体験談(約 16 分で読了)
行きつけの温泉旅館で、宿主オヤジに狙われてしまっていた若妻。断れない強制露出の中、オヤジの執拗な責めに翻弄されながらも耐え忍ぶ淫靡で甘美な攻防戦(1/2ページ目)
投稿:2018-10-12 20:44:35
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この話の主人公である、美樹は29歳。20歳で今の旦那と結婚し、子供に恵まれず、間もなく結婚10年目を迎える人妻でした。彼女の旦那は、大手メーカー車の販売員であり、この夫婦は、私が暮らしている隣の市の市営住宅で暮らしておりました。私と彼女が知り合ったきっかけは、いわゆる合コンでした。彼…
この話の主人公である、美樹は29歳。20歳で今の旦那と結婚し、子供に恵まれず、間もなく結婚10年目を迎える人妻でした。彼女の旦那は、大手メーカー車の販売員であり、この夫婦は、私が暮らしている隣の市の市営住宅で暮らしておりました。私と彼女が知り合ったきっかけは、いわゆる合コンでした。…
この話の主人公である美樹は29歳の人妻。子供を産んでいないためか、実年齢からは想像ができない程若く見られている女性でした。
148cmという低身長にも関わらず、最も女らしさを表現することが出来る彼女のバストは、1mにわずか及ばないという巨大さを保持しながらも重力に負けることなく真球に近い見事なカーブを造形しているHカップ乳でした。
学生時代から、彼女は、「おっぱいおばけ」と揶揄され、胸にコンプレックスを持ち続けていたのです。
私と彼女が知り合ったきっかけは、ひょんなことから開催された合コンでしたが、その場で意気投合した私たちは半年後に一線を越えてしまいました。その後は互いに脳のリミッターを外すこととなり、そのコンプレックスを持ち続けていた巨大乳を中心とした多種多様な行為により肉欲に溺れた関係を続けて行っていたのです。
この体験談は、さほどHな内容ではないかもしれませんし、稚拙な文章でありますが、よろしければお付き合いただければと思います。
今回は、(行きつけの宿にて宿主のオヤジさんと美樹のせめぎあいの話)をご紹介したいと思いますが、前回投稿の「過去彼に開発されるも(長いので中略)膣内発射行為!」のお話の続きとなります。
毎週土曜日は、美樹との密会のせいであっという間に過ぎ去ってしまいます。
そして、土曜日の激しい行為活動により、日曜日は割とだらだら生活となるのですが、今週はそれにも増して、どっぷりと疲れておりました。
それもそうです。温泉やミニ旅行で体力を使って、挙げ句の果てに何度も射精をするような濃いセックスをしているのですから当然といえば当然です。
ところが、人間って現金なものですよね。
月曜日から当たり前に仕事が始まり、水曜日ころになってくると、土曜日の疲れなどすっかり忘れて、次の土曜日への期待が渦巻くのですから。
そして、我が愚息も身を隠す巣穴を求めてそぞろ神が騒いでいるのも感じます。
さあ、いよいよ金曜日です。例の如く日中に美樹からメールが来ます。
(こんにちは。今週は、なんか変でした。1週間長かったです。早く会いたいです。)
(俺も、長く感じたよ。明日はどこに行こうか?どこか行きたいところはある?)
(先週は、いつものあの温泉に行くって言っていませんでしたか?)
(ああ。そうだね。でも、あそこでいいの?)
