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【近親相姦】母の日常、気なる男性への恋心とナイトワークでの辛い体験をお話しします。40歳おばさんのオナニー 閲覧注意です。

2019-02-17 12:22:07

この話のシリーズ一覧

1:【近親相姦】一人暮らしの大学生の息子とアパートでセックスしてしまいました。2:【近親相姦】一人暮らしの大学生の息子とラブホテルで恋人セックスしてしまいました。3:【近親相姦】帰郷した大学生の息子を私から誘惑してセックスしてしまいました。4:【近親相姦】一人暮らしの息子の風邪の看病で息子にせがまれてご奉仕セックスをしてしまいました。5:【近親相姦】週末に大学生の息子にアパートで犯されました。そのあとで母として愛のあるSEXを教えてあげました。6:【近親相姦】大学生の息子に母親の私が調教されました。アパートの部屋で自由を奪われて、アクメさせられて息子の女になると誓った私。
7:【近親相姦】母の日常、気なる男性への恋心とナイトワークでの辛い体験をお話しします。40歳おばさんのオナニー 閲覧注意です。(今見てる話
8:【近親相姦】私、今日もアパートで息子に抱かれています。そして、同じ日におきた息子の友人と秘密の体験9:【近親相姦】六畳一間のアパートで息子は母親の私に3回射精しました。 ほのぼの親子SEXとオナニーを見られた記憶。10:【近親相姦】温泉ホテルで息子とセックスしてしまいました。2組の母子相姦SEX。大学のママ友、瀬川親子と越後湯沢でダブルデート11:【近親相姦】私 息子に抱かれています。怪我した息子を優しく甘やかして優しくご奉仕SEX。40歳ダメ母のわたしの罪と罰12:美奈子40歳 大人の交際 キャバ嬢であることを隠して、私一般男性と恋をしています。13:【近親相姦】母として、女として私は息子に抱かれています。美奈子40歳 大学生の一人息子とアパートで優しい一時14:【近親相姦】ママの優しい授乳手コキ、息子の求めを断れないダメな私と奔放な息子15:【近親相姦】実の息子とLINEでオナニー見せ合いました。派遣先で若い社員たちに熟れた体をなぶりものにされました。シングルマザー派遣先で若い社員たちに熟れた体を乱暴に犯されました。16:【近親相姦】逆レイプ おっぱいが好きな子をエッチなママが焦らしプレイ 17:マイミストレス愛人派遣業 山形県F村に派遣 丸山 カナ 18:マイミストレス愛人派遣業 Vol2 ワルプルギルスの夜 3人キャストでガテン系おじさんを逆レイプ19:マイミストレス。レンタルママの一週間 春日すみれさんの幸せ20:女子大生パブのアルバイトで優しいおじさんと初体験。

本文

東京都/美奈子さんからの投稿

40歳のシングルマザー美奈子です。私には大学生の息子がいます。私が大学生の息子に女として抱かれたのはこの間告白をしてきた通りです。しかし、私にはもう一つの秘密があります。それは、1人の平凡な女として心寄せる男性ができたと言うことです。

学費や仕送りをシングルマザーの私が賄うために派遣のお仕事とナイトワークを掛け持ちしています。地方都市の中小企業が私の職場です。いつもセミロングの髪を後ろに束ねて、黒い大きなメガネ、ブラウスは白、又は紺、タイトスカートとジャケット、たまにフレアスカートにする程度と面白みのない女です。それが五時までの私、それから数駅隔てたの繁華街に移動して、そこでお夕飯いただき、夜の8時頃にはキャバクラのホステス、奈々子になっています。会社でしている黒い大きなメガネは実は伊達メガネで、身バレ防ぐためのアイテムです。長い髪はアップにしています。お店では年齢は35歳と偽り殊更に大きな胸と長い足を強調するいやらしいドレスでお客様の前に立ちます。見た目を楽しんでいただく仕事でもありますから、見苦しくないよう、可能な限り自己管理をしています。もともとお尻が大きいのでお尻は少したるんでしまいましたが、おっぱいはまだ女としてのみずみずしさを維持しています。ただ最近は腰回りに柔らかいお肉がついてきました。

