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【高評価】
『睡眠姦』中学の時の保険医(1/2)

2018-09-05 16:28:49

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本文(1/2)

名無しさんからの投稿

 私が中3の時、とんでもない過ちをしてしまったお話しをします。

今は、時効という事での投稿です。

 私の、投稿を見ている方は分かるかも知れませんが、小学校の頃から主に学校の先生の衣服で、女装オナニーを繰り返していた私、杉村洋介。

私が中学に上がると、どんどんエスカレートしていきました。

小学校の時より、性欲がかなり強くなるのが分かりました。

そこで、私の標的になったのが保険医の、

『神村真奈美』(35)先生。(人妻)

この先生を、睡眠薬を飲ませてレイプする計画を1人で立てることになりました。

私は、中1の時から先生の女子更衣室に侵入して、真奈美先生の白衣や、スーツで女装オナニーをする生活を続けていました。しかし、日に日に真奈美先生とセックスしたいという欲望が、私を支配したのです。

そこで、考えたのは真奈美先生に一服盛ってレイプする事でした。

そこで私は、母にお願いしました。

と、いうのも私の伯父(母の兄)は薬剤師。

当時、そこ迄規制が厳しくなかった。

私は、母に『ここ、一週間位全然寝れなくてさ。伯父さんから睡眠薬貰ってくれない?』と頼んだのです。

すると、母はその日に小瓶に入った睡眠薬を貰ってきたのです。

『強い薬だから飲み過ぎるな。』と、伯父に電話で言われました。

この当時の睡眠薬は、飲み過ぎると死んでしまう程で、睡眠薬自殺が社会現象になった時代でした。

今の、睡眠薬は医師の処方箋が無いと基本貰えません。

しかも、効き目も弱いのでAV見たいには、中々いきません。

この時代だから、出来た完全犯罪でした。

作戦を練った私は、放課後に狙いを定めました。

更に、職員室外の掲示板の事務員出勤表に、目を通しました。

真奈美先生のシフトは、基本週6出勤。

しかし、気にしなければならないのは、

用務員の出勤。

週3~4日は出勤するので、そこは避けなければなりません。

うちの学校は、部活を含め5時30には完全下校になります。

先生らも、18時にはほとんど帰っていきますが、どうやら戸締まりをするのは、用務員か保険医らしいのです。

これは、真奈美先生に、直接聞いた事がありました。

となると、狙い目は18時30分前後か。

真奈美先生は、良くホットコーヒーを飲んでいる所を見るので、その中に睡眠薬を入れようと、思いました。

何日か下見後、そろそろ実行に移そうと思ったある日、睡眠薬の効き目を自分で試す事にしました。

学校がある平日に飲むと、起きれなくなるので、土曜日の午後22時、試しに2錠飲んで見ることにしたのです。

すると20分後、ものすごい睡魔に襲われました。

しかも、目の前がぐるぐる回る感じ。

気付けば朝9時。

すごい効き目でした。

これを5錠分ハンマーで叩き割り、粉にして、コンドームの中に入れて結んでバックに保管しました。

その日に、実行失敗したとしても保存が効く為です。

そして、いつでも出来る様コンドームを切る為のハサミも準備しました。

そして、翌日9月半ばの月曜日に私は動き出したのです。

最近は、下校時間迄幼なじみの正則を含めて、4~5人くらいで話ながら遊ぶ日課でした。

この日もそうしました。

そして、下校時間の17時30分。

下校時刻のアナウンスが入りました。

真奈美先生の声である。

『真奈美先生の声かわいいな。』と、

心の中で発しました。

すると、私は友達に『腹痛いから便所行ってくるわ。だから先に帰ってて。』と言って別れました。

そして、私はそのまま保健室に向かう。

そっと覗くと、何やら真奈美先生が書き物をしています。

その時、ふと思ったのです。

真奈美先生の帰り時間を、本人に聞き出そうとしたのです。

そこで、頭が痛い素振りを見せ、風邪薬を貰いに保健室の前に立ちました。

『トントン』と保健室の扉を叩きました。

『失礼します。頭が痛いんですけど、風邪薬貰えませんか?』と、真奈美先生に言いました。

すると、『大丈夫?熱は?ちょっと待ってね。』と言って真奈美先生は、優しい顔で答えてくれました。

