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タイトル(約 6 分で読了)

【評価高め】
彼氏に援助交際で貢いだ過去を持つ女の子

投稿:2018-12-09 17:57:49

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なおき(京都府/20代)
前回の話

お久しぶりです。

前作は数年前になりますが、たくさんの続き要望やお気に入りしてくださり、ありがとうございます。

今更ですが、前回の続きをゆっくり書いていこうと思いますので、宜しくお願い致します。

初めて瑞樹と会ってから寝取りまで考えましたけど、その場のノリは良くても現実はそう上手くはいかなかった。

LINEで連絡してもなかなか喋れず、瑞樹の彼氏が怪しい雰囲気に気付いたのか喧嘩をしてしまったらしく…

瑞樹から「しばらくは会えません」とLINEが来た後、連絡はお互いに取らなかった。

事態が好転したのは三カ月。

瑞樹「おひさー!元気〜?」

「おぅ!おひさ!元気しとるで〜!」

瑞樹「実はバンド始めるんよ!…でもウチ楽器下手やから、良かったら練習とか付き合ってくれへん?」

「俺でえぇならw良かったら練習の時だけでえぇからメシとかのデートも付き合ってや〜(笑)」

瑞樹「デートとか言ってホテルとか行くんちゃうん?w」

「お!えぇんやったらホテル行く〜!」

瑞樹「分かりやすすぎwwまぁ、ウチもセフレなるって言って放置してたしな…w」

「瑞樹の事やから忘れてると思ったわ(笑)」

瑞樹「ウチそこまで錯乱せぇへんもん!」

超好都合!とそれしか頭には無かった。

セックスの時の会話が記憶にあるなら中出しも可能かも?

それなら彼氏から寝取る為に妊娠して貰うのもアリやな…!とかアホな事考えたりして過ごして待ち合わせ日に久々の再会を喜んだ。

瑞樹「久しぶり!」

「おぅ!相変わらず可愛いやん!」

瑞樹「人前でJ◯に可愛いとか捕まんでww」

そんなスタートでギターの練習(二人とも未経験で難航)してメシ食って…いよいよお楽しみの時間!

「瑞樹今日何時まで時間空いてる?」

瑞樹「今日は友達とお泊りって言ってあるからフリー」

あれ?割とやる気満々?

「じゃあ明日の朝ごはんもセットで奢らせて頂きます!」

瑞樹「ウム!くるしゅうない!」

・・・おかしい。

ここまで来ても援助の話は出ない。

セフレという話が継続してるからか?

「瑞樹さ、彼氏はどうしてるん?」

瑞樹「んー?別れた。だって良く考えたら援助交際させるっておかしいやん?」

「え?もしかして彼氏って最初に紹介してきた男性・・・?」

瑞樹「そだよー、初めての彼氏だからフラれたくなくて頑張ってたんだけど、この前なおき(俺)さんとエッチして、彼氏よりも気持ち良くて幸せになれたからこれが本当のセックスなんかな~?と考えたら割とどうでも良くなっちゃってw」

