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性体験の薄い私に突き付けてきたデカチン。頭から離れずに自ら欲してしまった私と悔しさの葛藤(1/3)

2018-12-05 12:04:19

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本文(1/3)

名無しさん(30代)からの投稿

私は現在38歳で主婦をしてます。

子供もでき、すごく忙しくも落ち着いた毎日。

今日はだんなと子供もは旦那の実家へいっており、私は久々のお留守番。

ネットサーフィンしててここにたどり着き、昔の自分を思い出し投稿してみてます。

当時25,26歳のころ、仕事がとても忙しく、月の半分は出張。

けどそんな自分はわりと好きだった。

仕事人間って言われてましたけど、楽しい仕事で人生終えてもいいって思ってました。

私は学生の時はどちらかというと地味で、男子と話すのも苦手で、まぁモテる感じでもなかったと思う。

今は大人になりたまに綺麗とか言ってくれる人もいるけど、自信があるわけでもない。唯一特徴といえば親譲りのスタイルくらいか。

しかも、この頃まで付き合った人数は一人。しかも2ヶ月だけ。

男性経験は、その人とあと3人。

その3人とは、酔わされて無理やりやられただけだ。

そんな経験しかないのもあり、彼氏が欲しいとかあまり思わない、むしろその時は「仕事が恋人」だったと思う。

そんなある日の出張中、珍しくお客と飲むこともなく早々とホテルに。

しかも翌日の朝の用事も電話があり延期になった。

時間も18時だったし新幹線で帰ろうかと思ったけど、2ヶ月ほどまともな休みもない状態だったし、たまにはゆっくりしようと会社に連絡をいれ泊まることに。

そこで駅前でもらったティッシュがふと目に入ると、出会い系サイトのチラシが入っており、今思うとなぜかわからないけど、思わず登録してしまったわけ。

仕事は楽しいけど、仕事以外で笑う時間もほしかったのは確か。

全く知らない人と、知らない土地で会うことに怖さもドキドキもあったことを覚えている。

出張できてます、ご飯にいきませんか?

