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【評価高め】
インキンの治療でデカチンを晒したら巨乳ナースからアプローチされた(1/3)

2018-10-15 21:22:34

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本文(1/3)

名無しさんからの投稿

まずは、俺と相手のスペックから

俺は高校まで野球部でキャッチャーをしていました。

現在は28歳のサラリーマン。職種は営業。

高校の野球部の中では1番チンポがデカかった。

劇団ヒトリと矢口真里と離婚した中村昌也を足して2で割った感じ。

背が高いスポーツマンタイプ。顔はフツメン。人から好かれるタイプ。

相手は俺が治療で訪れた看護師の聖子。30歳。

ややポッチャリ系の巨乳に見えるが、意外とスタイルはいい。

背は160以上ありチョイ高なのでスレンダー体型に近い。

髪型はショートボム。

グラビアアイドルの尾崎ナナに似て、エッチが好きそうな顔をしている。

ここから体験談。時期は8月

俺は高校まで野球をしていた。ポジションはキャッチャーでした。

母校では毎年8月に引退する3年生とOBが試合をする行事が行われていた。

勝敗は関係なく、試合後はOBと食事をするようになっていた。

俺はちょうど10年前の卒業生のため呼ばれて参加した。

ユニフォームは持参し、それ以外は借りて試合に出た。

俺はキャッチャーなのでスライディングパンツとそれとセットの金カップ(キンタマを守る防具)を借りた。

3年生との試合は問題なく終わり、食事会も出席し、昔のチームメイトと久々に酒を飲み東京に戻った。

その後、股間が徐々に痒くなりだした。

試合で借りたあのスラパン、ちゃんと消毒してなかったから痒くなった気がした。

後から野球部には、ちゃんと日光に当てて消毒しろと強い口調で伝えた。

(お前らのせいで、こんな目になったんだぞ!)

