エチケン

体験談メニュー

注目のPR

タイトル

【近親相姦】一人暮らしの大学生の息子とラブホテルで恋人セックスしてしまいました。

2019-02-03 22:46:15

この話のシリーズ一覧

1:【近親相姦】一人暮らしの大学生の息子とアパートでセックスしてしまいました。
2:【近親相姦】一人暮らしの大学生の息子とラブホテルで恋人セックスしてしまいました。(今見てる話
3:【近親相姦】帰郷した大学生の息子を私から誘惑してセックスしてしまいました。4:【近親相姦】一人暮らしの息子の風邪の看病で息子にせがまれてご奉仕セックスをしてしまいました。5:【近親相姦】週末に大学生の息子にアパートで犯されました。そのあとで母として愛のあるSEXを教えてあげました。6:【近親相姦】大学生の息子に母親の私が調教されました。アパートの部屋で自由を奪われて、アクメさせられて息子の女になると誓った私。7:【近親相姦】母の日常、気なる男性への恋心とナイトワークでの辛い体験をお話しします。40歳おばさんのオナニー 閲覧注意です。8:【近親相姦】私、今日もアパートで息子に抱かれています。そして、同じ日におきた息子の友人と秘密の体験9:【近親相姦】六畳一間のアパートで息子は母親の私に3回射精しました。 ほのぼの親子SEXとオナニーを見られた記憶。10:【近親相姦】温泉ホテルで息子とセックスしてしまいました。2組の母子相姦SEX。大学のママ友、瀬川親子と越後湯沢でダブルデート11:【近親相姦】私 息子に抱かれています。怪我した息子を優しく甘やかして優しくご奉仕SEX。40歳ダメ母のわたしの罪と罰12:美奈子40歳 大人の交際 キャバ嬢であることを隠して、私一般男性と恋をしています。13:【近親相姦】母として、女として私は息子に抱かれています。美奈子40歳 大学生の一人息子とアパートで優しい一時14:【近親相姦】ママの優しい授乳手コキ、息子の求めを断れないダメな私と奔放な息子15:【近親相姦】実の息子とLINEでオナニー見せ合いました。派遣先で若い社員たちに熟れた体をなぶりものにされました。シングルマザー派遣先で若い社員たちに熟れた体を乱暴に犯されました。16:【近親相姦】逆レイプ おっぱいが好きな子をエッチなママが焦らしプレイ 17:マイミストレス愛人派遣業 山形県F村に派遣 丸山 カナ 18:マイミストレス愛人派遣業 Vol2 ワルプルギルスの夜 3人キャストでガテン系おじさんを逆レイプ19:マイミストレス。レンタルママの一週間 春日すみれさんの幸せ20:女子大生パブのアルバイトで優しいおじさんと初体験。

本文

美奈子さんからの投稿

大学生の息子に母親の私が性的な関係を持ってしまった、その事を東京から家に帰ってきた私は悩んでいました。前回お話しましたが息子のアパートに月一度、息子のお世話に通っていた私は、その場で息子に私の体を求められて、結果、SEXまで許してしまったのです。あまりにも、親子としてふしだらな行為です。しかし息子は責めないでください。罪は私にあり、石を投げられるべきは私なのです。

なぜ、こんな事になったのか?因果はすでに私の結婚から紡がれていました。今日は

私なりに考えた。息子が私は性の対象として見るようになってしまった理由の一つをお話ししたいと思います。

就職一年目の新人が先輩社員に手をつけられて妊娠で退社です。両親も会社にも祝福されない結婚でした。夫は入社1年の新人O Lに手をつけるような男です。一緒に暮らすうちにその身持ちの悪さがわかってきました。浪費癖があり、車やパソコンなどでローンもあり、その返済で少からぬ金額が給与から減りました。それでも飽き足らずビジネスローンも受けているようでした。初めての出産にも関わらずお金がなく、母に頼み込んで父には内緒でお金を借りました。彼の両親とは絶縁状態である事を後に知りました。しかし、生まれてきた息子は可愛くて、心から神様に感謝しました。幸せや愛に形があるなら、きっとこの子のような存在になるだろうというくらいです。夫も当時は仕事をしてましたから、私の近所のスーパーでのパートと合わせて何とかやっていけました。しかし、結婚8年目から暗雲が垂れ込めます。夫のリストラです。理由は社内での女性関係でした。夫の退職金とパートだけでは家計は1年ですぐ底をつきました。夫は再就職するもわずか一ヶ月で退職。そして夫に内緒でナイトワークを始めました。といっても昼のキャバクラです。スーパーよりも短時間で収入になります。息子と必ず一緒に夕飯をたべる。これが私に課したルールでした。あの子に寂しい思いをさせたくなかったのです。夫はその頃は職安にもあまりいかず、競馬に行ったり、ぶらぶらしたり、家でお酒を飲んだりしていました。そして騒動は結婚10年目の夏に起きました。

