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フェラで楽に生きてます

2019-01-09 13:43:24

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ユキさん(20代)からの投稿

こんにちは。私が今までの人生、高◯生の時から男性を利用してそれはもう楽に生きてきました。

私の話は前に別の掲示板にも投稿したことがあるので、もしかしたら似た話を読んだ!という人がいるかもしれませんが、それも私です。

私は所謂ビッチ、とか女の敵、とか呼ばれるタイプの女だと思います。すぐに男を誘惑して美味しい蜜を吸うタイプの。

しかし、私には私なりの貞操観念があり「セックスは付き合った人としかしない」という固い決意があります。セックスをしないビッチの私の武器は、フェラです。

私はフェラでは誰にも負けません。両手でも足りない本数のチンコをしゃぶっていますが、全員の精子をしっかり搾り取って胃に収めています。

よく「フェラでイけない」という男の人がいますが、それは私が咥えていないからです。断言します。おそらく、今までの女が全員フェラ下手さんだったんでしょう。

フェラの詳しいテクニックは色々ありますが、今回は私の自分語りをさせていただきます。こんな話を現実でする訳にはいかないので。

まず、フェラに目覚めたのは高校1年の時。

夏休みにとうじつきあってたあ彼氏と部屋にいたときに、宿題が面倒くさかったので彼氏に「宿題やって」と頼んだ日。

もちろん「自分でやれよ」と断られたのですが、私が「フェラしてあげるから。精子も飲むよ」と言うと、彼氏は必至に私の筆跡を真似て宿題を仕上げてくれました。

まだ私も初体験を済ませたばかりでしたが、その日に気付きました。

「男はチンコ舐めてやれば私の言うことをきく生物だ」と。

高◯生の頃は何かと彼氏に「これやってくれたらフェラをしてあげる」を使いまくり、練習。高校の時の彼氏は「私のフェラ練習用の棒」かつ「パシリ奴隷ちゃん」でした。

彼氏はバイトをしていたのでそのお金で沢山奢ってもらいましたし、バイト以外にも色んな雑用で私の為にたくさん働いてもらいました。笑

大学は指定校推薦で二人とも受かって、私は彼氏が重かったのでポイ。

彼氏はしばらくストーカー化していましたが、相手にしませんでした。学部が違ったのもあって、そのうちおさまりましたが。

大学に入ってからは私は遊び呆けていて、講義のレポートとかは全然書けなくて困っていました。

なので私はレポートを早めに仕上げているマジメ君を捕まえて、「レポート見して。いい事してあげるから」とお願いしてレポートが出る度に手に入れていました。

ノートやレポートをくれるマジメ君は3人ぐらいでした。何人も作って話が広がるのも嫌なので、口が固そうな、交友関係も狭そうな人にしてました。

ちなみに3人とも童貞でした。未だに私のフェラ以外に性体験無いんじゃないかな笑

最初は声をかけてもめっちゃ警戒されてるけど「誰にも言わない」とか「お願い」とか言うとすぐに落ちてくれました。もちろん断られた人もいたけど。

OKしてくれたら障害者用のトイレとかにつれこんで、レポートの写メを撮らせてもらってからパンツをさげてあげて、フェラ開始。

みんな童貞というのもあって、だいたいすぐに射精。

授業はこんな感じで適当に乗り切ってました。

大学でいちばん美味しかったのは、教授のチンコを咥えたときです。

必修を落としてしまって、どうしようと思って教授の部屋に行って私は単位を貰うための『お願い』しました。

教授はけっこう堅いおじさんって感じの人だったけど、私が「フェラしますから」と言うと「馬鹿なこと言うな!」と言っていましたが、「誰にも言わない」とか「私、めちゃくちゃ上手いですよ?」とか言ってあげればあっさり陥落。

やはり女子大生の即フェラの誘惑は強烈ということでしょうか。教授のチンコは私に食べられてしまい、単位はなんと『不可』から最高評価の『秀』に。

そのあと私はその教授の授業を履修しまくって、足りなかった単位を取りました。

全部1回も授業に行っていないのですが、学期末辺りに先生の部屋に行ってフェラしてあげれば全て単位が出ました。

一生懸命やっている人を見て私は「おつかれ~♪」って感じでした。

普通に単位を取るには、90分×15プラステスト勉強、レポートとかあるのに私はせいぜい5分か10分のフェラでそれを手に入れてたわけです。笑いが止まりませんでした。

研究室選択もその先生の研究室にして、卒業論文は先生に書かせて、発表のパワーポイントも作ってもらいました。もちろん私を卒業させる為に頑張ってくれた先生にはきちんとご褒美のフェラをしてあげました。

働いている今も、そんな感じでチンコしゃぶってのらりくらり楽をして生きている私です。

口の中に精子を出されているときが堪らなく楽しいんですよね。

さっき書いたように、どの男も最初は「ダメ」って言うのに結局最後には私の口の中で情けなく精子を出して私の言いなりになるのが堪らなく好きなんですよね。

教授も最初は「そんなの不正だぞ!」って言ってたのに、私にしゃぶられ始めてからはもう気持ち良さそうにするだけで、最後には「ああっ!」って私の口の中に射精しました。

射精してる時の、私の口の中でビクビクしてるチンチンの「やっちゃった……」みたいな敗北感が伝わってきて、なんというか優越感が凄いんですよね。「はいイっちゃったー。あなたは今から私の奴隷~♡」みたいな感じです。

向こうはやっぱり「フェラの誘惑に負けて悪いことをした」って罪悪感があるんでしょうか。社会人になってからもやっていますが、そうなった男の人ってほんとに奴隷みたいに何でも言うこと聞いてくれるようになるんですよね。

奴隷って言うとなんか酷い言い方みたいですけど、先生から「この授業とこの授業は私のだから取りなさい」って連絡が来て、1回も行かなくてもまたしゃぶってあげたら単位くれたり、卒業論文全部書いてくれたりとかしてる姿は完全に私の奴隷です。笑

マジメ君達も最後には向こうからレポート見せに来るぐらいの勢いだったので、奴隷みたいなものでしたね。笑

アリとキリギリス、というお話がありますが私はメスキリギリスで、オスアリ君達のチンチンをちょこっと舐めてあげればオスアリ君達が私が冬を越せる食べ物まで用意してくれるって感じです。

チンチンで物を考える男が多い世の中なおかげで私みたいな女は大助かりです!笑

高校の時から「男はチンコ舐めたら言うことをきく」を信じて、周りの男のチンチンをしゃぶって楽に生きてきた人生。社会人になってもこの口を武器に色々やっていますが、そろそろ年齢的にきつくなってきたのも事実。

そろそろ適当なオスアリ君と結婚して専業主婦にでもなろうかな~って考えてます。

何か質問とかあればどうぞ~♡

-終わり-

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