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巨乳人妻とのデート中に寄った温泉宿は、女体品評会場と化していました。その1

2018-08-25 01:23:40

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アツキさん(40代)からの投稿

この話の主人公である、美樹は29歳。20歳で今の旦那と結婚し、子供に恵まれず、間もなく結婚10年目を迎える人妻でした。

 彼女の旦那は、大手メーカー車の販売員であり、この夫婦は、私が暮らしている隣の市の市営住宅で暮らしておりました。

 私と彼女が知り合ったきっかけは、いわゆる合コンでした。

彼女は、同級生ながら、独身である彼女の友人たちの為に企画した合コンの主催者であったのですが、開催日前日に一人ドタキャンが出てしまい人数合わせのサクラで参加したものでした。

かくいう私も、同じく独身の男性陣集めを後輩に頼まれ、何とか5人集めたものの、同じように開催日前日のドタキャン野郎の為にサクラ参戦させられた一人でした。

 私は、この時36歳。妻こそいなかったものの、もう9年も付き合っている彼女がおり、彼女との結婚という呪縛からは逃れられない状態でした。

 合コン開始直後に、男女ともにサクラが一人づついることが判明した私たちは、5V5の合コンを4VS4の合コン部隊と、それを見守る1組の男女という組に分かれて、その合コンを進めました。

 こんな状況にも拘らず、結果的に盛り上がってしまったのは、合コン部隊である組ではなく、私たちの組でした。

 これが、美樹と私の出会いでした。

 意気投合してしまった私たちが一線を越えたのは、それから半年ほど経過してからなのですが、それ以降は、脳のリミッターが外れてしまい、肉欲に溺れた関係を続けて行っていたのです。

 このお話は、そんな私たちが、ドライブの最中に日帰り入浴するために寄った、とある温泉宿での出来事です。

少し長いかもしれませんが、最後までお読みいただけると幸いです。

今回訪れたこの温泉、男湯の湯船横の窓から外を見るとすぐそばに女湯の湯船が見える窓があるという普通では考えられない構造の風呂だったのです。

要するに、男湯の湯船で良いポジションを確保すれば、女湯の湯船に入ってくる女性がすぐそばで見えてしまうというものなのです。

この日、私は、入浴前にトイレに入っていった彼女より先に脱衣所に入りました。

素早く衣類を脱いで、男湯に入っていきますと、既に5・6人のオヤジたちが湯船の中に入っています。

今考えてみればやはり、良いポジションを確保する為の行為だったのでしょうけれども、初めてこの湯殿に入った私は、広い湯舟には誰一人として入っておらず、窓の横の小さい湯舟に固まって入浴しているそのオヤジたちに違和感を覚えました。

しかしながら、それを気にしてあまりそちらに視線を向ける事に対しても抵抗がありましたので、いつものようにざっとかけ湯をすると、湯船に浸かる前に、頭や体を洗いました。

先に湯船に入っており、ベストポジションをキープしているオヤジ達の後ろにあたる大きい方の湯船に浸かりましたが、一か所に固まって入っているオヤジたちがやはり気になって、そちらの方をチラ見しました。