場所が場所だけに恥ずかしくて病院に行けずにいた。

そんな理由から病院に行かないでいたが、痒さが増して我慢できなくなり行くことを決心した。

なるべく近くにある皮膚科の病院を探して急いで訪ねた。

受付で初診だと話すと

「当院は予約制なのでしばらくお待ちください」

うかつにも、その病院は予約制だった。

でも、予約制の方が患者が少なくていいかもしれない。

なにせインキンの治療だから知られたくないし。

席を外していた受付が戻ってくると

「30分ほど、お待ちになりますが、よろしいですか?」

「待ちますので、よろしくお願いします」

無事に診察を受けられることになって安心した。

診察室の前で30分位待つとドアが開き、看護婦の聖子が現れ名前を呼ばれた。

この時が聖子との初対面になった。

なかなかの巨乳だと思った。

スケベそうだが、まあまあ美人のナースだと思った。

名札には平田と書かれていた。

「寺島さん、どうぞ、お入りください」

思ってた以上に可愛い看護婦だったので、可愛い子にキンタマを見られると思うと恥ずかしくなってきた。

「お世話になります」

挨拶をして中に入ると50代に見える男の先生が座っていた。

「今日は、どうしました?」

中に入ると急に緊張してきた。

女を抱くときは平気でチンポを晒すのに、さすがに緊張した。

「はい・・・あのぅ・・・」

カミカミになりながら説明した。

「タマ袋の裏側が痒くて・・・診ていただきたくて」

「わかりました。それでは、そこのベッドで診せてもらいますね」

先生は、いったん席を離れた。

看護婦の聖子が近寄ってきて

「下に身に着けてるものは脱いでください」

「分かりました。・・・パンツもですか?」

テンパってるから、バカなことを聞いてしまった。

聖子は俺が冗談で言ったと思ったみたいで、クスと笑った。

「そうですよ。脱がないと患部が見えないでしょう。(クス)・・靴下は履いたままで結構です。脱いだ物はこの籠に入れといてください」

そう言ってカーテンを閉めた。

俺の馬鹿な一言が逆に話しやすい雰囲気にしたみたいだ。

ズボンとパンツを脱いだ。

「脱ぎました」と聖子に伝えた。

「先生が戻るまで少しお待ちください」

すぐに先生が戻ってきた。

「診察を始めますので開けますね」

カーテンを開けて聖子が入ってきた。

俺のデカチンを見て一瞬ビックリしたのが分かった。

すぐに先生が椅子に座りながら近づいてくる。

聖子が「失礼しますね」と言って

先生の指示で、痒いタマ袋の裏を見やすくするためにタマ袋を持ち上げた。

入念に観察してから、タマ袋の裏を先生が何かで引っかく。

先生はベッドから離れると、聖子が股間を隠すようにカーテンの一部だけ閉めた。

先生は顕微鏡を見ている。

少し経つて先生がつぶやいた。

「白癬菌ですね。俗に言うインキンですね」

「寺島さん、随分我慢しましたね。そのぶん菌が侵食したので時間がかかりそうですね」

「そうですか・・・」(ガッカリ)

「治療には患部に赤外線を照射して、その後塗り薬を塗りますので、これからしばらくの間、根気よく、週に一度通院してください」

「わかりました」

「塗り薬を出しておきますので、朝と晩に塗ってください。平田さん、それでは処置室に案内してあげて下さい」

急いでパンツとズボンを穿く。

聖子が処置室に案内してくれた。

処置室は仕切りで区切られているだけで診察室の一部になっていた。

処置室にも同じようなベッドがあり、カーテンが閉まると同じように脱いだ。

「脱ぎました」と聖子に伝えた。

カーテンを開けて聖子が入ってきた。

聖子は俺のデカチンを見て、わずかなため息をついた。

(さっきも見たくせに、なんでため息?・・)

俺のデカチンをかなり意識してると思った。

「あっ・・あの・・少し時間がかかるのですが、・・トイレは大丈夫ですか?」

聖子は俺の自慢のデカチンにまだ動揺してるみたいだ。

「はい、大丈夫ですよ」

俺は、さんざんチンポを見られたので恥ずかしさはなくなっていた。

逆に俺のチンポを意識している聖子をからかい気持ちになった。

「寺島さん、両膝を立ててください?」

俺は言われたとおりに、両膝を立ててM字開脚の姿勢にした。

「邪魔になるので、止めさせていただきますね」

「邪魔?・・ですか?・・」

俺はツッコミを入れた。

「患部を見やすくするのに邪魔だという意味です。(クス)・・・」

「脅かさないでくださいよ。切り取られると思いました」

「やだぁ、フフフ・・寺島さんて面白い方ですね。(クス)・・・」

カリの下あたりに四角いガーゼを添えて、太ももの内側にテープで固定した。

その時に、わざとデカチンを強くつまんだような気がした。

アッと思って聖子の顔を見ると、わざとらしく澄ました顔をしていた。

その足元に赤外線を当てるための機器をセットされた。

聖子から、両手でタマ袋の端を摘んで持ち上げているように指示された。

タマ袋の裏側に赤外線を当てるためだった。

「赤外線を当てますから、3分間目を閉じて、この体勢で我慢してくださいね」

聖子はカーテンを閉めてベッドから離れた。

(毎回こんな恥ずかしいポーズをするのかよwww・・泣きたくなるわ!)

3分が経過して、タイマーの音が鳴った。

カーテンを開けて聖子が入ってきた。

「ご苦労様でした、手を放して結構です、今から塗り薬を塗りますね」

看護婦は片方の手でタマ袋を持ち上げた。

その裏側に絞り出しのチューブから出した薬を塗り始める。

塗ってるときがメッチャ気持ちいからヤバイ!

