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タイトル(約 12 分で読了)

おっぱいが膨らむ病気になった僕は、女子の制服を着て学校に通うことになった

2018-11-26 11:31:39

この話のシリーズ一覧

1:おっぱいが膨らむ病気になった僕は、パワハラ教師にプールの授業をトップレスで受けるように言われた
2:おっぱいが膨らむ病気になった僕は、女子の制服を着て学校に通うことになった(今見てる話
3:おっぱいが膨らむ病気になった僕は、女子◯生たちとセックス三昧の日々を送った4:おっぱいが膨らむ病気になった僕は、男とセックスをするようになった

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本文(1/1ページ目)

名無しさんの投稿

前回の続きです。

水泳の授業で、皆におっぱいを露出した僕は、学校では知らない人がいない有名人になってしまいました。

その原因は1枚の写真でした。

僕のおっぱいを直に見た人は100人程度でしたが、誰かが僕のトップレス姿を携帯で盗撮していて、その写真がネットに出回ったのです。

一度ネットにアップされた写真を消去することは難しく、特に僕の場合は女子◯生の写真と勘違いされていたので、多くのエロサイトに拡散されていました。

その写真はトップレスの僕が横を向いて立っている画像て、背景に体操着姿の女子が写っていました。

僕が見たエロサイトのコメント欄には、僕をオカズにして抜いたというコメントもありました。

確かに写真の僕は男の要素が全くない状態で、剥き出しになったおっぱい以外に、女らしいしなやかなスタイルが目立ち、着替えを盗撮された他の女子◯生たちと一緒にまとめられていました。

学校の皆は僕の写真を見ている筈でしたが、敢えてその話題を僕の前ではしませんでした。

しかし、僕の耳には色んな噂話が入ってきました。

「タイで性転換手術を受けたらしい」

「体育のS先生にレイプされたらしい」

「男子便所で男のチンポを見て品定めをしているらしい」

「いや、実際に便所でフェラしてるのを見た」

噂話はどれもガセネタでした。

男子たちは僕を異物として扱い、今まで普通に会話をしていた友達まで僕を避けるようになりましたが、親友のYだけは僕を気遣ってくれました。

しかし、そんなYのことを男子たちがホモ扱いしたので、僕は自分からYと距離を置くようにしました。

僕は孤立してしまい、おっぱいを皆に見せたことを後悔しました。

僕は先生や男子たちから腫れ物扱いされるようになりましたが、有難いことにクラスの女子たちは普通に接してくれました。

自分の恥ずかしい写真がネットで拡散されることは、女子たちが潜在的に抱えている恐怖だったので、僕に同情してくれたのだと思います。

しかし、男の僕にとって女子たちの接し方を普通と呼んで良いものなのか…。

僕は女子たちから年下の女の子のように扱われたのです。

彼女たちは僕のことを頻りに「可愛い」と言い、体を密着させてきたり、ハグをしてきたり、時には頬にキスをしてきたりしました。

肝臓病の影響で女性ホルモンの血中濃度が高い僕の体は女性化していましたが、同時に男性ホルモンの影響を受けにくくなっていて、体が大人の男に成長していませんでした。

恐らく、女子たちは見た目が子供らしい僕に、母性本能がくすぐられていたのだと思います。

また、僕を異性だと思っていない女子たちには警戒心がなく、男には見られたくない姿を見られても平気なようで、僕は油断した彼女たちの下着や生のおっぱいを見る機会が増え、その都度、心の中で興奮していました。