みたいな内容の書き込みをすると、あれよあれよとメールがきて困惑。

後で聞くと女性の書き込みには男が群がるみたいで…

中には写メを載せてる人もおりかっこいい人もいた。

けど仕事頑張ってる落ち着いた方がよかったので、そう感じた方に返事をした。

ウル覚えだけど、28歳180センチの普通体系のようなことが書かれていた記憶があります。

やりとりをして待ち合わすことにし、ホテルの近くのコンビニ前で待っていた。

少し待つと電話がなり、出ると、

「右にいるよー」というので振り向くと、170もないくらいの人がいた。

見た目は悪くはない。私はそう聞いていたのに、私がいうのもなんだけど、見た目は悪い人。

笑顔で話し掛けられ、聞きたいこともままならぬまま近所の居酒屋へ連れてかれた。

居酒屋で開口一番私は色々聞いた。すると、嘘ついてごめん。。と。

身長から年齢から嘘ばかりだった。

私は帰りたい気持ちを抑えながら、早くこの場が終わるよう祈るしかなく、男の話も上の空で聞いていた。

あまり一緒にいるのを誰にも見られたくなかったから、個室居酒屋だったのがある意味救いだった。

1時間ほどたったあたりから、男は私のことを言い出した。

君は男がまだ苦手なんだ

付き合った人も少ない

仕事が楽しくて、男どころではない

など。

驚くことに全て図星で、私はうまく言い返すこともできなかった。

こんなどうみてももてなさそうな男に言い当てられるとは…

そしたらこんなことも言い出した。

「君は自分じゃ気づいてないけど、本当は男に全てを委ねて包まれたいんじゃないの?」

と。

けど一切そんなこと思ったこともなかったので全力で否定。

私の性体験のことを聞かれ、付き合った人1人と、あとは無理やりやられただけの説明もすると、

「無理やりやられて、気持ちよかった?」と聞いてくる。

それも全力で否定。

しかし男は、

「本気で嫌だったら、二度目のレイプの時激しく抵抗できたはず。心のどこかで快楽に身をおきたい自分がいたはずだ」

と言い切られ、私は否応無しにそのことを思い出さざるを得なかった。

そこで思い出すのは、その日から2年ほど前に私の性体験最後のレイプ。

しつこくナンパしてきた人がいてあまりにしつこく一杯だけお酒を付き合った人。

けど無理やり日本酒を飲まされ、もともとそんなにお酒強くないからフラフラになり、送るわと言われ車に乗せられついたのはそいつの家。

それで犯された。

またか…と思いながら抵抗しても無駄とわりきり、やられたが、正直体は気持ちよかった。

けどそれを今口にはできなかった。いや、したくなかった。

今目の前にいる気持ち悪い男はニヤニヤしながら私を凝視している。

私は本気で嫌な予感がして、帰ろうとしたが、

「俺は何があっても嫌々しようとはしない。それは約束できるからもう少し話そう」

と言うのだ。

その言葉に強い意思を感じ私はもう少しその場にいることにした。

この個室は座敷の部屋で二人ともあぐらをかいていたのが痺れたのか、男は部屋の端っこにあった少し分厚い座椅子を取り出し、そこに座った。

私もその座椅子をとり、ふと男を見ると、男のズボンからはアレがでていた。

私は意味がわからず、目を逸らし言葉を失った。

座椅子に座ると対面者の腰より少し下まで見える格好になる。いつから出していたのかはわからないが、男のズボンからは上を向いたアレがそそり立っていた。

しかも、

でかい。

見たことがないほど。もはや棍棒のようにみえた。

私は心落ちつかさて、「しまってください」と言うも、

「立ってしまってズボンにしまっておくと苦しいから少し出してるだけだから。決してなんかしようとは思ってないから」

と意味のわからない言い分。

いやいや、ここ居酒屋ですが。。

私は終始うつむいていると、男は懲りずにあれこれと質問をしてくる。

私は我慢できず、立ち上がりトイレに逃げ込んだ。

一息ついて、よし、帰ろう。そう決めて部屋に戻ると、男もトイレにいったのかいなかった。

トイレまで小走りでいったせいか、鼓動が早く、少し酔っていることに気づき、私は部屋でうなだれていると、男が帰ってきた。

男は今まで対面にいたのに、私の隣に座った。

やばい…私は危険を感じたその刹那、

「大丈夫、触れもしないからここにいさせてくれ」

という。

そしてふと男の方を向くと、またズボンからはでかいアレがそそり立っていた。

さっきより間近にあるその巨根は信じられないほどでかく、大蛇のよう。

わたしは思わず目の前にあるお酒を飲み干してしまうと、そこから会話も切れ切れになった。

男はひたすらに酒を飲み、私は下を向いたまま何もしゃべらず、変な時間が流れ、私はいてもたってもいられなくなり、「もう帰ります」と男の方を見て話すと、

男はその蛇をしごき出していた。

私をじっと見ながら。

蛇の頭からは大量のヨダレが流れ

さっきよりさらに大きくなっていた。

私はそのグロテスクな光景から目が離せなくなった。

こんなでかいの、人の体に入るの…?

