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【超高評価】塾の教え子の小悪魔J◯と再会して淫らな関係をもった話(1/2ページ目)

投稿:2018-09-01 18:23:30

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monk

30代後半のころ、地元の田舎で実家の仕事を手伝いながら、空いた時間で塾の講師をしていました。

中学3年生に英語を教えていたのですが、そこの塾の経営者は留学経験のある私をすごく頼りにしていて、とくに受験のための英語強化クラスについては完全に私に任せきりでした。

クラスは10人編成でそのうち7人が女子。

アヤという名前のその子は他の子とくらべて群を抜いて垢抜けた、大人びた雰囲気を漂わせていました。身長も160センチ足らずしかない私より高く、気が強そうな切れ長の瞳がどこか韓国アイドルを思わせる美少女でした。

 

水泳部で健康的に日焼けした小麦色の肌と小さめだけれど膨らんだ胸、ピチピチの太股、その腰のくびれと脚線美は中◯生とは到底思えないほどで、ふだんは友達と一緒に子供らしくはしゃいでいるのですが、ふとしたときに見せる仕草に何ともいえない早熟な色香がありました。

町の市民プールで偶然生徒たちと出くわしたことがあり、私は競泳水着姿のアヤのからだつきに思わずゴクッと生唾をのみこんだほどです。

アヤは私のことをからかうのが好きでした。あきらかに私の粘っこい視線に気がついていたのだと思います。

「先生、こないだプールで私のこと超見てたよねー」

 授業が終わるとアヤは友達とはしゃぎながら必ず私をからかいに来ました。

「・・・見てない」

「うそばっかり。超エロ視線だったのバレてるから!」

「・・・」

「見たくないの? ねえ、先生。アヤ、まだバージンだよバージンw」

「・・・子供には興味ないの。変なこと親に言うなよ。・・早く帰れ。」

私は本心とは裏腹にあくまでクールに装うしかありませんでしたが、アヤは明らかに私の気持ちを見透かしていました。

「照れてんの?かわいー!❤︎ じゃあね、ヘンタイ先生ばいばーい!」

週に一度、クラス終わりに英語のテキストの暗誦がありました。

ひとりずつ目の前に立たせて、私は椅子に座っています。

ひとつでも間違えたらまた最初のページから暗誦しなくてはいけません。

私が決めたルールです。

アヤはこの暗誦が苦手でいつも最後まで居残りでした。

夜中の10時にアヤとふたりきり。

母子家庭だったアヤの母親は私も顔見知りでしたが、水商売をしていた関係で母親に頼まれてアヤを車で家へ送り届けたりもよくしていました。

アヤとの放課後のやりとりを何度も繰り返すうちに、ほとんどアヤと私が人目を気にせずにいちゃつく時間になっていました。アヤが暗誦しているあいだ、私は中◯生とは思えないピチピチの太股をチラ見しながら目で愛撫していました。

「・・・ねえ、帰っちゃだめ?」

「・・・だめ」

「だってもう無理だもん・・・」

「無理じゃない」

「ねえ先生おねがい・・・私のこと好きでしょ?」

「・・・」

「・・・うふン❤︎・・・超すきなくせに・・・知ってるから!」

「もういっかい最初からだな」

「ねえ先生、ホント無理。おねがい、何でもするから許して」

「・・・何でもってなんだよ」

「・・・エロいこと❤︎」

「・・・お前あのプールの監視員とつきあってんだろうが」

「は?なにそれ?つきあってないから!

 ・・・まあちょっとかっこいいけどさあ」

「どうでもいいから早くしろ」

「もしかして先生やきもち?ねえ、やきもちやいてんの?」

「ああ、やいてるやいてる。わかったから早くしろ。」

その夜、私はアヤを想像してベッドのなかで悶々としていました。

・・・塾の教室で全裸で立たされ、制服姿のアヤが目の前の椅子に座っています。

「私のこといっつもエロい目で見てるくせに・・・ヘンタイ教師・・・」

私の赤黒く勃起したものを指先で優しく握り、こすりたて、もてあそびながら、悪戯っぽい目つきで私を見上げています。

「・・・すっごいビンビンなんだけど❤︎・・・

 ねえ先生・・アヤのこと好きなんでしょ? 

 アヤのこと、舐めたいんでしょう? 

 毎晩いやらしいこと想像してるの、私知ってるから・・・

 アヤのバージン、欲しくて欲しくてたまんないんでしょう?

