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【評価高め】
溺愛するエステティシャンの妹とエッチな関係になったが…。(1/5)

2018-09-06 16:04:19

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本文(1/5)

胡桃割さん(30代)からの投稿

当時

俺 29歳 170cm 製菓店を営んでいる。

妹 ユイ 25歳153cm Bカップ 細身 超色白 黒髪ロングで性格は大人しい方、見た感じはしっかり者に見えるがちょっと天然で突飛な行動をとる時がある。

妹は実家から2時間ほどの街で美容の仕事をしていた。

その為に一人暮らし。

兄妹の仲は良好。

ただ自分の方は昔から妹のコトを女性としてセックスの対象として見ている。

なので2ヶ月に1回は妹のアパートに遊びに来ていた。

昔から妹を守るように目を光らせてきた。

妹の一人暮らしが始まったのが専門学校に入学した18歳の時。

妹がホームシックになった時・風邪をひいた時は車を飛ばして駆けつけ、インフルエンザになった時は毎日、仕事終わりに妹のアパートへ向かい看病した。

中学と高校の卒業祝いには有名な遊園地にも連れて行ったり、20歳になり就職の面接がある度に近くまでついて行った。

彼氏ができると叶わない恋だと目を背けてきた。

昔から何度か彼氏がいたことは知っていた。

妹に彼氏ができた時は露骨に毛嫌いし、彼氏と付き合っている時は行かないようにして電話もメールも妹から来た時だけやり取りした。

嫉妬からくる反抗だ。

だがどうしても妹の近況が気になる時は電話したり行ってしまう時もあった。

その対応に妹も気づいているはずだ。

3年前の5~6月の出来事。

ピンポーン

「ユイー来たぞー」

「ちょっと恥ずかしいってw」

妹は長めのTシャツを着ていた為に何も穿いていないように見えた。

「ユイ下穿いてるのか?」

「穿いてるよ!ほら!」

ショートパンツを穿いていた。

「上げなくていいよ」

「期待した?w」

「何回も見た事あるし」

「エッチw」

「ほら、これ」

一人暮らしの妹の為に重い米だったりレトルトの類いを買ってきた。

「お兄ちゃんありがとう!」

これを聞くだけでスゴく嬉しい。

「米無くなったら言えよ重いから」

「うん!泊まってくよね?」

「泊まってく」

「お兄ちゃんの好きなハンバーグ作ってあげる!」

「何か手伝う?」

「いいから任して!」

「包丁気を付けろよ 」

「大丈夫です!w」

ハンバーグを焼き始めるといい匂いがした。

「あぁ~いい匂い!」

と妹の隣に並んで立った。

「味見する?」

「うん」

大きいのを2個と中ぐらいのを何個も作っていた。

妹は中ぐらいのを選ぶと箸で持ち

「はい、あ~ん」

とかぶりつこうとしたがスカされ妹が半分食べた。

「んー美味しいw」

「おいっ」

「はははっwお決まりのパターンw」

「ねぇ~」

「ハイハイあ~ん」

パクっと箸ごと食べる。

「んんんー美味しい!」

「やったぜw」

『なんて幸せなんだ』

後ろから妹舐めるように見た。

長いTシャツのお陰でノーパンエプロンに見える。

『今日も妹のパンツでオナニー確定だな』

と心の中で呟いた。

夕食はもちろん美味しく楽しく頂いた。

最近の話やテレビを見ながら雑談していた。

「あーお風呂入っちゃお!先に入るね」

「うーん」とあくびをしながら答えた。

妹が入ると下着チェックを始めた。

クローゼットをそっと開け、下着の引き出しを開ける。

今まで何度も開けてきたので分かっていた。

セクシーな下着・Tバックも何枚かあり、奥の方を探ると水色のパンツが出てきた。

かなり使い込まれたパンツでクロッチ部分に血が少し広がっていた。

匂いを嗅いだが無臭だった。

もう使わないだろうと戴いた。

ユイ「上がったよ~入っちゃて!」

「うん」

と浴室に向かった。

洗濯カゴを漁ると穿いていたと思われる黒い下着があった。

『後で楽しもう!』と戻して風呂に入った。

髪、体を洗い湯船に浸かる。

妹の入った後の風呂は最高だ。

『妹に腕枕しながら寝よー』

『もしかしたら…』

色々な妄想に更けるのはいつもの事。

「上がったよ~」

部屋に戻ると間接照明の色でオレンジ色の暖かみのある部屋になっていた。

「何?」

「お兄ちゃんここに寝て」

とベッドには焦げ茶色の大きいタオルケットが敷かれていた。

「何?」

「オイルマッサージしてあげる」

「何で?」

「日頃の感謝だよ…いつもありがとう!」

「マジで嬉しいなぁw」

『ユイの笑顔を見るだけで十分だよ』と言いたい。

「まぁまぁお客さん上脱いで」

「はい!」と上を脱いだ。

「じゃあ下も…」

「えっ?下も?」

寝る時はTシャツにパンツだったのでもうパンツしか穿いていなかった。

「恥ずかしがんないで脱ぎなよw」

と言うので妹に見せるように脱いだ。

半立ちになっている肉棒を妹に自然な流れで見せるようにベッドにうつ伏せに寝た。

寝るとお尻にタオルをかけられた。

妹は特に反応しなかった。

「お尻に座るね?」

「うん」

「普段はこんなんじゃないよ?w」

「うん」

オイルを垂らされ妹のマッサージが始まると一気にフル勃起した。

妹の手が心地いい!

