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タイトル(約 9 分で読了)

陵辱さられた私は、レイプ魔のオチンチンに魅了され…

投稿:2018-10-18 23:40:45
更新:2018-10-18 23:40:45

本文

愛知県/未来さん(20代)

私は誤った事をしているとわかっているにも関わらず、「それ」を止めることができずにいます。「それ」は不倫です。相手は同じ公団の隣の部屋に住む独り暮しの男性。

私の軽率な行動が原因で弱味を握られてしまい、目撃者となった男性に脅されたのがきっかけです。

同窓会のときに家まで送ってくれた元カレにキスを許してしまったところを目撃され、大丈夫かなと思ったのですが、翌日に夫が出勤した直後に自宅の玄関の鍵をしなかったために侵入され、犯されてしまいました。

まだ5ヶ月の子供も隣室で眠っていたので危害を加えられたら…それに悲鳴を上げて犯されてるところを助けに来てくれた方に見られたら…SNSの世の中です。引っ越しても情報がいつ知られるかまで考えてしまい、声を圧し殺して…相手が帰るまでされるがままに…

幸い出産してからまだ生理は戻っていないので妊娠の心配はありませんでしたが、犯された女の旦那、犯された女の子供という、家族に後ろめたい思いをさせたくなかったのもあります。

夫に以前から言われていた言葉が汚されている間に頭を過りました。

「あいつは挨拶の時も顔じゃなく、いつもお前の身体を見てるな。」「そう?」「そんな乳をしてるからだろ。元々バカデカイなのに妊娠して更にバカデカくなって。」「誰がそんなおっぱいにしたのよ!」「お前は俺の物なんだからな。気を付けろよ。」と冗談半分だったと思いますが、現実となりました。それに考えてみれば以前からベランダに干した下着が無くなったり、洗濯した筈なのに汚れていたりと不思議なことはありました。私の油断がこんな出来事を招いてしまった。一人の女として情けない限りです。

夫が帰るまでの間に犯された痕跡を無くすために膣内の処理だけしてから着ていた服やズボンや下着を一式ゴミ袋に入れたとき、隣室で寝ていた子供が泣き出してしまいました。お腹が空く時間です。

アルコール消毒をしっかりしてからおっぱいを飲ませます。しばらくすると泣き出しました。

「どうしたの?あっ!ごめんね…ごめんね…」涙を流しながら体が震えました。犯されている時にかなり母乳を飲まれてしまったのです。仕方なく粉ミルクで代用し、哺乳瓶で子供に与えます。

「体だけじゃなく、我が子に与えないといけない母乳まで奪われた…」悔しさが強くなりました。

ミルクを飲ませてオムツを代えているときに膣内から残っていた精液が出てきているのを感じました。雑巾で至る所を拭き、アルコール消毒もしてからシャワーを浴びました。

犯されてしまった…でもあの子に何もなくて良かった…といろいろ考えていると体が震えてきました。

心の整理をしなければ夫に間違いなく気付かれる。しかも運悪く、夫がセックスする気満々で出ていったので、隣人に犯された日の晩に夫と…

家事をしているとあっという間に夫が帰宅してきました。子供の世話、家事に追われて夫からセックスを求めるボディータッチが増え、まだ家事の途中だというのに私のおっぱいを求めてきます。

「ちょっと待って。用事が済んでからにして。」私の言葉を無視してスカートの中に手を入れてきました!

パンティに指を掛けてきた夫は膝まで下げると、物凄くカチカチになったオチンチンを私のお尻の割れ目に擦り付けてきました!

「ちょっとやだ!待って!」「嫌がるくせにびしょ濡れにしてるけど?」「そんな訳が…あっ!」指を挿入されて出し入れされたとき、私の股からやらしい音が!信じられません!犯されて性的な事に抵抗があったのに!しかも濡れる要因は…まさかと思いました。私は犯されたことを思い出して濡れたのです。

自分の心と身体の不一致に戸惑っていても、夫は我慢できなかったようでフェラチオもすることなく挿入されました!

