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体験談(約 18 分で読了)

【名作】長年付き合っている彼女との性生活が激変してしまった(1/2ページ目)

投稿:2018-10-06 22:15:08

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本文(1/2ページ目)

名無し
最初の話

下手な文章ですみません。俺は23歳のフリーターで、コンビニの夜勤をしています。高校から付き合って6年になる彼女(23)がいて同棲しています。彼女は介護職をしていて、彼女が夜勤の時は一緒にいられるんですが、日中働いてる時は完全にすれ違い。俺が帰宅した頃には出勤しているの…

前回の話

今回も思い出しながら書いていきますが、結構前の事なので会話の内容は完璧に同じではないかもしれません。大体覚えてるので問題ないですが………また誤字脱字があったり下手な文章で読みづらいかもしれません。御了承ください。前回バレるのをびびってましたが、今まで全然バレてないようなので大丈夫そうです(笑)前の投…

お久しぶりです。

色々と訳があってまた投稿が遅れてしまいました。前回に続いてお待たせしてしまって申し訳ないです。

しかもこんなに沢山の評価まで頂いて、ほんとに嬉しいです。いつもありがとうございます。

皆さんに反応を頂けるのは励みになりますので、これからもどうか応援宜しくお願い致します(笑)

まぁつまらない挨拶はこんなところで(笑)早速ですが体験談を書いていきたいと思います。

今回は奈々さんとデートした時の話をするつもりでしたが・・・その前に彼女を犯しまくった話をしようと思います。

前回のすぐ後の事なのでちゃんと時系列順です。ご安心下さいませ(笑)

まず最初に彼女の紹介をします。

彼女は戸田恵梨香に似ていて、黒髪ロングで眼鏡をかけています。そんでもって基本ポニーテールです。

以下、彼女=恵梨香

恵梨香の身長は164㎝と女子にしては高めの方で、胸はBカップ、体型は細身から普通の間ってとこです。

性格は、真面目で責任感が強いです。高校時代は弓道部の部長をしながら、風紀委員長をやっていました。

俺と恵梨香は同高でした。当時ヤンチャしてた俺は、毎日のように注意されてて、そのうち仲良くなって付き合う事になったっていう、結構ありきたりなパターンです。

自分で言うのもなんですが店長奈々さん夫婦並に不釣り合いです(苦笑)

高校から付き合い始めて、進路は同じ専門学校に行くことになりました。というか恵梨香が俺の学力に合わせてくれた感じです。この時はかなり反対されました。もちろん恵梨香が。

そんで専門の途中から同棲を始めて今に至ります。今はお互いに仕事をしています。

以前に話したことがありますが、彼女は介護職をしています。一方俺はコンビニの夜勤です(苦笑)こんなバイトやりたくて続けてた訳じゃありません(苦笑)

恵梨香の仕事は、一応夜勤の時もありますが日勤夕勤が主です。もちろん俺の方は完全に夜勤のみです。

社会人になってからはお互いの仕事の関係上、生活リズムが中々合わず、ほぼすれ違いの同棲生活を続けていました。

ぶっちゃけセックスレス気味で、週に一、二回しかしていませんでした。ちなみに同棲したての専門学生時代は毎日のようにセックスしていました。

まぁ寝る時間が違うので、こうなるのは仕方がありません。

それで欲求不満になった俺は奈々さんに手を出してしまった訳です。いや、最初はチンコを見せるだけのつもりだったんですけどね(笑)あの時はこんな関係になるとは思ってもいませんでした。

