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ロ◯系変態処女大学生の濃い一日

2019-02-08 17:56:26

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1:ロ◯系変態処女大学生の性事情
2:ロ◯系変態処女大学生の濃い一日(今見てる話

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本文(1/1)

ちーさんからの投稿

ちーのことを知らない人は前回の投稿を読んでくれた方がわかりやすいと思います。

これは、歯磨き粉に媚薬作用があると分かった次の日のことです。

大学に行く支度、家族がいる中、歯を磨く時にお家の姿見の前に立って、人の気配に注意しながら、ちーはそろっとパジャマのズボンとパンツを下ろしました。

鏡に映るのは、下半身だけを露出しているわたし。おまんこが、しっとり濡れているのが、触らなくても分かった。

早くしなくちゃと、ちーは歯磨き粉をちょっぴり人差し指につけました。反対の手でおまんこをくぱぁ。鏡に赤ピンクなおまんこが映し出される。

心臓がバクバクしてなんとも心地いい。

なんだかうっとりしながら、ちーは歯磨き粉を、ピョコっと出たクリトリスにまんべんなく塗りこみました。赤いクリが白くベタベタになった様は、とってもいやらしい。

今まで味わったことの無い感覚が下半身を痺れさせ、脳をとろけさせる。すーすーしてジンジンして、とろとろのふわふわ

はあはあしながら、おまんこにペン2本とクリ攻め棒を挿入。なんの愛撫もなくどろどろのまんこに引き寄せられるように入っちゃう。

クリ攻め棒をクリにセットしたとき、体がビクンってはねた。

ちーのクリ、こんなに感じたっけ...

怖いぐらい感じちゃう、ちーのクリちゃん。これが体の一部ということが、なんだか不思議に感じました。

そのままパンツを、めいっぱい上まで上げると、ペンとクリ攻めがもっと奥に入り込んで、クリの皮をのしあげ、いちばん敏感なところにグリグリしてきた。

はうぅんっ て声が漏れちゃった。

持ち運べる小さい容器に、歯磨き粉を取り出し、ポケットに忍ばせました。

完全にメス化したちーは、下着はちゃんと着て、膝丈ほどの長さでお腹までボタンで閉じるワンピースを着ました。可愛い上着を着て、そのままお外へ。

歩くと、中の2本のペンが擦れ合い、2本指で手マンされてるみたい。ペンが動くと、クリ攻めも動くんです。歯磨き粉で超敏感フル勃起クリがズンズンされます。

感じてる顔をマフラーで隠しながら、駅に向かいます。

いざ電車へ。

混んでこそいないものの座席はほとんど埋まっていました。わたしはわざわざおじさんの前に座りました。おじさんはほとんど寝ていて、ちーのことなんて気にしてませんでしたが笑

アソコが気持ちよくってたまらない。激しくかき回したい...。もっと歯磨き粉ぬりぬりしてクリきゅんきゅんしたい、そんな欲が頭の中をぐるぐるして、おかしくなる感覚に酔いしれながら感じていた。

電車を乗り換えてると、人がほとんど乗っていない2人座席の電車でした。わたしは周りに誰もいない席を選んで、おまんこの刺激を抑制しながら慎重に座った。

すると、斜め後ろの座席に、男の人が1人、疲れた感じで座りました。

そのおじさんは、寝はしないものの目を閉じてゆったりしています。

ちーの心臓がばくんと跳ね、いけないことを考えちゃう。ずっと我慢していた欲がわたしの理性とは裏腹に爆発したのが分かった。

ちーはポケットに入れていた歯磨き粉の小さい容器を取り出しました。

想像してね?

