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夢の中で後輩と処女喪失エッチ

2019-01-02 12:05:02

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奈良県/妄想男子さん(10代)からの投稿

これは今日俺が塾に行こうと階段を降りてた時のこと、女子3人が反対に上がってきている。しかもその一人が尾種さんだ。すれ違ったあと、俺は階段の踊り場から尾種さんのスカートの中を覗く。

「白のスカートに黒のパンツなんて、エッチな格好だな…誘ってるのか?」

思わずこんなことを考えてしまうと、ムラムラしてしまう。そのまま尾種さんについていくと、なにやらテストに不満があるらしい。

『絶対ここ先生に抗議した方がいいよ!!』

ここで俺はあることを思いつき、尾種さんに話しかける。

「どこがおかしいん??」

そう聞くと同時に俺は左手で尾種さんの白い腕に手を当てて、右手で尾種さんの左脇あたりに手を触れる。

尾種さんは不思議にもおもわず説明をしてくる。そんなのはもちろん頭に入るわけなく、頭の中はムラムラでいっぱいだ。

我慢も限界になった俺は左手を滑らせたフリをして尾種さんのノーブラおっぱいを触った。

『ひぁっ!?』

「あっごめん手が滑って…」

『ああ、いいですよ//』

後輩のちっぱいに触れた俺はもう我慢できなくなった。そのままこっそりと右手を尾種さんのお尻に忍ばせ、ふにふにと触る。

『……//』

もう立派なセクハラだが反抗がない。

「尾種さん、これ以上は文句言えないよ…」

そう言うと道のど真ん中なのにもかかわらず俺はスカートの中のパンツに触れて、いじり倒す。

『ふぁぁ…ぁ//』

喘ぎ声もめっちゃ可愛い。更にムラムラしてくる。

「尾種さん、ほんとはこう言うことされるってわかってて反抗しなかったんでしょ?エッチだなぁ」

『ちがっ…そんなわけ…あぁん//』

いつのまにか左手で中学二年生の小さなおっぱいを、乳首を弄っている。

『待ってっ、なんかきちゃう//』

「道のど真ん中で、イっちゃえ!」

『ふぁぁぁ//』

一際大きな喘ぎ声に加えて、右手が尾種さんの愛液でヌメヌメになる。

「こんなに出しちゃって…もう我慢できないけど、どうしてくれるの?」

いますぐにでも黒のパンツに隠れたおまんこにいれたい。でも、まだまだ楽しみたい。

「尾種さん、手コキしてみてよ。」

『…//はい//』

そういうと俺はビンビンのペニスを尾種さんの目の前に出す。

「これを口の中に入れて、舐めて…」

『ふぁい…』

尾種さんは積極的に俺の棒を舐め回す。

「尾種さん、うまいよ…」

「やばいっでる!」

瞬間尾種さんの口内に白濁した液が溢れる。

「全部飲み込んでね…」

『ん…』

こうして尾種さんが精液を飲み込んでいる姿を見ると、萎えていたペニスも勢いを取り戻してしまう。

「尾種さん、やっぱり尾種さんのそのおまんこにいれたいよ…」

『!?』

「ごめん我慢できない!」

言葉が終わる前に尾種さんのスカートを脱がし、パンツをずらす。そして挿入。

「はいった…」

『ああまってっ!激しい…//』

「でも、尾種さんエロすぎて腰止まらないって!!」

『はん//まって、ほんとにまたイっちゃうからぁ//』

「処女喪失セックスでイっちゃえ!」

『ふぁ//あぁぁあ//』

2度目にもかかわらず大量の精液が尾種さんの膣内に流れ込む。

「尾種さん、今度は岡本先輩と一緒にやろ…」

『……はい//』

-終わり-

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