私が仕事から帰ると、家の中から夫の怒鳴り声が聞こえます。慌てて鍵を開けて中に入ると、息子が床に子犬のようにうずくまって、夫に蹴飛ばされていました。そして、夫は火が赤々とついたタバコを焼きを入れてやる言いながら、あの子の体に押し当てようとしたのです。私は慌ててあの子の上に覆い被さりました。その姿に腹を立てたのか、夫は私の背中にタバコを押し付けました。ジュッ!夏物の薄い布地を突き抜けて小さな焼きごてを押し付けられたような痛みが背中に走りました。

そして私の横腹を蹴り上げて、私は息子から引き剥がすと、息子の胸ぐらを掴んで、殴りつけます。その姿からは、もはや家族の一員としての愛情が感じられませんでした。自分がうまくいかない苛立ちを抵抗できない弱いものにぶつける最低の男になっていました。普段、弱気な私が勝てるはずもない夫に懸命に立ち向かいます。母鳥が雛を守るために肉食の獣に立ち向かうシーンとかを動物番組とかで見ますが、あの気持ち私はすごくわかります。息子との間に割って入って、手を広げて立ちふさがります。強烈な平手が何発も何発も私の顔を打ちます。それでも立ちふさがる私のお腹に

夫の蹴りが飛び、私はくの字に折れて倒れふします。私は息子に息を喘がせながら伝えました。「逃げて、ママがパパを止めているうちに逃げて」夫の足にすがりついて息子が逃げられるように食い下がります。夫は狂ったように腹を立て、近くにあったノートパソコンを手にとり、私の頭を殴りつけました。「しつけぇんだよ!くそ女」

一瞬視界が暗くなり、私の額から少なからず出血が頬を伝いました

床に倒れる私。その姿に夫は何を感じたのか、ぐったりした私の体から服を剥ぎ取りました。スカートをまくりあげ、乱暴にパンティをむしり取ります。慌ただしくズボンを脱ぐ夫。そこにはまがまがしいまで屹立した男性器がありました。自分の子や妻に暴力をふるい、虐げられたものの姿に劣情をもよおすなど人の行為とは思えません。しかし、夫は薄笑いを浮かべて、私の両腕を強い力で押さえつけると潤ってもいない性器に男性器を挿入し獣のように腰を振りました。乳房を力任せに鷲掴みにして乱暴に扱ます。もはや夫婦の交わりなどではない完全なレイプでした。

「オラ、そんなにガキが好きならもう1匹孕ませてやるよ、おまんこに種仕込んでやるからしっかり妊娠しろよ」強引にねじ込まれ、力任せに腰を振られると女性は自らの体を守るためにも愛液を分泌します。いわば防衛反応です。それを見た夫が笑います。愛液を分泌します。いわば防衛反応です。それを見た夫が笑います。

「無理矢理されてもおまんこ濡らしてるじゃねーか!そんなに俺のちんぽがいいか、乱暴にされて興奮したのか、お前エムだったんだなぁ ハハハハハ」いつからこの男はこんな下衆に成り下がったのだろう。私の瞳から涙があふれます。ボロ雑巾のようにいたぶられて、組敷かれて、男性器を無理矢理入れられる母親の姿。こんな姿をみたらあの子はどんなにショックを受けるだろう。とにかく隙を見て早くこの場から逃げて欲しい。ふと視界の端に夫に気づかれぬように玄関を出る息子の姿が見え、その時私はほっとしました。その後も夫は、獣のように私を評価し続け、私の性器に大量の精液を射精しました。

