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人気芸能人が職権乱用で女子を喰いまくる体験(1/2)

2018-08-16 19:00:25

この話のシリーズ一覧

1:人気芸能人が職権乱用で女子を喰いまくる体験(今見てる話
2:人気アイドルが未成年と3Pした末路

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本文(1/2)

東京都/偏差値70以上の大学生さん(20代)からの投稿

俺の名前は山口達夫。

芸能界で絶対的な影響力を持つジェニーズ事務所の人気アイドルだ。

TOKIROというグループを組んでもう20年以上活動している。

40過ぎのオッサンアイドルだが、アイドルというだけで女の方から抱かれにやってくる。

自分の娘位の若い女とヤリまくれるのはこの業界の特権だろう。

俺は、自分の看板番組を持っており、その番組はタレントの卵や素人の女子中高生が集まる若者向けの番組で、放送局は天下のNNKだ。

この番組にレギュラー出演する事はタレントになりたい女子中高生の登竜門であり、かなりルックスの良いハイスペックな少女達がしのぎを削っている。

この番組のタレント起用・進行など全て、絶対的な権力を持つエロ敏腕プロデューサーのN氏と、N氏の親友である俺に一任されている。

よってこの番組にレギュラー出演している女子は全員N氏に喰われている。

枕営業を断るタイプの女子はN氏の力で出演させないからである。

N氏がイケメンのナイスミドルである点も大きい。

この年代の女子はルックスが良ければ多少オッサンでも平気な子が多い。

女子も、売れたい、芸能界デビューしたいという欲望と、性に大して、

好奇心旺盛な年頃という事もあり、簡単に体を許すのである。

マスコミへのリークなどもバックに暴力団が絡んでいると脅したり、

NNKの資金力を活かして隠ぺいする事も容易であり、そもそもマスコミも美味しい汁をNNKから吸っているため簡単にリークすら出来ない仕組みになっている。

俺自信もかなりの有名人なので「抱かれる事がステータス」と思っている女子が沢山いる。

N氏の協力もあり半年足らずで10人以上の女子中高生と関係を持った。

好奇心旺盛な彼女たちは何でもありである。

男性経験が少なく、普通のSEXを知らないため調教し放題である。

3P・4P・Wフェラ・即尺・精飲・顔謝・アナル舐めも当たり前、

ゲーム感覚で過激な要求も呑んでしまう。

彼女らとSEXする時はコンドームを使う必要がない。

いや、正確には一度も使ったことがない。

普通を知らない彼女たちは、ナマで入れようとしても8割は抵抗しない。

中に出されるのは嫌なのか「外に出して」と言う娘が多いが、

「アフターピルあるよ」と言うと、危険日じゃない限り確実に中出しできる。

一度「生挿入」「中出し」をすると、次からは自動的にそうなる。

ゴムなしSEX・危険日以外は中出しがデフォルトになる。

もちろん、本当に妊娠されると面倒なので「アフターピル」を飲ませるが。

ムラムラした時は、とりあえず番組出演している女子中高生に連絡をし自宅マンションに呼ぶ。

彼女らは基本的に芸能界の仕事がほとんどなく、学校も休みがちで暇であることが多い。

共通している点は、ルックスが確実に一般女子中高生より高いという点である。

清楚系・ロリ系・巨乳といろんな娘が一通り揃っている。

頭の中は単純バカなビッチしかいないが。

俺は非常に忙しく、休みは月に数日しかない。

平日は夜1~2時間しか自由時間がないので相手に来てもらう。

そもそも俺が外出して未成年と面会したら週刊誌の餌食である。

彼女らは芸能事務所に所属はしているが、ほぼ無名なので週刊誌に追われることもなく、親を騙して外出する事も容易なのだろう。