そのオヤジたちは、一様に同じ方向に躰を向けて、湯船に浸かっていてもサッシの全てが見渡せる大きな窓の方を向き、全員私に背中方向を向けておりました。

すると…

「お。来た来たきた!あー!なんだよ、ババアじゃねえか。」

「おお!何か若そうなの来たぞ!ん?ありゃあ、あれは、Aさんの母ちゃん(奥さんという意味だと思われます)じゃねえか。あいつってあんなに乳でかかったか?」

 なんて会話が聞こえてきます。

 エッ?っと思って、彼らが見ている窓の外を見てみると、私の視界には、私と同じくらいの30代中盤くらいの微乳な奥さんの裸体が写っていました。

「あいつは、やっぱり、ペチャパイだな。寝っ転がったら水溜まりそうなほどペッタンコじゃねえか。」

などと、どうやら、湯船に次々と入ってくる女性たちについての身体コメントを言って品評会もどきをしていたのです。

そうこうしているうちに、男の湯船に20代中盤くらいの男性が入ってきました。

私と同様に、初めてここを訪れたのか、かなり遠慮気味に私が一人で入っている大きい方の湯船に入ってきました。

そして、私たちが視線を送っている方向に視線を向けたかと思うと、彼の眼球はそこで動きを止めたようでした。

カッっと目を見開いて、女湯のガラス窓の方を注視しています。その視点の先には、20代後半から30代前半であろう女性がそこにいました。

タオルを口に咥えてゴム紐で髪を結ながらこちらを向いて歩いてきます。まだまだ張りのある乳房が申し分ないほど露わとなっています。

多分、彼は眼前の情景に釘づけになっているものでしょう。

しきりに女湯を見て品評会していた男たちも、この女性の登場に沸き立ちます。

「あいつ、若いなあ。おっぱいプリっぷりじゃねえか。」

「ああいうのに、しばらくお相手してもらっていねえなあ。」

「ああいう乳をよ!モミモミしてえよなぁ。」

などと、いやらしい表現ながらも賛辞を浴びせています。

品定めされているご本人は全く何も聞こえていないのでしょうし、それよりも、イヤらしいオヤジたちに自分自身の裸体を晒してしまっているという事など全く想定していないのでしょう。

しかし、一人の女性に対して、品評している時間というのは案外短く、湯船に入ってしまえば顔しか見えませんし、出入りの時も要所を手で隠していればこちらから見えはしません。

やがて、その若い女性を品定めしていた審査委員の一人が、視線が固まっている兄ちゃんの存在に気がつきました。

そして、それを周囲の他のオヤジたちに目で合図して伝達します。

クスクスとその兄ちゃんの視線が動かないことを見て笑い始まったかと思うと、その後の彼を待ち構えていたのは、審査委員のオヤジ達の激しい嘲笑でした。

ところが、周囲の者がその兄さんの事を笑っていても、彼は皆に笑われている事にすら気がついていないのです。

審査員のオヤジのうちの一人がいきなり彼に話しかけます。

「おいおい、兄ちゃん。女湯がそんなに珍しいのか?」

若い兄さんは、そこで「はい?」と一言言うと、周囲をキョロキョロと見回し、初めて自分が注目されていたことに気がつきました。

あははははと愛想笑いをしてその場をごまかそうとしますが、やはり女湯が気になるのかオヤジ達の方を見ながらも、そちらにチラチラと視線を投げかけていました。

もう、この頃には先程の若い女性は湯船にはいませんでしたが、いつ誰が入ってくるかとわからないために見張っているようなものだったのかも知れません。

 この時、私は、一つの心配事を抱えておりました。ここに一緒に来た美樹…彼女もそろそろ湯殿に入っているでしょうし、湯船に来るのも時間の問題ではないかという心配でした。

 男湯と女湯が対称的な構造だとするならば、小さい方の湯船には入って来て欲しくないと考えておりました。

 どうぞ、美樹は、反対側の、こちらから見て奥の方の湯船に入ってくれと、心から願っておりました。

ところが…

 小さな湯舟の審査員席から「うわ!でかっ!」っとオヤジの一人が叫んだ声が聞こえてきました。

ああ…美樹がそのでっかい胸を一切隠さずに窓のすぐそばの湯船の中へと入ってきたのです。

相変わらずいつ見ても魅力的な先端が尖った大きな丸いお乳です。私にしてみれば当然なのですが、今、男湯にいる男性陣の注目の的となっています。

こちらとしては、ドキドキものです。

なにせ、最後尾にいた俺の位置からでも美樹が湯に浸かるまでの間は彼女の巨大な横乳が丸見えでしたから。

「おい!あれ誰だ?誰かあの姉ちゃん知っている奴いるか?」

「いや知らん。どこからか日帰りで来た姉ちゃんだろう?」

「すげえでっかい乳だな。」

「でっかいくせに全然垂れていねえな。」

「若いからだろ?尖った乳首がツンッって上向いていたぞ。」

相変わらず審査員のオヤジ達は好き勝手なことを言っています。

(本当にそこまで見えたのかよ。この短時間で…)

湯船に浸かっていたオヤジ達は色々な事を言いながらも女湯との境となる窓付近にさらに密度を高くするかのように集まりだしたのでした。多分、湯から上がる時の美樹の裸体をもう一度覗き込むためだと思います。

例の兄ちゃんはやはり視線が固まっています。女湯に浸かっている美樹一本槍です。

ところが、予想もしないと申しましょうか、オヤジ達にとっては幸運な事が起きてしまいました。

そのオヤジ達の民族大移動にタイミングを合わせるがごとく、美樹も動き始めたのでした。

それまでは、女風呂の洗い場の方に向かって湯に浸かっていたのですが、いきなり立ち上がり、直角に男湯の湯船の窓に向かったかと思うとその位置で湯船の縁に座ったのです。タオルは、少したたんで、頭の上に乗せていますので、胸も股間も一切隠してはおりません。