(私は、アツキさんと過ごせればどこでもいいです。)
このようなやり取りであったと記憶しています。
翌日、私たちは、集合場所を更に変えて会うことにしました。
一応、美樹旦那友人の尾行などのつまらないものがあったら困るので、金曜日のメールで会う場所の設定をしたのでした。
自分の車を駐車場という車の林の中に隠して、美樹は私の車へと乗り込んできます。
「アツキさん、凄く、会いたかったぁ。」
「ちょっと、美樹。もうちょっと待てよ。ここは、まだ誰に見られているかわからないから、もうちょっとだけ待ってくれよな。」
そう言って、彼女の行動を制限しないと、今にも抱きつかれそうな感じでした。
尾行車がないことを確認しながら、街の中を抜け、更に郊外に出ると、いつもの温泉旅館へと続く田舎道を走り続けます。
「もう大丈夫だな。多分だけれど…」
私のこの言葉が契機となり、美樹の活動が開始されます。
私の左手を掴むと、握ったり、頬ずりしたり、唇を当てたりしたりしています。
「あーやっぱりこの感触です。この手、私大好きです。」
嬉しいこと言ってくれます。
「ところで、美樹。今日はあの下着つけてきたのか?」
そう確認してみました。
先週、美樹にプレゼントしたオープンブラとオープンショーツの事です。
「やっぱり、見せないといけないですよね。」
そう言うと、ゴソゴソしながら、まず、スカートを捲くります。
完全に捲くられて、ショーツを履いた股が現れたのですが、そこにあったものは、クロッチ部分が透けて、しかもそれに切れ目が入っている例のものです。
少し伸びだした陰毛がわかります。勿論、前穴も。
「いいよ。有難う。で、次はおっぱいね。」
ブラウスの前を開けさせてオープンブラも確認します。何度見てもいやらしい、しかも馬鹿でかい乳です。
実にそのいやらしい神の創造物にこの下着は似合っています。
「おっぱいももう、しまっていいよ。」
「あ、はい。」
ボタンを締めながら不思議そうな顔をしています。恐らく、先週いいだけ車内露出したので、今回もそれをされるのだろうと思っていたに違いありません。
でも、毎回同じことをするのであれば、面白くもなんともないのです。
「ところで、今週はどうだった?」
「どうだったって何がですか?」
当然ながら、私は彼女に旦那とのセックスの事について聞いたのでした。
今週は、毎日のように求められたとのこと。そして、毎回、膣内に白濁液を注がれたようです。
彼女曰く、<旦那の精液は呑みたくなかったので、呑まなかった>というのがささやかな抵抗だったようです。
彼女の旦那は、間違いなく、エロいフェロモンを撒き散らしている最近の美樹に女を感じ興奮が抑えられないのだと思います。
そして、彼は相手が俺かどうかはわからないにしても彼女を変えた何らかの存在は、感じているのだと思います。
そうでもないと、10年近くも一緒に生活している妻であり、月一でしか身体を重ねなかった女を毎日のように求めるわけがありません。
彼女によると、彼が精を放つ瞬間ほぼ必ず「お前は俺のものだ」というニュアンスの言葉を口にして美樹の上で果てているそうなのです。
「来て来て出して、全部私の体で受けるから。」
と私に言ってくる美樹とのプレイとは様相が違うなと、ここでも調子に乗って優越感に浸る私でした。
この一週間の美樹の行動や出来事などを聞いて、自分のこの一週間の出来事などを話ししているうちに温泉旅館に到着してしまいました。
ここの温泉の親父さんは土曜日のこの時間の俺の車には、彼女が…彼が言うところのスーパーボインちゃんが乗っている確率が高いことを知っています。
俺の車をフロントから見つけたのであろう彼は、いそいそと外に出てきました。
「よ。いらっしゃい。久しぶりだな。アツキくん待っていたぞ。」
(よせやい、親父さんが待っていたのは俺じゃあなくって、美樹だろうよ。)
と、言いたいところですが、そのセリフは呑み込みました。
