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私と竹山と妻と副工場長と。

2018-10-08 13:23:24

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名無しさん(30代)からの投稿

前回の投稿からだいぶ時間が経ってしまいました。

あれから、本当にいろんなことがあって…

私自身の整理のためにも、久しぶりにその後の事を投稿したいと思います。

わかりやすく説明するために、前回の投稿の後に起こったことを箇条書きにしてみます。

①結局妻は妊娠しておらず、生理が遅れているだけだったこと

②さすがにあれだけ種付けプレイをしていたのに妊娠しないのはおかしいと竹山に言われた妻が産婦人科で検査してもらったところ、実は妊娠しにくい体だということがわかったこと

③しかも、その原因は20代の時に一回り以上も年上のセフレの男に性奴隷のような扱いを受け続けて2回も妊娠してしまい、どちらも堕胎したせいだったこと

④私が、妻と竹山達との関係も、過去のことも全て知っていて、怒っているどころかそんな妻の淫乱な部分にとても興奮しているので、離婚などはせずに、これからも夫婦を続けていくこと

⑤竹山達との関係も続けていくかわりに、毎回どんな内容だったかをこれからは全部私に報告するとこ

こんなところでしょうか。

私自身、この1年ほどであまりに夫婦生活が激変してしまったので、まだ若干の戸惑いはありますが、もう、どんなことがあっても妻のすべてを受け入れて生きていくと決めたので、どこかスッキリとした気持ちです。

そしてさっそく、先月、妻から唐突にこんな相談をされました。

若菜『…あのね?実は竹山さんからお願いされてることがあって…

今度うちの会社の副工場長を私から誘惑してセックスしてきて欲しいって言うんだけど…いい?』

いい?って私に聞くってことは私さえOKならしたいって事でしょうから…私はいいよって答えました。

それから1週間ほどして、会社の飲み会といって朝帰りをしてきた妻からまた唐突に、

若菜『…あのね……副工場長としてきちゃった…』

と言われて、ビックリした私は妻にちゃんと説明するように言いました。

妻の説明はこんな感じです、

①仕事に対して適当な竹山は、いつも真面目で厳しい副工場長に怒られたり指導されることが多く、いつか見返してやりたいと思っていたこと

②そんな時、若菜を使ってハニートラップを仕掛けて、不倫の証拠を掴んで脅すことを思い付いたこと

③副工場長は52歳で小太りの角刈り頭で、成人した息子と娘がいて、とても真面目で浮いた話のない人だということ

前置きの説明はこんな感じでした。

正直、妻も副工場長は誘惑しても乗ってこないと思っていたようで、会社の飲み会の後の二次会で隣の席にはついたものの、冗談半分でボディタッチやコソコソ話などで誘惑したそうです。

ところが、お酒の席ということもあってか、副工場長はどんどん乗ってきてエスカレートしていき、周りに同僚がいるのにお構いなしに胸を揉んだりパンツの中にまで手を入れようとしてきたそうです。

さすがにこの場所でこれ以上はまずいと思った妻は、副工場長が酔っぱらっちゃってもうダメだからタクシー呼んで送っていきますと周りに告げ、近くのホテルに入ったそうです。

すると、いつもの真面目で厳しい副工場長からは想像も出来ないようなスケベな表情で抱きついてきて、服を脱がされて全身を思う存分舐め回されたそうです。

そして、長くはないけど、52歳とは思えないような太くてパンパンのぺニスをしゃぶらされたそうです。

そして、当然のように生のまま挿入され、すぐ出ちゃいそうと言われた妻はこう言ったそうです…

若菜『…んっ……副工場長…わたしの体…赤ちゃん出来にくいみたいだから…このまま出しても…ぁっ…いいですよ?…んぅっ…』

それを聞いた副工場長は、頭のネジが外れたように夢中で妻の顔や胸を舐め回しながら、本当に妻の膣奥にぺニスを押し付けながら射精したそうです…

とても52歳とは思えないほど大量に出されたらしく、奥に精子えお打ち付けられてる感覚がよくわかったと言っていました。

20歳近くも年下の人妻に種付け中出しをした副工場長は、その後一気に酔いがさめたらしく、ひたすら謝ってきたそうです。

でも、妻が全然怒ってもないし、むしろ『すっごく気持ちよかったです♡』と言うと、ほっとしたようにこう話したそうです。

①子供達も成人して、こんな歳になって奥さんとのセックスはもう10年以上もしていないこと

②自分でもバカが付くほど真面目な性格を自覚していて、この年まで浮気も風俗も経験がないということ

③そもそも、こんな冴えない親父を相手してくれる女性なんかいるわけないと諦めていたところに、若菜ちゃんに優しくされて我慢ができなかったということ

これを聞いた妻は、竹山に命令されてこうなったことは忘れてしまったかのように、副工場長を優しく抱きしめてあげたそうです。

すると、副工場長はなにか吹っ切れたかのようにまた妻に覆い被さり、さっき出したとは思えないほどにいきり立ったぺニスをまた生で妻に挿入してきたそうです…

そのまま朝まで副工場長が満足するまで私の妻は種付け中出しされ続け、やっと帰って来たそうです。

若菜『…なんか…まだ副工場長のが入ってる感じがするぅ……中もタプタプだす…シャワーで流してくるね…』

そう言って妻は、風呂場に消えて行きました。

私とはもう半年以上セックスしていない妻の中に、ついさっきまで知らない52歳の親父の精液が注がれ続けていたかと思うと、興奮で頭がおかしくなりそうでした。

そのままトイレで自分で処理した私に、妻は、

若菜『…ごめんね…すっごく眠くて…ちょっとお布団で寝てくるから、ご飯は適当に食べて…』

と、顔も向けずに行ってしまいました。

とりあえず、その後の出来事はこんな感じですが、また何かあったら投稿したいと思います。

-終わり-

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