心が高◯生男子の僕は戸惑いましたが、女の子に抱き着かれたり、下着を見せられたりすることは嫌なことではなかったので、当然、抵抗はしませんでした。

しかし、そんな僕の心の性別がはっきりする日がきました。

学校から性同一性障害のカウンセリングを受けるように言われたのです。

既に男子たちから孤立していた僕の心の性別が男だと判明すれば、女子たちも僕から離れて行ってしまいます。

しかし、大きな総合病院の精神科でカウンセリングを受けた僕に、意外な診断結果が告げられました。

僕の心は普通の男の筈でしたが、何故か性同一性障害の疑いがあると診断されました。

僕はショックを受けましたが、性同一性障害の診断は難しいそうで、本物の性同一性障害の人でも、完全な性同一性障害だと診断されることは少ないとのことでした。

その逆に、どんな人にも女性的な部分と男性的な部分があり、性同一性障害であることを完全に否定することも出来ませんでした。

つまり、どんな人にも性同一性障害の疑いがあると言えました。

すると、僕に性同一性障害の疑いがあるという診断結果を聞いた学校側は、僕を正式に性同一性障害の生徒として扱うことにしました。

僕は普段から女子たちに異性を感じ、性的に興奮していたことがバレずに済みました。

僕には女子たちを騙している罪悪感がありましたが、女性として彼女たちと接するしかありませんでした。

しかし、考え方を変えれば、女子に囲まれて生活することは、女性とは無縁だった童貞の僕にとって天国と言って良いものでした。

更に、僕みたいなひ弱な男子が、堂々と女子たちと仲良くしていれば、男子たちから嫉妬され、虐められてもおかしくありませんでしたが、男子たちも僕を男と思っていなかったので、危害を加えられることもありませんでした。

僕は半裸の写真をネットに拡散されたり、男子たちから無視されたりしましたが、結果的にハーレムのような生活を送ることになりました。

しかし、そんなラッキーな生活を送っていた僕にも些細な悩みがありました。

それは、おっぱいが膨らんでる僕に男子の制服が似合わないことでした。

皆におっぱいが膨らんでいることを知られた僕は、胸の膨らみを隠す必要がなくなったので、普段からブラジャーを装着するようになっていました。

僕は自分のおっぱいの大きさがCカップくらいだと思っていましたが、女性下着専門店で実際に胸のサイズを測ってもらうと、右胸は予想通りCカップでしたが、左胸がDカップの大きさがあることが分かりました。

僕は、ブラジャーの右カップにパッドを入れておっぱいの大きさを左胸と合わせることにしましたが、ブラジャーのサイズはメーカーやデザインによってまちまちで、最終的に僕にはD75かF70のブラジャーが丁度良いサイズだと分かりました。

男の僕にとって、同じおっぱいなのにブラジャーのデザインによっでカップ数が変わることが不思議でしたが、それよりも自分のおっぱいがFカップだったことに驚きました。

Fカップといえば巨乳のイメージがあり、おっぱいの大きさを売りにした女性タレントのサイズで、高校一年の同級生のほとんどが僕よりもおっぱいが小さい状況でした。

と言うか、一般的な下着屋さんにはFカップまでのブラジャーしか売っていなくて、Gカップ以上のブラジャーは専門店にしかありませんでした。

つまり、僕が買ったブラジャーは、そのお店で一番大きなサイズで、日本人女性全体で考えても、僕は巨乳に分類されるということになります。

更に、離れ気味だった僕のおっぱいは、ブラジャーをすることにより、深い胸の谷間が出来てしまい、その存在感が更に増していました。

今まで『胸つぶし』で潰していたおっぱいは、脂肪が胸全体に分散していたので男物のワイシャツを着ることが出来ましたが、ブラジャーによって立体的に盛り上がった僕の胸に男物は不向きでした。

ブラジャーを装着すると、今まで着ていた男物のワイシャツのボタンが留められなくなったのです。

僕が男物のワイシャツを着るには『胸つぶし』を着けるかノーブラになるしかなく、ノーブラでワイシャツを着ると弾けそうになったボタンが胸の大きさを強調し、胸が大きく揺れることで人目を引いてしまい、何より乳首が透けてしまいました。

僕はやむを得ず、ブラジャーの上から第3と第4ボタンを外した状態でワイシャツを着て、更にその上からベストを着ることにしていました。

しかし、前屈みの姿勢になるとベストの胸元から胸の谷間やブラジャーが見えてしまいました。

僕は大きなサイズのワイシャツを試すことにしました。

ブカブカのワイシャツは僕の女らしい体形を誤魔化してくれて、ブラジャーが透けるのも防いでくれましたが、半袖の袖口が広くて横から普通にブラジャーが見えてしまいました。