結局それを期に恵梨香とは全くしなくなりました。

その後コンビニの閉店準備で忙しくなったのもありますが、二ヶ月間の仕事が落ち着いた後でも、俺の性的対象になったのは恵梨香ではなく奈々さんでした。

ここで前回の話に繋がります。

前回の後コンビニは閉店して、次のコンビニ開店までの準備期間、その間俺は休みになりました。

俺が無職になった事で恵梨香と一緒にいる時間は必然的に増えていました。

昼間は奈々さんからの連絡を待ちながらパチンコパチスロ三昧で、夜は恵梨香とまったり過ごすって感じの毎日です。

恵梨香は久しぶりに俺と一緒にいれて喜んでいました。当然寝る時間も一緒なので何かを期待しているようでした。

しかしこの頃の俺は奈々さんとの約束の事しか頭にありませんでした。次会う時まで禁欲して、前回の時みたいにたっぷり中出ししてやる魂胆でした。

なので恵梨香が期待しているのを見てみぬふりをしていました。

恵梨香はエッチな事に関しては完全に受け身で、自分から誘ってくるなんて事は絶対にしてきません。最低ですが俺はそれを利用していたんです。

そして、たしか閉店から五日ぐらい経った日のことだったと思います。

この日の夜もパチ屋から帰って来て恵梨香と過ごしていました。

どうやら恵梨香曰く、次の日は休みらしく、そのせいか久しぶりにお酒が呑みたい、なんて言ってきました。ちなみにあまり強くないので普段は呑みません。

俺は何だ?珍しいなぁとか思いながらも、近所にあるいきつけの居酒屋に連れて行ってあげる事にしました。歩いて数分の距離です。

そこのマスターと仲が良い俺達は、特別待遇で個室(座席)に通してもらえます。

いつも悪いっすねぇ、いいんだよ兄ちゃん達いっぱい注文してくれっから(笑)、アハハハハ(笑)あっでも今日はコイツも呑むらしいっす!!あいーや珍しいねぇ、んじゃあ生二本でいいがなぁ!?はいおなしゃーす(笑)

テンプレになりつつあったマスターとの会話がいつもと違いました。食べる専門の恵梨香が呑むってことを一応伝えておきました。

そんで対面する形で席について、なんやかんや適当に注文して、早速乾杯することにしました。

恵梨香「じゃあ改めて・・・二ヶ月間お疲れ様ぁーっ♪かんぱーいっ♪」

「お、おう(笑)さんきゅ(笑)じゃ乾杯!!」

乾杯するやいなや、恵梨香は中ジョッキに入ったビールを一気呑みして、半分ぐらいまで減らしました。

「おい、最初っからそんなに飛ばして大丈夫かよ(笑)もっとゆっくり呑めゆっくり(笑)」

恵梨香「んふ(笑)だいーじょーぶっ♪」

いや、全然大丈夫じゃなかった。30分足らずでみるみるうちに顔は赤くなっていって、身体中に斑点まで出てきてしまっていました。

「ほらぁ・・・言わんこっちゃねぇんだから。これはもういいから水飲みな??ほら水貰ったきたから。な??」

俺は恵梨香の隣に行って、ジョッキを奪いマスターからもらってきた水を渡して飲ませました。

完全に酔いが回った恵梨香の目は腫れぼったく眠そうでした。

水を飲み終わると起きているのが辛いらしく、俺の太股を枕代わりにして横になりました。

「もぉペース考えて呑めよぉ(笑)ガキじゃねぇんだからさぁ(笑)」

軽く説教をしながら頭を撫でてやると喜んだ表情をしました。

恵梨香「えへ・・・てもてー(気持ちい)・・・」

甘えた口調です。こんな膝枕ごときで幸せそうにしている恵梨香を見ていたら、不憫になってきました。

こいつ俺が浮気しているなんて思ってもいないんだろうな。俺、高校から恵梨香一筋だったし、本人が言う俺の好きなところランキングでも『一途なところ』が絶対ランクインしているし・・・・・信用してくれてんのに浮気なんかしちゃってごめんなぁ・・・とか反省しながら、恵梨香の頭を撫でていると何故だか興奮してきました(笑)サイコパスかな(笑)

俺に浮気されて構ってもらえなくなった恵梨香が可哀想で仕方が無いのに、それが逆にすっげぇエロく見えてきたんです。

よくよく考えてみると、恵梨香がこんな呑み方するなんておかしいよな・・・俺に襲わせる為に呑めない酒を無理矢理呑んだのかもしれない・・・・これでも恵梨香的には精一杯誘ってんのかもな。