そんな真奈美先生を犯そうとしています。

すると、私は『いつも帰りが遅いみたいですけど、何時くらいに帰るんですか?』

と、さりげなく聞く私。

『いつも書類まとめ無いといけないから19時くらいかな。』と、真奈美先生。

『大変ですね。』と返す。

この時、時間は17時40分。

そして、真奈美先生が『はい。風邪薬ね。一応、薬出した事ノートに書くから。』と言いました。

更に、『その前に、トイレ行ってくるからちょっと待っててね。』と、真奈美先生。

しかも、一口か、二口飲んであるコーヒーカップがありました。

しかも、まだ熱そう。

保健室には、私1人。

若干、時間は早いが出来すぎです。

真奈美先生がいない内に、急いでバックからコンドームを取り出したのです。

そして、ハサミで結んである所を切り、そのまま睡眠薬をコーヒーカップにぶち込みました。

この時、胸のドキドキが半端なかった。

と、同時に私のあそこは破裂寸前。

すると、真奈美先生が保健室に戻って

いきました。

そして、真奈美先生が椅子に座ると、睡眠薬がタップリ入ったコーヒーを『ズー。ズー』飲み始めました。

私は心の中で、『の、飲んじゃった。もう、後戻り出来ない。』と、思った私。

この後、真奈美先生は『じゃあ、ノートにサインして。』と、言う真奈美先生。

更に『ゴク、ゴク』と、コーヒーを飲んでいきました。

この時の時間、17時50分。

そして、私は『じゃあ、真奈美先生帰りますね。薬ありがとうございます。』と、言う私に対し、『気おつけて帰ってね。』と、真奈美先生。

ここで私は、一旦保健室を出ます。

そして、屋上のトイレの用具入れに身を隠したのです。

そのまましばらく待ち、時間を見ると18時20分。

そして、保健室の様子を見にいきました。

すると、椅子に真奈美先生は座っていませんでした。

『あれ?どこ行ったんだろう。』と、私。

しかし、ベットの方から『グー、グー』と、イビキが。

『ま、真奈美先生寝てる。』

そのまま肩を軽く叩きますが、全く反応がありませんでした。

それから、目の瞳孔を開くと、白目を向いていました。

『ここまで完璧だ。』と、私は呟いた。

ちなみ、にこの日の真奈美先生の服装は、

グレーのスーツに、白のブラウス、お揃いの高級そうな黒の赤花柄パンティ、ブラジャー、ガーターベルト、ストッキング。

しかし、上着と、白衣はテーブルに置かれていました。

毛布を捲ると、目の前の真奈美先生の身体に大興奮です。

ベットの上の真奈美先生に股がり、軽く唇に、キスをしました。

『ま、真奈美先生とチュウしちゃった。』

と、小さな声で言う私。

すると、今度は私の舌を唇の中に押し込んだのです。

そして、真奈美先生の唇と、私の唇を強く重ねて、真奈美先生の舌を私の舌で絡めていきました。

『ああ、真奈美!真奈美!』と、めちゃくちゃ興奮していました。

更に、ブラウス越しに股がったまま、両手でおっぱいを揉んでいきました。

また、おっぱいを揉みながら強引にディープキスをしました。

『はあ、はあ、やばい。』あそこを見ると

、ガチガチである。

しかし、1つやることがありました。

戸締まりです。

そして、保健室の電気を消してそっと保健室から出ました。

まず、二階の職員室に向かいました。

すると職員室には誰もおりませんでした。

そして、一階、二階、三階、と全ての校舎を見ましたが、誰1人いませんでした。

体育館の電気も、消えていました。

ここで、1つびっくりした事があります。

大量の睡眠薬の投与で眠い中で、戸締まりを全部やっていたという事。

全く感心でした。

そんな、真面目な真奈美先生を強姦しようとしている私。

我慢汁が止まりません。

そして、再び保健室に戻って行きました。

相変わらず、すごいイビキで寝ている。

そして、気を取り直してまたベットの真奈美に股がり、濃厚なキスをしました。

『一緒に気持ち良くなろうね。真奈美。』

と、言ってディープキスをしながら、左手でブラウス越しにおっぱいを揉んでいきました。

しかし、真奈美は反応がない。

そして、ゆっくりブラウスのボタンを外していきました。

すると、黒のブラジャーが現れました。

そして、おっぱいの匂いを嗅ぎながら、

ブラジャー越しに両手で揉みまくる。

更に、熱いキスを交わしながら。

その後、ブラジャーのホックを外して、上に持ち上げると、Fカップのおっぱいが。

乳首の大きさも程良く、美乳。

