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【高評価】
社内で1番美人な幸子さんのアソコを見ちゃった。超ラッキーなお話です(1/2ページ目)

投稿:2018-12-15 08:03:03

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名無し(東京都/20代)

今からお話する俺のエッチな体験は俺の人生の中でも1番と言って良いほどの衝撃体験でした。

期待します?いやいやそんなに期待しないで下さい

なぜかって別に美女とやっちゃったわけじゃないので、しかし美女のマンコはがっつり見ました。

しかも写メもバンバン撮りました。

とりあえず俺なんですが、名前は高木公男(仮名)です。28歳です

ごく普通のサラリーマンです特にカッコよくも無いです。彼女居ない歴が約3年ぐらいでしょうか。

まぁ毎日のようにオナニー三昧ってところでしょうか(笑)ボーナスもらったらたまに風俗で遊ぶって感じです。

この話は先月に俺の所属する営業課が成績が良かったので褒賞旅行で、ある寂れた温泉街のホテルに泊まりで宴会をやった時の話しです。

俺の会社には女子社員が数人いるのですが、その中でもダントツに美人で可愛いいのが営業課全部の経理を担当する桜井幸子(仮名)さんです。年齢は25歳

なぜ仮名が桜井幸子なのか…ちょっと古いですが今では女優を引退した桜井幸子に似てるからです。

スタイルもスレンダーでバストも意外に大きそうです。

当然そんな感じに美貌なので男性社員からは大事にされてます。しかし俺の会社はセクハラにはメチャメチャ厳しいので、もしデートに誘って相手がそれをセクハラと捉えたらもうアウトです。なので俺も含めてですが、幸子さんにあからさまにに言い寄ったり口説いたりは出来ませんでした。

まぁ俺はと言えば口説くなんて度胸は全く0で幸子さんオカズに家でオナるのが関の山です

(全く虚しい話しですが)

しかしそんな俺にも神様が幸運をもたらす事もたまにはあるみたいです。

今回の褒賞旅行がそれでした、今回の旅行なんですが、本来は女子社員全員が参加しなくてはダメらしいのですが、みんな行きたくないらしくて、なんやかんやと理由をつけてほぼ全女子社員がキャンセルみたいな感じでした。

男性社員にしてもそうです、今時会社の同僚と旅行なんて行きたいなんて思ってる奴いないっしょ?褒賞旅行じゃ無くて褒賞金にしろよってのが本音っすよね(笑)

なので男性社員にもキャンセルが結構ありました。しかしその様子を部長が見て激怒したのです。

役職を持ってる課長や課長代理はそりゃ慌てました、女子社員全員に頭を下げて参加してくれるようにお願いして回りました。

しかし努力は虚しく成果は芳しく無かったです。営業課総勢30人はいるのですが、参加表明したのはたった10名しかも女子0…

しかし部長自らが桜井さんに「旅行の次の日は年休で休んで良いから参加してくれないか」と口説き落として彼女だけ参加となりました。

俺としては他のブスが参加より社内で1番美人な幸子さんが参加なので、それはそれで良いかな?ぐらいの気持ちでした。

旅行の内容はグダグダ説明しませんが、そんな状態でしたので幸子さんは旅行の出発から最後まで終始女王様状態でした。

そして俺の幸運はそんなくだらない旅行の最後の最後に訪れたのです。

その旅行は前々から計画されてた旅行では無くて、予想以上に会社が儲かったので社長の思いつきのように計画された旅行でした。

当初は30人ぐらいの予定が行く人はたった11人です、予算が余りに余りました、なので宴会などは今まで俺が経験した事無いぐらいのメチャメチャ豪勢な宴会で、2次会3次会の費用も会社持ちです。

俺も酒を浴びるように呑まされたり呑みました、幸子さんはもかなりベロベロに酔った感じで、普段の清楚な装いは崩れ去っていました。

本来ならたった一人参加の幸子さんを囲んで更に盛り上がるはずでしたが、あまりに飲み過ぎて幸子さん自身が潰れてしまい 男達だけで宴会ってノリでした、しかし誰かが「そうだピンクコンパニオン呼ばね?」の一声でみんなそれに賛同してお色気コンパニオンを呼ぶ事に決定しました。

