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タイトル(約 12 分で読了)

夏休みの水泳教室のバイトで小学校の男の子にSEXを教えてあげた私。その後に中◯生DQN4人の筆おろしまですることになった私。

投稿:2019-02-16 21:14:33
更新:2019-02-16 21:14:33

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本文

東京都/摩耶さん
前回の話

私は大学1年の夏、プールの指導員のアルバイトをしたときのおはなし。高校まで水泳部の私としては小さな子供たちを教えることにやりがいを感じていました。ちょうど夏の水泳教室2週間コースがやっていて、小◯生高学年の子供たちが20名ほど来ていました。その子達をプロのインストラクターのお兄さんと一緒に指導したのです。もちろん小◯生が相手ですから、水泳の練習が1時間、自由に遊べる時間が1時間と割と緩やかなコースです。休み時間に子供達は大はしゃぎで、私に抱きついてきたり、乗っかってきたり、水をかけたり、身長155センチの小さな摩耶は子供たちから見ても同類に思えるのかな、でも明らかにDカップがある私の大きなおっぱいに興味を惹かれて、わざと抱きついてきていると思われる男の子たちもいたんだよ。あからさまに揉んでくる子もいたしね。でも子供だからやりたい、放題なんかそれってひどくない。ああいう子は絶対に何十年後かに痴漢さんになったりするんだ。

またこの頃は、成長期の関係で女の子の方が早熟です。中には年上の彼氏とセックスを経験済みなんてとんでもなくおませな子もいるんだよ。最近は発育が良いので、体だけなら充分に男の人の性欲をそそるおっぱいや腰周りをしている女の子たちもいます。大人の体に子供の心、コナンくんと間逆だね、つまりとっても危ない状況ってこと、私も昔は少なからず怖い思いをしてきたから、女の子たちには折に触れて、注意をしていました。その女の子たちのメンバーに矢沢さんという子がいました。中でも早熟な子でお友達の女の子3人と一緒に参加していました。その矢沢さんから初日から目をつけている子がいます。摩耶は女の子だからその辺のところすぐわかっちゃう。ユキ君という最近京都から引っ越してきた男の子。休み時間のたびに4人にユキ君は取り囲まれていました。おとなしくて優しい性格のユキ君は4人に囲まれて、いつも困ったような笑顔を浮かべていました。

今日もプールの端っこで4人の女の子にユキ君は囲まれています。私が水の中に潜って様子を見ると、驚いたことに矢沢さんはユキ君のオチンチンを水着の中に手を入れて触っていました。そしてユキ君にも無理矢理自分の体を触らせていたようです。

矢沢さんのまだ幼い横顔、でもその目は性の快感を求める女の子の目でした。周りの女の子たちもユキ君のことを触っているようでした。

そしてそのうち4人に連れていかれて、ユキ君は体の不自由な人用トイレに矢沢さんに引きずり込まれました。入り口には友達3人が見張っています。このままではユキ君は女の子4人からおもちゃにされることでしょう。インストラクターのお兄さんに許可をもらい、しばらくプールを離れます。そしてトイレの前の取り巻き3人に声をかけます。「こんなところで何をしているのかな?ちょっと扉開けてくれる中で何してるの?」小学校高学年の女の子と変わらないちっちゃい摩耶ですが、大人の貫禄?指導員の先生の威光で女の子たちは怯みます。取り巻き3人組をプールに追い返して、トイレの扉を開けます。実は体の不自由な方用トイレは、緊急時の対応のため、施設の関係者であれば簡単な操作で、外から開けられる仕組みになっているんです。電動でトイレの扉が開きます。そこにはトイレの便器に腰をかけさせられ、水着をおろされて、矢沢さんにおちんちんをしゃぶられているユキ君がいました。私は歩み寄って2人を引き外します。「こんなところで何やってるの矢沢さん!」私の叱責に矢沢さんは「バイトの女子大生のくせに何偉そうなこと言ってるのよ!私は舐めたら後悔するよ!」小◯生がいっぱしの悪のような口を聞きます。私は彼女の首根っこをつかみ、壁に押し付けて、首のあたりの水着をつかんでひねります。間近に顔を寄せて精一杯怖い顔でいいました。「矢沢さん、今何かいったかなぁ?摩耶先生よく聞こえなかった??」矢沢さんも小◯生です。体をブルブル震わせてトイレを出て行きました。

