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初体験の思い出(私はこうして大人への一歩を踏み出した)(1/2)

2019-01-05 04:39:54

この話のカテゴリ

本文(1/2)

絶倫大使さん(40代)からの投稿

ちょいと昔

高◯生のころのお話

彼女なんてできず片思いを数度重ねて

男友達との遊びや生徒会活動に燃えていた

そんな中、1つ上の生徒会副会長であるi先輩にほのかな恋ごころをもっていた

容姿端麗という言葉はこの人につけるべきだなぁと、いまだに思う

なにかと世話をやいてくれ

俺が高校卒業後に関西行きの飛行場まで見送りに来てくれた

いま、思えば手を出す相手を間違えた

この人にしておけば

いまだに、思う存分エッチを楽しめたのかもしれない

さて、後悔はさておき

この時、俺の彼女として飛行場までi先輩と一緒に来てくれたのが今回の話のヒロインである

T美

T美は、1つ下で同じ生徒会に入ってきた

明るいが、髪の毛も長く女の子らしい感じのする子で、

長い髪は、後で結びポニーテールにしていた

ポニーテール好きの俺には、初めて会った時から

気になる存在では、あったが

他の下級生の子たちと同じ扱いにするように心がけていた

夏休みがすぎ、

急接近するのは、冬にある持久走大会からだった

持久走大会当日、

スタート地点に立つ前に、T美とその友達二人に声をかけられた

この三人は、いつも一緒にいるのを見ていた

「先輩頑張ってください!」

突然の声援にどぎまぎした

『おう!』

と、言って手を挙げるので精一杯

スタートし、生徒会帰宅部のおれは、頑張って、10位でゴールした

全学年360人で走っての10位なら大健闘だろう

ゴールした俺のもとに先ほどの三人が来て、T美が、タオルを差し出してきた

「先輩、これ、使ってください」

このとき、T美を意識した

受け取ったタオルで汗をふいたら、T美は、それを手に取り笑顔になった

まあ、ありがちだよね

それから1週間後に、廊下で呼び止められ

だれもいない教室で告白をされた

女性との経験のないおれは、

素直に受け入れ、お付き合いが、始まった

まあ、帰りに手を繋いで帰ったり、するだけでもう、どきどきだった

そんなある日

夕方の誰もいない教室でT美とはなしをしていると

イスを持って横に並んだかと思うと、目を閉じた

俺も手を繋ぐ次のことが意識していなかったと言えば嘘になる

このシチュエーションですることはわかっていた

肩に手をかけ

唇を近づける

距離感がわからない、なんせ生まれて初だ

案の定、唇越しに歯と歯がぶつかる

ありがち

案外、痛い

気を取り直して、

そっと口づけ

成功!