本来そんなに酒が呑めない俺は、ピンクコンパニオンより、早く布団に入って眠りたいって気持ちの方が強かったので一人で部屋に戻りました。

そうやって部屋に戻り少し酔いを覚まして、さて温泉に浸かりに行くかと部屋を出た時です

ふらふらと右に左に身体を揺らせながらホテルの廊下を歩いてこちらに向かってくる幸子さんが見えました。そして俺が声をかけようとした時です、幸子さんがフラフラと廊下の途中にあるトイレに駆け込んだのです。

そしてトイレの中から「ゲェェェェ」ビシャビシャ…

幸子さんがもの凄い勢いで吐き戻してる音が聞こえました。廊下にもトイレにも誰もいなかったのでその音が周りに響きわたってます。

俺は女子トイレの外から「幸子さん大丈夫ですか?」と声をかけました。するとトイレの中から「だっ大丈夫ですぅぅゲェェェェ」

全然大丈夫じゃねえじゃん(笑)

「幸子さん、ちょっと中に入りますよ」幸子さん以外誰も中にいなかったのでマジに心配になって俺は女子トイレに入りました。

幸子さんはトイレのドアも開けっぱなしに便座を抱え込む状態で潰れてました。吐き疲れて半分寝てるみたいな状態です。

「幸子さんこんなとこに寝ちゃダメっすよ、さぁ起きて」「あっ高木さん…もうダメ立てない」俺は幸子さんを抱きかかえてトイレから出ました、彼女はもう全く力が入って無い感じで俺にもたれかかって彼女の部屋まで引きずるように運びました。

今回の旅行で女子は彼女1人なので当然部屋も1人部屋です。しかも男性社員の部屋は和室でしたが、彼女の部屋は洋室でしかも予算が余ってたのと、無理無理に参加してくれたので、結構大きめなベットと部屋を用意したみたいでした。

ベットの掛け布団を広げてそこに幸子さんを寝かせました、ここまでで俺は汗ダクになってました。

幸子さんは「あ〜ベットが気持ちいい〜ありがとう高木さん…じゃおやすみ〜」

俺自身も酔ってたしトイレから部屋まで幸子さんを抱きかかえて連れてきたので疲労困憊でこの時はスケベな気持ちは無かったです。

実際泥酔してるって言っても彼女は意識あるしそんな彼女に抱きついたりイタズラしたら騒ぎまくって大変な事態になります。

しかし…しかしですよ…俺が椅子に座って一休みしてる間に彼女は爆睡していました。

最初は「スースー」と寝息をたてていましたが、その後大きなイビキをかきはじめたのです。

いつもの清楚で美人な幸子さんのイメージとはかけ離れた状態になってました。

そんな時です。「ウ〜ン暑い…」バサッと掛け布団を跳ね上げて幸子さんの片足が布団を抱え込むように出てきたのです。しかも浴衣を着ていたのですが、その浴衣は前がはだけて彼女のパンティーもろ見え状態で、そのすらっと細くスタイル良い下半身がモロ見え状態になったのです。彼女のその形が良いヒップを包む白のレースパンティーを見せつけられて俺の心臓はバクバクと音が聞こえそうなぐらいに波打ちました。

これって凄え幸運ってかチャンスじゃね?俺はすぐに自分の部屋に戻ってスマホを持ってきました。バシャバシャと幸子さんのあられもない姿を写メしました。

知らない他人でも興奮するでしょうが、普段一緒に仕事をしててしかも社内1の美女の下着姿なんてメチャ興奮しますよ。

彼女は布団に抱きつくように横向きに寝てましたから、そのヒップが超エロいです。

この小さな布の中身はどんな感じなんだろう?パンティー脱がしたいと言う欲望が俺の心を支配し始めました。

でも触ったら多分目を覚ますだろうな…

大丈夫だろ?彼女の尻見たいだろ?勇気出して引き下ろせよ…イビキかいて寝てるんだぜ平気だって。

いや…しかし…もし目が覚めて俺に気がついたら大変だぞ…犯罪者…会社クビ…ってよりも変態行為なんだからそれ以前に社会的に抹殺されるよな。

俺の心はグラグラと揺れた…既に今の段階でオナニーしても充分抜ける(笑)