9時半から17時が派遣のお仕事、17時から19時が食事と移動、19時から24時がホステスのお仕事です。こんな暮らしを夫と別れてから概ね10年続けてきました。17時から19時、この時間が美奈子が、奈々子へ

入れ替わるトワイライトタイム。私は1日1番のんびりできる時間です。私はいつもお店のある繁華街から少し離れた、静かなカフェで夕食とお茶を楽しみます。ご夫婦で経営する小さな店で、お値段も850円コーヒー付とありがたいお店なんです。

私はいつも水槽の前のカウンター席でここが定位置となっています。息子が大学に進学して、家に1人になり最近話す相手もいなくなりました。もちろんホステスの奈々子としてはお客様と毎日にお話ししていますが、美奈子として普通に話ができる相手が最近なくなってしまいました。そんな私にお友達ができました。昇さんと言う方で彼も水槽前のカウンター席に同じ位の時間に座るんです。着ている背広や話し方から、手堅い職業の方だということがわかります。靴や時計から概ね豊かな暮らし向きが窺われました。相手の身なりや話し方でどんなお仕事の方かがわかるなんて、賤しい心根のホステスならではです。でも、お客様の見極めは私達にとって最も大切です。ケチなお客様ならまだしも、タチの悪いヒモ男に捕まれば女の人生は転落に一途です。少なくともこの形は普通にお話ししても大丈夫な方のようです。もとより、カフェで夕飯を食べるときは、私はスーツ姿で後ろ髪を束ねて、黒縁のメガネをしていますから、声をかけてくださる男性なんているわけないのですけど。それが昇さんとあるきっかけでお友達になったんです。

その日私はカフェでレディースランチを食べながらぼんやりと水槽を見ていました。水の中を踊る小さな泡の粒、ネオンテトラやグッピーの鮮やかな色。水槽の中に今まで見たことないパンダ柄のお魚が下の方でウロウロしています。「パンダさんみたいななお魚さん、あなたはどこから来たのかしら?」すると隣の男性が「そいつはコリドラスですよ、アマゾンからきたんです。」と教えてくださいました。これがきっかけで、いつも夕食のひとときを私は彼と過ごすようになりました。歳は私より一回り上のようです。いろいろ事情があって今は独身。見た目はちょっとさだまさしさんです。毎回、1時間足らずの逢瀬ですが、私は夢中になってしまいました。男性との何気ない日常のお話、昇さんは大変お優しい方で、ほんわかした話し方がとっても私を癒してくれます。彼には派遣の仕事で働いている事、シングルマザーで大学生の息子がいるという事。ここまでは本当の話しをし、ナイトワークについては飲食店のアルバイトを掛け持ちしていると嘘をつきました。

私は美奈子として、ありのままの自分を見せられる男性をずっと求めていたのかもしれません。気弱で不器用な私を彼は時に兄のように、父親のように包み込んでくれました。携帯のアドレスも交換して、朝、二人の間で短いやり取りをしました。夜のお食事もメールで連絡を取り合っていろいろな店に行くようになりました。もちろんお客様との同伴で会えない日もあります。でもそれ以外の日は私はわずか1時間のシンデレラを心の底から楽しんでいました。

そんなごくありふれた、幸せな関係が涙が出るくらい嬉しくて、彼とのひとときは人並みの幸せを掴めなかった女の小さな小さな夢の箱庭になりました。そして私は1人で想像しました。昇さんと祝福されて結婚し、小さな家で一緒に暮らし、一生懸命尽くして、誰からも愛され暮らして行けたらどんなに幸せだろう。仕事から帰る彼を家でまち、温かい食卓で1日を終え、ときには布団の中で優しく睦みあう。私はそんな幸せな想像しながら自慰をするようになりました。

仕事の帰りはいつも12時半です。シャワーを浴び手早くメイクを落とし、ジャスミン茶を飲んで寝ます。お布団に入り、私は想像します。こんな夜中でなくて、そう、時間は7時くらい、彼が帰宅するのを玄関で待つのです。「おかえりなさいあなた」背広をかける私。彼が扉を開けて私をぎゅーっと抱きしめてくれます。「ただいま、美奈子」「今、お味噌汁温めますね。晩酌、日本酒にしますか?」二人で食卓を囲む。息子も大学で恋人と幸せな青春をおくっている。なにも心配がない暮らし。彼の大きな背中だけを信じてちょこちょこついていく人生。昇さんが私の全て、彼が天に旅立つ日は傍で私も人生を終えたい。 もしそんな生活を1日でもおくることができたら、私は明日の目覚めなんてなくてもいい。

