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息子の学習発表会の会場で妻がご近所さんに痴漢された

投稿:2018-11-02 16:11:35

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名無し◆NkVBaAY(埼玉県/30代)
前回の話

秋を迎え息子の小学校で学習発表会が行われると言うので、ビデオカメラを手に妻と出掛けて来ました。

息子は脇役で出演する場面も少ないと言うものの、親としては息子の勇姿をカメラに納めてあげようと思っていたんです。

体育館に入ると、妻が ”トイレに行って来る” と言い私は近くの椅子に座り待つ事にしたんですが、妻がトイレに向かって間もなく

町内会会長が声を掛けて来ました。

 「旦那さん、息子さんを見に来たんですか?」

 「お早う御座います…会長さんも来ていたんですね?」

 「来賓として招かれたんです。ビデオで撮るんですか?」

 「脇役らしいんですが…折角だからビデオに納めてあげようと思って…」

 「ビデオ撮影する場所も決まっている様だけど…空いているかなぁ」

 「来るの遅かったかぁ…」

 「私の席の隣に空きスペースがあるから、そこを使うといい」

 「良いんですか?会長さんに迷惑が掛るんじゃ…」

 「私の席は一番端だし、来賓の皆さん知り合いだから何も言わんよ」

やがて妻がトイレから戻ると会長の好意で隣で撮影させて貰えることを伝え、私達は会長さんの後を追って体育館内に入って行きました。

窓を暗幕で覆われた体育館内は薄暗く、後部で立ち見をする人を掻き分けながら来賓席へと向かい、途中撮影スペースと書かれた所を

通貨したんですが、ビデオカメラを持った父親達で混雑していたんです。

壁沿いに設けられた来賓席には椅子とテーブルが設置され、並びに音響設備も置かれている事もあり、会長さんの席の隣には仕切り板が

立てられ一般席から見えづらい場所でした。

 「ここで撮影すると良いですよ」

 「助かりました。一番良い場所を提供して頂いて…」

会長さんの知人と知った来賓客は、軽い会釈を済ませると私達を気にする事もなくステージへと視線を送っていました。

三脚を立て撮影準備に夢中になる私の隣では、妻に小声で話しかけている会長さんの姿があり、妻も愛想笑みを浮かべ対応していたんです。

間もなく息子の出番が回って来てビデオカメラをステージに向けていると、隣に立つ妻がチラチラと会長さんに視線を送る姿が見えました。

妻の様子が気になりながらも、息子の勇姿を見逃す訳にも行かずカメラレンズに夢中になっていると隣に立つ妻が時よりビクッと動くのが

確認出来たんです。

違和感を感じた私は妻の背後に視線を送ると、妻のお尻に手が当てられスリスリと痴漢行為を繰返す会長の姿が確認出来ました。

混雑する会場で声をあげれば警察沙汰になる処か、学習発表会は台無しになる事は言うまでも無く、揉め事を嫌う妻は会長の行為を

受け流すしか無いと考えたんでしょう。

そんな妻に付け込んで会長の痴漢行為はエスカレートし、お尻に当てられていた手がスカートの裾に掛けられズルズルと捲り上げると同時に

スカートの中へと這わされていったんです。

隣で痴漢される妻の姿が気になりながらもステージで熱演する息子にレンズを向け、微かに漏れる妻の声がビデオに納められないか?