首と肩周り撫でるように少し厭らしく感じた。

「お兄ちゃん気持ちいい?w」

「あぁ最高だよぉ~!良い匂いだぁ」

「どこ気持ちいい?」

「肩甲骨の辺りもうちょっと強くやってもらえる?」

「いいですよぉ~w」

「あぁぁそこ…そこ気持ちいい!」

『その手で肉棒も撫でてくんないかなぁ』

腕に移る。

「お兄ちゃんの手やっぱりおっきいね」

「そうかぁ?あぁ~気持ちいい…」

肉棒を下向きにしていたので股から完全に出ている状態で、タオルを取らなくても足のマッサージに移ったら妹に見られるのは確定的。

妹に見てもらえるのを考えれば考えるほど勃起し痛いほどだった。

見られて引かれたらどうしようと言う気持ちもあったが妹に見てもらいたい見せたい!その気持ちが大きかった。

リラックスマッサージなのに心臓はドキドキして、足のマッサージに移る瞬間を待っていた。

肉棒から我慢汁が出そうなほど興奮していた。

「次脚ね」

いよいよ脚のマッサージに移った。

「脚ちょっと開いて」

「うん」

妹が脚の間に入る。

ギンギンに勃起し、風の通り具合で玉も竿も丸見え状態だと感じた。

妹はふくらはぎから始めた。

「脚は老廃物溜まりやすいからね…お兄ちゃん立ち仕事だから」

「あぁ…少し…痛いね?」

「でも気持ちいいでしょ?」

手のひらで上に押し上げるようにされたのがイタ気持ち良かった。

足の指とアキレス腱がすごく気持ち良かった。

それよりも太ももに移ると妹は喋らなくなった。

『ユイ…俺の見てるのかな?』

何もしていないのに射精してしまうかと思うほど興奮した。

太ももはもう肉棒に指が触れるんじゃないか?という際どい所までしてくれたので間違いなく見えていたと思う。

「終わり…終わったよ…シャワー浴びてきて…」

「すごい脚スッキリした~」

起きようと四つん這いになり妹に勃起したモノを見せつけた。

自分のモノを見ると案の定、我慢汁が噴き出していた。

四つん這いになった時に我慢汁で糸が引いて慌てて切ったがそれも見られたと思う。

「ありがと気持ち良かった」

「うん…」

「ユイもマッサージしてあげるよ」

「えっ…う…うん…いいよ私は…」

かなり動揺しているようだった。

「いいから」

と強引に寝かせた。

「Tシャツ脱げば?」

「いいよ…脚だけで…」

「そうか…」

脱がすのは無理だった。

寝かせると妹は白いパンツだけだった。

妹も寝る時はTシャツとパンツ1枚なので不思議じゃなかった。

パンツ姿は泊まる度に見ていた、もちろん後で自分のオカズになる。

自分は全裸でフル勃起したまま妹にオイルマッサージを始めた。

手にオイルを塗りふくらはぎ、足の裏と妹にしてもらったようにやってみた。

「ユイ…気持ちいいか?」

「うん…」

すね毛がチクチクもしないし毛穴も全然ないキレイな脚だった。

太もものマッサージを始めた。

妹は体を固くした。

「ユイ…力抜いたら?」

「…うん」

妹の太ももを厭らしく触りながら自分の肉棒もシゴいた。

「ユイの脚キレイだ…」

「…」

足の付け根に向かって血流を押し上げる様に指圧した。

何度も妹のお尻に触った。

お尻も張りがあって揉んだら気持ち良さそうだった。

脱がせられなかったTシャツを捲りあげた。

「ユイの背中キレイだな」

「ありがと…」

赤ちゃんのような肌とはこのことだろうと思った。

自分のメンテナンスもしっかりしてようだ。

腰から始め少しずつ上に向かう。

胸より上に捲ろうとすると抵抗された。

ノーブラだった。

『どんなおっぱいしてんだろー』

マッサージしている間にどんどん厭らしい気持ちが高ぶってきた。

マッサージをしながら妹の太もも、お尻に肉棒をわざとあてた。

自分が動く度に擦れて気持ち良かった。

「お兄ちゃん…あたってる…」

「あぁ…ごめん…」

「ねぇ…見ないから一人で…して…」

かなりすごい事を言われた。

「えっ!?えっ…いいの…?」

「…」

妹を囲うように四つん這いになりお尻の上で肉棒をシゴき始め、妹のパンツを見つめパンツの中を想像して挿入しているのを妄想をした。

自分がシゴく度に妹にも振動が伝わる。

次第に興奮が高まると目の前の女体に手を出したくなった。

シゴきながらうつ伏せの妹の背中を撫でた。

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