということだ!卑猥な自分の画像があるということをしっかり理解しているという証拠だ。 送られてくるのが楽しみだ!

外出しているときにLINEの音がした!義姉だけ着信をONにしてある!開くと大きなミルクタンクがちゃんと撮影されている!

「これで許して!」そう言われたらそれ以上を求めたくなるのが主導権を持っている立場の俺。

「足を開いた今のパンティ姿を送って。」数分後に薄オレンジのパンティを履いた義姉の下半身が写し出され画像が届いた。

「今からパンティの上から弄ってオナニーして。」「いや。したくない」「バラまくぞ!追加。イクまでしろ!」「わかった」断れば断るほど過剰な指示が増えると理解した義姉から数十分ほどして「終わった」とLINEが入ってきた。

「証拠の画像を見せろ。」送られてきたのは、ブラジャーを上にズラしてバカデカイ巨乳を放り出し、母乳をパンティまで垂れ流し、おまんこの部分を情けないほどにずぶ濡れにした画像だった。

「呆れた女だな。自分をレイプした男に見せるためにこんなに濡らして。」「させておいて何よ!恥ずかしい画像をたくさん所有されてたら従うしか選択肢がないじゃない!最低!」お仕置きが必要だ。

「お仕置きだ。下着が入ってる引き出しを撮影してパンティとブラジャーの画像を1枚1枚全て送れ。」「かなりあるから時間がかかる」「いいよ。全て送れ。」一時間くらいしてLINEで画像の嵐が巻き起こった。

70件以上もの画像が送られてきた!かなり持ってるなと感心していると、義姉からメッセージが届いた。

「とりあえずパンティは撮り終えた。ブラジャーは今から撮影する」えっ?驚いて確認すると、確かに全てパンティだけだった。どれだけの枚数を持っているんだ!

それから更に数十分。50枚弱のブラジャー画像送られてきた!

「この前いっぱい処分したし、ブラジャーはそんなに持っていないから。」いやいや十分人より多いだろうと驚かされた。元々独身時代から下着の収集が趣味だったらしい。

義姉はやはり楽しい女だ。もっと虐めてやる!

「今、身に付けてるパンティとブラジャーを脱いで、パンティの裏を撮影してから俺に郵送しろ。」「イヤよ!絶対にイヤ!気持ち悪い!」義姉は何を勘違いしているのか拒否してきた。ドスケベなだけで変態ではない義姉にとっては気持ち悪いらしい。

「まだ自分の立場が分かってないみたいだな。俺たちはもうかなりの深い仲だぞ?しかもお前は俺の所有物。画像をさらに送ってやる。」義姉がちんぽを咥えている画像。顔を赤らめて頬を窪ませながら咥えている画像。自分でミルクタンクを揉んでいる画像を送りつけてやった!

「ごめんなさい。もう分かったからやめて」「お前次第。」「分かった。送るから。」「何を?」「何をってさっき言ってきた物」「ちゃんとお前が文字を入れろ!」「私の下着」「詳しく!」「私のパンティとブラジャー」「もっと正確に!」「私の身に付けてるパンティとブラジャーを送る」「それだけで済むと思う?」「どうすればいいの」この言葉を待っていた!義姉を苦しめ、困らせたいからだ!

「怒らせたよな?」「うん」「さっき送ってきた画像の下着。毎日一日身に付けてイクまでオナニーしてびしょ濡れにしてから郵送しろ。」「下着がなくなっちゃう」「知るか!自分で買え。」「パンティはともかく、ブラジャーは私のは値段が高いから困る」「知るか!」「ごめんなさい!」「時間と一回だけチャンスをやる。俺が納得する、喜ぶ事を考えろ。」「わかった」どれだけ時間がかかっても、義姉が自分でスケベな事を考えて俺に提供する事が楽しみだった。

そして待ちに待った義姉からのLINEが届く!

