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若い女以外にめざめた俺

2018-08-18 01:03:29

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1:若い女以外にめざめた俺(今見てる話
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本文(1/1)

大阪府/けいさん(40代)からの投稿

俺は目を覚ました。自分の部屋ではない。天井に鏡が貼ってある。ラブホだ。天井の鏡に映る俺の隣で眠る女がいた。

女の名前は厚子。67歳の開業医をしていた女だ。今は引退したが厚子先生は自宅兼病院をしていたので引退後も顔を合わせる機会が頻繁にあった。

そんなある日、2人で食事をしたときに先生はお酒を飲み、乙女のようになる先生に告白された。

「○○さんて癒し系よね。いつも貴方と話しているとツラい気持ちも解消されていくのを感じるわ。ねぇ、隣に行って良い?」先生は俺の隣に座り、密着してきた。普段からスケスケの姿で下着も露にしている先生は俺の腕にしがみついて肩に頭を寄せてきたので大きなおっぱいが腕に当たる。手をカップル繋ぎにしてきた。

視線を先生にやると大きなおっぱいが覗ける!小柄な身体に不似合いの大きなおっぱい!豊満なおっぱいを包む黒のブラジャーから焦げ茶色の乳輪が見えている!かなりのオバケ乳輪だ!

俺は先生に、熟女に、婆さんに欲情を抑えきれなくなって先生を抱き締めた!初めて若い女以外に興奮してしまった!

先生も応えるように身体を預け、手が俺のちんぽに触れてきた。

「○○さん、本当にこんなお婆さんでも…」キスをして黙らせた。舌を入れても舌を絡めてくる。興奮は抑えきれなくなり先生を押し倒す!個室を良いことに先生の首筋に愛撫しながら大きなおっぱいを揉みしだく!

「あっ!夢じゃないのね!好きなの!ずっと好きだったの!」俺に足を絡めて俺のちんぽに触れてくる。

スカートの中に手を入れるとパンティは信じられないほどに濡れている!

「お願い…私を女に、女に戻して!」先生に応えてパンティを脱がした!

「だ、だめよ!ここでは!私、あの声が大きいから…出ましょ…」先生は脱がしたパンティを履かずに鞄に入れ、会計を足早に済ませに行った。

車内で先に乗って待っていると先生は走って乗り込み、乗った途端に抱き着いてキスをしてきた。

「嬉しい!貴方に抱いてもらえるなんて夢のようだわ!」そういう先生のスカートの中に手を入れてオマンコの中に指を2本挿入した!

「あぁぁ、くっ!あっ!あっ!あっ!」先生は身体を仰け反らしながら自分で言っていたとおり大きな喘ぎ声を発した!

「あっ!だめ!やめて!出ちゃう!出ちゃうから~あぁぁ~っ!」車内で先生の潮は大量に噴き荒らした。

「夢じゃないでしょ?」「そ、そうね…ごめんなさい…車…汚しちゃった…」ぐったりしてる先生の胸元のボタンを外してブラジャーが露になる。

「ここで…するの?マズくないかしら…」辺りを見回す先生。

「ラブホに行きますよ。その前に先生のおっぱいを味見したくて。」「そういうことなら…でも…嫌がらないでね…」両手を背中に回してホックを外し、ブラジャーを上にズラした。

年齢が年齢なので垂れているが思ったより下がった位置ではなかった。それよりも気になるのは乳輪の大きさだ!大人の手の平より大きな乳輪!先生は恥じらいだけではなく、このオバケ乳輪で嫌われることを気にしているようだった。

乳首も少し大きくて俺にとっては興奮材料となった!乳首にしゃぶりついてクリトリスを指の腹で擦る!