どうするよ高木公男…こんなチャンスもう一生無いぞ…

そこで俺は寝ている幸子さんに声をかけてどのくらい熟睡してるか試してみることにした

「幸子さ〜ん、オ〜イ?」…無反応

試しに肩揺すってみるか?俺は幸子さんの肩に手をかけて「幸子さ〜ん?風邪ひくよ〜」

声をかけて揺すってみた…無反応

いけそうだな…(笑)しかし稀に見るビビりな俺はそれでも決心がつかずにいた(笑)

バッカじゃねえの!と思われて当然だけど、実際にこのシュチュエーションに遭遇したら、これを読んでる皆さんも俺と対して変わらない反応するはずです。

しかし勇気を出して俺は幸子さんのパンティーに指をかけました、横向きに寝てるので、腰の辺りに指をかけてそっと下に降ろします。

尻の割れ目が半分くらい見えたところでストップしました。これ以上はかなり強引に引き下ろさないと無理と思われました。

俺の肉棒はこの時、痛いぐらいに勃起してパンツ履いて無かったら浴衣の合わせ目から飛び出しているぐらいの状態です。(笑)俺は自分の一物をパンツから出して右手で握りました左手は幸子さんのパンティーに引っ掛けてます。他人が見たら超シュールな光景っすよね

変態丸出しって状態です。(笑)

その時です、突然幸子さんが「ウ〜ン」と唸りながら身体を仰向けの状態にしたのです。

もう心臓が止まるぐらいビックリしました。終わった…人生アウト…そんな言葉が俺の頭をグルグル旋回して、さっきまであれ程勃起してた俺の物は一気に萎みました。

彼女は大の字の状態になりました…俺が半分くらいずらしたので前も途中まで下がってますこれはこれで興奮しました。あの清楚な桜井幸子の陰毛が半分見えてるんです。俺の肉棒はまたマックス状態まで勃起しました、心臓の鼓動もドクンドクンと耳鳴りがするぐらいです

俺は震える手でスマホを使って写メを撮りました…俺はしばらく放心したみたいにその光景を眺めていました。

彼女は相変わらず爆睡状態です。どうするよ…まだ見たいよな…出来れば触りたいよね

しかし今この状態はパンティーを引き下げるってのは困難と思われた、だって脚が少し開き気味だから最低でも脚をぴったり閉じた状態にしないとパンティーは下がってこないよね。

でも…でもですよ…あのわずか3〜4センチで彼女の最も恥ずかしく普通では誰も拝めない彼女の秘部を隠してるクロッチ部分は指で横にずらせば…

もう俺の肉棒はその考えだけで先走り汁が滲み出す勢いだった…

俺は意を決してそのクロッチ部に指をかけた、指先にジャリっと彼女の陰毛の感触があり、そしてクロッチのへりを横にずらすに連れて指先に柔らかな唇の様な感触があった。

その光景を文章で表現せよ…と言われても俺の馬鹿な頭でいくら考えても思いつかない。

素直に感動した。

これが…会社で俺やみんなが美人だ、素敵な子だと言ってる桜井幸子の…秘部…

今まで想像でオナっていたが今日から写メで現物見ながら出来る…

なんと表現したら良いのか…付き合ってた彼女や風俗の女の子らと変わらないその秘部だけど、その興奮度合いは比べ物にならないだろ、まさに頭がクラクラするほどの興奮だった。

そして俺はスマホで角度を変えたりして数え切れないぐらいにシャッターを押した。

だけど次第にもっとじっくり全体を見たい…出来れば触ってみたい…もっと言うとそこを舐めてみたい…(完璧変態だよねwだけどマジでそう思った)

そしてビビりの俺はこれ以上ないぐらいの勇気を出して最後の勝負に出ました。

パンティー全部脱がしちゃうか…マジに今こうして思い出すとよくそんな無謀な事したなって思います。

皆さんは、そんな事たいした事じゃねえだろ?泥酔して爆睡してんだから、やれば挿入もできんじゃね?って思うかもしれませんが、現実にはかなり冒険ですよ、まず下着を脱がすのに大の字に寝てる彼女の脚を真っ直ぐにして脱がさなきゃならないし、お尻の部分を脱がすの結構難儀ですよ、起きてればお尻を浮かしてくれて脱がす事出来ますが、泥酔ですからねそんな事してくれませんし(起きてても恋人じゃなきゃやってくれませんが)

ここで皆さんは疑問に思われているかもしれませんね、「それで?オッパイ見たの?」って思いません?