そんなことを考えたり、私が今まで見たことある蛇が頭をよぎったり、

そうこうしてるうちに動けなくなってしまった。

「しゃぶりたくなったら遠慮なくしゃぶっていいよ」

男は私の横でそうつぶやくのが聞こえた。

何を言ってるのかよくわからない。なんで私がこのキモい男にそんなことをしなければいけないのか…

私は無理やり目線を外したりまた見てしまったり、酔いもあってか、どんどん気持ち悪くなってきた。

目を閉じれば頭がグルグル回り、目を開けるとそこには大蛇が口を開けてヨダレをたらしている。

どうにか気持ちを落ち着けたくて思考をこらすがドンドンしんどくなってきて、どうしていいかわからず、目線を男の顔にあげた。

すると男は、

「楽になるには自分に正直になるしかないんだ。君は本当はこのチンポがほしいんだよ。気づいてないだけだ。」

真顔で静かな声で私に問いかける男はなぜか説得力のある風に見え、私はまたうつむくと、さっきよりさらに近くに黒くて太いオチンチンが私をじっと見つめている。

私は早くこのしんどさから解放されたいからか、よくわからないぐちゃぐちゃな心理になり、耳鳴りまでしだした。

目を閉じるとキーンと頭に響く耳鳴りにすぐ限界がきて目を開け男に助けを求めるように顔をあげたのを覚えている。

すると男は何も言わず私をじっと見つめるだけ、助けの言葉すらかけずに。

私はなぜか孤独感を感じ、さらに頭がおかしくなりそうになった。

助けを求めようとする先には、ドス黒い蛇が私を求めているかのようで…

私は乾いた口をゆっくり開け、そのままその黒棒を口に含んでしまった。

一気に口の中を蛇のヨダレが支配し、乾いた私を潤わしてる気がしてしまい、私は口を限界まで開けたままそのヨダレをゴクゴクと飲みながら咥えた。

そのまま立ち止まっていると、私の手を男が持ち、その蛇首へとエスコートしてきて、私はそれから一心不乱にしごき、しゃぶりだした。

さっきまでの耳鳴りも吐き気も全てどっかへいっており、ただその太い棒が口中を支配している状態が心地よかった。

「おいしいか?」

男の問いにも私は返事もせず。

けど、

不思議と思ったこと。

おいしい。。オチンチンをおいしいなんて思ったことはそれまで一度もなかった。顎が疲れてきてもなお私はしゃぶり続けた。

すると、部屋の障子をトントンと叩く音がし、私は魔法が溶けたかのように口をはなし、男から離れた。

店員が障子をあけ、そろそろ閉店であることを告げてきた。

私と男は会話もなく鞄をもち、レジへ向かい、支払いをして外にでた。

涼しい風が吹く街に二人立ちすくむが、なんて声をかけていいかわからず私は黙っていた。

「ホテルまで送るよ」

男はそういい、私は黙って泊まってたホテルまで歩いた。

この間、何を考えていたか本当に覚えていない。歩いて数分の距離がただ長く感じたのだけ覚えている。

そしてホテルにつくと、男は先にホテルにはいり、フロントで何やら話をしている。

その後私はフロントで鍵を受け取り、

「では、このへんで」というと、

男は私の耳もとで、

「501に俺は泊まるから寝れなかったらまた飲もうか。一時間くらいで戻るから」といい、ホテルを去った。

男は家があるはずなのに部屋をとったのだ。

私はいくわけないだろ!と思いながら部屋に戻りすぐにシャワーを浴び、何度も何度もうがいをした。

時間は0時ごろ。シャワーからでて髪を乾かし、居酒屋でのことを私は深く悔やみ、涙を流した。

思い出すのはブサイクな容姿の男がニヤニヤ話すシーン。なんであんなことに…

私はベットに潜り泣いた。悔しくて。

頭によぎるのがその男の容姿とそいつの発言の数々。

私は泣き疲れ、窓から外を眺めたり、仕事の資料を見たり。

けど何をしてても頭からはそいつが離れない。

時間はもう2時前。

私はもう寝ようと決め、ベットに包まり目を閉じた。

そこで真っ暗な視界についにあの大蛇がよぎりだしたのだ。

獣に近いあのグロさ。気持ち悪いくらいヨダレでベトベトになっていたこと。

まただ…

目を閉じても開けても私を襲う記憶。

あれをおいしいなんて思った私はどうにかしてたんだろう…

そう思えば思うほど、私の脳裏にへばりつく蛇の映像。

そこで初めて気づいたこと。触らずしてわかるほど私はグショグショに濡れていたのだ。

それに気づいてから私はまた頭がおかしくなりそうになり、危ないと思って部屋の電気をつけた。

