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仕事で一緒になった元RQのキャンギャルにノーパンで仕事をさせた体験談

2018-10-08 20:46:39

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本文(1/3)

東京都/名無しさんからの投稿

勤め先の会社が東京ビッグサイトの展示会に出展することになった。

営業技術の俺は説明員としてフルで参加することになった。

(日曜が機材搬入日 月曜が本番前日の準備、試運転 火~金曜が本番)

展示会は立ちっぱなしで体力を使うので、俺ら若手中心に組まれていた。

展示スペースは広く借り、キャンギャルは6人手配してあった。

彼女たちは火曜の本番から参加した。

俺の担当する機械についたキャンギャルが、あとで深い関係になるユカだった。

ユカはキャンギャルだけにスタイルはスレンダーで胸が大きく抜群だった。

眉毛が濃くて軽く日焼けしたような肌は野性味溢れるワイルド系の美女だった。

本人はレースクイーン・イヤーを取ったモデルの青山めぐに似てると言っていた。

俺は、その人は知らなかったが、中村アンをワイルドにした感じだった。

キャンギャルの中で一番うちの会社のコスチュームが似合っていた。

いろいろ誉める表現をしたが、俺の第一印象はヤリマンに見えた。

初日は招待客のみの入場制限があり来場者が少なく暇だった。

俺は隣でパンフレットを配っているユカと喋ってばかりだった。

「ユカちゃんは、この仕事は長いの?」

「女子大の時からです」

「え!・・そんな前から。・・歳を聞いてもいい?」

「20代後半です」

「俺と同じぐらいか。・・2人の時はため口でいいから」

「ありがとうございます。じゃあ、そうするね。優しい人が担当で良かった」

「俺、女性には優しいからw・・ふだんは、どんなイベントに行ってるの?」

「パチンコ店が多いかも、あとは新製品のイベント・・原田さんはパチンコはするの?」

「学生のころは行ったね。勝てないと分かってから行かなくなったよ。負けるなら、その分を飲み代に使ったほうがいいしw」

「キャバクラとか行くとモテるでしょう?」

「うん、スケベだからモテるよ」

「プッ・・自分で肯定しちゃうのね。んふふふ・・面白い人」

「実際は、しょっちゅう行ったらお金が続かないよ。たまにしか行かないからモテるわけないよ」

「来る前にどんな会社のイベントなのか調べたら、給料が良いと書いてあったよ」

「そうかな~、住宅手当は他より多いから助かってるけどね」

客が途切れて暇になると、こんな感じでユカと喋ってばかりだった。

会話を重ねることで、ユカとの距離が縮まっていった。

2年前まではレースクイーンの専属契約をしてたらしい。

驚いたことにレースクイーンだけだと年収は100万に届かないらしい。

それを聞いて始めはビックリしたが、レースの開催日を考えたら、日給として計算すれば高そうだ。

「あのね、原田さんだから話すけど、モデルの仕事だけでは大変だから、キャバクラでも働いてるの」

「そうなんだ。けっこう稼ぐイメージがあったけど全然違うんだね?」

「可哀そうだと思うなら、私を指名で店に来てくれないかな?」

「何人か連れて行ったほうがいいの?」

「原田さんだけでいい。信用できない人には来て欲しくないの」

「俺は、そんな信用できないよ。・・それでもいいなら、今回の展示会に来てくれた縁もあるから行くよ」

「ぜひ、来て欲しい!それで他の人には言わないでほしい?」

「わかった。言わないよ」

「ありがとう。いつ、来れそう?」

「空いてる日は、今日と明日しかないよ。あとは来週以降だね」

「金曜日は空いてないの?・・あっ、デートだ?」

「そうだと、いいんだけど・・金曜は最終日だから機材の搬出があるから遅くなるから無理だよ」

「そんなに遅くなるの?」

「会場内にいっぺんにトラックが入ってこれないから、入ってくるトラックの順番次第だね」

「去年はトラックが入ってくる時間が遅くて積み終わったら日付が変わってたw」

「私は今日と金曜日のシフトなの。だから今日しかないね」

「今日は、車で来てるから来週にする?」

「今日がいい。早くお近づきになりたいから」

「でも、車はここに置いてけないよ」

「お店の方は遅い時間でいいんだよ。原田さんは、どっち方面に住んでるの?」

お互いの住んでいる場所を確認すると同じ東急電鉄で方向が同じことが分かった。

時間的には家に帰ってから出直しても全然余裕だったので行くことが決定した。

必然的に帰りはユカを車で送ることになってしまった。

終わったら展示会場の地下駐車場で待ち合わせすることにした。

その日の展示会が終わり、終礼が終わると急いで地下の駐車場へ

ユカは黒髪のロングヘアーでひときわ目立つ存在だった。

(これじゃあ、一緒にいたことがバレるよw)