「おお。彼女ぉー。いらっしゃーい。久しぶりだったねえ。ほら、部屋の鍵、渡しておくねえ。
あ、それと、部屋の冷蔵庫に入っているジュースは何を飲んでもいいからね。全部おじさんのおごりだからねえ。」
はあ、呆れます。溜息も出ます。口からエクトプラズムまで出てしまいそうです。
何じゃあ?前回俺がひとりで来た時とのこの違いは…それと、なんじゃいそのデレデレは…
私は、先に美樹を和室に行かせて、ロビー横のトイレに入ろうとしました。
そこに親父さんが刺さり込んできます。
「よう、アツキくん。こんなこと言うのもなんだけれどよお?……」
「何さ?」
「いやあ。この間みたいなことあるのかなあってな。ははは。」
「事前に部屋まで準備して、ジュースまで冷やしていたってことは期待していたんでしょ?」
「ま、まあな。あれ以来、金曜日の夜には、あの部屋の冷蔵庫にジュースいっぱい入れて冷やしていたんだよ。でも、来ないんだもの。お前。」
「はあ。はいはい。わかったよ。親父さんの情熱は。美樹に言っておくよ。」
「へへっ。そうこなくっちゃなあ。後で、昼飯も届けるからよ。」
俺は、やれやれと呆れた顔つきをしています。でも、これ半分演技です。今日の大義名分を親父が作ってくれた感があります。
というより、これを既に予測していたのかもしれません。
私は、トイレを済ませ、風呂道具+アルファも持って美樹が待つ、客室へと歩みを進めたのでした。
「アツキさん、遅かったですね。」
そう言いながら、美樹は俺に近づいてきてこの身に抱きついてきます。
「アツキさん。私、今、バラバラになりそうなんです。お願いしますから、しっかりと抱いてください。」
彼女のほとんどノーブラ状態の胸を押し潰すように、ギュッと固く抱きしめます。
「アツキさん、そのまま、そのままでちゅーですよお。」
悪戯っぽい視線を送ってきます。
やれやれと思いながらも、俺は、美樹のこの視線と切ない時に出す何とも言えないあの目つきがたまらなく好きなのです。
本当に、この奥さんは魔物です。俺が、コントロールしているのか、はたまたされているのか時々わからなくなることがあります。
とにかく、この場は、彼女の唇に私の唇を重ねます。
「さあ、まずは、ざっと風呂に入ってくるか?」
彼女とかなり長いキスをしていましたが、唇を彼女から話してひと呼吸おいてからそう言ってみました。
「そうですね。行きましょう。」
まずは、冷蔵庫に入っている親父さんが用意してくれたジュースを3本持ち出しました。
あとは、フェイスタオルとバスタオルに大きめの洗面道具入れです。
ただ、この洗面道具入れには、美樹が大好きな例のアヌス兼用ディルドを朝仕込んでおきました。
それらを持って、私たちふたりは廊下へと出て、ロビーまで歩みます。
そのロビーで私たちを待っていたのは、誰でもない親父さんでした。
「アツキくん風呂か?」
「ええ。まずは軽くって思って。」
「そうか。」
「ところで、親父さん、暇?」
「暇ってなんだよ。馬鹿にして。これでも忙しい時は忙しいんだよ。」
「今は?どうなのさ?」
「あ?まあ、忙しいわけじゃねえよ。」
「俺と一緒に風呂に入るくらいの時間は?」
「ああ、そのくらいの時間はあるぞ。」
「じゃあ、俺たちと一緒に入ればいいじゃん。」
この段階で、美樹はかなり覚悟していたと思います。間違いなく、混浴風呂での露出が待っているものと。
「そっか。でもよ、いいのか?」
親父さんは美樹の同意を求めたいような質問を我々に投げかけてきます。
「いいよな?」
それを受けて、俺は、美樹にその質問を流します。
「え?あ、わ、私はいいですよ。」
私が良ければ全て良しなのは火を見るより明らかなのですが、美樹としても断る理由がないのです。いや、断れるわけがないのです。
「じゃあ、先に行ってくれよ。俺もうちょっとしたら行くから。」
「ん?今一緒にいけないの?」
そう言いながら、俺は美樹に見えないように親父さんに片目をつぶってサインを出します。