僕は横からブラジャーが見えなくて、尚且つ、ボタンが留められるサイズを選びましたが、そんなワイシャツでも第4ボタンだけは窮屈で、胸を張る動作をするとボタンが弾けてしまい、公衆の面前でブラジャーを露出してしまうことが何度もありました。

僕は胸のボタンが弾けることが、こんなにも恥ずかしいとは知りませんでしたが、仲の良い女子たちは「何言ってるの!私なんか弾けたことないし!」と自虐し、僕のおっぱいの悩みを真剣に聞いてくれませんでした。

僕は体育の授業で問題を起こしたので、S先生の授業が受けられなくなってしまい、特別に体育の授業を女子と一緒に受けることになっていて、クラスの女子たちに胸の大きさを比べられることになりました。

あっ、因みにS先生は処分されることはありませんでしたが、以前と比べて大人しくなっていました。

僕の新しい水着である学校指定の女子のセパレート水着は、おっぱいの形がはっきりと分かるものではありませんでしたが、それだけにボリュームの差がはっきりと分かりました。

大きなおっぱいは、男子だけではなく女子も気になるようで、僕の水着姿を見た女子たちは、僕のおっぱいを水着の上から触ってきて、自分の大きさと比較しました。

僕は、2クラス分の女子たちと胸の大きさを比べることになり、総当たり戦の結果、僕は34人中3番目におっぱいが大きいと分かりました。

しかも、1位と2位の子は、おっぱい以外の部分もボリュームがあったので、痩せている僕の大きなおっぱいは女子たちの理想とするものでした。

男の僕におっぱいの大きさで負けた女子たちは冗談で落ち込む演技をしましたが、大きなおっぱいに興味があるようで、普段から僕のおっぱいを触るようになりました。

僕は女子たちから嫌われたくなかったので、胸を触られることに抵抗しませんでしたが、背中から抱きしめられて、おっぱいを揉まれることは気持ち良く、男性器が勃起していることを誤魔化すのに必死でした。

しかし、胸の大きな女子だけは、僕の悩みを理解してくれて真剣に相談にのってくれました。

僕はその子のアドバイスで、女子の夏服である女物のブラウスを着ることにしました。

女物のブラウスは、男物のワイシャツと襟のデザインが違うだけに思えましたが、実際はボタンが左右逆についていたり、胸廻りがゆったりとしていたり、ウエストの部分が絞られていたりして、体が女性化している僕の体形にピッタリとフィットし、胸を張る動作をしてもボタンが弾けることはありませんでした。

しかし、体に張り付くようなデザインのブラウスは、ブカブカのワイシャツと違い、ブラジャーの線がはっきりと透けていました。

男だった僕は、ブラジャーがシャツから透けることをエロいと感じていましたが、女子と一緒に生活していると、そんなことはどうでも良いことに感じるようになっていて、恥ずかしいと感じることもなくなっていました。

男子にとってのブラジャーはセックスを連想させる物でしたが、女子にとってのブラジャーは単なる下着で、それ以上でもそれ以下でもありませんでした。

そして、改めて鏡に映った自分の姿を確認すると、髪型と顔と上半身が完璧な女子になったことで、男子の制服であるズボンだけが違和感を発していました。

その違和感は、僕だけが感じているものではなく、登下校中にすれ違う初対面の人にも二度見される程でした。

僕は、ふざけて男子の制服を着ている女子に見られているようでした。

「ねえ、この際、下もスカートにしたら?」

仲の良い女友達がそうアドバイスしてくれましたが、僕はスカートに抵抗があったので断り続けました。

しかし、お節介な女子たちは勝手に先生に相談をしていて、僕の制服問題は職員会議や保護者会の議題になってしまい、最終的に県の教育委員会が、僕が女子の制服で通学することを許可してしまいました。

僕は性同一性障害の人と同じように扱われていて、性同一性障害の男子が女子の制服を着ることは文科省のガイドラインに沿ったものでした。

体育の授業を女子と一緒に受けていた僕は、それ以外にも既に文科省のガイドラインに沿った特別扱いを受けていました。

それは、僕専用の更衣室を用意してもらっていたり、来客者用のトイレの使用を許可してもらっていたり、男としての名前を呼ばれなかったりするものでした。

性同一性障害の男子にとって、男の名前で呼ばれることは苦痛らしく、僕は先生から苗字にさん付けで呼ばれていて、女子たちからは顔が橋本奈々未さんに似ているという理由で「奈々未ちゃん」とか「ななみん」と呼ばれていました。