そして、またキスをしながら揉みまくる。

『や、柔らかい。うまそう。』と、言って

、右乳首にしゃぶりつきました。

『ジュルジュルジュル!おいしいよ!』

、いやらしい音をたてながら、左乳首を摘まんでいきました。

そして、逆の乳首にもしゃぶりつく。

その時、スカートを捲り上げました。

すると、程よく肉の入ったムチッとした脚と、高級なパンティが出てきました。

まず、パンティ越しに中指をそっと入れていくと、いきなりパンティにすごい染み。

既にびちょびちょなのでした。

この時、微妙に真奈美のエロい吐息が、

『あ。』と漏れ始めました。

更に、中指で弄ると『う。あ。』と声が出るのですが、瞳孔は白目のまま。

そして、パンティを脱がして、私の鼻へパンティを持っていきました。

そして、パンティの匂いを嗅ぎながら、手マンのスピードを上げていきました。

『真奈美が、気持ち良くなってる。』

と、言う私。

そして、パンティをしゃぶり尽くす。

それから、真奈美の右脚だけに、びちょびちょになったパンティを戻します。

更に、真奈美の両脚を持ち上げ、あそこを舐めていったのです。

徐々に、舌のスピードを上げていきます。

すると、『ハア、ハア、う。』と真奈美の声が荒くなります。

その後、『自分だけ気持ち良くなってんなよ真奈美。』と、私。

そしてその次、真奈美のFカップを両胸にあそこを挟んでパイズリ。

『ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、』と、

なんともいやらしい音。

更に、高速で腰を振っていきました。

すると、真奈美のFカップは汁だらけに。

その汁だらになった、おっぱいの乳首をまた時間をかけて、しゃぶりまくるのです。

これで、私は一旦ベットを降ります。

そして、全裸になり真奈美を横にして、

真奈美の横にに近づいたのです。

そのまま、私のあそこを真奈美の右手で扱かせました。

『ま、真奈美。き、気持ち良い。』

と、言って更にスピードを上げさせると、

真奈美の手はベトベト。

遂には、真奈美の顔に近づいたのです。

私の手で真奈美の口を強引に開けていく。

そのまま、私のあそこを真奈美の口の中へ

突っ込み、フェラチオさせたのです。

真奈美の頭を押さえながら、しゃぶらせていきました。

すると、『グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!』とすごい音。

3分くらいしゃぶらせた。

『真奈美のフェラ最高だよ。』と言ったら

もう、逝きそうでした。

そこで、私は一旦落ち着く事にしました。

『おっと。真奈美の白衣があるじゃん。あれ着せるか。』と、言った私。

そして、テーブルから白衣をベットに持ち出したのです。

それから、真奈美の身体を起こしてそのまま、白衣を真奈美に着せました。

更に、身体を起こしたまま再び立ち上がり

、しつこくフェラチオさせたのでした。

そして、真奈美を仰向けにして、今度は、脚を舐めていきます。

ストッキングを下までさげて、太もも、ひざ、すね、更に、両脚を持ち上げてから、脹ら脛、ひざ裏、お尻と舐め回しました。

『はあ、はあ、真奈美の脚だ!べろべろにしてやる!』と、あれから、真奈美の両脚を5分くらいしゃぶってました。

そして、我慢の限界になり真奈美のあそこに挿入していきます。

『真奈美。今から俺とセックスするんだよ!いいよね?』と言って、ゆっくり真奈美のあそこへ挿入していきました。

入れた瞬間、『ヌプ。ヌプ。ヌプ。ヌプ。』と、音がしました。

『ああ!真奈美とセックスしてる!真奈美

!真奈美!気持ちいいよ!』

遂に、中3の秋童貞卒業。

『ま、真奈美を旦那から奪っちゃった!』

と、言って更に腰の動きを早めていく。

『バチュ!バチュ!バチュ!バチュ!バチュ!バチュ!バチュ!バチュ!バチュ!』と、更にスピードアップ。 

『ま、ま、真奈美。愛してるよ。』

そして、マックスギアチェンジ。

挿入してから10分。

『ま、真奈美!も、もう逝きそう!』

『パパパパパパパパパパパパパパン!!』

『はあ、はあ、はあ、はあ、もう、逝くぞ!真奈美!逝く!もうダメ!ああ!逝く!真奈美!孕めオラ!!』と、言って大量の精液を流し込んでしまいました。

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