股間はともかく、窓の傍に集まっているオヤジ達に向かって正面からおっぱい丸晒し状態なのです。

その瞬間、変な歓喜の声が男湯を包み込んでいました。

「あー!もうちょっと脚広げてくれればマンコまで見えそうなんだがな」

「若い姉ちゃんのくせに大胆だな。俺たちが見ているなんて思っていないからだろうな。」

そんなセリフまで聞こえてきます。

数分、美樹はそこで半身浴をしていたのだと思いますが、その後一度湯に浸かり、洗い場の方へと戻っていきました。審査員のオヤジ達の落胆のため息が聞こえるようでした。       

でも、この段階で私の心臓は爆発しそうなほど大きく鼓動を打っていたのは言うまでもありません。

美樹が洗い場の方へ移動してから暫くは、どの女性も湯船には入ってきませんでした。

もっとも、湯船に入っても洗い場側にいたり、奥に入っていたとすれば男湯からは、なかなか見えないので、ここから見える範囲内にいなかったというだけなのかも知れません。

さて、女湯がそのような女日照り状況になりましたなら、またオヤジ達の標的の的は先ほどの若いお兄ちゃんになります。彼の視線は相変わらず女湯が覗ける位置で固定されているようです。

「あの兄ちゃんの眼、相変わらずあそこで止まっているよなあ。」

審査員のオヤジのひとりが近くにいた私に声を掛けてきます。

「あ、ああ、そうですね。珍しいからじゃないですか。こういう所が」

とりあえず、私は当たり障りの無い答えを返します。

「おーい、兄ちゃん。大丈夫か。」

「じっと見つめていても、女は出て来てくれないぞ。」

等と、直接その兄ちゃんを揶揄する言葉を発するオヤジもいます。そして遂には…

「お前、童貞か?女の裸見たことないのか?ケケケケケ」

と彼を小馬鹿にしたような口調で酷い台詞を吐く輩まで現れました。

さすがの兄さんもこの言葉に腹を立てたのか、それを聞くとムッとした顔つきに変わり、無言のまま湯船から上がったかと思うと、体をタオルでパパパっと拭くとすぐ出て行ってしまいました。

「あはははは。図星だったのかな?あの兄ちゃん」

「いやあ。もう、女は来ないと踏んで帰ったんじゃねえのか?」

「来ねえわけないよな?」

「短気は損気ってな、こんな事で怒って出て行ったらいいもの見れねえんだよ。可哀想に」

「なあ。さっきのデカパイ姉ちゃん、もう一回出て来てくるかもしれねえのにな?」

相変わらず好き勝手なことを言っています。

「さーて、あのデカパイ姉ちゃんもう一回来てくれねえかなあ。」

そういうことを呟くオヤジもいますが、多分それ、当たっています。

そう、恐らく、もう一度以上は来るはずなのです。湯船に…

何故かと言いますと、これまでの美樹と混浴温泉も含めて数々風呂に入ってきましたが、彼女の入り方を見ていると、湯船には必ず2回以上は浸かっているからです。

「お!きた!」

オヤジのひとりが叫びました。その声を聴いて、再びオヤジたちの視線は窓の方へと向きます。

しかし、そこに入ってきたのは、40代後半位の女性と高◯生位の娘さんと思われる女の子でした。

先ほど美樹がいた位置にいます。

二人とも、胸元にタオルを当てての登場でした。湯船に浸かる時こそタオルは外しましたが、いいだけ湯船に躰がそのタオル共々浸かった状態からのタオル外しでしたので、全く我々の視界に、裸体は入ってきません。

そしてその後にも、50代か60代あたりの二人の女性方が入ってきましたが、皆さん、体を湯に沈めながら移動してきますので、顔以外は確認することが難しい状態でした。

「ちっ!ガードかてえな。」

「うーん、もう、みえねえかもなぁ。」

オヤジの切ない呟きが続きます。

「あの親子連れ良さそうだったのにな。まあ、娘の方はまだジャリっぽかったがよ。」

「高◯生くらいだったよなぁ。ま、…お子ちゃまだわな。」

ところが…

「きたきたきたー!巨乳姉ちゃん来たぞ!」

その時、美樹の二度目の乳頭、いや、入湯タイムが始まったのでした。男湯側から離れた位置には他の入浴客がいたためと想定されましたが、美樹は、最も男性側の湯船に近い位置に入ってきました。男湯と女湯の窓の離れがおおよそ一間、90cmと思われますので、女湯方向を見ているオヤジ達から1.5mか2mそこそこしか離れていない位置に美樹はいるのです。