まぁ二ヶ月以上セックスしてないんだもんな。そりゃ欲求不満にもなるか・・・・

とか考えれば考えるほど股間は膨らんでいって、あっという間にギンギンに勃起してしまいました。

ヤベッ・・・せっかく奈々さんに中出しするために頑張って溜めてたのに・・・・・マジで興奮してきた・・・・まぁ・・・また溜めりゃいいか(笑)

禁欲していたこともあり我慢出来なくなった俺はベルトを外していました。カチャカチャと音が出ないようにゆっくりと。

そして気持ち良さそうに寝息を立てていた恵梨香の眼鏡を外して、肩を揺すって起こしました。

酔っているのと、眼鏡が無いのと、いきなり起これたのでどこにいるのかわかっていない様子でした。

ただ目の前に何があるのかはわかったようでした。パンツのゴム紐からはみ出した亀頭です。

まだ俺は何も言っていないのに、導かれるように恵梨香の鼻は近付いてきました。

恵梨香「すぅー・・・・はぁー・・・○○のチンコいい匂いするぅ・・・・」

とか言ってます。昨日の夜から風呂に入っていないので臭いはずです。しかも朝からパチ屋で座りっぱなしだった為、当然ながら蒸れ蒸れです。

にも関わらず恵梨香はチンコの臭いを懐かしむように嗅いでいました。

俺(・・・しゃぶってよ)

小声で言いました。すると恵梨香は嬉しそうに少し微笑んで、ジーンズをパンツごとずらしました。

チンコが露になります。マスターに見られたら出禁になっかな・・・やべぇな・・・・というリスクが興奮を煽り我慢汁が溢れ出ました。

恵梨香はすぐに我慢汁を舐めとると、くわえやすいように根元を持って、勃起して腹に付いた状態のチンコを垂直に立てました。

次の瞬間亀頭に柔らかい感触がして、ゆっくりと包み込まれていきました。

口の中の空気を無くして粘膜をチンコ全体に張り付けてきます。それがめっちゃ気持ちいい。

久しぶりの恵梨香の口マンコです。これだよこれって感じでした。

ゆっくり出し入れする度に舌をチンコに絡ませながら、更に奥へと入っていきます。

俺(ああ・・・めっちゃ気持ちいい・・・)

髪を撫でながら褒めてやると、自ら喉の奥までくわえてきました。そして入りきらない根元の部分を必死に唇で補おうとします。

唇をすぼめると我慢汁を搾り出すように先へ戻っていきました。そしてまた喉の奥までくわえては戻ってをくわえては戻ってを何度も繰り返しました。

奈々さんに教えたこのしゃぶり方は、元々は恵梨香の技でした。

やっぱり本家は違いました。チンコを出し入れする度に、俺の感じるポイントを集中的に舌を絡めてきます。吸う力も絶妙で全てが俺好みです。

そうやってしゃぶらせていると五分も経たないうちに射精感が来てしまいました。いつもなら十五分は持つのに(笑)

このシュチュエーションに興奮しているとはいえ、いくらなんでも早すぎる(笑)

俺(恵梨香っ・・やばいっ・・・出そうっ・・・)

肩を叩いて腰を引いてみたが、フェラを止めてくれない。むしろ合図だと受け取ったのかラストスパートを掛けてきます。

引けた腰を追い掛けるように一気に喉奥までくわえ込んで、激しく頭を上下に動かしてしゃぶりついてきました。

居酒屋にいることを完全に忘れて、めっちゃ音まで出して・・・・他の客達の騒ぐ声に混ざってエロい音が個室内に響きます。

ジュルッ!!ジュプッジュポッ!!!ジュプッジュボッ!!!ジュブッ!!ジュプッ!!ジュポッ!!!ジュプッ!!ジュルッ!!!ジュポッ!!ジュプッ!!!ジュブッジュプッ!!ジュポッ!!!ジュルッ!!!