「それはめっちゃ光栄なんやけど、他にも援助した人いたやろ?なぜに俺?」

瑞樹「他の人は怖がってたよ?エッチしたらすぐ連絡先消して!ってすごい勢いで言われたり、会う前に来てくれない人とか・・・」

「なるほど~!」

連絡消すとか考えて無かったから、もしもあの後捕まってるとしたら俺だけやなと苦笑いしながらもホテルにIN。

瑞樹「今日終わったら受験間近という事もあるから、次はまた時間空いても大丈夫?なおきさんが大丈夫なら受験終わった後はいっぱい会いたい・・・。」

「俺で良いなら、いつでも大丈夫!」

瑞樹「やたっ♪」

この時々見せる幼い笑顔がマジで堪らない。

ゆっくり瑞樹を抱きしめてそっとキス。

瑞樹がそっと目を閉じるのに合わせて舌を進入させる。

「んっ」「ふっ」と小刻みに漏れる声が色っぽくなっていく。

唇を離してやるとトローンとした顔の瑞樹。

前回同様にお風呂へ行く前に瑞樹の匂いを堪能しながらゆっくり服を脱がせていく。

「先にお風呂にする?それとも1回味見していく?(笑)」

瑞樹「味見する~!」

そう言って瑞樹も俺の服に手を掛けていき、お互い裸に。

お互い味見(?)という事で69の態勢でベッドにゴロンと転がる。

瑞樹が楽にできるように俺が下。

実は前回瑞樹には軽くしかやってないが、クンニャーな俺。

瑞樹がデラ始めたのを確認してまた勝負をふっかける。

「瑞樹さ、またどっちが先にイカせるか勝負せん?」

瑞樹「ウチ負けるってww」

「10分先行のハンデあげるで?俺はおまんこに口だけで前回イった指攻め無し、瑞樹はフリー、フェラだけじゃなく手コキも含めていいよ?」

瑞樹「そんなに余裕ぶって大丈夫なん?ウチも上手くなってるかもしれんで?」

ニヤリと不敵に笑う瑞樹

「えぇよ、俺が負けたら瑞樹の欲しいもんをプレゼントしたるわw」

瑞樹「ウチが負けたら?」

「まだ考えてへんw(ウソです。プレイ中に中出し要求するつもりです)」

瑞樹「何それwわかった、受けるからあんまりエゲつないのにせんといてな?w」

「あいよ~!」

それを合図に瑞樹がフェラを始める。

「ふっふっふ」と漏れる息遣いは相変わらずエロく、もう幼い顔の瑞樹は消えてる。

でも実は・・・フェラでなかなかイケない俺である。

瑞樹は勝負って事もあり、必死に奉仕してくれる。

まだ洗ってないのに股間周辺から玉からアナルまで。

途中で疲れて手コキし始めた為、こっちは余裕。

あっという間に瑞樹の奉仕を堪能しながら10分経過した。

「んじゃ10分経ったから俺もいくわ」

これを合図にゆっくりおまんこのヒダに舌を這わせる。

必死にフェラして興奮していたのか、そこはもうたっぷりの瑞樹の蜜が溢れている。

全部舐めとる勢いでヒダの外側から内側へ掛けて舐め取り、いよいよ本番!

おまんこをゆっくりクリトリスへ向けて舐め上げ、クリトリスを露出させる。

ぷっくりと大きめなピンク色のクリトリスが現れたので、チュッと軽くキス。

瑞樹「んぅ・・・んっ」

前回は甘めにしてたクリトリス攻めも弱そうだと瑞樹の反応でわかった。

しかし勝負ですからね!容赦しません。

クリトリスをチュッとストローのように吸い上げ、皮を剥き、出てきた綺麗な芽をハムッと口の中へ。

瑞樹「んっんっ!待って待って!それアカン!!アカンって!」

お構いなしに口に含んだクリトリスを舌先でチョンチョンっと突っついた後、舌を左右に素早くスライドさせ、ゴシゴシ洗うかのように刺激する。

瑞樹「イヤッイヤッ!それダメ!気持ち良すぎるからぁああああ!」

身体は既にビクッビクッと跳ねだしてる。

「ふぁーへっ!ほうふひゃほんっ!(ダーメ!勝負やもん!)」

瑞樹「そのまま喋らんといてっ!あ・・・イクッイクッ!」

瑞樹がイクッと言い出した瞬間に思いっきりクリトリスを吸い上げてやった。

そのまま瑞樹は「アァ・・・」とか細い声を出してイって布団に倒れ込んだ。

全身から力が抜けたのか、身動き一つしない。

フッ・・・我慢したけどJKのそんな姿見たら大人な対応しようとしても無理じゃあああ!

そのまま寝バックで挿入!