それからどれだけ時間が経った来るか分かりませんが、薄れゆく意識の中で私の家に駆けつける大勢の人の気配がありました。息子がご近所の八百屋さんに助けを求めて、警察を呼んでくれたのです。お巡りさんが家に来てくれました。

部屋中に割れた瓶やガラスが散乱して、上半身裸で、大きめの乳房をあらわにして、スカートをまくりあげられた私が下半身もあらわに頭から血を流して、うつろな目で倒れている。精液を中出しされたおまんこ丸見えだったと思います。部屋の端では、夫が酒をあおりながら不気味なが笑い声をあげている。お巡りさんも驚いたのか、まずは暴れる夫を拘束、精神錯乱状態と言うことで、パトカーに乗せて緊急入院と言う形で病院に連れて行かれました。私は救急車に乗せられて病院に搬送されました。この後、私たちは一時、母子のシェルターに身を寄せ、夫とは離婚しました。そして住む街も隣の県に移しました。

私は思うのです。あの時、純粋な息子の目に映った父親と母親のおぞましい姿、彼の無垢な心に汚いシミを残してしまったのではないかと心配なのです。息子はあの日のことをどう思っているのでしょうか?当然聞けるわけもありませんが、あれこれ悩んでいるうちに、また息子の家を訪ねる月末が近づいてきてしまいました。

息子はその日の1週間前から、盛んに私にメールを送ってきます。お部屋を掃除してあるから、今回はゆっくりしていってよとか、東京のママのいきたいところ案内するよ、美奈子と会える日が楽しみ!とか、まるで恋人に送るメールです。あれ以来、息子は親子としてはまずいほうに転がっているのが分かります。いっそ行かないほうがいいかとも思いましたが、そうしたときの息子の寂しそうな顔を思うとそれもとてもできませんでした。しかし、同時に、私の中にも着実に母としても、まずい変化が目覚めています。非正規の事務職のほかに私はナイトワークを掛け持ちして、息子の学費をやりくりしているとお話ししましたが、ナイトワークを続けるには結構、自己管理が大切なんです。健康的で若々しい体、肌のコンディション、爪の先から足元まで入念にメンテナンスをするのが、この仕事を効率的にやっていくポイントです。そのメンテナンスがあれ以来、少し念入りになっているのではないかと自分で感じているのです。若い男の子に抱かれて、少しでも自分が若く美しい体であの子を迎えてあげたいと言う無意識がそこにあるような気がするのです。

そして息子の家を訪ねる日がまたやってきました。作り置きのおかずや息子の好物を両手いっぱいにもって息子を訪ねます。今回はなるたけそういう雰囲気にならないように自分に言い聞かせてきました。

アパートについて冷蔵庫の中にそれらのものを仕分けしていると、部屋の掃除が既にできていることに気づきます。しかも、洗濯まで自分なりにやっていたようです。今回はゆっくりしていってよとはメールで読みましたが、私を迎えるためにあの子はほんとに努力してくれたんだ。そんなあの子が私はいとしくてたまらなくなりました。一息つくと、息子が私にいいます。

「今日は俺が美奈子をエスコートするから、ママ、俺とデートしようよ!」

「デートだなんて、どこから見たって親子でしょ私たち」と苦笑する私に息子は

「今日俺の服少し大人っぽくしたんだ。ママは年より若く見えるんだから、歳の離れたお姉さんと弟、または上司と部下の不倫カップルぐらいには見てもらえるんじゃないかな」この子は私の恋人として周りに見てもらいたいんだ、こんなおばさんのために一生懸命背伸びして、その姿に私は胸がキュンとなりました。周りから笑われてもいい、この子のために今日はデートごっこに付き合おう。

