月に260万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。閲覧も投稿も無料です。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

体験談・小説メニュー

タイトル(約 4 分で読了)

【評価高め】
ジムで出会った橋本環奈似の巨乳女子大生2

投稿:2018-08-31 13:39:46

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

リセット
置き換え

本文

K
前回の話

こちらも完全実話になります。

出会ってから、一週間経った頃、結衣がエッチをした後に、不安そうな顔をしていた。

「どうしたの?」

結衣「私は凄い気持ちいいし、エッチ楽しいけど、Kくんを気持ちよく出来てるのか不安で」

「気持ちいいよ。でも、まだフェラとか下手かな。歯が当たって痛い笑」

結衣「もっとKくんを気持ちよくさせたいです」

「練習すれば?笑ディルド使うとか、AV見るとか」

結衣「ディルド?」

「あー、ちんこの模型みたいなやつ笑」

結衣「それ欲しいです」

「おっけー」

次の日、俺は蛍光ピンクのディルドとフェラ集AVを購入し、結衣の家に持っていった。

結衣「リアル…笑」

「しゃぶってみ」

結衣がディルドをしゃぶりだした。歯を立てていて、これは痛いわけだと、納得した笑

結衣「んー。ふごい。ちゃんと、ふこしやわらかい。」

結衣は、しゃぶっりながら、実況を始めた笑

でも、それがエロくて、本物のちんこも硬くなってしまった。

「こっちもあるけど、どっちがいい?」

結衣「Kくんの!」

「なんで?」

結衣「おっきいし、液飲めるし、あと…ちょっと臭いから笑」

「臭いの好きなんだ笑」

結衣は俺のちんこをしゃぶりだした。

やはり、まだ上達してなく痛い。その素人感に、逆に興奮してしまう。

「もっと早くしないとイケないよ」

結衣「頑張りま……ん♡」

可愛すぎる。

「出すよ」

結衣「うん♡」

昨日もエッチしたのに、結構出た。口から出ないように、一生懸命、口に手を押し付けながら、ごっくんしてくれた。

「おいしいの?笑」

結衣「おいしいというより、エッチな味がします笑」

「エッチな味ってなんだよ笑」

結衣「生臭くて、あと味は苦いです。今度飲んでみたらどうですか?」

「絶対やだ笑、そういえば、結衣は誰か、有名人に似てるって言われない?」

結衣「橋本環奈ちゃんと伊原六花ちゃんですかね」

「あー、バブリーダンスの子ね!二人とも似てるわ」

結衣「ありがとうございます!」

次に会ったのは、3週間後。お互い予定が合わず、会えずにいた。

「久しぶり」

結衣「会いたかったです♡」

可愛いな!

気になっていたことを聞いた。

「ディルドってまだ使ってるの?」

結衣「めっちっ使ってます笑ほら!」ディルドを見せてきた。

もうびっくり。

3週間前、蛍光ピンクだったディルドが、うすーいピンクに変わってた笑笑

「どれぐらい練習した?笑」

結衣「KさんがくれたAVが1時間30分なので、その間、基本ずっとしてます!」

「疲れないの?」

結衣「顎が筋肉痛です笑 あと、ベロをつっちゃいます笑」

「誰のために練習してんの?」

結衣「Kくんのためです」満面の笑みで言うから、本当に可愛い。

「じゃあ頼むわ笑」

結衣は頷いて、俺のパンツを下げた。

結衣「やっぱ大きい笑、やりますね」

いきなり口に入れるかと思いきや、よだれをタラーっと垂らして、自分の服を脱ぎ出した。

「なにしてんの?笑」

結衣「ブラはとらないですよ。谷間でパイズリします!」

ん?パイズリってAVの中にあったけ?

「AVにパイズリあった?」

結衣「自分で買ったAVに載ってました笑」

自分でAVまで買うようになったのか!笑

田舎の純粋少女を、変態に育ててしまった。

結衣「気持ちいいですか?」

「最高笑 前から気になってたけど、何カップ?」

結衣「Hカップです」

「エッチだもんね」

結衣「うるさい笑」

少しするとさらに、よだれを垂らした。気持ちよすぎる。

結衣「ブラとっていいですか?」

「いいけど」

なにすんのかなーって思ったら、俺のちんこの先端を乳首に擦りつけた。

結衣「んー…はぁー♡」

本当この子天才。結衣の乳首はコリッコリになっていた。乳首の色は綺麗なピンク。

結衣「フェラしますね」

もう、全自動でやってくれる笑

結衣「裏スジ舐めますね」

「色々、覚えたね笑 解説しながらやってみ」

結衣「分かりました」

結衣は裏スジを丁寧に舐めた。

そういえば、ディルドも局地的に色が薄いとこがあったなー笑

結衣「次はカリ行きますね」

カリを、ベロの先端を小刻みに震わして、刺激してくる。

やばい前戯でイクのは恥ずかしい。耐えろ。

結衣「気持ちいいですか?♡」

その可愛い声で聞くな笑

次は歯を立たせた。前回の下手な歯の立たせ方ではなく、狙った歯の立たせ方。甘噛みされてる気分。

結衣「じゃあ、全部しゃぶります」

気持ちよくて頷くので精一杯。情けない笑

まずはスタンダードな前後フェラ。

結衣「おいひぃーです。ひぃかも、ディルドよりおっきぃ♡」

嬉しくてニヤけた。一度動きが止まった。

結衣「バージョンアップします」

何それ笑、と思っていると、玉を舐め出した。

「玉を舐めるだけ?」

結衣「違いますよ笑、濡らすためです」

そう言うと、またちんこにしゃぶりつき、それに加え、玉をいやらしい手の動きで刺激してくる。

すると、フェラは前後に加えて、ベロをカリに沿わせて、左回り、右回り、左回り、右回り、と交互に刺激してくる。

やばい気持ちいい!

「イキそう」

結衣「わたひのフェラどうですか?♡」

「うま過ぎる!」

それを聞くと満足そうにして、フェラをやめてしまった。

「なんで?」

結衣「もう一個の口に出してほしいです」

「おっけ」

なんと言っても、結衣のあそこは経験が少ない、超名器だ。

結衣「早く入れてください」

すでにパンティを脱いでいた笑

「うん」

結衣の中に入った。

結衣「おっきい♡ 奥に当たってる♡ んー…あっあっあん♡出して…」

「あっ…」

5日ほど出していなかった俺の液は、結衣の中でかなりドクドクと出た。

結衣「好き♡きもちよ…」

言い切る前に、疲れて寝てしまった。

-終わり-
ダウンロード
この話をダウンロードする
※端末に保存し、オフラインで読めるようになります。
※同じ記事は5回までダウンロード可。
※寄付された方限定の機能です。(詳細はこちら
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票数:113
いいね
投票数:97
文章が上手
投票数:41
続編希望
投票数:290
お気に入り登録
投票数:105
名作
投票数:32

作者のモチベーションに繋がりますので投票お願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※次作投稿に必要な続編ポイントはなくなりました。

この記事の解析グラフを見る
合計:678ポイント
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 60回
  • 241回
  • 935回
  • 13,587回
  • 65,977回
  • 531位
  • 1,011位
  • 1,351位
  • 1,376位
  • 1,539位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0Pt
  • 1Pt
  • 4Pt
  • 47Pt
  • -Pt
  • 0位
  • 1,473位
  • 1,579位
  • 1,835位
  • -位
※21085記事中
【アンケート】エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(4件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]