そこではじめに目についたのが、部屋の壁にひっかけられた停電時に使うであろう懐中電灯。

私はそれを見ながら、その太さとあの蛇がリンクしてしまい目が離せなくなった。

我にかえり時計を見ると3時すぎ。

男は・・・・同じホテルに泊まっている。

私は・・・・明日は特に仕事用事も薄く、チェックアウトまではホテルにいれる・・・

色んなことを考えていると、気づいた時には私はゆっくり部屋をでてエレベーターへむかっていた。

そしてたどりついたのは501の部屋の前。

そして静かにノックをすると、しばらくしてドアがあき、さっきの男がたっていた。

男は私を見るとすぐに部屋に戻って行く。私は閉じかけたドアを抑え、部屋の入り口に立ちすくんだ。

男は部屋の奥のベットに座りタバコを吸いだした。私に話しかけもせずに。

私もどうしていいかわからずに2,3歩前に進み、部屋が見渡せるあたりで立ちすくんだ。

ホテルの浴衣っぽい長い寝巻きをきた男。私は話し掛けられるのを待つしかなく、うつむいていた。

少しして、

「なんか飲むか?」と言われるも、私は首を横にふった。

「そんなとこたってないでこっちきなよ」

そう言われてようやく足が動き、椅子に座ろうとしたら、ベットの端に座る男は、私を自分の目の前の床に座らせた。

そしてサイズのかなり大きい寝巻きのボタンを一つ一つあけていくと、そこにはさっきから私の脳裏から離れないあの大蛇がでてきた。

寝巻きが大きいからか、下は何もきていないことを知らなかった私は驚くのと同時にまた口が乾きだした。

私は正座をしながら、すぐ目の前にはあの大蛇。

実はこの時、部屋に戻ろうって思ったの。なんか怖くなって。

「きてくれたんだ。」

男がタバコを消しながらそう言うも私はそれにも返事ができず、なんて言おうか考えてしまっていると、座っていた男がゆっくり立った。

私のすぐ目の前に大蛇が。。

それでもかつ男は何も言わない。

私は思わず軽くうつむくと、優しい感じで頭を撫でられたの。

体に電気が流れた気がした。

そしてまた目の前を向くと蛇の頭からヨダレがダラーっと私の膝にこぼれ、男がゆっくりそれがしをしごくと、口からドンドンヨダレがでてきて、私の口がまたも乾きだした。

この時初めて、

「しゃぶりたい…」

そう思った。

けどどうしていいかわからず、ただ呆然としていると、

「ここなら誰にも邪魔されないし、君の思いのままにすればいい」

男のこの言葉で私の中の何かが切れた気がした。

蛇の頭がドンドン私の顔に近づいてくるが、おそらく自ら寄っていったのだろう。

そしてヨダレでグチャグチャになったその棒先が男によってこちらに向けられ、引き寄せらるかのように私の口の中に蛇が侵入してきた。

数時間前と同じような状況、しかし妙になつかしいその感覚に私は両手を棍棒に添え、しごき、喉の奥をつきやぶりそうなほど咥え込んだ。

口内に広がるヨダレの温度、根元から引き抜く時の蛇首の感覚…

ズブズブと大きな音が出るたびに私は止まらなくなっていった。

「しゃぶりたかったんだろ?本当はめちゃくちゃおいしいんだろ?」

私の頬に手を添えて男が強い口調で言う。

今まで男の問いかけに一切答えなかったのに、

おいしいです。。

しゃぶりたくてしゃぶりたくて我慢ができませんでした…

と答えると、男は私の顎を掴み自分に無理やりひきよせ、顎からゆっくりと私の顔を舐め始めた。

キスもままならず、頬から鼻の穴から目の周りまで長い下は私の顔を支配する。

鼻の穴に舌が侵入してくると私は自然と声が漏れた。

舐めまわしてはオチンチンを咥え込み、そしてしばらくしたらまた顔を持ち上げられ顔面中を舐め回す。

何度も繰り返してるうちに私は頭がボヤけてくる感覚に陥った。

そして男は私を抱え、立たせて服を全てはぎとっていき、あれよあれよと私は全裸にされベットに押し倒された。

男は私の全身をジロジロみて、

「ほう。予想通り好き者の身体だな、これなら俺も全てを吐き出せる」

男はそういうと私の体に覆いかぶさり、喰らい付いてきた。

もう胸がどうだとか、首筋がどうだとか、そんな状態ではなく、男の手と舌を這うところ全てに電気を感じるように

私は体をくねらす。そして体へは強い快楽しかなかった。

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