不安を感じながら息子の勇姿を最後まで納める事が出来ました。

ステージの幕が下り会場が一気に暗くなる中、私はビデオカメラのレンズを隣に立つ妻の下半身に向け、暗視野モードに切り替えると

薄手のスカートは透け、スカート奥に這わされている会長の手が映し出されたんです。

高まる興奮に股間は盛り上がりを見せ、鼓動の高まりと同時に録画スイッチを押していました。

会長の指先が下着越しに陰部を撫で、やがて指先は妻のクリトリスへと向けられると同時に妻の息が荒れ始めたんです。

一般客のザワつく声で掻き消され、辺りに居た来賓に気づかれる事はありませんが、エスカレートする会長の行為に妻も会長の腕を掴み

必死に抵抗を見せる中、カメラ画像には会長の指先がジワリジワリと下着の脇から入り込み陰部へと挿し込まれる様子が映し出されました。

そんな中、バイブ振動の音が聞え会長がポケットから携帯を取り出すと、徐に立ち上がり携帯を手に背後にある体育倉庫の中へと姿を消しました。

倉庫の中では会長が誰かと話をしている様子で、来賓席を教えている感じだったんです。

間もなく倉庫から出て来た会長は、何事も無かったかの様に椅子に座りながら、さり気無く妻のお尻に触れていました。

やがて来賓席に現れたのは同じ町内の菊田さんで、私達に軽い挨拶をすると会長の隣でヒソヒソ話を始め、何かを企む様な笑みを浮かべると

妻の隣でコソコソと世間話を始めたんです。

会場は高学年の演劇が始まり盛上りを見せる中、妻の背後には2人の手が忍び寄り痴漢行為を始めると、妻は声を出す事も出来ずに

困惑の表情を浮かべ耐える姿が伺えました。

”もし妻が1人になったら…彼らはいったい” そんな思いが脳裏を巡り嫉妬と興奮に歯止めが利かなくなっていた私は、ビデオカメラの録画

スイッチを押すとトイレに行く口実で、その場を後にしたんです。

混み合うトイレに手間取り何分経った事でしょう。来賓席に戻ろうと壁沿いを歩き音響設備の付近まで来た時、男女のコソコソ声が聞え

それが妻と菊田さんだと直ぐに分かりました。

私は直ぐに音響設備と来賓席を仕切る板越しに立って2人の会話に耳を傾けたんです。

 「奥さん!頼むよ…もう1度で良いんだ、アソコを見せてくれないか?」

 「菊田さん…何度も言っている様に、そんな事出来ないわ…あきらめて」

 「俺だって人妻の奥さんに、こんな事頼むのは馬鹿げていると思っているけど…あんな所でおしっこする奥さんにも責任が…」

 「あれはトイレが壊れたから…仕方なかったのよ…それに菊田さんが覗きに来たんでしょ」

 「そう言うけど、奥さんだって一時は公認したんじゃないか!見られて濡らしていた癖に…」

 「そ・それは…菊田さんを興奮させてしまった私の行為にも責任が…だから身体に触れる事を許しているんでしょ」

 「何だかんだ言いながら…本当は痴漢されて興奮しているんだろう…見て欲しくて堪らないんだろう…」

 「そ・そんな訳ないでしょ…そろそろ手を離して下さい…辺りの人が怪しむわ」

 「暗くて辺りに居る人には見えていないよ…奥さんが声さえ出さなければ…」

 「菊田さんズルいわ…下着越しで触る約束よ…」

 「そう言う奥さんだって…アソコが大洪水になってますよ」

 「本当に困ります…そろそろ夫が戻って来るわ」

 「止める代わりに…明日の夜、町内会の集会があるでしょ…その後、家で一緒に飲みましょうか!」

 「そ・それは…夫に聞いてみないと」

 「会長達を誘って…もちろん旦那さんにも声を掛けておきますから」

そんなタイミングでトイレに行っていた会長さんが背後から現れ、一緒に来賓席に向かいました。

その後、菊田さんが提案する飲み会に誘われた事は言うまでも無く、菊田さんの下心丸見えの飲み会に期待と興奮を覚える私は

不安な表情を浮かべる妻を横目に快諾したんです。

やがて菊田さんは笑みを浮かべながら会場を後にし、私達も終演を待たずに体育館を出て帰宅しました。