ちーは電車の中でワンピースの裾をまくり、下着が見えるとこまで上げました。

おじさんが目を開ければ。車掌さんが来たら。駅に止まった時、ホームに人がいたら。

死んじゃうかもと思うほど、痛いくらい激しい鼓動。乱れる呼吸。熱くなった体。

このイカれた状況に、ペンが勝手に動くほどヒクつく、ちーのアソコ。赤い顔を外に出したクリトリス。

それらをわたしは電車の中で露出しました。下着を少し下げて。

おじさんが目を開けるとすぐバレちゃうから、おじさんをガン見しつつ、駅のホームでは人も意識して、車掌さんの気配にも気にしつつ、

おじさんを気にしていれば、車掌さんにも気づきやすいけれど、どうしても駅に着いた時が気づけない。緊張と興奮で、頭がもうろうとしていて、警戒態勢に隙だらけ。

ホームの人に見られた可能性あるなあ...と考えながら一層、荒くなる鼓動と呼吸

右手の人差し指と中指に歯磨き粉をつけて、

クリに丁寧に塗った。焦る気持ちを抑えて、あえて丁寧に。

中指をおまんこに入れて、浅い入口の膣壁をこすり、指に僅かに残っている歯磨き粉を馴染ませた。 もう、びっちゃびちゃになったアソコ。溢れる愛液が指に絡みついて、糸を引いた。

クリ攻め棒とペンを、またちゃんとセットして、ティッシュでさっと指を拭いて、服を直しました。

目的の駅に着いて、ドキドキがひかないまま、電車をおりました。

1歩、また1歩...歩く度に下半身が砕けそうになって、座り込んでしまいそうになるのを、我慢していた。ちょっと内股でトイレに駆け込みました。

もう...我慢できない...

泣きそうになりながら、立ったまま下着を降ろし、ペンをつかんだ。濡れすぎて滑ってすごくつかみにくいペンを強く掴みました。

ほんの10回くらい激しくピストンして、壁に左手をついて、足をガクガクさせながら、あっという間にイキ果てました。

っかっはぁ...はぁっ...はぁはぁっ......

卑猥な息遣いがトイレに充満する。

力が抜けて、うっとりした気持ちよさ。

ここでちーのすごいのが、こんなにやらかしといて、

もっとを、求めちゃうとこ。

ちーは、ワンピースのボタンを外し、肌着を脱ぎ、ブラをとり、バッグの奥に押し込みました。

トイレ内で露わになった、ちーのおっぱい

たまんなくなって、トイレの壁に乳首を当てて、ずーりずーりと、上から下へ...また、上から下へを繰り返す。

はぁ、はぅうんっ...んっ...

また、トイレに広がる

何回か、ずりオナして、少し赤くなって勃起した乳首を、ドキドキしながら、両乳首を同時に爪で、ぴんっ!と弾いたら、全身に快感が走り抜けて、身体をのけぞって、さいっこうに気持ちいい

荒く、エロい吐息を漏らしながら、わたしはワンピースのボタンを閉じました。

直に擦れる乳首。無防備なおっばい

上着を着なおして、わざと上着のボタンはせずにトイレを後にした。

リュックの肩紐を掴むふりをしながら、人差し指で乳首をカリカリ、カリカリ

服の上から乳首をカリカリするのすっごいきもちー...

しかも歩きながら

あぁ、ほんと、なんて変態なんだろ...

あくまでリュックの紐を持ってるだけ、なんでもないような顔して、時々、「んっ」とか言いながら歩き続けました。

媚薬を盛られて、おまんこを犯されながら、クリをいじめられ、乳首まで...

あぁ...こんな人がいるとこで...うぅ...ふぁっ...んっ

どうにかなりそうでした。実際、どうにかなってしまっていたんでしょうね

思いつきで、普段通らない、人通りがほぼなく、車の通らない細道へ。

表通りを背に向け、どんどん離れていく。

それにつれ、心臓がまたバクバクしてきます。

ちーは思い切ったことをしちゃうの

しゃがみこんで、前と後ろを警戒しながら、膝で隠すように、慎重に慎重に

ボタンを外しました。

お昼頃、野外で露わになった、おっぱい

乳首はビンビンに勃起している

その乳首を生で...

すりすり、きゅっきゅっ、くりくり、ころころ...

色んな愛撫をすると、完全に頭が馬鹿になっちゃった

あはぁ...ああぁあっあん...んんんっ!

今度はびくんびくんと体が跳ねながら、絶頂、乳首イき

その後はなんとか大学について、何食わぬ顔で講義を受けました。

最高の経験だったなぁ...

-終わり-

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