「こんな、こんなお乳でも抱いてもらえるのね!早く!早くラブホテルに連れていって!我慢できないの!」「じゃあこのままおっぱいを出しておいて下さいよ。」「え…でも…貴方が望むなら…」もう完全に女の顔だ。

ラブホに向かう道中も対向車のライトが先生のおっぱいを照らし、恥ずかしがりながらもおっぱいを隠さず我慢していた。

ラブホに入室すると先生を脱がしにかかる。一瞬で全裸にして先生のオマンコに食らい付くと卑猥な音をさせながら汁を啜る。

「あぁん!そんな!汚いわよ!そんなとこ舐めたら!でも気持ち良いわ!」先生はシーツを握り締めて快楽に喘ぎまくる!

「初めて…舐めてもらったけど…こんなに気持ち良いのね…」話を聞くと、今までは足を開いて旦那さんが済むまでそのままなだけのセックスしかしたことがないらしい。

「じゃあフェラチオは?」「ふぇらちお?」ちんぽを先生の顔に近づけ仕込むことにした。

俺を見つめながら舌を出してちんぽの根元から犬のように舐めさせ、亀頭を重点的に舐めさせる。さらに咥えさせてから唾液を口に溜めて強く吸いながら上下するように指導した。

俺への想いか欲情をしたからか飲み込みが速い!必死にフェラチオする先生の大きなおっぱいが揺れてる姿も手伝って俺は暴発させてしまった!

「あっ!スゴい勢い!」先生の顔にザーメンをぶっかけてしまった!先生は初めてのフェラチオだったのに綺麗にザーメンを舐めてくれた。

「貴方の精液だもの。捨てるなんてできないわ。大切にしなきゃ。」「すみません…先生。」「良いのよ。気にしないで!私は貴方とこうなれたことが幸せなの!」押し隠していた気持ちを解放したからか、愛情アピールが凄い!

先生の背後に回って抱き締めた。無言のまま時間が経った。俺は先生のおっぱいを揉み、先生の耳に舌を這わせる。

「はぁ~ん!○○さん、おちんちんが元気のようよ?」「先生、セックスします?」「もちろんよ!貴方と1つになりたいの!それと…先生て二人の時はやめて。厚子と呼び捨てにして。」そういって厚子はベッドに寝転び足を開く。

厚子の股の間に位置し、ちんぽを握りながら厚子のオマンコに押し込む!

「はぐっ!うっくっ!」久しぶりのセックスで痛みがあるようだ。

「気、気にしないで!押し込んで!」傷みに耐える厚子の顔も美しく見える!視線を合わせながら遂に奥まで入れることに成功した。

「嬉しい…貴方と…貴方と結ばれたなんて…」涙を浮かべながら喜びを伝えてきた。

「俺、厚子のオマンコにザーメンを出したい!」「ざーめん?精液のことかしら。もちろんよ!貴方の精液を厚子に注いで!」俺は厚子のおっぱいを握りながら腰の動きを加速させる!

「あぁぁぁぁーっ!あぁぁぁぁーっ!あぐぅっ!」身体を捩りながら悶え、動きを止めてやるとピクンピクンと痙攣していた。厚子はイッた。

「はぁはぁはぁ…セックスが…こんなに気持ち良いなんて…」「厚子、覚悟しろよ。」「…はい…」厚子の腰を掴んで激しく打ち付ける!俺と厚子の身体のぶつかり合う音が部屋中に響く!

「あぁぁぁぁーっ!あぁぁぁぁーっ!あぁぁぁあははんっあはぁーん!」あまりの激しさに泣き出す!

「厚子!厚子!厚子!厚子!厚子!厚子ーっ!」厚子のオマンコの奥にザーメンを放った。

「貴方の…貴方の精液を感じるわ…嬉しい…」また泣き出す厚子。

「俺、多分今日だけで我慢できないと思う。」「本当?嬉しい…これからもお願いします…」厚子はオマンコにちんぽを入れたまま言った。厚子は暫くザーメンを堪能し、二人でシャワーを浴びて裸で眠りについた。

そして目が覚めたのだった。

-終わり-

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