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近所の大学生に媚薬を塗られされるがままになってしまった私

2018-09-17 06:04:47

この話のシリーズ一覧

1:近所の大学生に媚薬を塗られされるがままになってしまった私(今見てる話
2:近所の大学生の性奴隷となった私

本文

神奈川県/名無しさん(30代)からの投稿

これはもう数年前のことなのですが、

ふと思い出して吐き出したくなったので失礼します。

私は専業主婦をしていて

夫とは会社が同じということから接点を持ち結婚に至ったのですが、

1人目の子供が生まれた当たりから夜の営みが少なくなり、

いわゆるレスというやつでした。

夫は結婚前から性欲が強い方ではなく

2週間に一度エッチが出来ればいい方でした。

かく言う私はそれに反して性欲は強く、

夫に相手にしてもらえない時は自分で自分を慰めていました。

とは言っても夫が嫌いな訳ではなく、夫婦としてはそこそこ円満だったと思います。

ですがある日、

平凡な私の日常は一転しました。

私の家は住宅地にある一軒家なのですが、

隣の家とも付き合いがあり休みの日には一緒にバーベキューをしたりするような家族ぐるみの付き合いでした。

そのお宅には大学生になる男の子(以下A君)もいて、

玄関先で顔が合えば軽くあいさつはするものの、

向こうが大学生ということもありあまり喋る機会がありませんでした。

A君は今どきの大学生らしい子で、

背も高く整った顔の好青年でした。

私はガーデニングが趣味なので夫が務めに出ている日中は園芸の手入れなどするのですが、

その日もいつものように水やりをしていました。

茹だるような暑さだったので、打ち水代わりにホースで家の前に水をまいていると「パシャ」っとなにかにかかる音がしました。

「?」と思い振り返ると

そこにはスーツ姿A君がたっていました。

「やだ!ごめんなさい…!かかっちゃったわよね?」

A君「あぁ大丈夫です!ちょっとだけなんで!」

A君は爽やかな笑顔で答えましたがかなり濡れてしまったようです。

「大事なスーツに…ごめんなさい!これから用事?」

A「あ、いえ!就活フェアに行くんですけどまだ時間もあるんで」

スーツを来ていたのはその為だったようです。

しかし私は申し訳なさでせめて濡れたスーツを乾かすだけでもさせてほしかったので、

A君をうちへ誘いました。

「すぐ乾かすからうちにいらっしゃい!これくらいはさせて?」

私が頼むとA君は二つ返事で答えてくれました。

(高そうなスーツだし…やっちゃったなぁ…)

そんなことを考えながら、

私はA君を自宅へ招き入れました。

しかし冷静になって考えてみると、

スーツを乾かすには着ているものを脱いでもらわないといけません。

(やだ…!)

焦って招き入れたは良いものの私はどう声をかけるべきか迷いました。

すると、

A君「あ、すいません!脱ぎますね!」

私の心配とは裏腹に戸惑うことなくA君はスーツを脱ぎました。

「あ…はいはい…ごめんね!」

あまり慌てた素振りをみせるのも逆に恥ずかしいと思った私は、

あくまで平静を装いました。

(旦那以外の男の人の体なんて久々にみるから…!)

しかし長年レスな私にとっては

これだけのことでも刺激が強く、

今思えばかなりたどたどしかったと思います。

「とりあえず待ってる間これでも着ておいて」

私は夫の部屋着をそそくさと渡し、着替えてもらいました。

お茶とお菓子をだし、リビングで待ってもらっているあいだ

私は自室にあるドライヤーでA君のスーツを乾かすことにしました。

ガチャン…

自室のドアを閉めた途端、

なんだか私はとても恥ずかしくなりました。

(今どきの子って、案外恥ずかしがったりしないのかしら…?)

(それに久々に男の人の体なんて見たわ…)

ワイシャツの上からとはいえ、

下のズボンを履いていない部分はパンツ丸出し。

マジマジと見なくてもA君の体が鍛えられているのはなんとなく分かりました。

(なんだか、ドキドキしちゃった…)

乾かしながらもグルグルといろんなことが頭をよぎります。

そしてA君のスーツから香水の香りがするのが分かりました。

(あら…いい香り…)

そう思った瞬間、

私は体がなんだかビクンっとしたのを覚えています。

(なんだか…男の人ってかんじ…)

レスだった私にとってほかの男性という存在はそれだけでエッチな気分を掻き立てられました。

「んっ…」

私は自分のアソコが物欲しそうに疼くのを感じ取ってしまいました。

A君の香りのするスーツに感じてしまったのです。

(やだ…こんな時に…!)