「はぁぁぁ~ん!だっ、だめよ!いっ、あっ!」自分のはしたなさに驚きました。というのも犯されたあとの夫とのセックスは、今までにない、たまらないくらいの快楽が増していたのです!夫への背徳がこれ程の悦楽を生み出すスパイスになるとは!

丁度クーラーがいらない気温だったので窓も開けていました。それなのに私は大きな喘ぎ声を張り上げて悶えてしまいました。

夫婦なのでセックスをしてるのは普通の事ですが、こんな女優のようなはしたなく感じる自分、そしてあっという間にイッてしまったのが信じられませんでした。

気持ち良い…口許が緩んでヨダレが出てしまいます!

夫も乱れる私に興奮したようでピストンが激しくなり、服を乱暴に脱がされ、アメリカから夫が購入したかなり大きいショッキングピンクのブラジャーが現れます。

夫は私のおっぱい目的でセックスして、オマンコも夫好みだったそうで結婚を意識したそうです。それについては抵抗は全くありませんでした。顔はかなり地味でどちらかというとブスだと思うので、結婚してくれるなら。

そんな私が妊娠して元々巨乳のおっぱいが更に大きくなっているのでブラジャーを高額なのに取り寄せ買ってくれたんです。元のIcupに戻ったら使えないと言ったのですが、夫はデカブラマニアなので小遣いも減らしてまで。5枚も。

私も女なので嬉しいですが金額を知らない方がいいと言われるほどらしいので、それに見合う使い方をしないと…それだけに必ずセックスのときはブラジャーは着けたままだったり、子供も赤ちゃんなのでなるべくブラジャー姿でいるようにしています。

乱暴に服を脱がした夫は私の大きくなりすぎたおっぱいを物凄く乱暴にまさぐります。今日の出来事と重なり、その度に体内から分泌物が溢れてくるのを感じ、そしてイキます。気が狂いそうな今晩のセックスに性欲旺盛というタイプではない私ですが、オチンチンを抜いてもらって寝転びました。

「おっぱいを揉みながら中に出して!」夫の精液を感じたかったのです!いつまでも隣人の精液の感覚を残したくなくて…おっぱいを揉んで母乳を噴かせながら夫のピストンに絶叫しました。

そして体内に生温かいものを感じました。中に出されれば少しはこの気持ちが解消されるかと思っていましたが、逆になってしまいました。

1日にセックスを2回とかは普通にありますが、1日に2人は経験ありません。 セックスを終えてスッキリした夫は私の大きくなりすぎたおっぱいにしゃぶりついて母乳を飲みました。私は夫を抱きしめながら一筋の涙を流した。

「あなた、ごめんなさい…あなたの忠告をちゃんと聞かなかったから、私の身体は汚れてしまったの…」何度も何度も心の中で謝りました。夫への罪悪感から今まで拒否し続けていた、夫に授乳をしながらの寝かし付けをしました。

セックスを終えて疲労があって布団で眠ったようです。仕事も忙しかったんでしょう。

中に出された精液を垂らしてしまわないようにティッシュを詰めて私は飛び散った母乳や汚れた床を拭いてまわります。1日に2度も…といっても何度も休憩しなければいけないほど私の身体は疲労で限界でした。

しかし寝ようとすると子供がお腹を空かせて泣いてしまったのでおっぱいだけをアルコール消毒して母乳を飲ませました。

たですがさすがにどれだけしんどくても女です。意識朦朧とした状態でお風呂には入り寝ました。

翌朝、眠い目を擦りながら母乳を飲ませていると、夫は仕事に出掛けていきました。よく寝てくれるうちの子は飲ませ終えたあとに起きていましたが、朝の片付けをしている間に勝手に寝てくれました。

ホッとできるかと思ったその時でした!ベランダに人影が!その人物は昨日私を犯した隣人です!入ってきて私に近付いてきます!