奥までグッと一気に入れた為、瑞樹の上半身がエビ反りになる。

瑞樹「まってぇええええ!まっでぇえええ!無理ぃいいい!!」

ほぼ叫び声状態。

「だーめ♪俺とお泊りにしたんやから今日は寝かせないよ?」

「あ、そうそう、今日の罰ゲームなんやけど、ここで辞めるか中出しかどっちが良い?」

ニコッと俺は瑞樹に微笑む。

瑞樹「えっ?中・・・出し?赤ちゃんできちゃうやん・・・」

「できちゃうかもしれないのは間違いないけど、できない確率の方が高い・・・よっ!」

そのまままた奥まで突いてやる。

瑞樹「あっ!もう・・・そんなん無理やん・・・気持ちいいのにズルい~><」

「気持ちいいのは知ってるよ?そりゃ瑞樹には尽くすやろw」

そのままゆ~っくりストロークを繰り返してやる。

「ホラ?どうする?10秒以内に決めなきゃ抜くよ?」

瑞樹「ダメ!抜くのはダメ!わかった、赤ちゃんできたらちゃんと責任取ってや・・・?」

「もちろん!」

これ、もしも妊娠したら産む方向か!とめちゃめちゃ嬉しいお言葉。

興奮ですぐイキそうになるw

瑞樹もそれは感じてるのか

瑞樹「ほんまになおきさんの赤ちゃんできそう・・・どうしよう・・・あー!!」

と、考えながらも快感で頭ほとんど回ってない様子。

「わかった、瑞樹も冷静に考えたいやろうからゆっくりにしたげるわ」

と、ストロークはゆっくり、しっかり子宮を突きながら、ヒマしてる左手で瑞樹の身体を持ち上げて側位の状態でクリトリスも剥き、ゆっくり撫でてやる。

瑞樹「あっあっあっああー!嘘つきぃ!」

「知ってるwせっかく気持ちいいのに考え事とか面白くないやんw」

正常位に戻してしっかり瑞樹のエロい顔を見つめてやるとすぐに

瑞樹「もう無理、イクからなおきさんも出して・・・」

「ダメダメ!ちゃんと「ボソボソ」って言って」

瑞樹「ウンン~!なおきさんの・・・なおきさんの赤ちゃんの種、いっぱい瑞樹に・・・くださいっ!・・・もー!変態っ!」

「できたらちゃんと産めよ!」

どっかのAVみたいやけど、言わせたら興奮は半端なかった。

そっからは無言でめちゃめちゃに突いてた。

瑞樹「アンッアンッ!イクッ!アンッ!」

「フッフッフッフゥー!」

ここまでしても脳天まで快感が押し寄せてきて本当に射精になった時は割と躊躇した。

ほんまに中で出してえぇんか・・・?とか考えながらも

「瑞樹!イクぞ!受け取れよ!」

瑞樹「早く!早く!出してっ!もう無理、ほんま無理!」

瑞樹「アッ・・・イクッ!」

「イクッ!」

ドクッとしっかり瑞樹の子宮に亀頭を押し付けて奥で射精。

瑞樹はそれを感じたのか思いっきり抱き着いてくれて、潮か嬉ションかわからないのをチョロチョロっと噴き出しながら受け入れてくれた。

そのままドサッと瑞樹を抱く形で倒れ込んだ。

「お疲れやで、一回目終わったわw」

瑞樹「一回目って・・・ハァハァ・・・これ何回するんよ?足ガクガクしてる・・・」

「まだ入ったままやけどこのまま二回戦でも大丈夫w」

瑞樹「え、それだってずっと・・・アレ入ったままやん・・・」

「抜いてないから変わらんけど・・・なっ!」

イジワルでまた奥まで突いてやる。

瑞樹「アッ!とりあえずお風呂入ろ?その後で・・・」

「了解!」

この後お風呂入ってから朝まで全部中出しの五回戦で終わりました。

今回も駄文・長文で失礼しました。

また次回、時間が空いた時にでも次の話を書きます。

時間が空く可能性はあるので、気長に待って頂けると嬉しいです。

-終わり-
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