再び、男湯に歓喜の叫びが戻ってきました。

彼女は、前回同様、数分間湯に浸かっていましたが、すぐ立ち上がり、その位置で女湯の洗い場の方を向いて湯船の縁に腰を掛けて半身浴状態になりました。タオルは先ほどと同じくたたまれて頭の上です。

オヤジ達から見ると多分、ほぼ目の前と言っても過言ではない2mそこそこの距離に彼女の横乳が見えていたのだと思います。

見えていたと思いますというのは、その時は、例の審査員のオヤジ達は、こぞって女湯との境の窓辺に集中し、挙げ句の果てには湯船の縁に立って上から美樹がいる湯船を覗き込むように見ているものが数人いるという状態でしたから、私の視界にはほぼ美樹の姿が見えない状態だったからなのでした。

男湯でのこういう行動が女湯から確認できないのがいまだに不思議なのですが…光の加減と日光の入射角によってマジックミラーのようになる現象もあると聞いたことがありますので、恐らくそういう事なのでしょう。

「お!今少しだけどマンコ見えたぞ!」

「あの姉ちゃん、毛、ちょっとしかないんだな。」

「ワレメの上にしか毛が生えないのかな。」

「違うって、あれは、そこだけ残して剃っているんだよきっと。」

「剃毛かぁ。彼氏とか旦那とかの趣味なのかね?あはははは」

鋭いご指摘が続きます。そう、私が彼女の濃い恥毛を上部だけ残して剃ったからです。

「しかし、本当に、すげえ乳だな。一度はあんなのとお相手してみたいものだな。」

「可愛い顔して、躰小さいくせにどえらい武器をしまいこんでいる女だな。」

あーあ。言いたい放題です。関係者ここにいるのに…

「おいおい、またワレメ見えたぞ。」

「これだけの人数の男にいっぺんに覗かれた事なんてないだろうな。このねえちゃん。」

「へへっ、ついでにケツの穴も拝ませてくれないかねえ?」

美樹が身体を晒している間中、このような評が飛び交います。この頃には他に審査すべき入浴客も眼前に並んでいるというのに、実に不公平な審査員たちです。

「おお!すげえ。」

またもや審査員席からどよめきが起こっています。

「すげえな。今、マンチョ丸見えだったな。」

正直、美樹がこの時、何をしたのか、細かいところまで私の位置からは見ることができなかったのですが、私が確認できた範囲と審査員のオヤジ達の話を聞いたところによると、美樹は、半身浴の状態で、女性の洗い場の方を向いて湯船の縁に座っていたわけなのですが、この時、腰を左右に振ってストレッチの様な事を始めたようです。

何度かそれを繰り返したあと、その振り幅をやや大きくし、腰をねじらせた状態で男湯の湯船の方に体の正面を向け、オヤジ達に真正面から二つの大きい塊を晒したようです。 

そして、その後に左手に体重をかけるような体勢で身体を傾けたと思うと、下半身を上半身の傾きに合わせるようにして90度ひねり返すようにして湯船に降りたそうなのです。 

その降り際に、右の太ももを大きく上に上げて降りたようで、まあ、2mそこそこの距離で斜め開脚をしながら降りたと言うのでしょうか、簡単に言うと、オヤジ達の方を向いてお股を広げるようにしてしまった様なのです。

その結果、剃って黒いガードを失ったワレメを一瞬モロに晒したようなのでした。

美樹はそのまま、湯船に浸かったようで、美樹に対する品評会はそこで終了しました。まあ、この後に、先ほどそれを見ていたオヤジが興奮するかのようにその話を他のオヤジにしていたので、私にも何となく伝わったのでした。ところが、この後、上から覗き込んでいる男たちを蜘蛛の子を散らせるような出来事があったのです。

勿論、私の位置からは見えなかったのですが、最初に美樹が入っていた位置に40代くらいのご婦人がいたそうなのです。

このご婦人が、女湯を覗き込んでいるオヤジ審査員の姿に気づき、また、視線があってしまったそうで、大騒ぎになったらしいのです。

その後、宿の従業員が男湯の方に入ってきて、オヤジ達に覗きをやめてほしいと訴えていました。

この宿の従業員が入ってきたのを境にこの品評会自体が中止となり、そのまま上がってしまう者、すごすごと体を洗いに行く者、そのまま湯に浸かる者が出るなど、事実上解散となりました。

 (続きます。)

-終わり-

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