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ピンサロで出来ればやっちゃいけないことをやって嬢に抵抗出来ない強制フェラで口内発射を決めた

2019-02-11 18:25:47

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本文(1/1)

名無しさん(30代)からの投稿

もうピンサロには何年も行っていなかったのだが

先日久しぶりに夜の街に繰り出して酔った勢いで雑居ビルへ立ち寄った。

ピンサロ=店舗でフェラしてもらうやつ

知らない人もいると思うので一応補足しておくと

デリヘルはホテルとか行ってシャワー浴びて本番以外なら基本何でもおk

ピンサロはあんま衛生的とは言えないけどシャワーとかは当然無しで素股とかスリスリも無し、基本は嬢がこっちの体の上に乗るならまだしもこっちが相手の体に乗るのは嬢や店にもよるがアウト。

まぁ要するにフェラ目的ですな。

若い時は性欲の塊だったので少々のことは気にせず稀にだが行っていたのだが、久しぶりに店の前に行くと

「どうですかお兄さん、今日新しい子入ったんですよ」

いやいやそんな決まり文句には乗りませんよと。

「嘘じゃないんですよ、ガチで今日筆下ろしでこんな機会滅多にないですよ」

息を飲む、嘘かもしれないがその言葉に少し期待してしまった。

「お兄さんが最初にできちゃうかもしれないですよ」

「その代わり緊張とかでテクは下手かもしれないんですけど体はピカピカの新人!」

ここまで言われたら行かないわけにもいかずそのまま来店。

「お客様来店しましたー、いらっしゃいませー!」

威勢のいい声に迎えられて待合室のソファーで待つ。

店内にはユーロビートがガンガン大音量で流れている。これこそピンサロのよくある光景。

店内は個室じゃなくて暗くしてネットカフェみたいに簡易的に仕切られているだけなので音楽かけておかないと他のお客さんの声が漏れちゃうからだいたいピンサロのお店はどこも大音量なんだと思う。

少し待っているとボーイが「お待たせしました」

その言葉と共にカーテンを捲って出てきたのは女優で言うと上白石萌音という人になんとなく雰囲気も似ているめっちゃ美人でもないけど

田舎のピンサロでこのレベルなら上物。

しかも真面目そうな素人感が残っていてほんとに筆下ろしなんじゃないかと期待も膨らんできた。

実際服を脱いで雑談している時も会話がぎこちなくてほんとに素人みたいな感じだった。

プレイが始まるとさっそくおっぱいにしゃぶりつくと一瞬

「うぅっ!」と感じた。

あまりにリアルな感じ方にこれは慣れていないと確信を持った。

ピンサロ嬢は感じたフリをして異常なまでに喘いだりするのだがこの子の最初の喘ぎは間違って声出しちゃった時の一声だった。

それに欲情した俺はおっぱいを吸いながらまだ綺麗な体なら俺が汚してやろうとキスをした。

普通キスをすると嬢は舌をガンガン絡ませてくるのだがこの子はまだ心の何処かで嫌な気持ちがあるのか舌の絡ませが甘かった。

余計に興奮してしまった俺はさらに強引に舌を挿れて絡ませてやった。

しっかりと頭を掴んで逃さないような仕草でたっぷりとディープキス。

向こうもいつまでやるんだろうと思いながらも耐えていると思うとさらに興奮した。

たまに下も触らせてくれる嬢もいるのだがこの子は触ろうとすると

「ごめん、下は駄目なの」

そしてお待ちかねのフェラチオタイム。

慣れない手付きで一生懸命フェラチオしてくれるのだがたしかに素人レベル。これは元カノでももうちょっと気持ちいいフェラチオをしてくれたけどこの子はそういうテクもまだなかった。

「悪いけどパイズリしてくれる?」と言うと

「私そこまでおっぱい大きくないけどいいの?」

「それだけあれば充分だよ、あとフェラがあんまり気持ちよくなくて」

するとまだ下手でごめんと謝ってきた。

嬢を寝かせて俺がおっぱいの辺りに腰をおろしておっぱいに挟むと

これが超気持ちいい。

こんな俺にとっては純朴で可愛い素人娘同然な女の上に乗ってパイズリしているなんて夢のようだった。

おっぱいの肉に包まれてその子の顔を見ているといっぱい顔に出したくなった。

ただこのまま出しては勿体無いと思った俺は

「この状態でフェラしてもいい?」と聞くと

「え?でも私首動かせないよ?」「大丈夫俺が動くから」

実はこの大勢でフェラはレイプでは定番の一番女の子には辛いやつなんだがこの子は知らないようだった。

さっそくパイズリをやめてそのまま女の子を寝かせたまま口の中にチンコをぐっと押し込む。

さっきはそこまで気持ちよくなかったけど可愛い口の中にズボリと挿れると最高だった。

俺は腰を思いっきり動かすと嬢の喉に当たったのか気持ち悪くて嬢は必死に手で俺の体を押し返そうとするけど時すでに遅し。

こんな可愛い子の上に乗って馬乗りでフェラするなんてそうそう出来るもんじゃない。

さすがに喉に当てすぎると吐かれても困るのでほどほどにして腰を振った。

途中チンコを口から出してあげると

「お客さんあんまり激しくしないで、吐いちゃう」

「分かった分かった」と言って休ませる間もなくまた口にズボッと挿れる。

ジュボジュボと音を立てながら腰をふると今度はあっという間に波が来てしまい

「やばい、イク!」と大量の精子を口の中に流し込む。

俺は気持ちよさでしばらくどこうとしなかったが早くしないと嬢が飲み込んでしまうからか手で俺の事を一生懸命どけようとしていた。

チンコを抜いてあげるとその場で精子を吐いてしまい、すぐに口周りを拭いていた。

さすがに初日にこれはハードだったか、まだ別の日に行くと

「あの子やめちゃったんですよ」

ちょっとやりすぎたかな

-終わり-

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