俺の部屋は、大型タワーマンションなので人の出入りが半端じゃなく、

女子中高生が俺の部屋に出入りしてもバレる事もまずないと言っていい。

極力制服で来てもらうようにお願いしているが、流石に出入り時に目立つので、

俺のマンションで着替えて制服プレイを堪能する事が多いかも知れない。

制服プレイ、これはロ◯コンの俺には基本的に外せない。

リアル女子中高生の本物の制服でのSEXだ、興奮度が半端ない。

俺が好きなのは上半身は制服のままで、下半身を脱がしてのSEX、

ソックスは脱がさない。

最近のお気に入りのプレイは次のような感じだ。

制服美少女に玄関前で濃厚なフェラをさせ、ギンギンになったところで、

下半身だけズリ下げ、バックからの生入れ→中出し、チ〇ポを抜いたあと、

マ〇コから床に滴り落ちる精子をスマホで撮影しながら眺める。

玄関前で中出しした後は精子を掻きだし漫湖にティッシュを詰めて、

アフターピルを渡しそのまま帰宅させる、部屋には一歩も入れない。

まさに性欲処理のために人間便器みたいな扱いが堪らない。

わずか15分程度で終了し、俺は翌日の台本をチェックしたり、

プライベートの時間を有効活用できる。

玄関で中出しされた女子もSEXによるストレス発散・番組のレギュラー確保という一石二鳥も兼ねておりWinWinの関係なのだ。

この番組の準レギュラーになりつつある、高校1年16歳、

陽菜との体験を少し報告しようと思う。

この娘は某事務所に中◯生でスカウトされた、可愛い系の女子である。

スタイルが抜群によく、胸は適度に大きく、やせ過ぎず、太すぎず、

透き通るような白い肌で、男がそそられる体をしている。

この娘はN氏の紹介である。

当然N氏とはヤリまくっているので、話が早い。

「家に遊びに来ないか?」と誘うと、勿論OKの返事。

早速、その日の夜にこの娘、陽菜がやってきた。

彼女は夏服のリアル制服だった。

後で分かったのだが、マンション近くの公園で制服に着替えて来たらしい。

俺が制服好きなのをN氏から聞かされていたようだ。

部屋に上げて当然のようにリビングで酒盛りが始まる。

大き目のソファーに並んで座り、雑談をしながら酔ってきたところで、

ボディタッチを徐々にしていくと、彼女は嬉しそうな笑顔を見せる。

発育した胸を揉みながら頬っぺたにキスをすると、彼女は自分から舌を絡めて口にディープキスをしてきた。

ミニスカートをめくると、薄いピンクの下着でレース付きの勝負下着である。

レースの隙間から毛が薄っすらと見える。

初めからヤル気満々だったのだろう。

パンティーの上からワレメ周辺を優しく刺激すると、愛液で下着が染みていくのが分かる。

ディーブキスをしながら、右手で下半身をパンティーの上から愛撫、左手で夏服のボタンを外し胸をはだけさせる。

発育した大きめの胸は、パンティーとお揃いのピンクのブラが着けられていた。

夏服から透けて見えていたのでピンクであることは分かっていたが、

レース付きのブラを直に見ると興奮も一段と増す。

ブラの上から胸を揉みながら、指をパンティーの中に刷り込ませ、ワレメ周辺やクリを愛撫するとヌチャっとした愛液が絡んてくるのが分かった。

濡れ濡れである。

指を直に入れて中をいじると、温かい愛液で溢れており、手マンをするたびにイヤらしい音がするのが分かる。

指の動きを速めると、イヤらしい音も激しくなり益々濡れてくるようだ。

胸はブラから直に揉み、乳首を刺激すると、乳首が固くなっているのがハッキリと分かる。

胸攻撃・手マン・ディープキスの3点セットで、彼女も顔をしかめながら小さな喘ぎ声を発するようになったが、大きな声を出すのが恥ずかしいのか、

快感を必死に耐えているようだ。

