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ビッチだった10代の頃の体験(高1 同じクラスの童貞をセフレにした話)

2018-11-05 07:33:08

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東京都/真帆さん(20代)からの投稿

現在、大学生です。名前は真帆(仮名)と言います。

前回、JKリフレでアルバイトをした体験を書きました。

当時の生活ですが、学校→JKリフレ→家→学校 の繰り返しで、

勉強も順調、学校も楽しい、JKリフレでお小遣いを貰いながらSEXでストレス発散という健康的な毎日を過ごしていました。

JKリフレで色んな人とSEXすると、チ〇ポの大きさや挿入感、精液の量など様々で、毎回新鮮な刺激を経験し、SEXのテクニックも向上したと思います。

しかし、SEXする事が生活の一部になっていた為、JKリフレをクビになった後、欲求不満が溜まってきました。

他のリフレ店のアルバイトも探してみたんですが、この頃から、本格的な摘発が始まり、店側もリアルJKは雇わなくなっていました。

オナニーで紛らわしていましたが、やっぱりSEXがしたいですよね。

そんな時は、出会い系が手っ取り早かったです。

条例違反とか気にして避ける人も多いですが、未成年とHしたいと思ってる人も大勢いました。

勿論、いきなり15歳とか言うとアウトなので、そこは工夫しました。

お金は要求せず、代わりにアフターピルを貰う条件で会うようにしました。

病院でもらうことは無理だし、当時は、通販で買う事も難しかったです。

通販を利用できる人なら簡単に買えるみたいですね。

アフターピルを貰う理由は勿論「中出し」の為です。

「中出し」が好きなので、コレがあると安心して楽しめます。

私は「生」が基本で、コンドームは相手が固執しない限り使いません。

コンドームを使われると全然気持ちよくないので「ゴム外して?」と必ず言うし、勝手に外した事もあります。

コンドームに固執する男の人って何でですか?凄い冷めます。

出会い系でキープしていたセフレが当時4~5名いました。

平日は時間的に厳しいので、土日に会ってSEXしてたと思います。

「制服持って来て」って言う人が結構多いです。

やっぱり未成年と知っててSEXしちゃう人ってロ◯コンなんでしょうね。

ただ、土日だけじゃなく、平日もSEXしたいし、同年代の男子にも少し興味が出てきたので、学校内でセフレを探す事にしました。

同じクラスの男子で、大人しい感じの帰宅部の人がいました。

便宜上A男とします。

ルックスは普通で特徴はありませんが、ルックスより大事なのは、

A男が、帰宅部であり、一人っ子、両親が共働きという点です。

A男は、毎日両親が作り置きした食事を夕飯として食べているそうです。

私の家からも徒歩で行ける場所に住んでます。

A男をセフレに出来れば、学校帰りにA男の家でストレス解消してから帰る事が容易になります。

私は、A男ともっと親密になろうと色々と考えるようになりました。

A男は昼休みに、母親が作り置きした弁当をいつも教室で食べています。

「A男、一緒にお弁当食べない?」

白々しく、A男の机に弁当を広げました。

A男「何だよ急に(笑)今までそんな事言ったことなかったじゃん」

他愛のない話をしながらA男との距離を縮めようとしました。

良く見ると、A男は夏服になった私の胸をチラチラ見てます。

前から意識してる事は気づいていました。

私はA男がゲーム好きで、格闘ゲームにハマっている事をしっていました。

ゲームに全く興味がない私ですが、そのゲームについて事前に調べており、マンガ喫茶でテストプレイもしました。

最近そのゲームを始めたと適当な事を言ってみると、喰いついてきました。

A男「真帆マジで?何のキャラ使うの?」

「うーん、〇〇ってやつ?何か始めたばっかで、良く分かんないんだ」

A男「あのキャラは結構強くなるよ」

A男の蘊蓄が凄まじく相当ゲーム好きという事が分かりましたが、さっぱり意味が分かりません。

しかしながら、想像以上の喰いつきでいけると踏みました。

「攻略法分かんないから、教えてくれない?家遊びに行ってもいい?」

A男は一瞬固まり「え・・真帆一人で来るの?」と少し驚いた様子。

「何でダメなの?別にいいじゃん、ゲームやるだけだし」

結局、優柔不断なA男を押し切り、放課後に遊びに行く約束をしました。