翌日、町内会の集会が19時から行われ、私は早めの夕食を済ませると1人参加していました。

集会に集まるのは6割程度(古くからの住人)で、高台に住む若い世代が来る事はなく彼らには毎回回覧で知らせが行く様です。

そんな中、会長が半期の行事説明と会計報告を済ませ、集会の大半の時間は世間話で盛り上がっていました。

 「旦那さん!奥さんは…」

 「子供が淋しがると可愛そうだと言って…」

 「この後、飲む約束だったのに…」

 「それは大丈夫です。子供を風呂に入れて寝たら来るって言ってたので…」

 「それなら良いんだけど…男だけって言うのも味気ないでしょう」

 「まぁ…皆さんも奥さんを連れてくれば…」

 「イヤイヤ…年配の女性と飲んでも…ねぇ~」

 「妻も30半ばで若いと言えるか…」

そんな話をしていると、1人、また1人と帰る人が現れタイミングを見計らって会長が集会場を閉める事にしたんです。

菊田さんの家は我が家から程近く、平屋建てで玄関を入って廊下の左側に部屋が2つ並び突当りにトイレと浴室、右側に居間とキッチンが

ある作りで、独身男性の部屋らしく散らかった感じと物が少ないイメージでした。

居間には既に菊田さんが準備していた酒やツマミが用意され、私達は各々にコタツを囲んで座りグラスに酒を注ぐと会長の”カンパ~い”を

合図に飲み会は始まったんです。

参加メンバーは菊田さんと会長さん、佐藤さんの3人と私で菊田さんは妻が来ない事にソワソワする様子が伺えました。

飲み会が始まって1時間もすると酔った男達の会話は下ネタへと発展し、そんなタイミングで妻が湯上りの家着ワンピース姿で現れたんです。

 「奥さん、遅いよ…待ちくたびれたよ」

 「すいません遅くなってしまって…」

 「ママ、遅かったな」

 「いっちゃん、今日に限って寝なくて…」

 「奥さん!風呂上りかなぁ…良い匂いがプンプンするよ」

 「すいません!先に済ませて来たので…」

 「良いねぇ…さぁさぁ、駆けつけの一杯…」

妻の登場に笑みを浮かべる男性達は、グラスを手渡すと酒を注ぎ早く酔わせる勢いで酒を勧めていました。

やがて酔った男達の視線は妻の胸元へと向けられ、慌てて出て来たと思われる妻の胸元のボタンは外れ胸の谷間が露わになっていたんです。

そんな事とも知らない妻は会長達に注がれる酒を口に頬を赤らめ始め、ほろ酔い気分の中、会長達が身を乗り出し胸元を覗き込んでいる事とも

知らずに愛想笑を浮かべ下ネタ話に笑みを浮かべていました。

妻が来て30分もするといい感じに酔った年配の会長さんと佐藤さんが妻の両脇に席を移動し、酔った妻の肩に手を回し身体に触れ始めたんです。

妻も軽い抵抗を見せながらも、会長さん達の気分を損ねない様に気を計らっている様子が伺え、時々助けを求める視線を私に送っていました。

そんな最中、玄関の呼び鈴が鳴り菊田さんが玄関に向かうと間もなく会長婦人が居間に現れたんです。

妻を囲んで盛上る酒の席は一気に静まり帰り、会長と佐藤さんは動揺する様子を見せながら妻から離れました。

 「奥さん、御免なさいね!家の馬鹿夫が…いい年して」

 「気になさらないで下さい…酒の席ですし…酔っぱらっている様ですから」

 「若い子が好きで…本当に困った者だわ…」

千鳥足の会長は奥さんに連れられ帰宅したんですが、会長婦人と仲が良い佐藤さんの奥さんにも情報が流れると感じた佐藤さんも動揺した

様子で”そろそろ俺も帰るかなぁ” と言い玄関へと歩み始めました。

いい感じに酔った佐藤さんの足取りも危うく、1人で家まで帰れる筈も無く、一番若い私が佐藤さんの家まで付き添う事になったんです。

菊田さんと妻を2人にするのは危険と感じながらも、佐藤さんの家は近所だった事もあり、直ぐに戻れば大丈夫だと思いました。

千鳥足の佐藤さんに肩を貸し玄関を出ると歩き始めたんですが、想像以上に酔った佐藤さんは歩行するのも困難な状況で、時々吐気を催し