 ねえ先生・・・どうなの?・・・

 こんなにビンビンにして・・・もういきそうなの?❤︎・・・」

結局アヤとは塾講師と生徒の関係以上の何もありませんでした。

しかし私はあの頃、ほぼ毎日アヤを想像してオナニーしていました。

自習中にじっと視線があったりとか、帰り際に私に流し目をしたりだとか。

アヤにとって私はからかいがいのある大人だったのだと思います。

その後、私は塾講師を辞めて東京の知り合いの会社に就職しました。

すべては終わったこと。そう思っていました・・・

アヤと再会したのは、それから2年後の夏のことです。

就職したはずの東京の会社が急にうまくいかなくなり、経営陣のひとりだった知り合いと相談して結局会社を辞めることになりました。当時付き合っていた東京に住む彼女は私が郷里の田舎に戻ることに反対しましたが、「しばらくしたら戻ってくるから」と曖昧に返事をしていました。

あっけなく田舎に帰ることになった私はしばらく仕事をする気力もなく、実家の仕事を手伝いながら失業保険をもらいつつ、実家の持ち物であるマンションの1部屋を借りて毎日ブラブラしていました。

(実家の手伝いしながら、また塾の講師でもやってみるかな・・・)

アヤのことを想って毎日悶々としたことを思い出しながら、駅前をひとりで歩いていました。

 

駅の近くの公園で地元の高◯生らしい男女がストリートダンスの練習をしているのが見えました。そのなかにいつかプールでアヤと親しげに話していた監視員の少年がいて、私はなぜかドキッとしたものです。

駅前のコンビニから制服姿の長身の女子◯生が出てきました。

半袖白シャツにグレーのミニスカに、当時流行りの懐かしいルーズソックス。

黒髪のワンレングスをかきあげるその仕草、切れ長の瞳と小麦色に日焼けした肌、韓国系のクールな顔立ちは間違いなくアヤでした。

私は心臓が高鳴るのを抑えられませんでした。

ぐっと大人っぽくなったアヤの眩しい美貌に、私はなんとなく切ないような気持ちで目をそらしてその場を通りすぎました。

「・・・ねえちょっと!・・・なに無視してんの?」

 振り向くとそこにアイスを口にくわえたアヤが立っていました。

「ひさしぶりだねー・・・先生❤︎」

 小悪魔の微笑みでした。

それから私はアヤとメールのやりとりを始めました。

もう自分は講師でもなんでもなくただの下心のある男でしかなく、アヤはそれを完全に見透かしていました。

「・・・彼女と別れちゃえば?」

 メールで呼び出され、私とアヤは深夜のファミレスにいました。

「・・・なんで?」

「・・・だって私のこと忘れらんないんでしょう?❤︎」

「・・・自信たっぷりだな」

「あたりまえじゃん!男のそういうのなんて、見ればすぐわかるし。

 とくに先生の場合はわかりやすすぎだよね・・・❤︎

 あーあ・・・きのう彼氏とエッチしまくったから疲れちゃったあ・・・」

「・・・」

「うふン❤︎ ・・・嘘だよ・・・ほんと先生ってかわいいよね!

 ブサイクでヘンタイだけど・・・

 でもイケメンって最近興味ないんだよね、なぜか・・・

 先生みたいなブサイクいじめるほうが楽しいもん❤︎

 ・・・ウチもヘンタイだったりしてw」

「・・・」

「彼女と別れるよね先生?・・・言っとくけどあたしの命令は絶対だからね」

私は否定できませんでした。

17歳になったアヤの体から漂う甘いフェロモンの香り・・・

付き合っていた彼女には悪いと思いましたが、アヤの小悪魔的な美しさに股間は正直に反応していました。私は動揺を抑えるために煙草を吸い続けましたが、アヤは私の反応を楽しむように冷ややかに見つめていました。