息子が選んだ場所は上野公園、美術が好きな私を美術館に連れて行ってくれました。

講演のカフェテリアで休息、コーヒーを飲みながら、息子は私の手を握ってきます。

「ねえ、お願いがあるんだけど、芝生のところで膝枕してくれない?」

息子が小さい頃から私の膝枕で耳かきをしてもらうのが好きでした。

「いつまでも甘えん坊ね、いいわよしてあげるわ」私は息子の髪を撫でながら優しく磨きをしてあげました。暖かな日差しの下で、かわいいワンちゃんのように息子は私に頭を撫でられてうっとりしています。耳かきが終わっても息子は膝枕を続けてほしいと言ってました。そして、仰向けになって下から私の胸を見上げながら言いました。「ママの胸から腰のラインすごくきれいだよね」当たり前のようにお腹から胸かけて手のひらをはわせて私の乳房を優しく触ります。

「ママの太ももの上、柔らかくて気持ちいい、それにとっても優しい匂いがするんだ」うつぶせになって、息子は私のおまんこのあたりに唇をつけて顔を擦りつけます。私の子宮の奥から息子への愛おしさが溢れて、体の反応へと連鎖します。

息子が膝枕の状態から、私の胸やおまんこのあたりを服の上から愛撫しました。

私は周囲からバレないようにジャケットを胸のところでかけてで彼の頭と手を隠しました。その上から、本を出して読んでいるふりをしました。仲の良いカップルが芝生の上で彼氏に膝枕をして読書をしているそんな体を装ったんです。私は30分くらい私のおっぱいとおまんこを服の上から愛撫しました。私のパンティーの中は恥ずかしい位ぐちゃぐちゃになってしまいました。そして息子のおちんちんはズボンの上からもわかる位かわいそうな位に勃起して、たまに両方の太ももを左右で擦り合わせる仕草はおちんちんをこすりたい、精液をだしたいと彼の全身がいっているようでした。

「もうしょうがない子ね、芝生で横になりなさい。ママも横に寝るから、お昼寝しましょうね。」息子は言われるがままに芝生に仰向けに寝転がりました。そして私はジャケットを息子のお腹から下半身あたりにかけました。小さな子供のお腹がお昼寝で冷えないようにそんな感じです。そして私はその隣にぴったりくっついて横向きに寝ます。密着できるように彼の腕を両胸の間にかかえ、両方の太ももで彼の掌をはさみます。私の熟れた柔らかい体を押し付けられた息子が動揺をしています。

「ママそんなことしたら俺やばいよ、俺のおちんちん大変な事なってる!」

「今楽にしてあげるから、いい子にしてるのよ」私はハンドバックからガーゼタイプの柔らかいハンカチを取り出し、ジャケットの中に手を入れて息子のズボンのチャックを下ろしおちんちんを取り出しました。そして柔らかいハンカチで彼の男の子を包み優しくしごいてあげました。

「ママ、それ、気持ちいい」息子の腰がビクッっとはねます。私はもう一つの手で

彼の頭を優しくあやしていいます。

「静かにしてないと周りの人に気づかれちゃうわよ、優しくゆっくりシコシコしてあげるから、ママの手の中に射精してね、ハンカチで受け止めてあげるから大丈夫。」

息子の口から抑えた小さな喘ぎ声が漏れます。彼は私に抱きしめられた腕の手のひらを曲げて、私のおまんこのあたりをさっきよりも強く触ってきます。彼のおちんちんをしごきながら私もいってしまいそうです。

素直で可愛い子、私の言うことを聞いて一生懸命声を出すの我慢して、私は息子のみみもとで囁きます。「ほらいい子だから、ママのおてての中に精子出しちゃいなさい。」「ママ、出ちゃう、出ちゃう、精子だしちゃぅぅぅ」若い息子のおちんちんから勢い良く精液が吹き出します。ハンカチ越しにもかわいい息子のちんちんが小動物のようにピクピクしているのがわかります。大きな体をして力も強い男の子が、ちょうどハムスターのような男の分身を女の手に握られるとこんなにも可愛くもだえちゃうなんて!息子の生死でべったりしたハンカチを洗うといって、トイレに行って、私は自分のおまんこをティッシュで拭きました。しかしさっき、私に抱かれて射精をした息子の愛らしい姿が思い出され拭いても拭いても愛液が溢れてしまいます。ハンカチに射精された息子の精液の匂いをかぎながら私はトイレの中でオナニーをして自分の中の湧き上がる淫らな感情を抑えました。