何度も休憩を取りながら自宅まで送り届ける事が出来たんです。

本来なら歩いて5分と掛らない所ですが、酔っ払いを連れた事で時間を要し20分以上は掛ったと思われます。

菊田さん宅には酔った妻が1人だけ…このタイミングを菊田さんは待ち望んでいたに違いありません。

そんな不安以上に嫉妬と興奮に襲われ、私の股間は熱く脈だっていたんです。

物音を消す様に玄関を入ると静まりかえる室内に居間の方から2人の会話が微かに聞こえました。

 「もう満足でしょ…これで許して…」

 「奥さん…もっと広げて見せてくれ」

 「そ・そんな事…で・出来ないわ…」

 「奥さんが他の男の前で、おしっこする姿を見せた何て…ご近所さんに知られたくないでしょ…」

 「そ・それだけは…約束通り見せたんですから…」

居間では妻がワンピースのボタンを外し、コタツの上で下半身を露わにM字にしゃがむ姿を、菊田さんがニヤニヤと笑みを浮かべ覗き込んでいたんです。

 「他の男に見られて…愛汁を溢れさせるなんて…奥さんも好き者だね」

 「菊田さん…い・言わないで…自分でもどうしようもないの…身体が勝手に反応してしまうの…」

 「こんなに濡らして…ヒクヒクしているじゃないか!」

菊田さんが妻の陰部に指を這わせるとネットリとした愛汁が指に絡まり、肉棒を欲する様に陰部は蠢いている様でした。

 「夫が…夫が戻って来るわ…もう終わりに…」

 「折角だから、旦那さんにもスケベな奥さんの姿見せてあげようか…」

 「な・何を言ってるの…こんな姿見せられる訳無いでしょ…」

 「そうだよな!こんな姿見られたらお終いだもんな…」

妻の淫らな姿をもっと見て見たいと思いながらも、これ以上2人きりにするのは危険と感じた私は、玄関の戸を音を発てながら開けると、

”今戻ったよ” と2人に聞こえる様に声を出しました。

居間に入ると2人はコタツに向かい合う様に座り、何事も無かったのように ”お帰り、佐藤さんは大丈夫だった?” と言われ菊田さんに手渡された

グラスの酒を飲み始めたんです。

”妻は菊田さんに陰部を見せただけなんだろうか?空白の30分間に何が行われていたのか?肉棒を挿し込まれたんじゃ?” 色んな事が

頭を過る中、泥酔寸前の菊田さんが大型TVにアダルトDVDを流し始めました。

 「菊田さん、何を見せると思ったら…妻もいるんですよ」

 「い・良いじゃないですか!奥さん、こういうの見た事ないんですか?」

 「何度かは…」

 「俺はいつもこういうので済ませているんです…軽蔑しますか?」

 「そんな事は…男の人は皆さん、そうでしょうし…」

 「だ・旦那はこんなの見なくても、もっと素敵な…スケベな奥さんが居るから良いよな…」

 「菊田さん…酔ってるんですか?」

 「酔ってますよぉ~アダルトDVDで慰めて何が悪い…」

 「悪い何て…誰も言ってませんよ…気持ちは分かります」

 「俺の気持ちが分かるって…だったら女房を抱かせろ!俺の肉棒を挿し込んでヒィヒィ言わせてやる…良いだろう」

 「菊田さん何いってるんですか…出来る事と出来ない事があるでしょ…」

 「た・頼む…一回でいいから…頼む…」

 「菊田さん…酔ってるんですね…大丈夫ですか?」

 「もう一度見せてくれ…お前のマンコを…見られて悦ぶ変態女がぁ…」

完全に酒に呑まれ記憶を無くした菊田さんが妻に抱きつくと無理矢理キスを始めたんです。

 「うぅぅ…き・菊田さん…正気に戻って…い・嫌よ」

 「い・いいだろう…も・もう我慢できない…」

妻のワンピースに手を掛けた菊田さんが左右に開くとボタンは弾き飛び、妻の胸が露わになると同時に何も穿かない陰部が目に飛び込んで来ました。

 「ママ…下着は?」

 「パパ…見ないでぇ…」

 「お・奥さんの下着なら俺が貰って…ほら大事にポケットに」

 「ち・違うの…パパこれには訳が…」

 「何があったか?大よそ見当はついている…菊田さんは酔って明日には記憶も無いんだ…」

