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タイトル(約 4 分で読了)

【評価高め】
結婚して10年。初めて妻がオナニーしていることを知り、とうとう現場に遭遇してしまいました

投稿:2018-10-06 00:20:28

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名無し(30代)

寝取られた話とか寝取った話とかではありません。

セックスエピソードもあまりありません。

実際に起きたことをそのまま書きます。

文才もないのでリアルにそのまんまです。

私は今年で39歳。結婚して10年。

妻は34歳。20代の頃は中川翔子に似てると結構言われていました。

オタクっぽいところもそっくりです。

今は昼間はスーパーでパートをしています。

そして私達には子供がいません。

しかもここ3年くらいセックスレスでもはや諦め感も出ています。

私の仕事の終わる時間が日が変わるくらいなので帰宅するのはいつも夜中なのも原因かもしれません。

いつも夜中に家に帰ると妻は当然寝ているのでオナニーで性欲を処理していました。

普段はパソコンでエロ動画を見て自慰行為をしていたのですが一ヶ月ほど前から夜中に風呂に入る前に洗濯機に入っている妻が脱いだ下着でチンポをしごくことを覚えました。

妻は決して派手なタイプではないので下着は白か薄いピンクか藤色みたいなものが多くTバックとかは見たことがありません。

こんなことを続けているうちにあることに気づきました。

妻の脱いだパンティには当然おしっこのような染みやオリモノで少し汚れているのですが数日に一度くらいの頻度でクロッチの部分が固まるくらいにカリカリになっていることがありました。

最初に疑ったのは妻の浮気でした。

妻は昔から濡れやすく私と初めて家デートしたときも彼女にマッサージしてあげるとか言って足とか揉んでいたときにパンチラが見えてそのパンチラしたピンクのパンティが色が変わるくらい濡れていたのを思い出しました。

誰か知らない男と寝て下着がカリカリになるくらい濡らしているのかと。

そのままセックスもしたのではないかと。

そんな心配をしながらも先日それは起きました。

私は珍しく夜の7時くらいに仕事場から家に戻りました。

仕事が終わったわけではなくて書類を取りに戻っただけです。

家に入って妻に声をかけてから出ようと思ったのですが、私がリビングに入るとちょうど風呂場からシャワーの音が聞こえ始めました。

風呂なら仕方ないなと思い書類を手にして会社に戻ろうとしたときに、

ふと寝室のベッドの上に見慣れないポーチがあるのが目に入りました。

なんだろうと思ってそのポーチを開けてみたら…

なんと黒色のローターとミニサイズの制汗スプレーが入っていました。

今思えば女性がオナニーをするなんて当たり前のように思いますが、

なぜかそれまで自分の妻がオナニーをしているなんて思ったこともありませんでした。下ネタも話さないし服装なども控えめなので昔からエロの要素がほぼ無かったからかもしれません。

制汗スプレーも手にとって匂いを嗅いだらすぐわかりました。

あそこに入れたみたいです。 バイブは抵抗があったのかもしれません。

これで確信しました。

たまに妻の脱いだパンティが染みだらけなのはオナニーをした日なのだと。

私は脱衣所へ向かいました。

浴室からは脱衣所の雰囲気は分からないのでこっそりと洗濯機の中を探りました。丸まった白のパンティが出てきました。持ったときにクロッチの部分に指が触れ湿った感触がありました。まだ乾いていないヌルっとした感触です。広げてみるとべっとりと愛液が染み付いていて陰毛が2本絡みついていました。

妻は透明のヌルヌルとした糸を引く汁がいっぱい出るタイプです。

その日のパンティも指で触るとまだ糸を引くくらい濡れたてでした。

オナニーで絶頂しちゃってる妻を想像しながらもセックスレスだから仕方ないかと思ってしまいました。

でもこれだけでは終わりませんでした。

お風呂場からあの声が聞こえてきました。

シャワーの音と同時に間違いなく妻の喘ぎ声が。

シャワーをあそこに当てているのか指でやっているのか分かりませんでしたが妻はそこでもオナニーをしているようです。

「あっ…」

「あっ…」

「うっ…」

妻はセックスのときもあまり喘ぎ声を出さなかったのでびっくりしました。

しかもそれだじゃありません。

「あっ…」

「イク…」

「ダメ…」

「イキそう…」

「イク…」

「あっ…」

「あっ…」

「イッちゃう…」

正確ではありませんがこんなことを声に出していたのです。

私はイッちゃうとか自分で言う女性はAVにしかいないと思っていたので衝撃を受けました。

一人きりの家でしかも風呂場だからと油断したのでしょうか。

妻がここまで欲求不満になっていたことに申し訳なくなってしまいました。

そして次の休みの日。

妻とアウトレットモールに買い物に行ってから帰宅したときに、

歩き疲れたからマッサージをしようかと提案しました。

妻はまず着替えたがっていましたが私がそのまま強引に始めちゃいました。

妻もなんとなく期待したのかもしれません。

普通のマッサージの間にちょくちょく胸元の際どい所やスカートの上から足の付根の際どい部分をマッサージ。

うつ伏せに寝てもらってふくらはぎから太ももへとマッサージしていき昔のようにスカートをずり上げながらパンチラを覗きました。

マッサージで少しお尻に食い込んだクリーム色のパンティが見えました。

クロッチの部分は楕円形に色が変わっていました。

妻は昔のままで見事に濡らしていました。

変わっていたのはクロッチの両脇からハミ毛が。

それも逆に私を興奮させたようで3年ぶりに妻とセックスしました。

妻には急にどうしたのと言われましたけど気持ちよかったよとも言ってもらえました。

しかし、風呂場で聞いた「イッちゃう…」この声は出してもらえませんでした。

この話の続き
-終わり-
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