私は意図的に夏服の第二ボタンを外して、胸の谷間が見えるような感じにして、A男の家に向かいました。

A男の家は広い一軒家で、緊張した感じで私を部屋に入れました。

多分、女子を部屋に入れた事はないのかも知れません。

A男は私の夏服のボタンが外れてる事に気が付き、明らかに意識しています。

二人で並んで座って、ゲームを始めると、私が想像以上に下手な事に呆然としていました。そりゃそうですよ。

A男「真帆、このゲーム本当に始めたばっかりなんだね・・」

私は、A男に教わりながら意図的に体を密着させていきました。

A男は確実に意識しており、ボタンが外れた胸の谷間を上から確実に見ているのがハッキリと分かり、勝負に出ました。

「A男、なんか私の胸ばっかり見てない?」

A男「え!そ、そんな事ないよ・・」

「ウソだ~、チラチラ見てるよ~、A男は私の胸どう思う?」

A男「え!どう思うって?」

私は胸をA男の腕に密着させました。

「いつもチラチラ見てるじゃん、知ってるよ?」

A男は無言でした。

「でもA男なら別にいいよ?触っても平気だよ?」

私はA男の手のひらを掴み、胸の谷間に誘導しました。

A男「真帆!ど、どうしたんだよ!」

A男は明らかに動揺し手が硬直していました。

A男の手の平を指でなぞるとA男はピクっっと反応しました。

「だからA男ならいいよ?Hしてもいいよって意味だよ?」

しかしA男は体が硬直したまま無言でした。

ここまで誘惑しているのに固まっているA男は、確実に童貞で女性への免疫が全くないと察知しました。

私は、自分から襲わないと無理だと察知し、A男の唇にゆっくりとキスをし、そのまま絨毯に押し倒しました。

A男は抵抗する訳でもなく、完全に目が泳いでいました。

私は夏服の上をゆっくりと脱ぐと、馬乗りの下にいるA男は、確実に胸をチラ見しながらも相変わらず無言です。

私はゆっくりとブラのホックを外し、Gカップの胸をあらわにしました。

A男は驚いた表情で胸を見ています。

私はそのまま、A男の顔に胸をゆっくりと押し付けて、乳首を舐めるようにお願いしました。

A男は抵抗することなく、乳首に舌を這わせ、赤ちゃんのようにチュウチュウと吸い付きました。

この段階でA男は落ちると確信しました。

後は日頃磨いたテクニックでA男の童貞を奪い、昇天させればいいだけです。

私は、A男の下半身をゆっくりなでると、緊張からなのか全く勃起していない事が分かりました。

「A男、緊張しなくて平気だよ?私に任せて?」

A男はやはり無言ですが、抵抗は一切しません。

夜まで誰も来ない事は分かっているので、後はゆっくりと楽しむだけです。

私は、A男のズボンとパンツをゆっくりと膝までおろすと、完全に萎えていましたが、下半身を見られてもやはり抵抗はしません。

私は、舌でA男の萎えた竿をペロ◯と舐め上げるとA男が「あ!」と小さな声を発しました。

そのまま、亀頭から竿、タマと舌をゆっくりと這わせると、A男のモノがムクムクと大きくなってきます。

どんなに純粋がっても男の体って正直ですよね。

舌で刺激を続けながらA男の顔を見ると、顔を歪ませながらも明らかに感じているようです。

あっと言う間に8割勃起位の状態になり、亀頭を口に含みながら舌をプロベラのように回転させ裏筋を刺激すると、A男がまた「あぁ!」と声を上げます。

この段階でA男のモノは完全に勃起し、先っぽからはネバ~っとした液体が出てきます。

それを舌でチュウチュウ吸うと、またA男が喘ぎます。

「A男、ビンビンだよ?フェラ気持ちいい??」

A男はやはり無言でしたが、舌で優しく亀頭から竿、タマまでゆっくりと刺激すると、今にも発射しそうなほど脈打っているのが分かります。

大きさは普通より少し大きかな?って位です。

とりあえず包茎や短小じゃなくて良かったと思いました。

もしセフレになった場合、モノのサイズは重要です。

私は、制服の下を脱ぎ、パンティー一枚になりました。

A男は確実に見ています。

A男を見つめながら、ゆっくりとパンティーを脱ぎ、A男の顔付近に跨り、

指でアソコのビラを開いてみせました。

濡れやすい私はA男へのフェラだけでも濡れていました。

A男は明らかに興奮気味に見つめています。

私は、指をアソコの中に入れたり、ビラを開いたりしてA男の様子を見ました。A男のアソコはビンビンに勃起を維持しています。

私はA男のモノを優しく手で握り、先っぽをアソコの入口を近づけました。