「もう大丈夫よユキ君(^ ^)」さっきまでの表情とは真逆の優しいお姉さんスマイルでユキ君を胸に抱きしめました。これで私の方がすらりと背が高ければカッコがいいけど、抱きしめたと言っても、背丈はそんなに変わらないのだけどね (^ ^)私の胸にぎゅっと抱きついて小さく震えているユキ君。母性本能が旺盛な私はもうキュンキュンです。結局帰り道待ち伏せされるといけないので、私は一緒にユキ君とおうちに帰ってあげることにしました。

夏の青空に、大きな積乱雲、まばらに水田のある田舎道を2人で歩きます。途中セブロイレブンがあったので、おでんとジュースを買って、神社の境内で食べました。プールのあとのおでんが美味しい事、水泳部で私は知っています。ユキ君もおいしそうに食べていました。お腹いっぱいになって眠くなったのか、ユキくんがうつらうつらしています。私は神社のベンチで膝枕をしてあげました。最初は緊張していましたが、優しく頭を撫でてあげると次第にお膝の上の猫のように気持ち良さそうな顔をしていました。蝉時雨のおかげでしばし2人でのんびり、弟がいたら多分こんな感じなんだろうなぁと私は思いました。寝転がりながらユキ君は私の生足の太ももの匂いを嗅いでいます。子犬みたいでかわいい。でもさすがにちょっと恥ずかしいなぁ。「摩耶先生いい匂いがする。ちょっとだけでいいからスカートめくったらだめ?」こんなかわいい子でも性欲はあるんだ、しかもちょっとスカートめくってみたいなんてかわいいじゃないですか、私もその頃、ちょっとエッチなスイッチはいっちゃってました。矢沢さんのことを責められないね( ^∀^)。

私は神社のお社の裏にユキ君を誘いました。神社の裏側は人が足を踏み入れないので濃い草の匂いとヒノキの香りがしました。ユキ君を神社の石に座らせ、私はその前に立ちます。そしてゆっくりとスカートをたくしあげて行きました。彼は興奮して、間近で私のパンティーのデルタを見つめます。「パンティーの中もみたいの?」一生懸命うなずくユキ君。「今日は特別だからね、ユキ君可愛いから見せてあげる。」私はパンティーを膝のところまで下ろしてスリットの閉じた私のスジまんを見せてあげました。毛も生えていないので小さな女の子のようなおまんこです。彼は恐る恐る私のおまんこに手を伸ばします。まるでハムスターとかリスを投げるみたいに、優しい手つきで私のおまんこを撫でるのです。女の子の性器どう扱っていいかわからない彼の戸惑いが手に取るように伝わります。ほんとにこの子可愛い。私は自分からスリットを開いて、彼が私の中を触りやすいようにしてあげました。形を確かめるかのような、探るような愛撫、彼の緊張がこちらにも散ってしまいそうです。「さっきのは矢沢さんとの事、途中で邪魔してごめんね、もしかしたら気持ちよくなってるところ中断しちゃった?」彼は首を横に振りました。「矢沢さんは僕をおもちゃにしようとするから嫌なんだ。摩耶先生は優しいから好き!先生のおっぱいも見せてくれる?」私はTシャツをたくしあげて右の胸を出しました。そして彼の頭を抱いておっぱいを吸わせてあげました。「先生のおっぱい好きにしていいよ」チューチューと文字通り無心におっぱいを吸うユキ君、男の快楽を引き出そうとするいやらしい吸い方ではありません。でもその初々しさにキュンキュンして私は声が出てしまいます。「あ、あぁ、いい、あ、ああ、」彼のオチンチンは半ズボンの中で、けなげに勃起しています。私はチャックを開けてユキ君のちんちんを外に出してあげました。そして私の小さな手のひらで包んで、ゆっくりとシコシコしてあげました。「摩耶先生、僕でちゃう、ごめんなさい、でちゃ、あぁ」彼はおっぱいを一生懸命吸いながら。私の手の中でお魚さんのように跳ねて射精しました。