頭のなかで、アヤの誘うような淫らな肢体がチラついていました。

私はアヤのいいなりでした。

メールで。電話で。

アヤは様々なことを要求しました。

アヤのことを想って密かに妄想していた内容をすべて報告させられました。

「・・・先生、舐めるのそんなに好きなんだ・・・超ヘンタイ❤︎・・・」

言いながら、電話口でアヤも興奮しているのがわかりました。

つきあっていた彼女とは遠距離のこともあって本当に別れることになりましたが、私はそれをアヤに伝えることはあえてしませんでした。

男も女も、嫉妬心が刺激になることがあるからです。

もし私が彼女と別れたと知っていたら、アヤは私をいじるのに飽きていたかも知れません。

アヤもまたプールの監視員のあの少年とつきあっているようでしたが「あいつバカだからね」と不満しかないようでした。

「あれから彼女とセックスしてないよね?・・・したら殺すから❤︎」

「・・・してない・・・」

「・・・毎日アヤのこと想像してオナニーしなよ・・・

 ・・・いっぱい舐めるとこ想像していいよ・・・でも射精しちゃだめ❤︎」

「・・・ムリだよそんなの・・・」

「私の言うとおりにするの!・・・勝手に出したらチンコ切るからね❤︎」

言葉とは裏腹に、私はマゾっぽく言われたとおりに実行していました。

毎日アヤの小麦色の肌の甘い匂いや、私に抱かれて切なげに喘ぐアヤの色っぽい表情を想像してベッドのうえをのたうちまわりながら、射精を我慢しました。

メールや電話でアヤの調教を受けながら2週間ほど経ったある日の夕方、私は衝動的にアヤにメールしました。

(これから東京に行って彼女とセックスする。

 朝から晩までやりまくる。

 もう地元には帰らないし、二度とお前とは会わないから。)

大きな賭けでした。

アヤとの関係が崩れることはありえることでしたが、妙な直感が「今だ。」と命じていました。

すこしたって、アヤの逆上したメールが入ってきました。

(いまから先生の家に行く)

外では激しい夏の雨が降り始めて、遠くで雷鳴が聞こえていました・・・

自宅のソファに、腕を組んだアヤが制服姿で座っています。

グレーのミニスカから伸びる小麦色に日焼けした長い脚を投げ出しては見せつけるように足を組み、挑発するように私を見つめていました。

私はアヤの足元でパンツ一枚の情けない格好で正座させられています。

「・・・ねえ先生・・・なんでアヤを裏切ろうとしたの?・・・

 ・・・言うこと聞かないとチンコ切るって言ったよね?・・・」

アヤの言葉のひとつひとつが、まるで妄想が現実化していくような奇妙な雰囲気を部屋にもたらしていました。私はいつか見た中学時代のアヤの水着姿を思い出しながら、夢見心地で目の前で揺れるアヤのルーズソックスの爪先をじっとりと湿った目つきで追っていました・・・

”裏切ろうとしてごめんなさい、私はアヤだけのものです”

そう言って土下座して謝るように命令されました。

屈辱感とともに、アヤの冷ややかな美しい眼差しとたまらなく美味しそうな太股が目に入って、私は勃起してしまいました。

「・・・ちょっと先生・・・なに勃起させてんの?・・・マジ超ヘンタイ❤︎」

くすくすと可笑しそうに笑うアヤ。

屈辱感で頭の中が真っ白になりながら土下座して謝ると、アヤは私の目の前に足を差し出しました。

「・・・ねえ・・・靴下脱がして・・・舐めて❤︎・・・」

いじわるっぽく命令するアヤ・・・男を狂わす小悪魔の微笑みでした。

私は投げ出された片足のルーズソックスをゆっくりと脱がせていきました。

パールピンクのペディキュアが光る、汗で蒸れたアヤの足の指・・・

かかとを手で支えながら、爪先に舌を近づけていきます・・・

「・・・い・・・いやッ!!」

からかっただけのつもりだったのか、足の指を本当に舐められるのがわかるとアヤは悲鳴をあげて逃げようとしましたが、私は許しませんでした。

「・・・いやッ・・・ヘンタイッ!」

美少女の汗で蒸れた足の匂い・・・

私は夢中でアヤの足の指を舐めては吸いたてていました。

「・・・あッ・・・あッ・・・あッ・・・❤︎!!」

私の指が、舌が、まるでいやらしい毒蜘蛛のように17歳の美しい脚をゆっくりと這いのぼっていきます。ピチピチとした若鮎のように腰をくねらせて逃げようとする太股に吸いついたまま私は離れませんでした。

あの甘い最高の太股の味を思い出しただけでいまだに勃起してきます。

「・・・やだ・・・やだ・・・やだああッ!!❤︎」

太股の奥に鼻先をうずめていくとアヤは甘い悲鳴をあげて腰を跳ねあげさせました。私はパールピンクのパンティのうえからじっくりと時間をかけてしっとりと汗ばんだ敏感な内股やデリケートなラインを舌で味わい、舐めつくしていきました。