「ああ、いや、行けない事もないよ。じゃあ、今行くか?」
「そうしなよ。脱衣場での交流っていうのもあるだろう。」
「あ、わかった。」
親父さんは、早足で、フロントもどきの一角に入ると、そこからタオルを一枚取り出し、すぐ駆け寄ってきました。
「いいよ。行こう。」
「じゃ、いくか。美樹。」
三人は、露天風呂までの長い廊下を歩きました。途中に内風呂に入る男女の浴室入口がありますが、そこはスルーです。
その廊下の先から裏庭に出るような扉があり、それを開けると外に出るのですが、更に露天の脱衣室までのスロープが続きます。
そして、男女の脱衣室が分かれているスロープの突き当りに着きました。
親父さんは先に男性の脱衣室に入っていきます。
美樹はいつものように左側の女性脱衣室の扉を開けて入ろうとしていましたが、その手を掴み、美樹の行動を止めてから、美樹の顔を見つめて首を横に振ります。
「え?」
どうしたの?そのような疑問を表現している美樹の視線を感じながらも、それを直視し、こう言います。
「美樹。今日はこっちで着替えるんだよ。」
「え?」
美樹の困惑した顔をよそに私は、その掴んだ手を力いっぱい引いて男性の脱衣室に美樹を引っ張り込みました。
困惑しているのは、美樹だけではありません。先に脱衣室に入っていた親父さんもびっくりしています。
「さっき、脱衣室で、交流するって言ったじゃないか。あれは、俺と親父さんだけの話じゃないよ。美樹もなんだよ。」
そう、美樹を男性用の脱衣室に無理やり引きずり込み、ここで脱衣をさせようとしている悪い男がここにいました。
「天然の風呂なんかに行ったら、脱衣室が男だの女だのって分け隔てなんてないんだよ。
それどころかこんな立派な脱衣室がないところなんて山ほどあるんだ。そこの木の陰で脱げば?なんて当たり前にあることなんだよ。」
そんな、ものすごい理論を展開します。
別にここは、自然の風呂じゃないし、男女別の脱衣場だって用意されているのですから。そんな理屈が通る訳ないのですが…(笑)
「はい。わかります。じゃあ、美樹はここで、その時の練習をすればいいんですね。」
ここで、一度口を閉じ、何かを言いたげにモゴモゴしています。
「アツキさん。美樹を絶対にその大自然のお風呂に連れて行ってくれますか?そう約束してくれるなら、私、ここで、練習します。」
こう言われたら、可不可に関わらず、なんでも首を縦に降るしかないでしょう。
現実的には、土曜日の外出が精一杯で宿泊なんて出来ない美樹を脱衣場すらないような大自然の露天風呂に連れて行くなど、とても出来る訳がないのです。
何せ、そこそこの距離がある場所まで移動しなければならないのですから。
「必ず連れて行くよ。」
俺は、嘘つき野郎です。
「わかりました。いつか必ず美樹を旅行に誘ってください。約束ですよ。」
そう私に告げます。
私の後ろでヤキモキしているのは、この旅館の主である親父さんです。
「アツキくん。俺、先に露天に出ようか?」
今更こんな弱気なことを言ってきます。
でも、親父さんは、その台詞を実行することはありませんでした。
何故ならば、目の前で美樹がブラウスのボタンを外し、服を脱ぎ始めたのです。それを見ずに露天へ行く訳なんかありません。
美樹は、上から順番にボタンを外していきます。2つ目のボタンを外した段階で谷間が出てきます。
3つ、4つと外していく段階で乳首は出ないにしても白い乳房がブラウスの合わせ目の隙間からチラチラと見えるのです。
そして、当然であるが、変なブラも…
「なんだ?それ…」
ゴクリと固唾を呑む親父さんの喉の音が背後から聞こえてきます。いや、聞こえてきたような気がします。
親父さんも変だと思っているのでしょう。ブラの気配がないわけですから。
最後に袖元のボタンも外すと、一瞬躊躇したように見えたものの、意を決したのか、一気にブラウスを脱ぎ去りました。
「相変わらずデカいなぁ…」
親父さんがブラウスを脱ぎ去った美樹を見て最初に言った台詞はそれでした。