私は彼のおちんちんをなめてきれいにしてあげました。そしてティッシュペーパーで優しく拭いてあげました。するとユキ君は

再びビンビンに勃起してしまい私の顔におちんちんを強引に擦りつけてきました。さっきの矢沢さんの件でユキ君は女の子は男の子のおちんちんを咥えたがるものだと勘違いをしてしまったのでしょう?私は彼の頭をなでながら優しくいいました。「いい、ユキ君、エッチをするときに大事なのは相手への思いやり、相手を気持ちよくさせてあげようということを第一に考えて。

先生もユキ君と一緒に気持ちよくなりたいから」私は彼とシックスナインの体勢になりました。摩耶が下になって、彼のおちんちんを咥えます。親猫が子猫を舐めるように優しく彼のおちんちんを可愛がってあげました。すると私の動きに合わせるように、彼は私のおまんこクンニしてくれました。小さな子供とこんなことをしてしまって、背徳感も手伝って私はゾクゾクしてしまいました。「ユキ君、上手、優しく舐めてあ、ぃぃ、お姉ちゃん感じさせちゃうなんてすごいよ、あぁ、いい、やん、私小◯生にイカされちゃう」快楽のあまり、私が口を離してしまったことが不満だったのでしょう、ユキ君は私の頭をつかんで私の口の中におちんちんを入れながらおまんこにするように下から突き上げるように腰を振っています。「ああ、いく、でる」私の口の中に青臭いた少年の精液が放たれました。私の口の中に出ている。舌に男の精液の苦味を感じ、鼻が男の精子の匂いを感じ、かすかに痙攣する少年の細い腰に性的な色気を感じて私も静かにアクメしました。

それから2人は手をつないで家へと帰りました。

次の日の帰りもユキ君と一緒に帰りました。地元の郷土資料館で和紙づくり体験をして、道の駅でおしゃべりをしました。彼も私によくなついてくれて、私も弟ができたようで可愛くてたまらなくなりました。彼は私の隣に座ってきて、私の太ももを撫でます。これがユキ君のエッチなことしたいよぅという合図、私は近くのゲートボール場に休憩所がわりに使われている。廃車された路線バスに彼を誘います。中は座席が外されて、一面に畳が引かれています。その中で私はユキ君にに裸を見せてあげます。私は少しアルビノが入っていて、肌が人より色白です。彼はそれがきれいだと言ってくれました。そして私の裸をじっくりと見ながら自分でおちんちんをしごきます。私の太ももにおちんちんを擦り付けて彼は射精しました。「摩耶先生僕でちゃぅぅ」私の太ももに彼の白濁した液がまき散らされます。そして彼は私のお尻に小さなおちんちんを擦りつけながらおねだりするします。「摩耶先生とSEXしたいよ、SEXさせてよぅ」彼のおちんちんはまた元気に勃起しています。私はゆき君に聞きます。「初めてが摩耶でいいの?」「摩耶ちゃんがいい、僕、摩耶ちゃんが好き」汚れのない告白に私の心が動いてしまいました。

私は彼をぎゅっと抱きしめて長い長いキスをしました。そしていいました「セックスをするときには相手の好きなところいっぱいいっててあげるんだよ、そしてお互いに好きが溢れて大好きになったらセックスをするんだよ」ゆき君と私はお互いの性器を

触りっこしながら、お互いの好きなところをいいました。2人の気持ちがだんだんと高まっていきます。私のおまんこも彼の小さな指で愛撫されて、私の小さな穴が彼の指をキュンキュンと締め付けています。私は畳に寝転んで両足を大きくM字に広げました「ユキくん摩耶の中に来ていいよ!おいで」私は両手を広げて彼を向かい入れます。そしてこの小さな王子様をぎゅっと抱きしめて、かわいいおちんちんを私の中に導きました。「あぁぁ、摩耶ちゃんの中、あったかい、ぬるぬるして気持ちいい」