昇さんはいつもののんびりした調子でいう、「みなこーおいで、いっしょに寝よう」私はきっと胸をときめかせて、どきどきしながら彼の隣に寝るでしょう。彼は優しい人だから、こんなおばさんでも雑にあつかわないで、優しく抱きしめてキスしてくれでしょう。そんなことを思いながら、私は自分の指を口の中に入れて舌を絡めます。仮に唇を甘く奪われることを想像して、、

甘いキスでとろけた私に彼は優しく「美奈子の裸みせて」と言うでしょうか?それともちょっと荒々しく私のネグリジェを脱がしてくれるでしょうか?私はきっとおばさんのだらしない体に彼が失望しないかいつも心配になるでしょう。でも想像の中の彼は「綺麗だよ美奈子、おっぱいも素敵だよ」いつも優しく私のおっぱいを可愛がってくれるのです。私は1人布団の中で彼の姿を想像し、彼に見られることを夢見て、ネグリジェを脱いで裸になります。薄暗い部屋の中に豊満なメスの体を晒します。そして私の右手はおっぱいを触ります。乳首を爪で優しくカリカリされるだけで私は乳首を立ててしまいます。想像の中では昇さんが私のおっぱいを大きな手で触りながら「美奈子は感じやすい子だね、乳首、たっちゃうんだろ、美奈子の乳首、イヤラしく勃起したら、お仕置きだからね」「ああぁ、見ないで昇さん、みっともなく乳首勃起しちゃうとこ みちゃいゃー」「お仕置きに乳首勃起させたでかいおっぱいを吸ってやろう、エッチな声だしたら、パンティを俺の前で脱いでもらうよ」昇さんの口に私の小指の先ほどの乳首がしゃぶられ、甘噛みされます。そんなことを想像して1人の部屋で私は体をくねらせながら喘ぎます。「ああぁやぁあ、美奈子、おっぱい弱いの、や、あぁぁ気持ちいい、私は昇さんの奴隷です。大好きなあなたにおっぱい吸われて、もう、だめえぇ おまんこ、いっぱいぬらしちゃって、お仕置きして!いっぱいお仕置きしてぇ」そして昇さんは命じます。「そんなに乱れてお仕置きだ!パンティを私の前で脱いでみせなさい」私は1人布団の中で両膝をついて起き上がり、「美奈子のやらしいおまんこみてください。昇さん、エッチな美奈子を躾けてください。」といいながらパンティをおろします。パンティーの中はもう、ぐっちょりでエッチな愛液が糸を引いています。そして私はお布団の上にバスタオルを敷いてその上に自分のお尻を乗せて仰向けに寝転がります。そして恥ずかしげもなくM字に開脚し、自分の指で少し色落ちした陰唇を愛撫し、もう片方の手でクリトリスを薬指の先で小まめにさすります。そうすると気持ちよくて、私は大きなお尻を揺らして興奮してしまいます。

1人布団の上で自分の母親が素っ裸でエム字開脚をしてオナニーをしていたら、息子はどんなふうに思うでしょう。息子が一人暮らしを始めてから、そーゆー心配がなくなったことと、昇さんと出会ったことで最近私のオナニーは年甲斐もわきまえないみっともないものになっています。すでにこんなことを書いている段階で40歳のおばさんが汚らしいと皆さんの顰蹙を買っているかもしれません。でも実際は出し始めると夢中になってしまうんです。