結論言いますと、浴衣の下にTシャツみたいなの着てましたが、それ脱がすなんてもっと難しいので最初から諦めました。それに仮に出来たとしてもバストを触ったりしたら彼女が目覚める確率は危険水準まで上昇するでしょ、その前にパンティーモロ見えなんすからそんなリスク背負ってまでする事じゃないでしょ。

それで続きなんですが、まず俺はもう一度彼女の耳元で彼女に囁きました「幸子さん起きて」…数回やってみました。ガン無視、爆睡…豪快なイビキ

彼女の足首を持って素早く真っ直ぐにしました…相変わらずガン無視、されるがまま状態

パンティーの両端を持って素早く引き下げます、お尻の部分で予想通り少し抵抗感がありましたが、意を決してガバッと下げちゃいました。

スルスルとレースのパンティーが足首まで降りてきました、「うわ〜小ちゃな下着」なんて場違いな感想を独り言のように言いました。

パンティーは片方の足首に残しておきました。

そしてまた両足の足首を持って脚を開きます、結構大変なんですよ、力が入っていないので結構重たかったです。でもそれだけじゃ股間って良く見えないんです。

脚を出来るだけ開いて膝を曲げて、がに股状態にしました。

これ超エロい状態でした、彼女の秘部は全開に開いてその可愛い肛門まで丸出しです。

余りのエロさで鼻血が出そうでした。

その割れ目の周りには薄っすらと短く柔らかそうな陰毛が生えて割れ目は全体的にピンク色ですが、左右の小陰唇はピンクと灰色が混ざった微妙な色合いでした、そして割れ目の上部には薄いピンク色のクリトリスが飛び出てました。

幸子さんもこのクリトリスを弄んでオナニーとかするのかな…

クリトリスが隠れてる部分は結構大きく盛り上がってました、この皮を持ち上げればクリトリスが大きく顔を出すんだろうな…

ここでまた写メタイムですバシャバシャと撮りましたよ。もう割れ目に超接近して撮影しまくりました。

その後俺は幸子さんの秘部に顔を近づけてその匂いを嗅ぎました、少し尿の臭いがしました

もう我慢の限界でした、目を覚ましても良いからその割れ目を舐めてみたい欲求が俺の心を支配しました。

流石にそれをしたら起きるだろと思いました…でもそれでも爆睡し続けるかもしれない…

俺はそっとその小陰唇に触れてみました…そしてその割れ目を下から上に指をなぞるように這わせました。その割れ目は少し濡れていました、別に感じてるわけじゃ無いと思いますがここは常に湿ってるものなんだな…なんて冷静に考えてるシュールな俺でした。

ここまで大胆に触っても相変わらず幸子さんは爆睡でした。

時計を見たら丁度夜中の2時でした、この部屋に幸子さんを担ぎ入れたのが、1時ちょっと過ぎでしたから、だいたい1時間ぐらいですが、俺としては3時間ぐらい経ってるような気持ちでした、人生でこれほど興奮と驚きに満ちた時間は今後経験する事は出来ないと思いました。

改めてガニ股状態に自分の秘部をさらけ出してる幸子さんを、じっくりと観察しました。俺の股間は痛いぐらいに勃起してます。

多分握って5秒も上下させれば射精しちゃうぐらい気持ちは高ぶってました。

挿入しちゃう?やって出来ない事もないでしょう…一瞬頭をよぎりました

でも無理っしょ、これはエロ小説じゃないんだから、感じて濡れてもいないマンコに入れるなんて無謀だよ。興奮してるのに妙に冷静な俺でした。

それでも俺はパンツを脱いでいきり立った肉棒を掴んでベットに上がった、正常位で挿入するみたいに彼女の割れ目に自分の一物を近づけた、そしてその先を彼女のクリトリスに触れさせた。頭の中が真っ白になるぐらいの興奮だった、挿入こそしてないけど、あの桜井幸子の最も恥ずかしく感じるであろう突起に、我慢汁が出てる俺の先っぽが触れてるんだから。

そしていつものオナニーの様に掴んだ手を動かしながら、肉棒の先を彼女の割れ目に沿って下から上に滑らせた、丁度鬼頭がクリトリスに触れたところで射精した…

信じられないぐらいの快感でした、ドクドクといつもの倍くらいの精液が吹き出しました…そしてその卑猥な欲望のつまった俺から出た白い液体は幸子のクリトリスから割れ目を流れて彼女の可愛くシワが入ってる肛門までダラダラと流れて落ちました。

俺は大量に射精しても、気が変になったみたいに放心状態で手を動かしてました。

しかし賢者タイムに突入したら、次第になんて大それた事やったんだ…これからどうするよ

急に不安になりました、こんな状態で彼女を放置したら明日の朝どうなるかな?