シャワーを浴びていないので全体的に汗っぽかったが、16歳の少女の汗は舐めても美味しいと感じるだろう。

手マンで濡れた指も特に臭わなかった。

そろそろ、我慢できなくなった俺はすかさず下半身を脱ぎ捨てて、

ギンギンに勃起したモノを彼女の前に晒す。

俺は、一切の攻撃を止めて、彼女に「舐めてくれる?」とお願いた。

シャワーを浴びていないので、嫌がるかと思ったが、彼女は足元にひざまずき、何も言わず、ソファーに座る俺の汚い股間に顔を埋めてきた。

先端からはカウパーが染みている状態だが、彼女はそれを舌で舐め取り、

亀頭全体を口に含んで、舌を裏筋から先端と絡めてきた。

余りの気持ち良さに感動しながらも、彼女の口撃はエスカレートする。

陽菜「凄い硬くて舐めやすい、大きさも丁度いいね!」

嬉しそうな顔をしながら、舌を竿から亀頭へと動かしたと思うと、

根元まで口に咥えて、唇で刺激したり、裏筋を舌で集中的に刺激したり、

ピンサロ嬢でもやらないような凄いテクを見せた。

さらに当たり前のように、玉を舌で舐め回したかと思うと全体を口に含み、

アナル周辺まで舌を這わせる。

洗っていないアナルをベロベロと舐め、舌先を丸めて入口を刺激する。

「ヤバい、上手すぎて逝くかも」

そう言うと、彼女は刺激を弱めて逝かないように調整。

そのタイミングが絶妙で、俺の言動・表情と勃起状態から察するのか、

亀頭をプロペラのように舌で愛撫したかと思うと、

ゆっくりと竿全体を緩やかに刺激したりと、緩急の付け方ば絶妙。

陽菜「すごいおいひい、チュパ」

唾液をふんだんに使った最高のフェラ。

俺のチンポは彼女の唾液とカウパーでギラギラに濡れている。

アナルや玉も彼女の口撃で濡れている。

「これ以上やったら出るよ、もう入れたい、上に乗ってもらっていい?」

余りの気持ち良さに少しヨダレを流しながら彼女に訴えると

陽菜「このまま上に乗った方がいいの?上乗るの苦手かも・・」

「苦手は克服しないとダメだよ、早く乗って!自分で挿れるんだよ?」

他の体位にする事も可能だったが、彼女のフェラで腰砕け状態だったのと、

彼女が騎乗位を嫌がる感じに興奮し、サド心に火がついた。

彼女は、制服の上を脱ぎブラのみになり、下半身を完全に脱ぎ去った。

ソックスも脱ごうとしたところで俺は止めた。

「ソックスは脱がないで!あと夏服も着て!」

制服プレイが好きな俺はとっさに言うと、彼女は少しニヤつきながら

陽菜「制服プレイ好きなの?変態じゃん(笑)Nさんの言う通りだったw」

と嬉しそうに夏服の上を着ると胸を愛撫し易いように第二ボタンまで外し、

俺の股間の上に跨ってきた。

彼女はギンギンに勃起して唾液とカウパーで濡れたチンポを手で握り、

ビチョビチョに濡れたマ〇コに先っぽを押し付けた。

予想通り、彼女はコンドームの事は何も言わない。

N氏に調教されたのか、ナマが普通だと思っているらしい。

陽菜「あれ?なんか上手く入らないよ・・・」

彼女は騎乗位が本当に不慣れみたいだ。

あれだけのフェラをするのに不思議な感じがした。

「よく見て、俺は手助けしないよ。自分で挿れるのも練習だよ」

私は彼女が困惑しながら挿入しようとする様子を楽しそうに見ていた。

しかしギンギンに勃起したチンポを濡れ濡れマ〇コに挿入する事は、

それほど難しくないので、直ぐに生暖かい、いや熱い感触がチンポ全体に

広がってきた。

陽菜「やった!入った!凄いあったかい・・」

ズブズブという音と共に完全に彼女の中にチンポが収まった。

16歳の濡れ生マ〇コの締まりは半端じゃなく、ヒダが肉棒に絡みつく感触、

先っぽが膣の奥に当たっているのがダイレクトで分かる。

少しその余韻に浸りながら、

「自分で動いてごらん?好きなように」