何度見てもでかいと感じてしまうその巨大な乳とそれをまるで根元から絞っているように見えるオープンブラのコントラストが眼前に展開しているのです。
もう既に興奮していると思われるので、美樹の乳首もいやらしく尖っていたに違いありません。
彼女は、無言のままスカートへ手を伸ばします。サイドファスナーをおろし、そのままするりとスカートを床に落とすように脱いでいきます。
「すげえ。パンティーは、スケスケかよ…」
「しかも、それ、穴あきかよ…」
いちいち後ろで見ている親父さんの感想が聞こえてきます。よほど眼前の光景がショッキングなのでしょう。
一方美樹はというと、この親父さんの一言一言で追い詰められているのか、胸も股間も隠し始めています。
特に覗かれて恥ずかしい部分は体をよじらせ、更に手を使い隠していますが、美樹の表情は硬くこわばっています。
もう身体の中からとめどなく湧き上がってくる羞恥の気持ちを抑えるのに必死なのでしょう。
気持ち、露出されている白い肌の部分は桜色に変色しているような気すらします。
私はここまで平静を保っている様に見えるのかも知れないのでしょうが、実は心の蔵が、口から飛び出してくるのではないかという位激しく鼓動しているのです。
ドックドク、ドックドクといつもの10倍くらい強い脈を打っているようです。
「美樹。気をつけ出来るよな?」
そんな興奮状態をできるだけ悟られないように、あえて厳しい注文を美樹に叩きつけます。
「アツキさん………、恥ずかしいです……。」
そう言って美樹は、中々気をつけの姿勢を取ろうとしません。
当然ですが、やはり恥ずかしいのでしょう。
「親父さんにはこの間も見せただろう?今更、何を恥ずかしがっているんだよ。」
「あ、はい。」
美樹は短く一言言うと、隠していた手をよけて、ゆっくりとですが、胸と股間を晒し始めました。
眼は、固く瞑っています。ただ、最後の抵抗なのか、猫背気味で格好悪い起立となっています。
「美樹、胸張って!」
「あ、は・はい。」
眼は相変わらず閉じたままですが、胸を前に突き出し、ようやく綺麗な気をつけの体勢になりました。
これは本当にすごいです。でかい美樹のバストが更に強調され、本当にプルンと飛び出し、ぷるるんと揺れたのでした。
「やっぱりすげえ、すげえ、ボインちゃんだな。」
親父さんの感嘆の言葉が響きます。それと同時に、美樹の全身に親父さんの視姦が始まったのでした。
この姿勢により、美樹の巨乳は余すところなく親父さんの眼前に晒したわけなのですが、
透けているとはいえ下腹部の割れ目がいまいちよく見えていないことに気がつきました。
そこで私は、美樹にショーツだけ脱ぐように命じました。
そして、この脱衣室の片隅に置かれていた昔懐かしい木製の背もたれ付きの丸椅子を2つ脱衣室の中央に移動し、それを向かい合わせるように並べると、その片方の椅子にオープンブラ1枚しか纏っていない美樹を座らせます。
そして、反対側には、すべての着衣を脱がせた親父さんを座らせます。
さあ、いよいよ、近距離で、オヤジさんに美樹の全てを見てもらう。そんな体勢が整ったのです。
美樹のモノがよく見えるように少しだけ足を開かせて…親父さんの股間はこの時、半勃起ぐらいでした。
私はというと、美樹の座っている椅子の背後に回り込み、親父さんと対面するように立ちます。
その位置から、美樹の耳元に私の口を近づけて「目を開けなさい。」と呟き、彼女に親父さんの半勃起状態の肉棒を見せました。
そして、両手で美樹の両乳を下から持ち上げるように揉みながら、足を開かせて、親父さんに美樹の高い山も深い亀裂も晒しました。
この後に私が見た光景は今でも忘れられません。
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(2020年05月28日)
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