「奥さん、今日も楽しませてもらうよ!」「いや!やめて下さい!」私は逃げ場のない部屋の角で身体を丸めます。髪や身体の匂いを嗅がれ、恐怖に身体が震えました。

そして遂に隣人の手が私に触れました!Icup、しかも産後のおっぱいともなればあまりにも大きすぎて腕で隠しきれません!

その腕からはみ出たおっぱいを触られ、お尻も割れ目に沿って触られます!

「け、警察に言いますよ…」恐怖で声は震え、か細い声でしたが振り絞って言いました。

「良いですよ。近所のみなさんにも犯された事を知ってもらいましょうか。それと捕まる前にネットにこれをあげますがね。」見せられたのは昨日犯されたときの私でした。驚いたのは口ではやめてなど言っている私ですが、少しの抵抗もせずに悶えていたことです!自分で気付いていませんでした。とても犯されているようには…

「やめ…て…下さい…」「警察に連絡してあげましょうか?」「しないで下さい…お願いします…」「じゃあ犯されてしまいますよ?」「…」言葉が見つかりませんでした。私に選択肢がありません。

察した隣人は笑いながら私の両脇に手を入れて子供が寝てる横に引き摺っていきました。脅されては抵抗もできません。 いきなり服を捲ると巨大なブラジャーに顔を埋めて悦に入り、いやらしい笑い声を我慢できないようでおぞましく感じました。

「奥さん、その邪魔なのを脱いで下さいよ!奥さんの下着姿が大好きなんですよ!」私はもちろん嫌で嫌でたまりませんでした。しかし子供に何かされたら、犯されたときの動画をさらされたら…

私は隣人の望む通りに下着姿になりました。私の太股に頬擦りして身体中の匂いを嗅いできます。特に執拗に嗅いだのはおっぱいと…アソコでした。

「奥さん、やっぱりかなりの好きモノだね。犯されると分かってメスの匂いをさせて。」「そんなことありません!」「じゃあこれは?」と私のアソコに指を挿入してきました!激しく出し入れされた直後に体内から溢れるものを感じます!

「イッ、イクッ!ダメッ!ダメダメッ!あぁ~っ!」私の目にもはっきりと股から噴き出す液体を確認できるほど飛び散っていました。夫にもこんなにされたことはありませんし、今までの性体験でも記憶にありません!

隣人の舌が身体を這いずり回っても身体がピクピク痙攣してしまって抵抗できないほどの快楽です!経験したことがないほどの快感に体力は失われて意識が薄れてきました。

次第に目を綴じてしまって…ゾクゾクして目を開けると隣人が私のアソコに挿入して喜んでる顔が真ん前にあります!

「やっぱり奥さんのオマンコは格別だよ!3回目なのにこんなカチカチだ!判るだろ?」私は激しく首を振りました。ですが隣人の言う通り、逞しい硬さをしています!

気付くと片目に何かが覆っていて口の中も何か…はっ!そうです。私は気を失っている間に顔に射精されてしまったていたんです!

「も、もう、済んだなら…あっ!か、帰っ、帰って…下さい!うっ、あっ、あっ、あっ!」声が!声が出てしまいます!突かれる度に快感も増すような…。私は夫を心から愛しているのに…犯されてとても気持ち良くなってしまいます!

「奥さん、俺のちんぽが好きなようだね!隠したってムダだよ!旦那より良いだろ?」私を犯しながら卑劣な言葉を!でも…何も言い返す事はできませんでした。

犯されているというのに、こんなに興奮して気持ち良いのは経験したことがないです!確かに…夫では…

だめっ!隣人の思うつぼになるところでした!

「そ、そんなことありません!」「じゃあ声を出さなければ信じてあげますよ!」そういうと私の腰を掴んで激しく私の中を陵辱します!あまりの快感に私は仰け反りながら涙が溢れます!

「イッ、イッちゃう!スゴい!こんな!こんなことって!あぁ、ダメッ!声が!」私は心の中で必死に堪えていました。しかも突かれる度にグジュグジュとやらしい音をされてしまいます!