「母乳を送るから許して」思った以上の出品だ!でもだからとこの程度で済ませるわけにいかない。

「良い線いってるけど、その程度?」「これでも私には裏切り行為だし」「じゃあ直接飲ませろ。そのあとにフェラチオ。犯さないでやるんだぞ!これだけ妥協してやるんだからありがたく思え!」「何を言っても無駄?」「言うならどうぞ。言ったらお義兄さんに画像を全て送る。」「わかったからそれはやめて」「明日の朝、お義兄さんが出掛けた後に入れ替わりで俺が入る。それからは俺を楽しませろ!」「わかった」「それと今のパンティとブラジャーは送らなくて良い。直接奪う。それまでその下着のままいろ。」「わかった」「追加で寝る前、明日の早朝にパンティ越しにオナニーをして汚しておけ!」「わかった」ついに義姉宅に侵入できる!

もう俺にレイプされたことは誰にも言わない、完全に義姉にとって弱味となっている。危ない賭けだったが成功したことで最高のパラダイスが俺を待っている!

いつも通りに眠ったが楽しみで仕方ない俺は夜中にに目が覚め、義姉の事を考えると興奮して眠れなくなってしまった。学生のときを思い出す程の性的興奮に我ながら驚く。

ヌイてもらいに行くか…近くに高齢者夫婦だけで住む70前の彼女がいる。寝たきりの旦那が来ることのない自宅敷地内にある納屋で、夜中にときどき呼び出してヤっている。確実にヤれるが義姉を楽しむ予定だ。だが時間がありすぎる…そうだ!高齢者彼女に電話をする。

「はい。」「分かってるな?」「はい。お待ちしてます。」電話の相手の名前は初。俺は高齢者彼女に会うために歩いて納屋に行く。介護疲れの毎日に嫌気をさしていた彼女は俺とのセックスで人生が変わった。毎日が生きてると思えて介護も頑張れるようになったと感謝してくれている。そのために遥か年下の俺に対しても必ず敬語だし、俺の変態的性欲の理解者でもある。

「○○さん…」敷地内の納屋の前に乱れ髪の白のネグリジェの婆さんが立っている。初だ。変態の俺に好かれる為に献身的に努力してくれる可愛い奴だ。

2つの鍵を外して入る。外見は完全な納屋だが中はリフォームして和テイストの部屋。裸電球が部屋を照し、畳の上に布団が敷かれていて枕元にはティッシュと手錠とバイブ、ピンクローターに猿ぐつわ。これらが最低限をいつも準備をさせている。

和ダンスには下着はもちろん、捨てる予定の着衣を収納させている。理由は着衣を引き裂いて初をレイプするため。レイプ好きなのも当然初は知っている。それどころか以前から義姉を犯すと予告し、レイプ後に初に挿入しながらレイプの感想を語ると一緒になって喜んでくれた。

「今日はどうされます?強姦ですか?便器ですか?」強姦は言葉のままだが便器は初に快楽を与えてやるのではなく、俺が射精のためだけに初を使うという事。初の快楽は無視だ。

「今日は三時間後に義姉のところに行く。」「強姦ですか?」「今日は犯さない。口は犯すがな。あと母乳を飲みに行く。」「あら、○○さんのお楽しみだらけですね!」笑顔で扉を閉めてから正座をして頭を下げる。

「来て頂いてありがとうございます。今日は何をさせて頂きましょうか?」「お前の巨乳が欲しい。」「ありがとうございます。たっぷりお楽しみ下さい。」純白のパンティを脱いでいつものようにパンティの現在の汚れをまず報告する。

「まだ数時間しかこの下着を身に付けてから経っておりませんので、汚れは○○さん好みではないと思いますがどうぞ。」パンティを渡してくる。布団に座り直すと俺に膝枕をする。ネグリジェを巻き上げて巨乳を俺の口に含ませる。