 「パパ…ごめんなさい…」

 「俺こそゴメン…ママの姿に興奮が治まらないんだ…もっと見せてくれ…ママが乱れる姿を…」

 「パパも酔ってるの?皆酔ってるんだね…」

 「菊田さん…美奈はドスケベな女なんです…好きなだけ見てやってください」

 「だ・旦那さん…い・良いのかい…奥さん聞いただろう…ほらアソコを見せるんだ…スケベな汁を溢れさせているんだろう」

 「アァ~…パパ…菊田さんに見られているわ…私…見られるとアソコがジンジンするの…エッチな汁が溢れるの…」

 「本当に美奈はスケベだなぁ…そんな美奈が大好きだよ…」

私達夫婦は酒の酔いと高まる興奮に溺れ、菊田さんの暴走に巻き込まれる様に淫らな行為を始めてしまったんです。

完全に全裸の姿を曝す妻は、コタツの上で四つん這いになると息を荒らす菊田さんに全てを見られ、陰部は興奮と疼きに愛汁を溢れさせ

テーブルに溜まりを作る程で、息を荒らす菊田さんに舌で拭われ指を指し込まれていました。

一方、私は菊田さんの目の前で肉棒を曝し、妻にフェラチオをさせながらニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべる菊田さんの姿に興奮を覚えていたんです。

やがて菊田さんがフラフラと立ち上がるとズボンに手を掛け、自慢の肉棒が露わに…私よりも長く太い彼の肉棒に敗北を感じながらも、記憶を

無くした男性とは思えない程、硬く大きく反り起つ肉棒が妻の陰部に挿し込まれると思うと後悔の念に襲われていました。

 「お・奥さん…私の顔に跨って…ほ・ほら早く…」

 「ハァ~菊田さんの顔の上に跨るだ何て…恥ずかしいわ」

 「菊田さん…あまり見ないで下さいね…」

 「な・何言ってるんだ…ジックリ見て目に焼き付けるんだ…手は俺のチンポを握ってくれ」

菊田さんに跨ると妻は腰を深々と降ろし、菊田さんの目の前に陰部を曝し、大きく反り起つ肉棒を握り上下に擦り始めたんです。

 「ハァハァ…パパ…菊田さんにアソコを舐められてしまったわ…ほ・本当にこれで良いの…」

 「わ・分からない…酔った男性とは言え…もし記憶が残っていたらと思うと…」

 「もう…終わりにしましょう…菊田さんに謝って…」

そんな時です。妻がハァハァ息を荒らし握っていた肉棒がミルミル萎んで行き、陰部に這わされた舌の動きが止まったと言うんです。

ふと菊田さんを見ると泥酔し眠りに就く姿が確認出来き、私は妻に抱きつくとキスを交しました。

酒を飲んだ席での行為とは言え行き過ぎた事に互いに反省しながらも、私の寝取られ癖に拍車がかかってしまった様にも感じます。

下半身露わに横たわる菊田さんの写真を1枚撮り、毛布を掛けると私達は帰宅しました。

帰宅後、寝室で夫婦の愛を確かめたのは言うまでもありませんが、翌日、菊田さんに飲んだ席での事を聞くと会長達が帰宅した後の記憶が

無いらしく、妻との一件も忘れていたんです。

 「菊田さん…お祭り会場で妻の放尿シーンを見たとか?」

 「えっ…何の事でしょう…忘れました」

 「それなら良いんですが…もう妻を脅すのは止めて貰っても…それと痴漢行為も犯罪ですから…」 

 「旦那さん…悪気は無かったんだ…本当にすまなかった…もうしない」

 「約束して下さいね…私も菊田さんの恥ずかしい証拠持っているんで…」

昨晩の写真を見せると驚きと恥じらいに顔を赤らめ ”旦那さん…意地悪いなぁ…” と頭を傾げ逃げる様に家の中へと入って行きました。

菊田さんもこれに懲りて妻へのちょっかいは減る事でしょう。

会長さんと佐藤さんは奥さんに酷く怒られたと噂で耳にしました。

妻の裸体を他人に見られる興奮は忘れられないのですが、ご近所付き合いもあるので彼らとの飲み会は控え、寒くなって来た今日この頃、

温泉宿に家族で行こうと計画中です。

この話の続き
-終わり-
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