アソコからはねっとりとした液が垂れてくるのが分かりました。

ずっと営みのなかった体はもう耐えられなかったのです。

(少しだけなら…)

私はベットに軽く寝転び、A君のスーツの香りを確かめました。

「あん…っ」

スーツが香る度に体の敏感な部分が反応しました。

私は服を胸の上まで捲り、

ブラジャーをずらしました。

ブラジャーから出てきた乳房は

先端がピンと上を向き、

いじってほしそうにピンク色になってました。

「あ…あんっ」

そっと先端に触れると甘い声が漏れました。

(あぁ…久しぶりだからなんだか…感じちゃう…)

もう片方の手でスカートの中の秘部をパンツの上からなぞると、

布の上からでも分かるほどしっとりぬれていました。

「いゃん……っ」

左手で乳首、右手では割れ目をパンツ上からなぞるように擦りました。

「あ…っ……はぁん…♡」

このまま自分の手で慰めようと思いましたが、

私は引き出しから夫に内緒で買っていたディルドを取り出しました。

男根状の先端をクリトリスに擦り付けると、

パンツの上からでも想像以上に気持ちよく、敏感に反応してしました。

「あっ…ん…♡ いやん……」

パンツを脱いで直に擦ると、

愛液がクチュクチュと音をたて、

よりいやらしさが増しました。

「やだ……こんなっ…あんっ♡……」

家に他人がいるのにこんなことをしている背徳感と快感が相まって

私はクリトリスだけでイッてしまいました。

「ああぁ…いやいや…イっちゃぅぅん♡」

ピクピクとひくつくお尻の穴に、

愛液が垂れていくのが分かりました。

(やだ…ムラムラがおさまらない……)

クリトリスは絶頂を迎えましたが

私の中はまだ物足りないといったように

いやらしい汁を垂れ流していました。

「……」

私はディルドテーブルにとりつけました。

取り付けられたディルドはまさに

仰向けで寝ている男性の男根そのもので

私はもう我慢ができなくなりました。

「ああぁ…はぁぁん…っ♡」

服や下着を脱ぎ、

床に足をついてテーブルのディルドにお尻を向けるとスパイダー騎乗位の様な体勢で、

男根を自分に突き刺しました。

ゆっくりと腰を上下に振ると

ズプッズププン…

とハレンチなおとが部屋にひびき渡りました。

「いやん…♡こんな…いやらしいこと…ダメなのに……♡」

分かっていても腰の動きは止まりません。

「あんっ…あんっ…あんっ…ああんっ♡」

腰を振る度に恥ずかしい声と音が響きます。

「やだ…止まんないわ……♡」

私は空いた手で自分の胸を揉みしだきました。

「はっ…ああんっ…♡」

乳首をこねくり回し、

快感が押し寄せると、

私の腰はよりいっそう激しく動き回りました。

「だめだめだめぇん……っ♡」

そしてひときはいやらしく激しく腰が動いた後

「あ…っ…あぁぁぁぁぁぁぁぁん…イクぅぅぅぅぅぅぅん……♡」

ガクガクとガニ股になりお尻をいやらしく揺らしながら

私は果てました。

「はぁ…はぁ…はぁ……♡」

久しぶりの快感にしばらく放心状態でいると

カチャ…

「!!!!」

私は嫌な予感と視線を感じ、

ドアの方に目をやりました。

「あっ…!!!!」

そこにはなんとA君がいたのです。

「あ…あの……これは…!」

A君は私の裸を舐めまわすように凝視しています。

「い…いや……お願い…誰にも言わないで…」

震えながら私は顕になっていた乳房と秘部を隠しました。

A「おばさん…」

「いや…こんなことって……」

しかしその瞬間

A君は私の手を無理やり引き剥がし、

隠された女体をさらけ出しました。

「きゃ!!や…やめてぇ!!」

しかし女の力では抵抗もできません。

A君は私の両手を押さえつけ、

ボロンとさらけ出された乳房を舐めまわしました。

「あぁぁんっ♡」

と私の抵抗とは裏腹に体は無条件に反応します。

その反応に味をしめたA君は

乳房を真ん中にガシッと寄せ

2つの乳首を同時に吸い付くしました。

「あはぁぁぁん…♡」

あまりの快感に抵抗をやめた私は恥ずかしい声をだしながら身悶えしていました。

しばらく2つの乳首を舐め回すと、

君はイッたばかりのわたしのアソコを

激しく舐めてきました。

「だ…だめよ!!!そこは…さっきイッたばっか…り…んんっ♡」

イッて間もない私のアソコには刺激が強すぎたのでしょうか、

「きゃ…っいやぁ…ああああああ♡」

腰をビクンとくねらすと、

ものの数秒で秘部は激しく痙攣し、

またイキ果ててしまいました。

A君「すげぇ…やらしすぎ…」

嘲笑うかのようにA君は私の反応を楽しみました。

「だめぇ…見ないで…」

A君は立ち上がるとわたしの部屋を物色しだしました。

そしてディルドが入っていた引き出しからあるものを持ち出したのです。

A君「へぇ、こんなもの使うの?」

媚薬オイルでした。

「あぁ!それは…だめ!」

A君がそれをどうするかは用意に想像できました。

スポイト状になった媚薬を

A君は私のイッたばかりの私のアソコに塗りたくりました。

「だめぇ!それだけは…あぁあぁ!」

しかしもうすでに遅かったようです。

見られている興奮と媚薬の効果で

アソコはどんどん熱くなっていきます。

「あ…あんっ…♡」

何もしていなくてももうおかしくなりそうなほどの快感がアソコを襲いました。

「も…もう…許してぇ……♡」

A君「だーめ」

A君は意地悪く笑うと

私にディルドでもう一度自慰行為をするように命じました。

「そんな…っ!」

A君「誰かに言っちゃうかもよ?」

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