チラッと看護婦を見ると俺の顔色を伺いながら塗っていた。

聖子と目と目が合った。

この時に何となく俺たちはエロい糸で結ばれた感じがした。

次回から看護婦の聖子と楽しい治療が始まりそうな予感がした。

「はい、終わりました・・・また来週お越しください。来れそうですか?」

「はい。同じ時間帯で来る予定です」

「お大事に、どうぞ・・」

聖子は俺の来る日を確認してきたので、気にしてると思った。

やっと初診が終わった。

1週間後、2回目の治療で病院に行った。

前回と同じように診察室で先生の診察が終わると隣の処置室へ案内される。

今日の聖子は初対面ではないから、天気の話をしながらニコニコしていた。

前回と同じ流れで診察から治療へと進んでいく。

先生の診察を受けて、聖子の案内で処置室に移動した。

下半身だけ裸になり、チンポを太ももの内側にテープで固定する。

そして同じように赤外線の照射が始まった。

その時に聖子に対してイタズラが閃いた。

チンポを固定しているテープを剥がした。

「看護婦さん、テープが剥がれました」

すぐに聖子が入ってきた。

「あら!テープが剥がれたのね。もう一度貼りなおしますね」

俺のチンポを触るとき、明らかに意識してるのが分かった。

俺は、看護婦の聖子の反応を見ることに面白さを感じた。

「ごめんなさい、足が動いたときに剥がれちゃいました」

「いいんですよ、大きいから剥がれやすいかもね」

「え?・・・」

そう言うと聖子はクスと笑ってテープを2ヶ所貼った。

「これなら、いいかしら?」

イタズラっぽい顔をしながら微笑むとベッドから離れた。

3分間の赤外線照射が終わった。

「寺島さん、今日の治療はこれでお終いです。来週も水曜日の予定ですか?」

「はい。水曜日はノー残業の日なんですよ。来週も平野さんですか?」

「は、はい。そうです」

聖子は照れて俯いた。

「良かった。・・それでは、失礼します」

「お大事に・・」

聖子は看護師でありながら、どことなく遊んでいるようにも見えた。

俺は遊びなれているならフラットに聖子の遊び相手になってあげようと思った。

1週間後に、3回目の治療で病院に行った。

診察室の前で待つと名前を呼ばれた。

看護婦の聖子が満身の笑みで迎えてくれた。

「お変わりありませんか?」

「おかげさまで、少しずつ良くなってます」

診察室に入ると先生はいつも通りの先生の診察が始まった。

診察ベッドで俺のチンポを診て

「だいぶ良くなってきましたね。もう少しで完治しそうですね」

「先生、あと何回ぐらい来れば治りそうですか?」

「そうですね・・あと1,2回かな・・来週診ればハッキリすると思いますよ」

(うまくいけば、来週で終わりか・・)

診察が終わると処置室に移った。

ここからは。聖子と二人きりの治療になる。

いつも通りにズボンとパンツを脱ぐとカーテンを開けて聖子が入ってきた。

「寺島さん、テープは2ヶ所貼りますね」

と言ってチンポを太ももの内側に固定する処置を始めた。

その時に変なことに気づいた。

(あれ?今日は手袋を着けてないな)

素手だと手の温かさが伝わるから、すぐに変だと気づいた。

(もしかして、俺のデカチンに惚れちゃった?・・・www)

聖子はこのまま素手で塗り薬を塗るのだろうか?・・・

素手で塗ってもらったら気持ちよくて勃起しないか心配になった。

いつも通りに赤外線照射を始めるとカーテンを閉めて聖子は出ていった。

俺は聖子をからかうためにチンポを固定したテープをわざと剥がした。

「看護婦さん、テープが剥がれました」

「失礼します。入りますね」

聖子が入ってきた。

「あらっ!・・」

聖子は俺の顔をニコニコしながら見た。

「テープを2ヶ所貼ったのに剥がれましたね」

と、剥がれるはずがないから、俺がわざと剥がしたと思っている顔をした。

「看護婦さん、今度は右側に固定したらどうです?」

「え!?・・寺島さんが、そう言うなら、そうしましょうか(クス)・・」

聖子はテープを貼りながら話しかけてくる。

「寺島さん、通院もあと少しで終わりですね?」

「まだ、来週もありますから。来週の水曜も担当ですか?」

「はい。・・私でも構いません?」

「もちろんです」

聖子は赤外線照射を再開させると照れ臭そうにカーテンを閉めて出ていった。

俺は来週にでも、聖子に連絡先を書いたメモを渡そうと思った。

赤外線照射が終ると聖子が入ってきた。

今度は塗り薬を塗る治療だ。

聖子は、やはり素手で塗り始めた。

(わおっ!めちゃんこ気持ちいい!・・)

ゴム手と違って感触が比べ物にならないくらい気持ちいい!

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