もう限界でした。

俺(恵梨香っ・・マジで出るっ・・・)

咄嗟に恵梨香の頭を掴んで射精しました。

ビュルッッッ!!!ビュルッッ!!ビュルッッ!!ビュルッ!!ビュルッッッ!!!ビュルッッ!!ビュルッ!!ビュルッ!!

恵梨香「・・・・・・んっ・・・・んんんんっ・・・」

射精中は恵梨香の動きも止まって、必死に俺の精液を受け止めていました。

尿道を通る重たい感覚はドロッドロの濃い精液が出ている時のやつでした。しかも溜まっていたのと興奮していたのとで射精が全然止まってくれませんでした。

恵梨香のほっぺたはパンパンになってきているのに、まだまだ元気よく精液は出続けています。

これには驚いている様子で、目を大きく見開いて、うそ!?まだ出るの!?って表情をしていました。

正直俺もビビりました。浮気し始めてから精液量が多くなってきたな、と感じていましたが、こんだけ出続けると何かの病気を疑ってしまいます。

俺(ごめん・・・まだ出るっぽい・・・まじごめん・・・)

恵梨香「んんっ・・・・んんっ!!!んんんんっ!!!!!!」

いよいよ口の中の容量を超えると思ったらしく、急いでチンコを握ってきました。一瞬射精を止められます。

恵梨香は口をすぼめながら慎重にチンコから離れて起き上がると、さっきまで水が入っていたグラスを取って、慌ててチンコの先に持ってきました。

そしてまた尿道は解放されて中断させられいた射精が再開します。

・・・・ビュルッ・・・・・ビュッ・・・・・・・・・ビュッ・・・・・・・ビュッ・・・・・

残りの精液はグラスに出させられました。最後まで出し切ると、グラスの縁でチンコの先を拭ってくれました。

恵梨香はというと、口の中のモノをどうしたらいいかわからないでいました。

上体を起こしてやっと、ここが居酒屋だと思い出したようです。個室にはティッシュなんかありません(笑)

おしぼりに出すか・・・飲むか・・・

考えたあげく、下顎をしゃくれさせながら口を開けて、さっきのグラスに大量の精液を追加しました。

大袈裟かもしれませんが、ヤクルト一本分くらいはありました。まぁ唾液と混ざってるからかもしれません。

それと言っていませんでしたが、恵梨香は精液を飲むと腹を壊す特異体質です。なので精飲は嫌がります。

恵梨香(ちょっと・・・どこでフェラさせてんの!?笑)

いきなり小声になりました。

恵梨香(しかもこれどうすんの??出しすぎだし・・・笑)

驚きの余り少し酔いも覚めた様子です。でも何か喜んでるようにも見えます。

俺(もっかい口に含んでトイレに行って流してきたら??笑)

恵梨香(そんなの絶対無理っ・・・量多すぎるもん(笑)・・・いいよ・・頑張って飲むから・・・)

そう言うと、精液の入ったグラスを口元に運んで傾けました。濃いので中々流れ落ちてこないが、ゆっくりと確実に唇に達しました。

そして眉間に皺を寄せて顔を歪ませながら、何年ぶりかのゴックンをしてくれました。

全部飲み終わったら、グラスに張り付いたままの残った精液まで、指で掬って綺麗にしてくれました。

俺は、すげぇ・・・AVみてぇ・・・と興奮しながら見ていました(笑)

恵梨香(はぁ・・・飲んだぁ・・・あああもう・・お腹ギュルギュル言ってるし・・・)

下剤かよ(笑)

俺(じゃあ・・・もう帰ろうか??)