それに、部活についても男子バドミントン部から女子バドミントン部に転属することが認められていましたが、僕は大会等で他校の生徒に、この姿を見られたくなかったので、部活を辞めることにしました。

本物の性同一性障害ではない僕は、絶対にスカートを穿きたくなかったので、親が肩身の狭い思いをすると言って抵抗しました。

昨日まで男子の制服を着ていた僕が、いきなり女子の制服を着れば近所の噂になると考えたからでした。

しかし、学校側はその懸念も既に考慮していて、僕は、ほぼ無料で学校の寮に入れることになっていました。

学校側は僕に負い目を感じている様子で、僕は頼みもしていない特別扱いを受けることになりました。

学校が用意してくれた寮は、正門の近くにある普通のワンルームマンションでしたが、住人は全て同じ学校の生徒でした。

話によると、そのマンションは資産家である理事長が大家さんをしている賃貸マンションの一つで、県外出身のスポーツ特待生の為のものでした。

逃げ道のなくなった僕は、本格的に女子生徒として学校に通うことになってしまいました。

厳重なオートロックのついた寮は、普通のマンションと違い家具付きの状態で、直ぐに入居が出来ましたが、普通のマンションと違う点はそれだけではなく、1階に大きな食堂と共用の浴室がありました。

僕は日曜日に、数少ない女物の私物を持って入寮すると、食堂で歓迎会が開かれました。

食堂には調理師のおばさんが作った料理が並べられていて、大きなテーブルには10人の女子生徒がジャージ姿で座っていました。

そう、僕が入った寮は女子寮として使用されていました。

僕は女子バレー部や女子ソフトボール部の女子たちに歓迎されました。

彼女たちは、僕よりも男らしい見た目をしていて、中には僕よりも体格が良く、髪の毛の短い子も多くいました。

彼女たちは僕を質問攻めにしてきましたが、基本的に明るい性格の子が多かったので、僕は彼女たちに快く受け入れてもらえました。

翌朝になり、僕は女子の制服に着替えました。

しかし、スカートの履き心地は良いものではなく、初めて試着した時から違和感しかありませんでした。

スカートを穿く動作自体はズボンと同じなのに、内ももに布が擦れる感触がなく、スカスカとした感じで、何も穿いていない時より不安に感じました。

そして、スカートの下に穿く下着については色々と悩みましたが、世の中には見られても良い下着が市販されていたので、僕は通称『見せパン』と呼ばれる下着を女物のパンティの上から重ね穿きすることにました。

女物のパンティを選んだ理由は単純で、パンティがブラジャーとセットになっていたからで、僕は女の子の下着は上下揃えて着るものだと思っていたからでした。

それに、男物の下着の上から見せパンを穿くと、男物の下着が見せパンからはみ出してしまい格好悪いからでもありました。

とは言え、女物のパンティは小さくて履き心地の悪いものでしたが、重ね穿きした見せパンが短パンと同じ履き心地だった為、パンティの履き心地の悪さやスカートの恥ずかしさを軽減してくれました。

最後に、それまでは男子のワイシャツの代用品として着ていたブラウスの襟に、正式な女子の制服であるリボンを装着すると、僕は急に恥ずかしくなり耳まで真っ赤になりました。

意外なことに、僕はスカートよりも女物のパンティよりも、胸元に付けたリボンを恥ずかしく感じていました。

僕の見た目はリボンのせいで僅かに残っていた男らしさが消え可愛くなり過ぎていました。

僕は一人部屋で登校を躊躇していると、同じ寮に住む女子たちが勝手に僕の部屋に入って来て、僕を部屋の外に連れ出しました。

僕は強制的に食堂に連れて行かれ、集まっている女子たちに制服姿を見られましたが、女子たちの反応は良く、みんな口々に可愛いとか似合っていると言ってくれました。

人はおだてに弱いもので、僕も段々と自信が沸いてきました。

食堂のガラス戸に映った僕の女子◯生姿は、周りの男っぽい部活女子との対比もあって、客観的に見ても女らしく思えました。

その当時の僕は、身長こそ172センチもありましたが、バストも93センチあり、その逆にウエストが58センチしかなく、ヒップが90センチだったので、僕のスタイルは女子◯生というよりグラビアアイドルやAV女優に近い状態でした。