陽菜「ええ・・分かんないよ・・こんな感じ?」

彼女はぎこちなく腰を前後に動かした。

その度にヒダが刺激する角度が変わり快感が増した。

「もっと、激しく色々動いて」

陽菜「うん・・」

彼女は感じてきたのか、声を押し殺すような感じで、前後に加えて左右、

円を描くようにグルグルと腰を動かした。

さらに新たな刺激が加わり、さらに勃起度が増した。

しかし途中で抜けてしまった。

陽菜「あ・・抜けちゃった・・ゴメン・・」

そう言うと、再度挿入を試み、今度も少し場所を間違った。

どうやら騎乗位は、本当にほとんどやったことがなかったようだ。

N氏はどんな体位でやっていたのか気になった。

「この体位は余りやらないの?他の人とはどんな感じなの?」

陽菜「バックが正常位が多いかな・・というかそればっかり?

他の人って言ってもNさん以外とはしたことないから分からない」

どうやら彼女は枕営業でN氏と初体験をし、N氏しか経験がないようだ。

週1程度のセフレという以外には、N氏からはプレイの詳細は聞いていない。

しかしフェラが異常に上手いことが気になる。

「陽菜はなんでフェラあんなに上手いの?」

陽菜「上手いかな??スタジオ収録で毎回フェラしてるからかな・・

だいたい収録行くと、Nさん以外にもADさんとか3~4名は逝かせてる」

衝撃が走った、収録は毎週あるが全く気が付かなかった。

どうやらNNKのスタッフが、この番組の少女たちにトイレで口でしてもらうのは常識だったらしい。

「マジで?全然気が付かなかった、俺に黙ってるなんてNも酷いな」

陽菜「よく分かんないけど、フェラはNNKと事務所の暗黙の了解みたいだよ。

色んな人にやり方教わったし、時間ないから、早く逝かす必要もあったし。」

腰を前後左右にゆっくり動かしながら彼女は会話を続けます。

陽菜「本番は後処理が大変なのでやらないのがルールみたい。

全部飲んで、舌でキレイにするのが、一番汚れないんだよ。

〇〇ちゃんと一人のADさんにWフェラとかも普通にしてるよ」

あっけらかんと腰を振りながら語る彼女に興奮がMAXに達した。

陽菜「なんか今にも逝きそうな位、おっきくなってるの分かる・・

アフターピル持ってます?外に出されると制服汚れちゃうかも・・」

彼女が自分から中出しを求めるという信じがたい展開になった。

N氏もアフターピル使って中出ししまくってるのは知っていたので、

当然なのだが、N氏しかSEXの経験がないとなると、

中出しアフターピルというのが彼女の普通のSEXなんだろう。

「じゃあ和式便所に座るような感じで上下にピストン運動して逝かせて!」

陽菜「え・・それどうやるの?こんな感じかな・・」

彼女は私の意図を理解し、カエルがしゃがんでいるようなポーズになり、

腰を上下した。

その瞬間、さっきまでスッポリと収まっていた濡れ濡れの竿が目の前に現れ、

腰を沈めると元の状態に戻るという凄まじくエロい光景が目の前に広がった。

「ああ・・そうそう!高~くギリギリまで持ち上げて、一気に下ろす!」

陽菜「こう?でもこれ凄い疲れるよ・・足いたい・・」

彼女がチンポが抜けるかどうかギリギリまで腰を持ち上げると、

ヌラヌラのチンポが姿を現し、そして一気に腰を落とす。

「おお!これヤバい・・先っぽが当たるわ・・」

この快感は半端ない。

一気に下ろした瞬間に「ズブブ!ブシュ!」という何とも言えない卑猥な音が

響き渡る。

尿道口が膣奥に当たり、尿道口が少し開き、熱い愛液が尿道口に流れ込みむ。

この感触は生挿入でないと絶対に分からない。

「その調子で、早く!高く!休まず続けて!!」

もう少しで逝きそうだったので、彼女に命令した。

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