「あ、あぁ、あぁぁーっ、あぁぁぁぁーっ!」「ほら、マングルトがこんなに!奥さんは犯されてイキまくる変態女なんですよ!俺のちんぽがたまらないだよ!あんたの身体は!」指ですくって私の顔に擦り付けました。

「イッ、イクッ!」私が呟くと隣人の腰の動きが止まりました。えっ?と戸惑う私を見て再び激しく私のアソコは犯されます。しかしイキそうになると止められます。そうです。隣人は私を生殺しにしているんです。

それを何度も何度も何度も何度も何度も…私は…イカされない苦しさに気が狂いそうになり涙が溢れました。

「…さ…い…」「なんですか?」「下さ…い…」「聞こえませんよ?」「イ…カせて…下さい…」「もっと大きな声で!」「イキたいです!イカせて下さい!」自分が隣人のレイプに堕ちてしまった事を痛感しました。私は…もう…

隣人は私の希望を叶えようと激しく私を貫きます!このときは完全に和姦と言われれば否定できない程に隣人に身体を預けました。自ら産後で大きくなったIcupのおっぱいを揉んで母乳を噴きます!隣人も気付いて飲み始めした。

淫らに犯される事でこんなに性が満たされるなんて知りませんでした!全然違うんです…夫とのセックスとは全く…快楽の真髄といっても過言ではありません!女にとってこれほどの快感は悦びでしかないと感じました。

あれこれ考えている間に私の体内に温かいものが放たれていくのを感じました。射精されている間もピストンは続けられ、奥に奥にと精液を送ろうとしているようでした。

隣人はオチンチンを抜いて私の口に突っ込んで舐めさせてきました。私も応えて頬を窪ませながら尿道に残っている精液を吸い採りました。一体何回イッたのでしょう…ゾクゾクが止まらず鳥肌がたっていました。

隣人はズボンからスマホを出すと私の犯された姿を撮影を始めました。しかし私は拒否をする気が湧かなくて撮影され放題。それどころか撮影に協力していました。おっぱいを寄せたりアソコを開いたり…

私は…私は夫の愛よりも、隣人の強姦による性行為の方が勝ってしまったんです…

こんな未知の快楽を知ってしまっては…

「今日はこれで帰るよ。それと奥さん、下着下さいよ。」私の身に付けていた下着を手に取ります!

「待って下さい!これは取り寄せて夫が買ってくれたブラジャーなんです!」「俺には関係ないよ。」「今、今日の事がバレるきっかけになるかもしれません。夫はデカブラマニアなので異変に気付いたら…ここからお好きなのを…」私は…私を何度も犯した隣人に下着を差し出す事にしました。この事が隠せるなら…

「こんなに持ってるんですか!」「集めるのが趣味で…この引き出しにはパンティともブラジャーだけ入ってます…」「それじゃあ!」と大きめの引き出しに収納していた下着の半分を出されました。しかもパンティは汚れが落ちなくなっていつ捨てようか考えていたものばかりを選んで。さらに海外から取り寄せて買ってくれた特大のブラジャーも持っていこうとされて慌てました!さすがにバレるきっかけになります!

「この特大のブラジャーだけは渡せません!他のなら差し上げますから!」「仕方ありませんね。これからも楽しませてもらうために我慢しましょう。それならこれらのパンティとブラジャーを1日身に付けたあとはうちに来て脱いで帰って下さい。わかりましたか?」「…はい…」私はばらされたくない、そして…また…隣人に…犯されたい…あの快楽を味わいたいと強く願い、常にアソコを潤してしまう淫乱ないけない女です。

この日の夜は夫に身体を求められもせず、イビキをかいて寝ている夫の横で隣人に犯されているときを思い出してオナニーをしました。

そして翌朝には子供が母乳を飲んで寝たあとに私から隣人宅に出向き、積極的にオチンチンを何度も入れてもらいました。

もちろん同意として…

隣人の乱暴なセックスに身体が満たされてしまっています。それを見越している隣人の私に求める要求は高くなってきていますが、「カレ」に応えられるようと頑張っています。

夫には申し訳ないのですが…

-終わり-
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