敏感な初は身体をピクンピクンと反応させながら微かに吐息を漏らす。舌先で乳首を弾いたり、噛んだり、吸ったりと遊ぶ。

「好きなだけ感じていいぞ。」「あ、ありがとうございます!あ、あんっ!んっ!」許可を出した途端にこの様だ。

「スケベだな、初は。」「だっ、だって、んっ!○○さんにお乳を吸ってもらえてるんですもの!」「俺が好きか?」「もちろんです!こんな私を貪るように求めて貰えて幸せです!乳頭を!乳頭を強く噛んで下さい!」スイッチが入った初はかなりドMのメスと化す。

歯形が付くほど強く噛むとおまんこを弄りながら腰を動かす初。

「あぁ~ん!乳頭を!乳頭を噛みちぎって!おちんぽ!おちんぽが欲しい~!」欲求を抑えきれなくなってきた初。

いつ見ても高齢者に見えないほど性に貪欲だ。

「お前も来るか?」「お義姉さんの…んっ!所へですか?お邪魔にならないかしら…」「チュパッ!コートの下は下着だけだぞ。車内ではパンティを履いたままずっとオナニーをしてろ。それと性奴隷の先輩として義姉に見せつけろ。」「はい、ありがとうございます。是非ご一緒させて頂きます。夫の介護は娘に来てもらえば安心ですから。」「バスタオル3枚、ピンクローター、この前買った張り型を用意しておけよ。」「はい!吸盤の付いた物ですね。かしこまりました。」初は満面の笑みを浮かべながら俺に乳首を吸わせ続けた。

「そろそろ行くか。」「…はい…」さすがに二時間以上巨乳を弄られて意識朦朧となっている。立ち上がった初の座っていた布団はかなり大きな染み、さらに初のおまんこと布団をスケベ汁で繋がれていた。

「初、パンティを返してやる。だが巨乳は車に乗ったら出してオナニーを始めろ。」「はい。」ネグリジェを雑に脱ぎ捨て、タンスからブラジャーを取り出して身に付け、巨乳をブラジャーに収納する。パンティとブラジャーの上にコートを纏って車へ。

ドアを開けると先程のバスタオル3枚、さらに介護用オムツを重ねて助手席のシートに敷く。初はお漏らし常習犯だからだ。これから移動の間はオナニーを義務付けてある。助手席に座ると回りをろくに確認せずにコートを脱ぎ、ブラジャーのcupを下げてから巨乳を取り出す。いつの間にか出していたピンクローターを持つ手をおまんこに持っていって大きく足を開く。

ドアを閉めていても初の喘ぎ声がよく聞こえる。とても高齢者と思えない魅力的すぎる淫らさだ!俺も運転席に座る。初は俺に視線を合わせながらピンクローターをクリトリスに、もう片方の手で巨乳を乱暴に揉んでいる。

「○○さ…ウッ!ん、イッても…いいですか?」「イッてもいいぞ。」「ありがとうございます!見てて下さい!おまんこが!おまんこがぁぁぁ~っ!」身体を激しくピクンピクンとさせながらジョロジョロとお漏らしをした。

お漏らし常習犯なだけでなく、泣きながらいつもイクからレイプ好き願望の強い俺には毎回初とヤるのがたまらなく楽しい。

「気持ち…良いです…幸せ…です…」「行くぞ。水分を摂れ。少し休んだらオナニーを続けろよ。」「はい。ありがとうございます。」下着姿の巨乳を放り出したお漏らし婆さんは目を閉じてグッタリした。

人通りも車通りも多い道で晒したまま。

その後目覚めた初は興奮がいつもと違うらしく、絶叫するように喘ぎ声を張り上げ、お漏らしを繰り返した。

義姉のマンション下に着いた頃には介護用オムツでは吸収しきれなく、3枚のバスタオルを畳んでいたのに、助手席のシートまで染みていた。

コートを羽織って降りる初。しかしコートの中からパンティに染み込んだ小便が足に垂れていく。嬉し恥ずかしそうな顔で見つめてくる。

「行くぞ。」「はい。どんな方か楽しみです。」初はオナニーのし過ぎで少しよろめきながら俺の二歩三歩後ろを歩いていた。

さぁ、義姉をたっぷり苛めてやる!

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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