彼はぎこちないしぐさで一生懸命腰を振ります。まだ未熟なおちんちんの感触、私のおまんこの中をくすぐるようで、かわいいなぁと思いました。しかし次第に腰を振るうちに、ユキ君のおちんちんは次第に大きく、しなやかな腰遣いで私の弱点を突いてくるようになりました。「ユキ君上手、いいよ、摩耶感じちゃう。イきたいときにいっていいからね。」彼がもう限界が近いのは狂おしい腰の動き、微妙な睾丸の移動でわかります。私は彼の細い腰に足を絡めて、小さなおちんちんの奥まで受け入れてあげました。「僕でる。摩耶ちゃんの中ででてるぅぅ。ああ、あああああああ」幼いおちんちんから青臭い精液が射精され、ピクピクっとおちんちんを震わせて、女の子のような声を出していきました。

私はユキ君のお尻の穴に細い指をゆっくりと入れて、彼の精嚢を後ろから優しく擦ってあげました。彼の口から女の子のような喘ぎ声が漏れます。優しく頭を撫でて深くキスをし、ユキ君の小さな乳首もいたずらっぽく舐めてあげます。彼のおちんちんが

再び私の中で勃起を取り戻します。私はユキ君に女の子のように足を開かせると、お尻に指を入れたまま、逆正常位で、彼を犯しました。「摩耶ちゃん、おちんちんが溶ける、摩耶ちゃんに僕のおちんちんが犯されてるぅ、、」「どう摩耶のおまんこの中、気持ちいい?お尻感じちゃう?」「どっちもすごいい、でるぅぅ、あぁぅあ いくぅ、摩耶ちゃんの中にでるぅ精液がぁでちゃうぅぅ」まずはビュッという通常の射精、そのあと即、精嚢を後ろから押しトコロテン射精に追い込みます。まるでおちんちんが壊れたかのようにドピュゥゥ、ドピュゥゥと射精が連発します。ユキ君の口から声がもれます「摩耶ちゃん、いぐぅ。オチンポを摩耶ちゃんに犯されて僕いっちゃぅ、あ、あ、なんでとまらないの?、あ、また、でいちゃう、いぎぃ、ああ、射精が

とまらないよーーー」私も子宮に何度も彼の若い精液をたたきつけられて腰をビクビクとふるわせてイキました。「摩耶もいっちゃうぅ、いっぱい出されてユキ君の女になっちゃうぅ、ああああああ!いぐぅぅぅぅぅぅぅ!」2人を嵐のようなセックスの余韻が包みます。そして静かに2人は抱き合いとけあっていきました。

翌日、私はアルバイト先の水泳のインストラクターの先生の個室に呼び出されました。矢沢さんが私たちの姿を目撃したようなのです。矢沢さんから直に訴えがあったことを先生に告げられました。「ユキ君の方から強引に行為を迫ったというなら、今回に限り君の処分は保留してもいいんだよ、こういう事は皆無では無いからね。」私は迷わずに答えました。「私の不注意で、私がユキ君を誘惑するような形になってしまいました。あの子に責任はありません。私を処分してください。」私はその日のうちに私物をまとめてスイミングクラブを去りました。大好きな水泳の仕事だったので、その突然の解雇に帰りの公園でたまらず涙が溢れてベンチで泣きました。そんな私に声をかけてきたものがいます。それは、矢沢さんでした。いつもの取り巻きの女の子ではなく、後ろには4人ほどの地元の不良中◯生がいます。「小◯生に筆下ろしした、女子大生のくそばばぁ、ザマアミロ!」矢沢さんはベンチに座る私の顔面を土足で蹴飛ばしました。不良中◯生にも何発か殴られました。「こいつが筆下ろししてくれる、エロい姉ちゃんかぁ、チビのくせにおっぱいでけぇ」そして私は不良中◯生たちに囲まれて、ゲートボール場の廃バスに連れ込まれました。「ここで、私のユキ君と昨日はお楽しみだったよね!ユキ君との事、これ以上言いふらされたくなかったら、この4人とSEXしなよ!くそばばあ、お前が犯される写真をユキ君にみせて目を覚まさせてやるんだ!」4人の男たちは私を取り囲んでいます。抵抗すればさらなる暴力が待っているでしょう。私はバスの中で自分から服を脱ぎました。少年たちは見世物でも見るかのようにはやし立てます。そして私の大きなおっぱいや白い肌をいやらしい声で批評しました。そして私は中◯生たちに押し倒されました。日焼けした4人の不良少年たちの体が、私の白い体をよってたかって弄びます。抵抗するたびに、何度も顔やおなかを殴られました。大きなおっぱいを玩具のように乱暴に揉まれ、お尻を叩かれました。そして、いやらしく開脚させられて、おまんこを飢えた野良犬のような少年達に舐めまわされました。「いやーーーーーーっ!許して、やぁーーーいやーーーーーーー!ユキ君、ユキ君」私の頬に涙がつたいます。