上野の山でひとしきり遊んだ後、息子がディナーに豆腐料理の老舗に連れてってくれました。落ち着いた良いお店でお値段もそれなりにすると思います。私の仕送りでは到底、連れてこれる店ではありません。私のためにこの子はアルバイト頑張ってお金を貯めてくれたんだなと思います。せっかく出してくれたお料理、お酒も良いものを注文してくれていたので、息子に勧められるままお酒も飲みました。また、私の方から息子にお酌をすると息子は嬉しそうに飲んでくれました。親子でおいしいものを食べてお酒を飲んで、私は涙が出るくらい嬉しかったです。ナイトワークのお仕事は一言で言って男性に媚びて、色気を振りまいて喜んでいただくお仕事です。真面目なタイプであった私には辛いこともたくさんありました。でもこの子が独り立ちするまではどんな目にあっても死ねない。そう思って歯を食いしばって頑張ってきたのです。

嬉しさとお酒で私はすっかり酔いが回ってしまいました。私の肩を抱いて息子がいいます。「美奈子、鶯谷の駅が近いからそこから山手線に乗ろうね」その時私は気づいていればよかったのです。息子が私を美奈子と名前で呼ぶ時、それは1人の男として、愛情と情欲をたぎらせ母親である私を女として見ている兆候なのです。

鶯谷に向かう道、東京を知らない私にはそれは驚きでした。大げさに言えば駅周辺全てがラブホテル街と言っていいほどの街なのです。酔いも回っていたこともあって

私にも油断がありました。そして彼はその油断を見過ごすことなく、一件のラブホテルに私を強引に連れ込みました。タッチパネルで部屋を選びお金を入れればチェックイン完了、息子は迷わずご宿泊を押しました。息子は少し必死で、いつもにないちょっと怖い顔をしていました。強く拒むのもためらわれて、私は息子にラブホテルに連れ込まれました。もちろん仕事柄、ある程度の頻度でこうしたホテルに男と行くことはあります。でも相手が息子となれば話は別です。私は大変、動揺しました。ホテルの部屋で息子に強く抱きしめられました。そして息子は私の耳元で優しく囁きます。「美奈子、俺、美奈子のこと1ヵ月ずっと思ってきたから、ほんとに愛しちゃってるんだよママは俺の理想の女性だから、俺と付き合ってよ、もし付き合ってくれなかったら、俺一生、女の子とは付き合わないよ」自分の思いを一方的に押し付けるわがままな告白、他人はともかくとして、母である私にとってはこのわがままさも含めて、愛しくなってしまうのです。さりとて返事もできかねて、頬を赤らめて無言で俯く私。これを了解のサインととったのか

息子は私の唇を奪いました。逃げられないように強く抱きしめて長い長いディープキス!私の理性を奪う甘い毒のようです。これはもう前回見たいに性欲を満足させるしかないと思いました。

「しょうがない子ねまた気持ちよくして欲しいの?」

息子の押しに負けて、前回のようにセックスをリードしてあげようと思った私に、息子が強く首を振りました。「今日は俺にさせてよ、前回はママがしてくれただけじゃないか、俺、ママを気持ちよくさせたいんだ、下手かもしれないけど、今日は最初から俺リードでお願い」もう、引き返せない状況。ならば、この子にも将来、大学で若くて可愛い彼女ができるかもしれない。その時のために女の扱いを覚えておくのも良いかもしれない。私は息子のSEXの練習台になるんだ。そこで自分に言い訳がつくと私は覚悟が決まりました。「いいわ、今日だけよ、でもお母さんのこと恋人みたいに美奈子とよぶのはだめ、それはほんとにあなたが守りたいと思った大事な人にとっておくの。今日ママはあなたのセックスの練習台。こんなおばさんの体でよければ、私の体好きにしていいわよ」というなり息子は私を強く抱きしめて、スカートを外させブラウスも脱がしてきます。「いや、せめてお風呂にいかせて、私汗臭いから」そうゆう私に息子は思い切り胸の谷間に顔を埋め、うれしそうに深呼吸をしていいます。「ママのいい匂い、この匂いが薄まるからダメだよ」その答えに私もさすがに赤面してしまいます。そして後ろから抱きしめられ、ブラジャーを外されます。熟れきった果実のような豊かな胸が、息子のぎらついた視線にさらされます。そしてむっちりとした私のお尻から小さなパンティーが強引に剥ぎ取りました。息子はわずか1回の経験で、前よりも格段に男としての階段を登っている。そんな感じがありました。そして私の耳元でに愛を囁き、前回よりは多少余裕のある感じで、後から私の乳房を持って遊びました。そして息子はおっぱいを触りながら、私の白いうなじに舌をはわせ、私の背中をお尻までキスをしました。そして再び優しく抱きしめると、背中のある一点に何度も愛しそうにキスをしました。「どうしてそこにキスをするの?」

