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タイトル(約 4 分で読了)

美咲とついに念願のエッチをした時の話

投稿:2018-10-22 17:06:51

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京太(東京都/20代)

私が小学4年の時に郊外の建て売り住宅に

引っ越して来ました。建て売りは二戸建てで隣に美咲の家族が引っ越して来て

私と同学年でした。親同士が仲良くなり

家族ぐるみの付き合いでした。

中◯生になっても美咲とは相変わらず

仲良くしていました。高校受験は

学業優秀の美咲は学区内で一番の公立の

進学校を目指し勿論合格。

私は美咲と同じ高校に行きたい一心で

ダメ元で美咲と同じ高校を受けたら

奇跡の合格!親は大喜び!私も美咲と

同じ学校へ行ける!と喜んでいましたが

マグレで合格した学校なので成績は常に

下位グループで同レベルの仲間と冴えない

高◯生活を送っていました。

美咲は成績優秀でバドミントン部では

主力選手で3年生になるとキャプテンで

エースでした。

美咲はどんどん可愛くなって行き

男子生徒から人気がありました。

3年の夏までに5人の男子から告白された

そうですが全てお断りしたみたいです。

家の近くでバッタリ合うとよくおしゃべり

してました。

「美咲、またコクられて振ったらしいな!」

「だって・・部活に勉強にで・・そんな

時間ないもん・・苦笑」

「羨ましい・・俺なんてコクられた事

一回もないよ!笑」

高校に入るとバレンタインデーには

3連続けてチョコレートを貰いました。

「隣のよしみで・・京太はチョコレート

もらえないだろうから・・笑」

「なんだよ!義理か!笑」

でも悪い気はしませんでした。

美咲が部活を引退すると一緒に帰る日が

たまにあり男子生徒から羨ましがられました。

「いやいや・・家が隣で付き合いが長くてさ・・笑」

とその度に説明してました。

美咲のバドミントンの最後の大会を

見に行った時ヒラヒラのスカートから

見える美咲の太ももが眩しくて

その日、初めて美咲でオナニーしました。

それからは歯止めが効かず

美咲が私のNo.1オナペットになりました。

大学進学は

美咲は名門有名女子大へ。

私はやっとのこと

偏差値48の私大へ。

美咲に恋心を抱いてましたが

立場が違い過ぎて美咲に対して気後れ

するようになりました。

ランドセルを背負った小◯生の美咲、

セーラー服に白いソックスの中◯生の

美咲、

ブレザーに紺ソックスの高◯生の美咲、

美咲が少女から大人になる過程を見て来て

いるので

スーツにストッキングそしてハイヒールの

美咲を見た時

「いい女になったな・・」

ドキドキさせられました。

美咲でオナニーは継続中でした。

私はサークル活動とアルバイトに明け暮れていていました。

美咲とはたまに家の近くのファミレスで

ご飯を食べたり

映画も何回か行きました。

私は美咲は将来一流企業に勤める女性だと

思っていたし私とは釣り合いがとれないと

思っていたので友達として接していました。美咲と過ごした日は当然オナニー。

そして大学2年生になったお互い20歳の

秋に

美咲からTELあり。

「ちょっと家に寄っていいかな?話があるんだ・・」

夕方5時過ぎだったでしょうか。

両親がたまたま不在でした。

その日の美咲は私が好きなスーツ姿でした。

「スーツ?どうしたの?」

「ちょっと会合があって・・」

玄関でハイヒールを脱ぐ美咲。

ベージュのストッキング越しに

見える可愛いつま先に萌えました。

美咲のスーツ姿を見た日から美咲が履いているストッキングを弄りまくりたい!と

いう願望が芽生えていました。

私の部屋にて

「実は・・サークル活動で知り合った

W大の人から告白されていて・・」

「そうなんだ・・どんな人?」

冷静を装いながらも嫉妬。

「とってもいい人なんだ・・弁護士志望

らしいんだ・・」

弁護士・・私とは勝負になりません。

「いいんじゃない・・美咲も有名企業に

就職出来るんだしエリート同士仲良くやったら!」

ふて腐れてイヤミ調で返答。

「え?そんな言い方するんだ・・

分かった・・その人と付き合うわ・・」

「勝手にしたら!」

嫉妬丸出し。

急に涙目になった美咲。

「いいんだよね・・付き合うと言うことは・・その人とキスするんだよ・・

その人に求められたら・・エッチな事するんだよ・・私がその人とエッチしても

いいんだよね?分かった・・」

これって止めて欲しい??

立ち上がる美咲。

「待って!美咲!イヤな言い方して

ゴメン!嫉妬して・・」

「嫉妬?」

「美咲!ダメ元で言うよ!ずっと好きだったよ!でも美咲と俺じゃ釣り合いが取れないと思って言えなかった!」

「やっと言ってくれたね・・釣り合いとか

関係ないもん・・」

私に抱きついてきた美咲。

待望の美咲とのファーストキス!

一気に行こう!決断した俺。

キスをしながらスーツを脱がして

ブラウス姿の美咲をベッドに押し倒し

首筋と耳に愛撫。

「あ・・あん・・」

ブラウスのボタンを外して

83センチのおっぱいを包んでいる

白いブラジャーにご対面。

ブラウスも脱がして

美咲の上半身の柔肌を愛撫。

「あああ・・あん・・くすぐったいよ・・」

「美咲可愛い・・」

タイトスカートも脱がして

ベージュのストッキングに包まれた

美咲の下半身を鑑賞。

ゾクゾクしました!

バドミントンで鍛えた高校時代のオナネタ

だった太ももをストッキング越しに

触って舐めて感激。

ふくらはぎも味わい

つま先へ

ほんの微かに蒸れた匂い・・

オナネタにしていた美咲のストッキングを

履いた足を堪能しました。

「あ・・あ・・」

美咲の喘ぎが可愛くて興奮。

ブラジャーを外すと

巨乳ではありませんが

形の良い乳房とそしてピンクの乳首!

「美咲のおっぱい綺麗だ!」

「恥ずかしいよ・・」

美咲の乳房を揉んで乳首を甘噛み。

「あん!あああ・・」

かんじる美咲。

ストッキングを脱がしていよいよ

パンティへ・・

「誰にも見られたことないから恥ずかしい・・」

恥じらう美咲。

ゆっくりと白いパンティを脱がすと

平均的な毛量のヘアと

そして淫靡に濡れてるピンクの肉壁!

「あん!京太!恥ずかしい!見ちゃいや!」

美咲のオマンコに顔を埋めてペロペロ!

「ダ・・ダメ・・舐めるのダメ・・

シャワー浴びてない・・汚いから・・

京太に恥ずかしい匂い知られちゃう!」

「全然匂いしないよ・・」

「ウソよ・・あ・・ああ・・」

美咲はイッてしまいました。

初めての美咲に無理はさせられない。

その日はそこでストップ。

美咲の処女は1ヶ月半後に頂きました。

「京太上手だった!もしかして私以外に?」

「まさか美咲が最初だよ・・」

「本当に?嬉しいな・・」

本当は風俗入れて3人目。

でも興奮の度合いが全然違いました。

あの美咲ですから。

27歳に美咲と結婚しました。

一流企業勤務の美咲と三流企業勤務の男の

お話でした。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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