叫ぶ私の口に矢沢さんの靴下がねじ込まれました。「うるせぇんだよ!カマトトぶってユキの名前よんで、黙って犯されなよ、おっぱいばばあ!」薄笑いを浮かべて私を見下す彼女。すると次の瞬間、意外にも、私に群がっていた男の1人が、矢沢さんも押し倒し、乱暴に服を脱がせました。泣き叫んで抵抗する彼女の顔にも平手を浴びせ、小さなパンティーは瞬く間に剥ぎ取りました。「突っ込む穴が足りないからyo、お前も仲間に入れてやるよ矢沢!この際、俺らと一緒に大人の階段のぼろうぜ!」気の短い男たちは矢沢さんのまだ幼い性器にローションを塗りこんで、オナホのように前戯も無しで一気におちんちんを入れました。「矢沢速攻でロストバーーーーーージン!!ヒャッホウ!マジウケるーー!写メ撮れ、写メ!」「ぎゃーーーーーーーーっいたぃぃぃぃ、やぁーーーーー!」泡を吹いて泣き叫ぶ彼女、男は容赦なく男を知らない彼女の小さなおまんこにペニスをぶちこみます。「まじ、こいつ乳ねぇ!ガキだからな!でも俺、処女と童貞喪失できてよかったぜ!ザーメン中出し入りまーす」彼女の男を知らない花園はわずかの時間に無残に踏み荒らされて男の汚液を注ぎこまれました。なんとか助けてあげなくてはと思いましたが、もちろんその間に私の体にも男の無慈悲な攻め降り注いでいました。「お姉さん、童貞ちんぽ一番いっきまーーーす!マジ半端ねぇ女子大生のマンコ、すげえ、すげえ腰から先がとろけるぅ、お姉さん中出しOK女でしょ 」必死に抵抗する私「ああぁ、やぁあ、いや、中はやめて赤ちゃんできちゃうぅ、ああ酷い中にでてるぅ」まずひとりめの少年が私の中に射精するとそれまで私にフェラチオさせていたもう1人の少年が私の上にのしかかり猛々しくしくペニスを挿入してくきます。「やっぱり初めてのセックスはおまんこに中出し!こんな可愛いお姉さんと俺の一生の思い出!俺の童貞ザーメンで妊娠してよお姉さん、何、生のまんこってこんな気持ちをいいの!信じらんねーすげーすげー、マジパネェJDまんこ、俺もザーメン出るぅぅぅ」「いやぁ、もう出さないでぇ、ああぁ、やぁあ」本能のままに全額も知らずに振る舞う少年たち、まるで邪悪な小鬼のような彼らに私は犯されました。

うつろな目で隣を見ると矢沢さんに二人目の男がのしかかり、細い少女の足を無理矢理開かせて腰をふっていました。「あれこいつも反応ねーぜ、目がうつろでよ、ダッチワイフかよ!笑笑」「ガンガン射精してこいつのレベル上げてやろうぜ、ませガキなんだからよ」そして激しく三回ほど突き上げると矢沢さんの小さなおまんこに大量の精液を射精しました。