恵梨香(・・・うん・・・ごめん・・そうしよ・・・)

俺はとりあえずチンコをしまって、会計を済ませに行きました。マスターにはバレていませんでした。

そしてまだふらつく恵梨香をおぶって、店を出ました。もちろん家までおんぶして歩いて帰ります。

「大丈夫かぁ!?」

恵梨香「まぁ・・うん(笑)てかさ・・・・・・んふ(笑)・・・やっぱいいや(笑)」

「何だよ(笑)てか??何??」

恵梨香「ふふ(笑)えっと・・・まだ立つ!?(笑)」

「え!?ああっ!!チンコ!?」

恵梨香「んふ(笑)うん(笑)」

「立つよ(笑)てかまだ立ってる(笑)」

恵梨香「うそぉ(笑)」

「いやマジマジ(笑)今見せてやろっか?」

恵梨香「今はいいよ帰ってからで(笑)」

「いや今じゃなきゃ意味ないっしょ(笑)ほら公園のトイレとかでさ」

恵梨香「えええ・・・いいよ汚いし(笑)」

「トイレ行きたいんじゃないんだっけ??(笑)ほらっ(笑)」

わざとおんぶしてる手をお尻に近付けて拡げてやりました。

恵梨香「ああっ・・・ダメっ・・・馬鹿っ・・」

いじめッ子心に火が付いて、お尻の肉を拡げる力を強くしました。

恵梨香「あっ・・・まって・・・わかった・・・行くから・・」

俺達のアパートの近くには公園がありました。そこに寄る事にしました。

かなり興奮しまくってて、ここからの記憶が曖昧なんですが、障害者用のトイレに連れてってやると、あっち言ってて、と言われました。

俺はまだ酔っていた事もあり頭がおかしくて、恵梨香の『大』をしているところを見たくなりました。

恵梨香はMな方なので意外に喜んで見せてくれるかと思ったんですが(笑)そんな予想も虚しく外れてめっちゃ嫌がられました。

今まで恵梨香には乱暴な事をした時が無かったんですが、奈々さんとのセックスでセックス観が歪んでしまっていた俺は、マジで最低な事をしてしまいます。

俺は嫌がる恵梨香のジーンズを無理矢理脱がして、後ろからM字開脚の体勢で持ち上げて、鏡の方まで連れていきました。障害者用トイレに付いている鏡のことです。

恵梨香はなにやら叫びながら暴れていましたが、俺はお構い無しにアナルに指を突っ込んで拡げてやりました。

すると鏡に向かって勢いよく飛び出しました。俺の精液で腹を下したんだよな、と考えると不思議と汚く感じませんでした。

むしろ臭いさえも愛しく感じました。この時、恵梨香は極度の羞恥心から失禁までしてしまいました。

俺のジーンズはアナルとマンコから垂れ流れたもので汚れてしまったので、恵梨香を床に一度下ろしてやって、下半身の衣類を脱ぎ捨てました。

そして倒れ込んだ恵梨香を無理矢理四つん這いにさせて、汚れたままのアナルにチンコを入れました。

出すものを出したばかりのアナルは緩くなっていて、『アレ』も潤滑油代わりになって結構すんなり入りました。俺も恵梨香も初めてのアナルセックスでした。ホント最低です(苦笑)

俺は無心で腰を振りました。恵梨香は相変わらず、叫び声のような声にならない声を出していました。

するとチンコを押し出すようにまた排泄しました。汚なくてすんません・・・(苦笑)

俺はマジで興奮しまくっててこのままアナルに射精しそうになりましたが、どうせなら中出しがいいって思って家に連れ帰ることにしました。

適当に汚れた服を着せて、トイレは汚したままで、おぶって帰りました。公園のトイレ掃除の人すんませんでした(笑)

とりあえず風呂場に直行して、汚れを落としました。シャワーヘッドを取って、それをアナルにぶち込んで腸内洗浄もしました。出てくるお湯が透明になるまで何度も。

その間恵梨香は放心状態でした。

たしか小便も飲ませて、アナルも舐めさせました。足の指も無理矢理くわえさせました。

奈々さんにしたこと以上の事を、恵梨香にはしてあげたいという訳のわからん願望でした。

俺は一旦風呂場から上がると、おもちゃ箱に向かいました。

俺達のベッドの隣には『おもちゃ箱』と呼ばれている可愛い箱があります。まぁ・・・中身は全然可愛くありません(笑)