「美奈子、私におまんこ触られて、こんなに濡らして恥ずかしくないのかい、これではおちんちんでお仕置きするしかないな!」想像の中の昇さんが私にいいます。「おちんちんは、ダメ、あぁぁダメ、入れちゃったら、美奈子おかしくなっちゃうぅ、やめてぇ、あああん、気持ちよすぎておかしくなっちゃうのぉ」そんなこと言いながら私は夢中になってクリトリスと乳首を触るでしょう。そして枕元に置いてあるペンケースを手に取ります。アートショップで買ったこのステンレスのペンケースは、直径2センチ弱位で微妙なくびれのついた流線形をしており、私は密かにこれをこっそりとディルドーにしています。「昇さんのおちんちん」と言いながら愛しそうにキスをし、そして自らの淫らな下の口にズブリと突き刺すのです。私は二本の指でディルドーを挟んで自らのおまんこにピストンさせながら親指の先でクリを押しつぶします。そしてもう片方の手でいやらしい自分の乳首を擦ります。もう狭い部屋は恋メスの匂いでいっぱいになってるでしょう。おまんこから垂れ流しの愛液がバスタオルをぬらしています。「いや、あん、あん、気持ちいい、昇さんのおちんぽ、

ぃぃぃぃくぅぅぅ、ハメて!お仕置きして、いやらしい美奈子をしかって!たくましいオチンチンで打ちのめして!ああああ、いく、いくいぐぅぅぅぅぅぅぅ!」私は両足を思いっきりお布団のシーツがずれるくらいに突っ張って、足の指の内側にきゅーーってまげて

太ももをぴったりくっつけて、おまんこのディルドーをきゅうきゅう締め付けながら締め付けながら絶頂します。その瞬間に私は必ずあなたのことを思ってつぶやきます。「昇さんの精液でてる、美奈子の中にでてる、大好き、いっぱい出して妊娠させて、私を昇さんの女にして」私は絶頂の後、急速に体がだるくなり動けなくなります。そして小さなアクメの波に漂っています。想像してみてください。豊満な体をした40歳の熟女がだらしない裸を晒し、足を開いてぐったりしているのです。お尻の下のバスタオルには湿ったシミが広がりおまんこはグッチョリでティッシュペーパーで4回ぐらいふいても愛液が糸を引いています。そして私はティッシュを枕元のゴミ箱に入れて、バスタオルを畳んで、部屋の隅に放り、裸のままお布団にくるまって寝るのです。昇さんに抱きしめられて寝ている自分を想像して。

朝起きれば、昇さんとの心温まるメールの交換、そして夜の仕事に出る前の彼との楽しい夕食が待っています。しかし、こんな甘い時間は同時にその後に来るナイトワークの過酷さを私に思い知らせることになりました。彼を愛しいと思えば思うほど、美奈子から奈々子への心の切り替えがうまくいかなくなってきているのを感じています。そしてやはり小さなトラブルが起こりました。

その晩は昴さんの話が面白くて、ほんとにお店で大笑いしてしまって、ほっこりした気持ちで、お店にでました。不用意にも気持ちの切り替えができていなかった私はお客様に大変な粗相をしてしまいました。初めてのサラリーマンのお客様、一番安いボトルも入れてくださっていい感じに盛り上がりましたが、飲みすぎると性欲が沸くタイプらしく、彼はふざけた感じで私の胸を触りました。いつもなら笑顔で冗談の1つも挟みながら、それ以上のボディータッチをかわせる私ですが、その時はお客様と手を振り払ってしまい、手に持った水割りを白いワイシャツとズボンにこぼしてしまいました。慌てて、水で湿らせたおしぼりで拭き取ります。

ボックス席の座席の下にお客様にひざまづいて彼のズボンを拭いたわけですが、夢中になっていた私は、彼に豊満な胸の谷間を見せつけ、あまつさえスカートのスリットからはなまめかしい長い足が見えていたと思います。突然、彼の両足が私の胴体を動けないように固定しました。私はとっさに危機を察知して立ち上がろうとしましたが、がっちりと押さえつけられて立ち上がることができません。

キャバクラの席は三方向がソファの壁、周囲から見える事はありません。周りは喧騒に包まれていますから、多少の声もかき消されてしまいます。しかも今回の席はお店の1番右の奥でした。