でも彼女の割れ目に大量に付着した俺の精液をティッシュで拭き取ってなんて面倒くさいことはやるつもりは毛頭なかったです。

取り敢えず元の状態に戻す事にしました。

まずは脚を真っ直ぐにしてもう一度パンティーを足首から上に上げて行きます、下げるより大変でした、賢者モードなので途中で止めようかと何度も思いました。なんとか成功しました。

しかし明日の朝、俺の精液が乾いて幸子さんのマンコはガビガビだな(笑)突然笑いがこみ上げて来ました。(ちょっと可哀想かも…)

その後、彼女の可愛い寝顔を写メして風邪ひかないように掛け布団をかけて部屋を出ました

同僚達はピンクコンパニオンとホテルの外に呑みに行ったみたいで、部屋には誰も居ませんでした。

俺は疲れがドッと出て幸子さんみたいに爆睡して翌朝を迎えました。

翌朝は10時30分にロビー集合でした。昨日寝たのが夜中の2時過ぎなのに俺は朝の7時には目が覚めてました。同室の同僚達は何時に帰って来たのか知りませんが、後で話を聞くと、どうやら明け方薄っすらと日が差し始めてから布団に入ったらしいです。

俺は一人で布団から出て温泉に向かいました。露天風呂に入りながら昨夜の興奮を思い出して少し勃起しちゃいました。

ところで、幸子さん起きたかな?俺の精液でバリバリになったパンティーと自分のアソコどう思ったかな?寝てる間に何かされたって思うかな?俺は色々な思いが湧いてきて複雑な気持ちでした。

風呂から出てジュース飲んで休んでいると女湯からなんと幸子さんが出て来ました。

「おはようございます」

「あっ高木さんおはようさんです」満面の笑顔…(この女…全く気づいて無いみたいだ)

「良く眠れました?」

幸子「ハイ…朝まで爆睡でしたよ」

「昨日はみんなと外に呑みに行ったの?」(なんとまぁ白々しい)(笑)

幸子「行きませんよ、私いつのまにか潰れて気がついたら部屋で朝でした(笑)」

「そうなんだ…でも凄い呑んでたもんね…二日酔いとか大丈夫なの?」

幸子「大丈夫みたいです。でも昨日トイレで吐いたのは薄っすら記憶にあるんですよね」

「ふ〜ん…そうなんだ」

幸子「高木さんは呑みに行ったんですか?」

「行ってないよ、俺あんまり酒強く無いから2次会の途中ぐらいで部屋に戻って寝たよ」

幸子「そうだ朝食バイキング行きません?なんかお腹空いちゃったです(笑)」

(可愛いぃ…俺の股間は昨夜の光景が蘇り少し勃起した)

「賛成…俺もペコペコだよ」

普段の俺はシャイというかビビりの為か幸子さんの前では少し緊張してぎこちないです。

実際昨夜の事が無かったらもっとぎこちない対応だったと思う。彼女は知らないけど俺は彼女の全てを見ちゃった余裕からか?わりとすんなりお話が出来た。

幸子「高木さんて朝食食べる派ですか?」

「食べないよ一人暮らしでそんな余裕無いし、でも不思議だよねこんな感じにホテルだと食べれるんだよね」

ホテルのレストラン

「そんなに食べるの(笑)」

彼女に大盛りのトレイを見て思わず言ってしまった。

幸子「あははは、ちょっと取り過ぎかな?(笑)」

「そうじゃ無いけどさ、幸子さん和食派なんだね」

幸子「そうだね、普段は朝食なんて食べないけど」

そんなどうでも良い話しをしながら2人で食事をしたが、俺は食べた物がどこに入っ たか分からないぐらいに、浮ついていました。テーブルの向かいに座り風呂上がりで少し濡れた髪の毛でナチュラルな笑顔の幸子さんと、下半身さらけ出してる昨夜の幸子さんが頭の中でグチャグチャと交差して…俺の下半身は勃起度100%でした。