「A男、このまま入れてみたい?どうする?A男に任せるよ?」

私は、先っぽをビラで刺激しながら、今にも入りそうな状況にしながらA男に尋ねました。

A男は興奮が最高潮みたいで、動けないようです。

私は亀頭を半分位めり込ませては抜いて、ビラで刺激を繰り返し、

再度A男に「A男、どうする?ちゃんと言って?私はどっちでもいいよ?」

A男はとうとう首を縦に振りました。

「ちゃんと言って?入れてみたい?」

A男「うん、入れてみたい・・」

とうとうA男が完全に落ちました。

ここまでして拒絶したらA男はおかしいとしか思えません。

私は、ゆっくりとA男のチ〇ポに腰を沈めました。

「ズブ、ズブ、ズブ・・」本当にゆっくりと腰を沈めたので、脚がつりそうでした。

「A男、入っていくところ見える?エロいでしょ?」

A男は初めての挿入、しかも生という状態にとても見ている余裕などないらしく、顔をしかめていました。

「ズブズブズブ!!」完全に入りきりました。

A男は「ああ!!」と声を上げました。

私はゆっくりと上下にピストンをしながら「A男?気持ちいい?」

と聞くと、

A男「うん、真帆ヤバい・・何これ・・もうダメだよ」

A男が逝きそうなのが直ぐにわかり、私はピストンのスピードを上げました。

A男「ああ!!」

その瞬間A男は私の中に射精したらしく、温かい感触が膣を覆いました。

私はゆっくりと腰を上げると、ポタポタとA男の精液がA男自身のモノに滴りおちました。

「A男、まだ動かないでじっとしててね?」

A男は頷きながら、私の様子を見つめていました。

私が指で膣内を掻きまわすと「ボタボタ!」と残りの精液が滴りおちます。

私は精液まみれのA男のモノをフェラし、下腹部に溜まった精液をチュウチュウと吸い取り綺麗に掃除を始めました。

A男は「ああ!!」とまた喘ぎ声を出し「真帆、何でこんなことを・・」

射精して少し冷静になったのかそう尋ねてきました。

私はA男の精液を舐め取り、フェラを続けながら

「だからA男ならいいよ?って言ったじゃん」

A男「そ、それってどういう意味なの?」

「そのままの意味だよ?A男とならHしてもいいって事」

A男「何で俺なの?だって真帆可愛いし、胸だって、あっ!」

「やっぱり胸意識してんじゃん、A男初めてだったんでしょ?どうたった?」

A男「そりゃ気持ち良かったけど、中に出しちゃったけど平気なの?」

「大丈夫だから気にしないでいいよ」

私がフェラを続けたため、あっと言う間に完全に勃起しました。

「完全に復活したけど、2回戦やってみる?」

A男「何でここまでしてくれるの?何が起きてるのか理解が出来ないよ」

「もう!同じ事何度も答えられないよ、A男とHしたいだけだって」

A男はやはり何故自分が選ばれているのか不思議なようです。

単純に私のセフレとしての要件を満たしているだけなんですが。

「今度は別の体位にしない?どうする?やってみたくない?」

A男「もう訳わかんないけど、やってみたい気がする」

結局、A男はその後、正常位とバックで計2回中出ししました。

JKリフレで覚えた、足の指やアナルまで舐める全身リップも披露し、A男は完全に悶えて快楽に浸っていました。

「A男、これから定期的にHしない?放課後にまた来てもいいよね?」

A男「え?マジで?こんな事してくれるの?何で俺なの?」

「だからA男とHしたいんだって!また来てもいいでしょ?」

A男は完全に私の奉仕に骨抜きになっていたので、断る訳がありません。

結局、A男は私の完全なセフレとして、週2回程度、放課後に立ち寄る事になりました。基本的に全て「中出し」で、全身リップサービスは欠かさないようにしました。

回数を重ねるごとにA男のテクニックも磨かれてきて、クンニなども積極的に行うようになりました。

A男が私に恋愛感情を持たないように、上手くコントロールはしました。

A男との関係は卒業するまで続きましたが、A男は余りモテるタイプではなかった為、私以外とは経験はないようです。

しかし私とのアブノーマルなSEXを日常的に経験してしまったら、普通の女の子と付き合ってSEXするのは難しいかも知れません。

A男はコンドームの付け方も知りませんし「中出し」しか経験がありません。そんな男性って存在するんですかね?

最高の快楽には危険がつきものって事ですね。

-終わり-

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