体験談(約 4 分で読了)
浪人時代、一人暮らしの家で久しぶりに会った先輩と至福のH
投稿:2018-10-18 12:37:12
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今から10年ぐらい前の話です。当時俺(20代後半、小太り、顔などはどこにでもいるような感じ)は、彼女とも別れて2年ぐらい経ち、仕事や友達との遊びに集中していました。時々会うような女友達もいましたが、関係が発展することもなく。そんな中、同じ県の俺が住んでいるところからはちょっと遠くに住んで…
前の投稿で書いた同じ部活の女子の先輩(Mとする。Mは、やせ体型で胸も貧乳の部類。正直美人とかそういうタイプではなかった。)のエッチをみてしまいましたが、その後、部活でも特別いい思いをすることもなく、先輩も卒業し私もやがて卒業。別々の○等学校に進学し、私は3年に。彼女は○校も卒業し働いていたはず。…
前の投稿で無事童貞をすてたのですが、肝心の進路は実現せず、俺は大学に入るために浪人することになりました。
田舎町に住んでいた俺は、予備校がある大都市までは通学に1時間30分以上かかります。
最初は移動時間も単語帳みたり、そうした勉強をしてましたが、どうしても肉体的には疲れがたまり、親に無理を言って予備校近くの安アパートを借りました。
第1志望の大学もその街にあり、そこに絶対に入るから、そしたらそこに住み続けられるでしょ、などと言ってなんとか住まわしてもらい(夏頃)、その後はより勉強もはかどるようになり、頑張って勉強していました。
ところで、俺には地元の田舎が同じで、高校も同じ(一応その地域では進学校とよばれていた公立校)1学年上の女性の先輩がいて、高校のときは行きや帰りのバスでたまに会うことがあれば仲良く他愛のない話などをしていました。
その先輩は卒業後はその大都市の短大に入ったことは知ってましたが、その時俺は受験生、そして、浪人生となっていましたし、特別に連絡をとるような関係ではなかったので連絡などしてなかったのですが、ある秋の日になんとはなく連絡してみようという気持ちにかられ、電話をしてみました。
すると、先輩は、
「え? 今一人暮らししてるの? すごくがんばってるんだねえ。会いたいなあ」 と言ってくれるではありませんか。
俺は、浪人のストイックさにも慣れてはきていましたが、どこかで息抜きしたい気持ちもあり、
「よかったら今からでもおいでよ、久しぶりに話でもしようよ」
と家に来てもらうことになりました。
その曜日は予備校の講義が14:30ぐらいで終わる日だったので、短大の講義が終わった16時過ぎぐらいに彼女がやってきました。
もちろん、多少はヨコシマな気持ちもありましたが、それ以上に久しぶりに会える楽しさの方が勝っていました。
そして彼女との一年半ぶりぐらいの対面。
彼女(麻耶、とします。)は短大生になったということで高校までに比べれば少々アカ抜けた感じがありました。髪はショートカットで背は普通ぐらい、中肉中背ではありますが、おっぱいはそれなりにある(DかEぐらい)感じです。その意味では街中によくいる普通の娘ですが、田舎者の浪人生の俺にはまぶしくみえました。
「ひさしぶりだね、どうぞ入って」
「何も変わらないね(笑)。勉強がんばってる?」
と久しぶりに会ったのを感じさせず、話に花が咲きました。
当時すんでいたのはワンルームでベッドと机以外はほとんど何もないような殺風景な部屋。
麻耶にはベッドに腰きてもらい、俺もその隣に座って話してました。
しばらく経った頃でしょうか、なんともいえない沈黙が続き、俺は何を考えたのでしょうか、おもむろに麻耶の顔に私の顔を近づけるとキスをしてしまいました。麻耶は驚いた様子でしたが、拒絶することはなくキスが続き、やがては舌もからめあうようなエロいものになっていきました。
私はがまんできずその後ベッドにそのまま押し倒し、キスをさらに続け、首すじなどにも舌をはわせました。
麻耶は「ん、ん、……」などといやらしい声を出し始めます。さらに続け、上の服を脱がせ、おっぱいを露出させ、さらに舐めたりもんだりをしていきます。
「ん、ん、気持ちいい、あ、あ、あぁ」
などといやらしい声が響いていきます。下の方もせめようとしたところで、
「シャワーあびさせて」
と反応。交互にシャワーを浴びました。
俺は、こういうことになっちゃってもいいんだなあ、麻耶は彼氏とかいるのかな、あんまりそういこと話したことなかったなあ、などと思い、シャワー後、お互いに全裸になって続きをするときに、おっぱいなどをせめながら、デリカシーもなくその辺を聞いて言葉攻めを始めました。麻耶とのこれまでの関わりの中でM気質であることはわかってたのでちょっといたずら心がおきました。
「麻耶さんは彼氏とかいないの?」
「うん、今はいないよ、あ、あん、おっぱい気持ちいい、あ、」
「今まではどうだったの?」
「高校のときはつきあってた人いたけど、○○大に行ったからなかなか会えなくなって、あ、あ、もっとして、…」
「自然消滅?」
「そうかな。でもたまにこっちに来たときには会えないか、って言われて、その時は会ったりしてる、最近だと1か月前ぐらい。ん、ん、俺さんのすごく熱くなってるよ」
俺は壁に背をつけて座った状態で麻耶にフェラをしてもらいながら、俺の手は摩耶の下半身をせめはじめ、さらに続ける。
こうしてみると経験豊富な余裕のある大人の男風だけど、実態は昨年橋の下で童貞喪失依頼なので、気持ちの余裕は全然ありません(笑)。所詮、田舎者の浪人生です。
「じゃあ会ったら身体だけの関係はあるの?」
麻耶は恥ずかしそうにしながらも
「うん、そうなの。こんなこというのもあれだけど、彼の大きくて、すごく気持ちいいの」
と全力でフェラしながら言ってきます。
余裕のない俺はいよいよ余裕がなくなり、
「そろそろいい? ガマンできなくなってきた」
というと
「うん、いいよ、めちゃくちゃにして」
というので、俄然やる気がでてきて、去年の橋の下のことも思い出し、つたない経験ではあるが満足してもらえるよう頑張ろうと思いながら挿入。久しぶりのこの熱い感覚。
「あぁ、いい、きもちいい、奥まで入ってきてえ」
「俺も気持ちいい、動かすよ、う、う、」
とスタート。
途中バックなど摩耶の言うとおりに体位をかえつつ、そんなに長時間はもたなかったけどいよいよフィニッシュを迎えます。
「あぁ、イキそうだ、ぁ、あ、あ、」
「麻耶も気持ちいい、あ、あ、おっぱいにいっぱいだして、だして、あ、あ、あん」
「あ、あ、でる、でるでるでる」
「あ、あ、いぃ、気持ちいぃ、だして、だして」
で、麻耶はのお腹に思い切り大量に果てました。
終わったあとはキスなどをして、お互い、Hをする前のような感じに。
気持ちよかった、なんていいながら、夕食を食べ、麻耶は帰宅となりました。
浪人中会ったのは結局この1回きり。麻耶は公務員試験などもあり、秋の時点でも、まだ、就活が終わらず、次に会うのは無事俺が第一志望だった大学に入り、麻耶は就職してからとなります。
浪人してなんとか大学に入り、俺のようなものにも彼女というものができ、定期的にHなどもできるようになり、アルバイトなどもしながら人並み(?)の大学生活を送るようになっていました。なんの不満もないのに、人間の欲はやはり深いんだなあ、と思います。浪人時代にエッチした麻耶(前話参照)とはしばらく連絡をと…
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