俺もまだ浴衣着てるから、今席を立ったら勃起バレバレ超変態丸出し(笑)だな。

しかし可愛い過ぎる…早くトイレでスマホ見ながら抜かないと(笑)

幸子「どうしたんですか?なんかボ〜としてますけど(笑)」

「あっいや何でも無いよ、やっぱり昨日飲み過ぎたかなぁ…なんか二日酔いっぽい」

(やべえ…顔に出てるよ変態っぽさ)

幸子「大丈夫ですか?(笑)」

「平気平気…風呂上がりの幸子さんが魅力的だから見惚れただけ(笑)」

幸子「またまたぁお世辞言っても何にも出ませんよ…やっぱりお酒残ってるみたいですね」

「なんで?」

幸子「だって高木さん普段会社でそんな事言わないじゃん、いつもとキャラが違う」

(そうだね、本当は貴女のオマンコ画像見ながら抜きたいって思って、ボ〜としてるただの変態ですから)

「えっ本当ですよ幸子さんが、社内で1番美人だって思ってるの俺だけじゃ無いですよ、男性社員ほとんど全員そう思ってますよ。だから部長も幸子さんだけ猛烈に誘ったんですよ。」

幸子「そんなものかな…彼氏もいないし暇そうに見えたんじゃ」

「えっ彼氏いるでしょ?」

幸子「それがいないんですよ、彼氏いない歴3年ぐらい」

(て…事はアソコ使ってねえんだ…ヤバまた勃起してきた)

「でも言い寄ってくる奴はいるでしょ?」

幸子「いませんよ、全く女と見られてないのかな?」

(そんな事より早くオナニーしたいっす)

「そうだ!俺が彼氏に立候補するかな(笑)」

幸子「あははは、やっぱり高木さんまだ酔ってる。妙にテンション高いですよ」

(そりゃテンション高くなるでしょ、だって今、貴女の顔とスマホで貴女のマンコ画像交互に見てるんだもん)

しかし…この後、俺は桜井幸子に強烈な一撃をもらってダウンし、彼女の度胸の良さと度量の深さに完璧に凹まされる事になる。

最後は優しさと幸運に出逢いますが…

「だから!本気だって。ハイ!幸子さんの彼氏に立候補します。」俺は手を上げて宣言した。

幸子さんの顔にニコニコと笑顔が広がりました。

幸子「う〜ん…(笑)お付き合いするのは構わないよ、でも1つ条件があるの」

この後の言葉は俺の人生で忘れられない言葉となった。

「えっどんな条件なの?幸子さんの頼みだったら、だいたいOKだよ」

幸子「あのね…そのスマホの画像、私の見てる前で全て削除してくれる(笑)」

終わった…人生終了…

起きてたのか…

「ごめんなさい…どのようにお詫びすれば良いですか?」

幸子「凄い怖かったんですよ。もし私の中に入ってきたらグーでパンチでしたよ!(笑)」

「本当にすみません。」

もう俺はとにかく謝り倒すしか無いって思いました。

幸子「さあ、どうなんですか?画像削除してくれるんですか?」

「ハイ、今すぐ削除します。スマホさら差し上げます。壊しちゃってください。」

幸子「もう〜まったく…恥ずかしい通り越して怖かったです」

そう言う幸子さんは、それほど怒ってる様にも見えなかった。終始笑顔で優しい顔でした。

幸子「私ね高木さんの事、なかなか素敵な人だと思っていたんですよ、でも昨夜の事で幻滅です。」

俺は何というバカな事しちゃったんだ…幸子さんは自分なんかが憧れるには雲の上の人の様に感じてたけど、そうじゃ無かった。なのに俺はそんなチャンスを自らの手で潰したんだ。

「ごめんなさい。お気持ちリセットして頂けないでしょうか?」

幸子「図々しいお願いだね〜じゃ今日の帰りに新しい下着と夕飯ご馳走して下さい(笑)」

「うっうんうん…ヤッタァァァァ」

こうして俺たちは現在交際を続けている

酒の席で俺と同じような展開になっても、絶対に真似しちゃダメですよ、幸子さんは俺に好意を寄せていたから、今回のようなハッピーエンドですが、普通は強姦、痴漢、暴行などの罪になって人生終了ですから…

因みに幸子とは(既に呼び捨て)ちゃんとエッチしました(笑)もう最高でしたよw

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