その中にはバイブや電マ、ローター、拘束具などの様々な大人の玩具が入っています。アナル用のグッズは持ってませんでしたが、これ以降買うことになります(笑)

なかでも恵梨香のお気に入りがあって、俺が昔ギャグでプレゼントした俺のチンコを型どったハリガタでした。

それは俺達がセックスする時に必ず使う道具でした。俺のチンポ二本も舐めれて嬉しいだろ?的な使い方ですね(笑)

そのハリガタと他のモノを適当に持って風呂場に戻りました。ずっと夢だった二穴挿入をしてやろうと。

そしてまた四つん這いにして、さっきのアナルセックスで緩くなったアナルに、ローションを流し込んで、ハリガタを挿入しました。

バイブやディルドなんかと違ってただ固いだけのハリガタです。流石に少し痛がりました。

恵梨香「もう・・・やめて・・・壊れる・・・壊れるから・・・ほんとごめんなさい・・・・許して・・・・・・・お願い・・・」

恵梨香は何も悪いことをしてないはずなのに、必死に謝ってきました。しかも四つん這いなので丁度土下座の姿勢になっています。アナルにはハリガタがささっています(苦笑)

長年築き上げた関係性が崩れていく音が聞こえた気がしました。気丈な恵梨香のこんな姿を見るのは初めてでした。

「恵梨香大好きだよ・・・大丈夫・・・痛くしないから・・・な?愛してるから・・・大丈夫・・・大丈夫だから・・・」

もう会話が全然噛み合っていませんでした。

俺は四つん這いになった恵梨香の下に潜り込んで、マンコに生チンコを挿入しようとしました。

恵梨香「待って・・・ゴム付けて・・・ほんとお願い・・・排卵日近いから・・中出しは駄目・・・ほんとに・・・・・お願いだから・・」

高校時代からゴム有りの避妊セックスが基本でした。

それには真面目な理由があって、生だと我慢汁でも妊娠する可能性があるから、生のセックスは結婚してからにしようって約束でした。

出来ちゃった結婚は絶対に嫌らしい。

まぁ何回かバレないように生でした時はありますが、中出しはした時がありませんでした。

でも今日は確実に中出ししてやります。

恵梨香も直感的に中出しされる、とわかったようで、生は駄目じゃなく、中出しは駄目という言い回しをしてきました。

「恵梨香は俺のこと嫌いなの・・・?」

恵梨香「いや・・・好き・・・だけど・・・もし出来ちゃったらどっあうっ・・ああっ・・・」

全部言い終わる前に挿入しました。

アナルに入っているハリガタの存在が、マンコん中まで伝わっていてゴツゴツと新しい感覚がしました。

更にハリガタとチンコを交互に出し入れすると、中の壁の厚みまでわかりました。意外と薄いんですね。

「ほらっ恵梨香、両方俺のチンコに犯されてんのわかる??ほらっ、気持ちいいだろ???」

交互に両方の壁を擦り合わせながら出し入れを続けていると、お尻の肉が波打つように痙攣し始めました。

恵梨香「あっ・・・あっ・・・・イクッ・・・イクッ!!!!駄目ッ!!!」

その瞬間ハリガタを奥まで突っ込み、激しく子宮を突き上げてやりました。

恵梨香「ああああああっ!!!!!!!ああうぅっ!!!!!」

白目を剥きながら身体を反らせてイキました。ぐったりと俺に密着する形になりました。

そこで俺はちょっとした悪戯をしたくなりました。俺がイッたふりをしたらどんな反応をするか、見たくなったんです。

恵梨香の意識をこっちに戻そうとまた激しく突き上げました。

恵梨香「ああうっっ!!!」

帰ってきました。そこで俺は耳元で囁きます。

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(2020年05月28日)

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