急いで車に乗せて出発した。

ユカの住んでいる所は2階建ての普通のアパートだった。

キャバクラの入店時間を再確認し、ユカを降ろして別れた。

家で途中のスーパーで買った総菜をあてに飲んでからユカの勤めるキャバクラに

向かうことにした。

一度帰宅してくつろいでから夜に出かけるのが、こんなに嫌なものかと思った。

店に入ると指名としてユカの源氏名(サトミ)を黒服に伝えた。

すぐにユカが現れた。

見るからにキャバ嬢が着る胸元が大きく開いた青いドレスを着ていた。

「原田さん、来てくれてありがとう」

そう言いながら、俺に密着して座った。

けっこう大きめな胸元がヤバイ!と思った。

ユカの飲み物を頼まないといけないのでメニューを見た。

俺がたまに行く店より安いので安心した。

「じゃあ、このシャンパンでも頼む?」

「いいの?・・さすがタツヤね・・」

「!・・いきなり、タツヤと呼ぶなよw」

「いいじゃない、あと3日、展示会で一緒なんだよ」

ユカが黒服に飲み物を注文する。

飲み物が届くとユカの飲みっぷりが良くて驚くと同時に心配になった。

「飲むピッチ早いけど、大丈夫?・・このあと接客があるんだろう?」

「火曜日は、お客さんが少ないから11時までなの。タツヤ、お店が終わったら、どこか連れっててくれる?」

「駄目だよ!明日も展示会あるの知ってんだろう?・・あっ、もしかして明日は誰かと変わって来ないの?」

「行くよ。タツヤがいるから絶対に行く」

「w!・・ユカちゃん、そうとう出来上がってんじゃんw」

「私・・タツヤと付き合いたいな・・」

ユカの奴、酒癖悪いなw・・扱いが面倒くさい!

「よく言うよ。いっぱい相手がいるくせに」

「いないよ。信じてよ?」

「だって、いくらだって男と接する環境にいるじゃん?」

「ちゃんとした会社勤めのサラリーマンがいいの。だから、タツヤがいい!・・」

変なのに捕まっちまったなw・・俺、ヤリマンに興味ないし!

昼間の展示会の時にユカは将来に不安を感じていたことを話したのを思い出した。

コイツ、マジで結婚相手を探してるかも!・・

このままだとマズイと思ったので、自分はスケベな男だと強調しユカがドン引きし、俺を諦めることを期待した。

(実際に俺はスケベだがwww さらにスケベさを上乗せしてやれ!)

結婚は30過ぎてから考えればいいと思っている。だから束縛されたくない。

「俺みたいなスケベな男はやめておいたほうがいいよ。それに、ユカちゃんを指名する金持ちの客、多いんでしょう?」

「声をかけてくるのは陰険なスケベな男ばかりよ。それにタツヤみたいに自分でスケベと言う人は実はスケベではないの知ってるから」

「イヤ、イヤ、俺はそうとうスケベだよ。風俗もよく行くし・・」

ユカの甘い誘いから逃げるのに必死になった。

エッチするだけの関係ならいいが、ユカは真剣交際をしたがってるから怖い。

「そうやって隠さないで正直にいうタツヤはステキ!」

始末悪いヤリマンだなwww・・このままでは押し消えられる・・

「じゃあ、こうしよう。・・もし、ユカがノーパンで展示会に出てくれたら付き合うよ」

「え~!やだ~、タツヤのエッチ」

「だから、言ったじゃん。俺はスケベだって!・・別に今、返事しなくていいから・・」

「それって、あと3日間なの?」

「特別に1日だけにしてあげるよw」

酔っていたユカでも、さすがに即答はしなかった。

その日はなんとか振り切るように店を出た。

ノーパンの件は明日になれば忘れると思った。

仮に覚えていても、やるはずないと思った。

ユカは、素面の時以外は近寄らないほうがいいと思った。酒癖が悪すぎる。

翌日、展示会場で準備をしているとコスチュームに着替えたユカが現れた。

「おはようございます!」と挨拶を交わした。

なぜか酔っていないユカを見てホッとする俺だったw

「タツヤ、こっちに来て」

展示ブースの裏の着替えスペースに連れていかれた。

ユカは内側からロックをかけた。

「確認してくれる」

「え!・・ユカ、昨日のこと覚えてたのか?」

「忘れるわけないでしょう!・・」

ユカはミニスカートを焦らすように上げていった。

(コイツ、どんだけ露出狂なんだよw)