男は小さく怖い声で言いました。「この背広いくらすると思ってるんだ、背広の件は許してやるから、胸触らせろ!」そう言うと、スーパーのフルーツ籠からグレープフルーツを取り出すような無造作な感じで、両方の手を私のドレスの中に突っ込んで、両方の胸を同時に触りました。胸の重さ大きさ形を確かめながら楽しんでいるようです。「でかい割にはハリもあって、いいパイオツしてるじゃないか?お前キャバクラじゃなくておっパブの方が稼げるぜ!」そういいながらおっぱいを揉まれ、乳首を触られました。この段階でしたらエロい冗談で軽くかわせたかもしれません。しかしあの時、私の頭の中は奈々子ではなく、臆病な美奈子になってしまっていたのです。「昇さん助けて、昇さん」心の中でそう思いながら、私は抵抗もできずにおっぱいを弄ばれました。乳首も執拗に触られて強制的に勃起させられました。男は時よりスマホで「乳首だけで女をイカせる方法」なんて記事を読みながら私の胸をいじります。私も小さな声で感じてしまいました。「ぁぁぁ ぃぃぅぁ、あぅっ、やん、こんなところで、ぁぁ」弄ばれぐったりする私、その鼻先にボロンと男のおちんちんが突きつけられました。「口で咥えながらパイズリしろ!」そう言うと男は財布から数枚の紙幣を取り出し、私のドレスのスカートに手を差し込んで、パンティーの隙間から紙幣をねじ込みました。そして私のおまんこの上を手のひらでパンパン叩きました。まるで、金をやるからヤらせろ!といわれたようで怒りがこみあげました。しかし、男に強い力で頭をおせえつけられてペニスを咥えさせられました。男は悠然とソファに腰をおろし、そそり立つペニスに胸と唇での奉仕を私に強要しました。両側から胸で挟むと男の亀頭がおっぱいの間を出たり入ったりします。その先っぽをしゃぶります。胸の谷間を男のもので存分に犯され、最後は両腕でがっちりと頭を掴まれれディープスロートを強要され、生臭い精液をドピュドピュと射精されました。そして、半分ほど残ったウィスキーのボトルを私

の口に咥えさせ一気に飲み干させました。大量のストレートのアルコールで私は立っていられないほど酔わされました。座席の隣に座らされ、ドレスの中でパンティをずりおろされて、男の片手で手マンされました。男は水割りを片手に、私の表情の変化や高まる吐息を見ながらご満悦です。l私はもう意識も薄らいで、呂律に回らない状態で感じてしまいました。「ああ、ぁ、あん、や、の、ぼ、いい、のぼ、昇さん、あふぅ、イク、イクーー!あ、、、ふぅぁ」男はアクメに合わせて指を締め付けるおまんこの感触を楽しんでいたようです。「なんだ、のぼる?ヤリマンのくせに男付きか!つまんねぇ」そういうと男は私のドレスの裾をまくり、淫らに濡れたおまんこを見ながらおちんちんをパンティで包んで射精しました。

男は閉店間際に勘定を済ませてでていきました。私が見送りに立てないくらいに酔っているのを心配してママがきてくれました。

ボックス席のテーブルの上にはザーメンまみれのパンティがおしぼりと一緒に転がり、床下には男がねじ込んだ3万円がころがっていました。私はペルー人ハーフの新人のホステス、エリンちゃんにトイレに連れてってもらい嘔吐しました。苦い胃液とともに生臭い精液が私の口からはきだされました。

閉店となり、まだふらつく足取りでお店を出た私、危うく転びそうになる所を私は大きな男性に抱きとめられました。はっとして見上げると、それは昇さんでした。昇さんは、私より頭2つぐらい大きな背の高い男性です。「ジャズ喫茶に行っていたらすっかり遅くなってしまった、美奈子さんもこれからお帰りですか?大分酔ってらっしゃるようですけど大丈夫ですか。」私はみっともない姿を恋心寄せている男性に見られたことが大変恥ずかしく、その場で消えてしまいたくなりました。でも苦しくて悲しい私を1番大好きな人が優しく抱きしめてくれている。そのことが嬉しくて、とんでもない言葉を口にしてしまいました。「すいません、昇さん、美奈子をどこか休めるところに連れてってくださいませんか?」昇さんは優しく私を抱き上げて、近くにあるホテルへと連れて行ってくれました。

その晩、昇さんは私を優しく介抱してくれて、少し不安定になった私を大きな身体で抱き締めて眠ってくれました。私は父親の胸の中で眠る娘のように安心して、彼のたくましい体に抱かれて預けて深い眠りにつきました。

-終わり-
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