と聞くと息子は「ママ、これ火傷のあとだよね」と言いました。もう茶色いシミのような状態ですが、それは確かにあの日、夫からタバコを突き付けられた火傷の痕です。「この傷はママが僕を命がけで守ってくれた証、そして、弱い僕が大好きな人を守れなかった日の証なんだ」息子はやはりあの日のことを覚えていたのです。私はずっと、息子からあの日の無力な自分を軽蔑されていると思っていました。続けて息子がいいます。「あの日、ママが帰ってくる前にあいつはいったんだよ、ママを売り飛ばして金を作る。客を取らせるって、あの頃はその意味がよくわからなかったけど、とにかく腹が立ってパパに殴りかかっていったんだ。その後の結果はママも知っての通りだけどね」あの日、私が命がけで守った息子は、私の可愛い小さな騎士として、圧倒的な暴力に怯えながらも、私のことを守ろうと懸命に戦ってくれていたんです。あの日の健気な姿が思い出されます。そして母親としてだけでなく女としての愛情がどうしてもわきあがってしまいました。そして私は愛しさに耐えかねて言いました。「今日ね、ママとっても嬉しいことがあったの、全てあなたのおかげ、あの日、私を守ろうとしてくれた優しい騎士さんに今日は恩返ししないとね。もう若くないから恩返しにならないと思うけど、今日だけママはあなたの美奈子になります。」

そう私が言うと、息子は私の唇に情熱的なキスをしてきました。力強い声で何度も

「美奈子ー!美奈子!俺の美奈子、」と叫びます。私も息子の叫びに答えて「美奈子は●●の女です。愛してます」と答えます。息子は私の大きなおっぱいを側面から優しく撫で上げ、乳輪の周りをタッチし、乳首を勃起させ、勃起と同時に指で優しくしごき、片方の乳首は口に含んで優しくし吸いました。「あぁぁ、あん、あん、●●、いいよう、美奈子、おっぱい感じちゃう」私の口から、前回は恥ずかしくて出さなかったような喘ぎ声が漏れます。最初は恥ずかしさもありましたが、快楽の波に飲まれて、私はおっぱいを弄ばれながら息子の名を呼びました。

そして息子の手が私のおまんこへと伸びます。まずは優しく包み込むように大きな手のひらでタッチ、そして羽毛を撫でるように愛撫、すでに私の女性器が大きく潤っているのを見定めて、彼は私の足の間に頭を突っ込みました。実の息子にクンニされるなんて私は恥ずかしくて必死に足を閉じようとしましたら、意外なほど強い力で私の足は淫らに押し開かれ、息子の舌が私の中に侵入しました。彼は私の愛液をすすり、花びらを舐め、彼自身の生まれた膣へと指を差し入れました。そしてクリトリスを乳首のように吸い、転がして、淫らに勃起させました。彼の意外なほど巧みなクンニに私の性器恥ずかしい位、正直に反応してしまいました。クリトリスが勃起し、花びらの間からはいやらしく蜜を垂れ流し、それを息子が恍惚の表情ですすりました。

あぁあ、美奈子の、ママのおまんこがとけちゃう、●●にとかされちゃうぅ、いく、いっちゃうから、だめ、ママのイグとこみないでぇ」その言葉を聞いた彼はさらに情熱的に私にクンニを名前を呼びます。「美奈子ー!ー美奈子!俺の手の中でいって!美奈子がイクとこ見たい!」私ももう限界に達して恥ずかしい声を出していってしまいました!「美奈子いっちゃぅぅ!ママ、●●にいかされちゃう、恥ずかしいママ見ないで、美奈子、いぐ、ーいぐぅうぅ、うぁぁぁ、イグッ!」みっともないくらいのの本気の絶頂です!私は息子の手の中で何度も痙攣しながらアクメに達しました。