俺の視線はユカの股間を直視していた。

ついにミニスカートが上まで上げられた。

そこには予想外な光景があった。

パンストを通して白いものが貼られているのが確認できた。

「え?・・ユカ、何これ?・・」

「ナプキンを貼ったの!・・これで勘弁してくれる」

さんざん、俺をドキドキさせながら、ノーパンでなかった。

期待を裏切られた俺は、思わずムッとした。

「これじゃ話が違うだろう?・・」

「いちようは、ノーパンだよ。ナプキンはパンスト側に貼ってあるからね。これで勘弁してくれる?」

「ユカ、怒らないからさ、無理しなくていいよ。いいからパンティを穿いて!・・俺、準備があるから行くよ」

ユカを残して俺だけ先に出た。

展示用の機械のスイッチを入れて動作確認を始めた。

そこにユカが近づいてきた。

「タツヤ、確認してほしいの?」

「え!・・(まさか!)」

「こっちに来て・・」

機械の裏に回った。(大きな機械の裏は、周りから死角になっていた)

「確認してくれる?」

そう言うと、ユカは今度はミニスカートを焦らさずにいっぺんに上げた。

パンストを通して黒い陰毛が見えていた。

パンストは地が厚いので鮮明には見えず、モザイクのように黒く見えた。

「あっ!・・わかったから、早くスカートを下ろしてよw」

「1日ガンバルから、ちゃんと約束を守ってね?」

「わかった・・」

その時、朝礼が始まる合図があったので、ユカを残してその場から離れた。

朝礼が始まっても上の空だった。

頭の中はノーパンの股間で残像が残っていた。

さすがに1日中ノーパンは無理だろうと思った。

朝礼が終わるとユカのいる場所に戻った。

機械の動作確認を再開した。ユカが隣で見ている。

わざとドライバーを落としてみた。

すぐにユカは条件反射的に拾うとしゃがんだ。

俺もドライバーを拾おうとしてユカの股間を見ようとした。

ユカと目が合った。

「キャ~!」

ユカは、そのまま後ろに尻餅をついて足を広げた。見え見えの芝居だった。

「タツヤ、起こして!」

足を広げて、俺を挑発した目で見ている。

股間が丸見えになった。

股間がモザイクがかかったような状態で見える。

手を伸ばしてきたユカの手を引っ張り起こしてあげた。

「タツヤ、わざとドライバーを落としたでしょう?」

気付かれてたのかwww!・・俺は、その場で固まった。

するとユカが

「やだ~、落ちちゃった!」

今度は、わざとらしい芝居をしながら、ユカはボールペンを落とした。

そして俺にお尻を突き出すようにして柔軟な身体をいかして前屈になった。

前屈姿勢だから膝を曲げずに俺に向かってお尻を突き出すようにして拾おうとしている。

前屈の角度が急になるごとにミニスカートがめくれ、ついにお尻の下半分が丸見えになった。

ストッキング越しだから、クッキリではないが至近距離でお尻の割れ目が見えた。

ユカは俺を意識してゆっくりとボールペンを拾ったwww

「ユカ、俺の負けだよ。もうすぐ始まるから早くパンティを穿いてきなよ」

「駄目だよ!約束を守らないと付き合ってもらえないから」

「・・付き合うから、頼むからパンティを穿いてくれよ?」

「え!・・本当?・・」

「本当だよ!この場に及んで嘘なんか言わないよ」

「わかった。ありがとう、タツヤ!着替えてくるね」

そう言うと、俺に見せるように、またスカートを上げた。

「え!・・」また股間に黒いものがボンヤリと見えた。

俺が見たのを確認するとユカはスカートを下げた。

「www・・!・・早く、着替えて来いよw」

「今のはサービスよ。タツヤは、やっぱり優しいのね」

ユカはパンティを穿きに更衣室へ行った。

俺のチンポからは我慢汁が出て半勃起になったw

長い間、レースクイーンとかキャンギャルの仕事をして、

一種の職業病みたいに露出狂になってんじゃんw

準備が終わり開場を待っているとユカが戻ってきた。

「ちゃんと穿いてきたよ。確認してみる?・・ふふふ・・」

「もう、いいよ。これ以上、俺のチンポを刺激しないでくれよw」

「元はと言えばタツヤの提案よ」

「え!・・まあ、そうだけどw・・まさかヤルとは思わなかったから・・反省してるよ」

「私、長い間この仕事してて、ノーパンで衣装を着たの初めてよ。ノーパンだとパンストのセンターシムが喰い込んでくるの。すごく感じちゃったw」

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