心の中でガッツポーズ

やわらけー

一度唇をはなす

無言で彼女が下を向く

涙目だ

「うれしい」

T美がささやいた

なんてかわいい

『もう一度したい』

「うん、わたしも」

もう一度、唇を重ねる

薄目にして見る彼女が美しい

もうとまらなかった

舌を入れてみた、驚き歯を閉じている

『舌を出してみて』

恥じらいながらうなずき

舌をおそるおそる出してきた

舌を絡めてみる

最初は、おっかなびっくりだったみたいだが

馴れてきたようで

「あふっあふっ」

と、息を漏らしながら、積極的に舌を絡めてきた

それに応えながら

右手で、制服の上から胸に手を当ててみる

硬い手触りの奥のほうでフニャリと柔らかいものがつぶれる感触

まどろしくなって、ブレザーとシャツの間に右手を入れて、むねをもんでみた

今度は、シャツとブラの感触が際立つ

もう、止まれない

シャツのボタンを片手ではずしシャツの中に手をいれる

ブラを下からずらすようにして

直接、おっぱいをもんでいた

しつようなキスに胸をもまれ

鼻で息を荒くするT美

生まれて初めて揉むおっぱいは柔らかく

もう、虜になっていた

唇を顎からのど、はだけた首もとへとはわす

女の子の肌の甘いにおいが

理性を薄れさせる

右手は、乳首を見つけ出しコロコロところがしもてあそんでいる

唇が解き放たれた時から

「あ、あ、くふん、はあはあ」

T美は、荒げる息とともにかすかにあえぎ声をあげはじめた

耳もとで

『机の上に寝てくれる?』

そう誘う

T美は、制服がはだけたまま机の上に

一度キスをして

両手で彼女のシャツをスカートから出してまくりあげる

そして背中に手を回しブラのホックをはずした

弛んだブラをめくると

たわわなおっぱいと、乳首が顔を出す

すごくキレイだった

もう止まらない

乳首に吸い付き、空いた手で片方を揉む

「あ、あ、あーん、せんぱい」

「せんぱい、すき」

T美は、目つむり初めての快感に翻弄されている

「あん、あ、あん、あ、あ、」

おっぱいでこんだけ感じてくれている

もし、あそこにさわったら

どうならるんだろう?

初めてのことにたくさんの興味が湧いてくる

おっぱいを攻めながら

右手でスカートをまくりあげ

少し脚を開かせ、下着の上からさわってみる

少し湿っている

もう、興味はつきない

下着の上の方から指からさしこむ

淡くフサフサな部分を通り過ぎ

熱くトロトロの場所にたどり着いた

びくんっと腰が跳ね

T美は右手首につかむ形で手を添えた

止める気配もないみたいなので

人差し指と、薬指を大淫唇に添えて拡げるような感じで

中指で下から上へとくちゅくちゅとかき回してみる

「はうっあ、あー、あー、ハアハア」

T美のあえぎが大きくなった

すごい、指に絡みつく愛液が濃度がましたように感じた

見たい

興味は下着の中身に

溢れる泉を見てみたい

わざと辱しめるように

「T美のを見たい」

そう聞いてみると恥ずかしそうに顔を手で覆いなからうなずく

身体をT美の脚側から入れてM字に脚を開かせる

下着の上からキスした

T美の腰が跳ねる

下着からはなんとも言えない女のにおいがした

嫌なにおいではない、男の脳ミソをしびれさせるにおい

下着の両端をつかみ足元へとおろす

腰を浮かせてくれたのが、なんとも淫靡に感じた

彼女も望んでる

初めて見た女の子の部分

ホントにキレイだった

小淫唇は、閉じられ

まだ誰の侵入も許してない清らかさがあったが

先ほどまでの愛撫で、ぬらりと光る感じが、エロさを感じた

舌を近づけていくと

俺の頭に手をあてながら

「そこ、きたないよ」

と、T美

『いやキレイだよ、愛してあげたいよ』

下から上へと舐めあげると

びくんっと腰が跳ねて

「はうっ、ああっ」と一番の声をあげた

すごい、感じてる

すごく美味しい

「あん、あ、あん、すごい、」

「いや、いや、あああ」

「なにかくる、あああん」

「いやあ、なにかくるよ」

「はうっ、あああん」

びくんっびくんっと跳ねたかと思ったら舌から

逃げるようにブリッジになった

初めて見る女の子の絶頂(エクスタシー)

正直、感動した

これ、おれがしたんだ!ってね

そして沸き上がる

最後までしたい気持ち

初めての感覚に戸惑うT美

一度、キスして

『可愛かったよ』

恥ずかしそうにするT美

『今度はT美がしてくれる?』

うなずくT美

ズボンをおろして

となりの机に腰をおろす

全身のちからがぬけたのか、気だるそうに身体を起こし

俺の足の間に腰を下ろしトランクスに手をかけるT美

するりとおろすと、

T美は目を伏せた

初めて見た男のエレクトロ

「せんぱい、すごい」

『いや、そんなにはすごくないよ普通』

『まずはそこにキスして』

おそるおそる口づけする

初めての感覚に腰が跳ねる

「痛かった?」

『うんうん、気持ちよかったよ』

『大きい口でくわえて』

「うん」

温かいぬるっとしたものに包まれる

一生懸命愛してくれる

すごくきもちよかった

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