しかも、制服のプリーツスカートは、僕の脚を細く長く見せる効果があるようで、その部屋にいるどの女子◯生よりもスタイルが良く見えました。

自信のついた僕は、同じ寮の女子たちと登校することにしました。

完全な女子◯生の格好をした僕は、すれ違う通行人から変な目で見られることもなく、女子◯生の集団に溶け込んでいました。

そして、教室に到着した僕を、クラスの女子たちはハイテンションで歓迎してくれました。

しかし、その反対に男子たちは驚いた表情で僕を遠巻きに見てくるだけでした。

親友だったYも、僕と目が合うと恥ずかしそうに視線を外しました。

Yのリアクションは、好きな女子に対するリアクションと同じように思えました。

その時、僕は自分が完全な女子になった気がしました。

それからの僕は女子として学校生活を送ることになり、女同士の距離感にも慣れていきました。

更に驚いたことに、僕は知らない女子から告白されたり、ファンレターをもらうようになっていました。

普通の男だった頃の僕は、女子と話をしたこともなかったのに、スカートを穿いた僕は女子からモテ始めました。

しかし、僕のモテ方は男としてモテていると言うより、宝塚歌劇団の男役さんのように女として憧れられている感じでした。

そんな僕の周りには常に女子がいる状態で、学校では同じクラスの女子とおしゃべりをして、放課後には特に仲の良い二人の女子と遊び、寮では同じ寮の女子たちと寛いでいました。

特に、同じ寮の女子たちとは気が合い、お互いの部屋を行き来するようになっていました。

スポーツ推薦で入学した彼女たちは、サバサバとした男らしい性格だったことも、僕と気が合う要因の一つだったのかも知れません。

僕の状況は男だったら誰でも羨むような状況でしたが、僕は常に女子と一緒にいるせいなのか、それとも女性ホルモンの影響なのか、男として性的に興奮することが少なくなっていました。

プールでの事件の直後は、女子に体を密着されたりスカートの中が見えたりするだけで興奮していたのに、慣れとは怖いものでした。

その日の夜も、いつものように僕の部屋に同じ歳の二人の女子が遊びに来ていました。

彼女たちはお風呂上りの状態で、ノーブラの上からTシャツを着ていて、ショートパンツの隙間からパンティが見えていました。

普通なら、そんな格好を男子に見せたくない筈でしたが、僕を男だと思っていない彼女たちは、勝手に僕のベッドに寝そべっていて、ダルダルのTシャツの胸元がら生のおっぱいが見えていました。

しかし、僕は自分も同じものを持っているので、おっぱいが見えたくらいで興奮することはありませんでした。

僕たちはテレビを観ながら他愛のない話をしていましたが、いつしか話題はエロい話になっていました。

子供の頃からスポーツしかして来なかった彼女たちは処女でしたが、かなりの耳年増で、しかも女のエロい話は男よりも具体的でエグいものでした。

「ねえねえ!A子がB君にフェラした時の話聞いた?」

女子の情報網は男子とは比べ物にならない程に発達していました。

普通の男子だった頃の僕はA子さんとB君が付き合っていることに気づいていませんでしたが、今では、学校の誰と誰が付き合っていて何処まで進展しているかまで知っていました。

彼女たちはA子さんの鼻の中にB君の精液が入った話で盛り上がっていましたが、いつしか話題は包茎の話になりました。

耳年増の彼女たちも、実践経験がないので男性器の構造を詳しく知りませんでした。

僕はそんな彼女たちに冗談で「実物を見てみる?」と聞きました。

すると彼女たちは、僕の予想と違うリアクションをして、嬉しそうに「見せて!見せて!」と言ってきました。

僕は彼女たちが恥ずかしがって拒絶するものだと思っていたので戸惑いましたが、自分から言い出したことなので後には引けず、彼女たちの前で男性器を披露することになりました。

-終わり-

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