「・・・はああンッ・・・はああああンッ・・・!!❤︎」

アヤの口からはもう、声がとまらなくなっていました。

パンティを脱がせるころになると、アヤはもう抵抗しませんでした。

薄い恥毛の奥から甘酸っぱい濃厚な匂いがユラユラと漂い、私は脳髄が甘く痺れていくのを感じました。

「・・・はあうううンン・・・❤︎」

私の舌があそこのまわりをねっとりと這うたびに、アヤは焦れるように腰をくねらせました。自分の意志とは関係なくからだが反応してしまうようでした。

焦らしに焦らしまくったあと、私は涎を垂らしながらアヤの濡れきったあそこに吸いついていきました。

部屋にはアヤのすすり泣くような甘い悲鳴が響いていました・・・

「・・・うふン❤︎・・・3回もいっちゃったじゃん❤︎・・・」

甘えっぽくチュッチュッとキスしながら抱きついてくるアヤ。

現役J◯の蜜をたっぷり味わった私はもう最高の気分でした。

「・・・あんなこと彼女とかにもしてんの?・・・ねえ?」

甘えっぽく耳元で囁きながら私のモノを指で優しくもてあそぶアヤ。

「・・・うッ・・・」

また妄想が現実になっていく興奮で、みるみる勃起していくのがわかりました。

「・・・やン❤︎・・先生・・・もう勃ってるう・・・

 ・・・このチンポ・・・今日からもうアヤだけのものだからね❤︎・・・」

「・・・あ・・・ちょっと・・・」

「・・・なに?・・・どうしたの?・・・

 ・・・ずっとアヤにこうされたかったんでしょ?・・・うふン❤︎・・・」

繊細な指使いで優しくタマから竿にかけてを弄んではこすりたてるアヤ。

J◯とは思えない想像以上の指使いに私は思わず声を洩らして悶えていました。

「・・・あン・・やばい❤︎・・・アヤも興奮してきた・・・」

言いながら私のモノを美味しそうに根元までしゃぶり始めて。

「・・・うふンッ❤︎・・・超かたあい❤︎・・・ビンビン❤︎・・・」

大人びた美貌と、切れ長の目元を微かに紅く染めあげて濡れた瞳でこちらを見上げながらねっとりと亀頭に舌を絡ませてくるその淫らな表情のギャップに、私はもう見ているだけで射精しそうでした。

「・・・先生・・まだいっちゃダメだよ・・・

 ・・・勝手にいったらチンポ切るからね❤︎・・・」

悪戯っぽく言いながらわざと音をたててじゅぱじゅぱじゅぱじゅぱ・・・

・・・もうたまりませんでした。

「・・・あッ・・・くッ・・・!」

腰を痙攣させながらビュッ!ビュッ!ビュッ!とアヤの口のなかに思いっきり射精していました。

「・・・もうッ・・先生・・・早すぎい・・・

 ・・・うふンッ❤︎・・・ちょっと飲んじゃった❤︎・・・」

口の端の精液を舐めとりながら妖艶に微笑むのでした・・・

いちどシャワーを浴びたあと、ベッドのなかで抱き合いながらねっとりお互いの舌を絡ませていました。ピチピチと弾けるような乳や太股や尻を撫でまわしながらキスが熱を帯びてくるほどに、17歳の少女と不道徳で淫らな行為をしているという甘い背徳感でまたみるみる勃起してきてしまうのでした。

「・・・時間いいのか?・・・もう終電やばいだろ・・・」

「・・・あとで友達ん家泊まるってメールしとくからいい❤︎・・・」

 ・・・ねえ・・・先生・・・」

「・・・ん?・・・」

「・・・そんなこと言いながら、もう勃ってんじゃん❤︎・・・」

「・・・うッ・・・ちょっと待っ・・・」

「・・・うふン❤︎・・・入れちゃお❤︎・・・」

ゴムも着けずに私のうえに跨って腰を落としてくるアヤ。

「・・・うッ❤︎・・・はあああンッ❤︎・・・!!」

たまらない声を洩らしながら私のモノを子宮の奥でキュッと締めてきます。

腰の芯から熱くとろけていくような強烈な性感に、私は呻き声をあげていました。

「・・・そのまま・・動いちゃだめ❤︎・・・」

私はずっと想い続けた美しい小悪魔ギャルに騎乗位で征服される愉悦に酔いしれました。

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