彼は絶頂する私の姿を見ながら、興奮したのか、激しく身震いすると前触れもなく射精し、私の太ももと足先をねっとりした体液をかけました。彼の熱い体液を感じながら私の意識が遠のきました。

意識が途切れ深い眠りの中に私は落ちました。そして目を覚ますと、息子が優しい笑顔で私を見守っています。私の体はたくましい息子の体に抱きしめられています。

「ママが突然、気をうしなっちゃうから驚いたよ!女の人って行く時すごい声出すんだね!」息子の無邪気な目、インターバルをおいたことで彼は少し落ち着いたようだでした。そんな彼に私はいたずらっぽくいいます。「 私のかわいい坊やが戻ってきたわね、もう美奈子はおしまいでいい?それとも私の騎士様は美奈子の中にそのたくましいもの入れてくれるの?」もしくはその言葉にペニスを激しく奮い立たせました。

そして、だいぶ手慣れてきた愛撫で私のおまんこ潤わせると、一気に貫いてきました。きっと私の寝顔を見ながら、彼なりに情欲をかき立てられていたのでしょう、がついているようでいて、起きるまで待っていてくれるなんて、その辺がほんとにあの子らしいと思いました。私たちは共にキスを交わし、優しくお互いに触れ合いました。ときには甘えるようなときには男らしく、彼の手が私のおっぱいを触りました。

下半身から甘いしびれが広がってきます。息子も夢中になって腰を振っています。おへそから下が2人溶けあったみたいです。どの男と交わったことのないようなの快楽、近親相姦は体の相性が良いと言う俗説ではなかったのかもしれません。ともあれ私たちは激しく求め合い、同時に激しく絶頂を迎えました。

「美奈子出ちゃう、でるぅ、美奈子の中に精液でるぅ、ママ、ママぁ、ママの中に出しちゃう」と息子、彼にとり私は常に恋人であり母親なのだろう。そんなことを頭の片隅で考えながら私も息子の射精を子宮の奥で受け止めて絶頂しました。あったかいドロドロとしたものが驚くぐらいの時間をかけて私の膣の中に注ぎ込まれました。

かつては私のお腹の中から生まれてきた小さく愛しいこの子が、私より体格の大きいたくましい男となって、今は私のお腹の奥にペニスを咥えさせたまま、私と強く抱き合っている。2人の間に流れた時間を思いました。しかし今はこの心地よさに身を任せておこう、私はそう思い彼のたくましい胸に顔を寄せて眠りました。息子の手が優しく私の髪を撫でました。

その後はラブホテルの中でゆっくりと過ごしました。二人ベットでコーヒーを飲んだり、お風呂に入ったり、甘く幸せな時を過ごしました。また息子の今後のために私は優しく教えてあげました。セックスの前には女の子をちゃんとお風呂にいれてあげること、入れる前にコンドームをつけること、お酒を飲ませて強引に連れ込む事は今回はママだからいいけどトラブルの元だと言う事、息子は激しく興味を示し、たくさん質問もしてきました。ママはどこが感じるの?とか、クンニ気持ち良かった?とか最初はどこから触って欲しい?僕のおちんちん気持ち良かった?などと恥ずかしい質問を私はたくさんされました。そんなやりとりをしているうちに、息子のおちんちんがまた勃起してしまい。今度は私のリードで私の性器の中に迎え入れて優しく抜いてあげました。その頃にはすっかり、いつものズボラで甘えん坊な息子に戻りました。私はちょっとほっとしました。彼が今日一瞬見せた男の横顔、それに間違いなく魅了された自分に私は気づいていたからです。

翌朝は人目につかないように始発の時間にラブホテルを出ました。こうして、息子と肉体関係を持ってしまってから2回目のアパート訪問は終わりました。

-終わり-
通報フォーム

理由[必須]

この話のカテゴリ

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
内容[必須]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

お名前[任意]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

サイトメニュー

サイト内の文字サイズ変更

ボタンクリックでサイト内の文字の大きさが変わり、保持されます。

お知らせ