嵐のような陵辱の隙をついて、私は矢沢さんに覆い被さりました。私はいいました「そんな小さな子供をレイプしてあなた達、恥ずかしくないの!もうこれ以上この子にひどい事はやめて」すると少年たちは「イイっすよ、ガキの体は全然つまんないし!お姉さんが俺たち4人相手にしてよ!!!」「あの嫌がってないでエロい声出してくださいよ!お姉さん!!!」「俺たちがお姉さんで楽しめている間はそいつレイプするの勘弁してやるすよ。」私は覚悟を決めました。「私のこと好きにしていいから、壊していいから、もうこの子にはひどいことしないで」4人の若い狼に囲まれた、1匹の子羊のように、黒い子鬼達が私の白い肌に群がります。

私の上には1番最初に矢沢さんを犯した男がのしかかってきました。「この女、真っ白な肌して、たまんねー白い尻を後ろから犯してやる!」私は四つん這いに支えられ白いお尻を乱暴に掴まれてバックから犯されました。叫び声をあげる私の口は少年のおちんちんに塞がれました。同時にフェラチオも強要されたのです。両手にもペニスが握らされました。

口の中に青臭いザーメンを射精され、下半身にも激しい蹂躙の後であつい精液を流し込まれるのがわかりました。両方の手に握らされたペニスが射精に向けて痙攣しているのが分かります。私の黒い髪や白い肌に生臭い精液がかけられます。「真っ白な肌がザーメンまみれだぜ!あぁ汚ねぇなぁ!」「俺たちでしょんべんかけてきれいにしてやろうぜ」男たちは私を見下ろすとそれぞれのベニスから小水を滝のように私の体に浴びてました。「これぞほんとの肉便器ってやつか!笑笑」

この少年たちも初めてのセックスのはずです。しかし、世の中にはこんな、愛も心の触れ合いもない、暴力と悪意に満ちたおぞましい童貞喪失もあるのです。私たちはきっとこのまま彼らが飽きるまで尽きることのない陵辱を受けるのだ、そう思った時にユキ君の声が聞こえました。「おまわりさん!早く!こっちです!早く!」大きな声が聞こえます。「ヤベェ」少年たちは顔を見合わせると大慌てで逃げていきました。少年たちが逃げ散った後でユキ君が恐る恐るバスの中に入ってきました。彼は私を探して、ちょっと前にここを見つけたそうです。実際はお巡りさんがやってきたのはずっと後の事でした。

今回の件は、被害者の私達二人も人にいえない秘密を持っていました。私は小◯生のユキ君にに性的行為を働いたこと、矢沢さんは私への暴行を男たちにそそのかしたこと。また私たちをレイプした4人の不良中◯生たちは、あの直後、原付バイクを盗み

逃走しましたがあっけなく警察に捕まり、彼らは少年院送りとなりました。矢沢さんは後日私に心からの謝罪をしてくれました。それ以来、私は彼女に気に入られたようで、今でも彼女とは歳の離れたお友達です。

今回は関わった人、全てが、罪に見合った罰を受けたと言うことでしょうか?そして、今回の件で最大の罰を負うことになったかわいそうな子がいます。それはユキ君でした。

彼は警察に保護された翌日、私のベッドを花束をもって訪れて、私にプロポーズしてくれました。しかも役所の窓口から婚姻届けまで持ってきて、自分の名前を書いて私にもサインを求めたのです。私はこの小さなかわいい王子様のプロポーズにすっかりノックアウトされてしまい。私の名前を喜んで書き添えました。7歳年上の姉さん女房をもらうことが小◯生の段階で確定している。それはなんと恐ろしい罰でしょう。しかも相手がこの私となればなおさらです。可哀想なユキ君。私は日々、女子力を高めて、このかわいい将来の旦那様に逃げられないように頑張っています。

この話の続き
-終わり-

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