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【評価が高め】ネットで知り合った子がムチャくそエロかった件

投稿:2018-08-08 22:42:23

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名無し

ちょっとだけ話を聞いてほしいから投稿させてもらいます。

まずは、スペックから。

【俺】

170/65 いたって普通の会社員。どちらかというとS気質で、ねっとりと責めるのが好み

【相手 仮名:エリコ】

160/48位 スリーサイズはわからんが、E〜Fカップ

くびれもあるし、適度に肉がついてるタイプ

では、本題へ...。

その日は仕事も終わり家でゆっくりとするつもりだった。暇つぶしがてらにネットを徘徊。とある、掲示板で気になる書き込みを見つけた。どうやら、書き込みの主も暇なようで、暇つぶしにアプリでの通話を希望していた。

適当に書き込みをするとすぐに返答があり、連絡先を交換。アプリに移って他愛のないメッセをやりとりして通話を始めた。

エリコは落ち着いた女性で、こちらの話をよく聞いてくれた。

どうやら住んでいる地域が近く、話題に事欠くこと無く会話が弾んだ。特にエリコは他の地方から今年の初めに転勤してきたばかりらしく、友達がいないため外食や遊びに行く機会が少ないとボヤいていた。

なんなら、自分が遊び相手になると息巻いてドライブに誘うと、『どうしよう...。』とか、『えぇー、夜遅いから...。』と、断りはするものの、声のトーンは弾んでいた。そこで、少し強めに押してみると『じゃぁ、ちょっとだけ』と。ドライブに連れ出すことに成功した。

待ち合わせの場所に向かい、車を停め、特徴を伝える。

しばらくして、エリコは現われた。

丸顔で幼い印象を受けるが目元は長い睫毛とパッチリとした二重でどこか色気を感じる。

ジロジロと見すぎたのだろうか、『目元しか作ってないから』とあんまり、見るなと釘刺された。

車に乗せて適当に街中から郊外へと車を走らせた。車中でも好きな食べ物や行きたい店、地元に比べてこちらの地域は食べ物がおいしい。外食友達が欲しいと。よく話をしてくれた。

しばらく走った先には海。夜・春先の海には人もおらず車を停めて少し話をすると、次第に大人の会話が増えてくる。

自分は何フェチか? という話題になったとき。俺は根っからの脚とお尻が好きと明かすと。エリコは笑いながら、『脚とかお尻とかどうしたいの?』と掘り下げてきた。

『触るのも好きだけど、舐めるのがねw』

エリコ『エッチだね...。』

さっきの笑いながら掘り下げてきた時より明らかにトーンが違う。

こちらも攻め込んでもいいんじゃないかと思い始めて...。

『ちょっとだけ、脚見せてよ』

エリコは『恥ずかしい』とか、『見せるほどじゃない』と、躊躇っていたが、そのやり取りを楽しんでいるようにも見えた。

俺が『ちょっとだけ、見るだけ』と彼女のスカートに手をかけると彼女の口から吐息が漏れていた。

やり取りや、強引にされた状況だけで興奮してるのには少し驚いたが、調子に乗って強引にスカートをたくし上げてやると、更に吐息を漏らして興奮していた。

エリコ『ちょっ...恥ずかしいね...』

紅潮させて、吐息交じりに呟くエリコは艶っぽく明らかに発情していた。

指先をゆっくりと這わせるとすっかりとその気になってきたらしく、ピクピクと身体を震わせていた。

と、上手いこと愛撫に成功したものの車中は少しばかり萎える...。

善は急げとホテルへ移動

移動中の車内では発情した彼女が自分の性癖を吐露していた。

なんでも、『見られるとか、言葉とか精神的に恥辱されるのがすごく興奮する』とのことで。

ホテルに移動して早速辱めてあげることにした。

まずは、ベットに座らせて自分で脱衣するよう促した。ちなみに命令されたり、相手に興奮するように使われることに発情する事も自白済みで...。

下着姿にしたエリコをジックリと視姦してやった。白い肌にショッキングピンクの下着が良く映えていた。

後ろを向くように命じると少し躊躇っていた。

『どうしたの? 見せてよ。お尻、こっち向けて』

エリコ『今日...その...』

と、モジモジと躊躇っている。内心、まさかのガールズウィークかと思ったが、強めに促す。

『ほら、いいから、はやく。』

エリコ『はい...引かないでね?』

ようやくこちらに背を向けてお尻を向けた彼女の下着は、まさかのTバック。やる気満々だったのかとニヤニヤと彼女のセクシーなTバック姿を眺めてその事を問いただしてやった。

『エリちゃん、Tなんか履いて。今日やる気だった?』

エリコ『ん...ちょっとだけ』

どうやら、彼女も性欲を持て余していた様子。

車でしたように指先でジックリと愛撫する。全身しっかり感じるようで、定番のバストや内腿だけでなく、腕やデコルテ、お腹なんかも撫でるだけでピクピクと身体を震わせて喘いでいた。

たっぷり焦らして、いよいよ陰部やら、乳首。突起責めしてやるとシーツを握りしめて快感を味わっていた。

かなり、濡れやすい方で、触る前からトロトロだった陰唇は、一頻り可愛がってやった後には愛液でべ

ったりと汚れていた。

『そろそろ、いいかな? 俺も気持くなりたいし』

エリコ『ん、大丈夫...』

ゴムをつけてセーフティセックス。ゆっくりと彼女に差し込むと顔を歪めて『うぅっ...』と声を漏らしていた。

彼女の中は割と狭く圧迫感はあるが柔らかく、濡れやすいお陰かすんなりと馴染んでいた。(決して俺のムスコがデカイとかじゃない)

『あぁ、めっっちゃ気持ちいい。』とか『すごっ...こすれすぎ』とか、言いながらピストンして彼女の中を味わった。

どうやら、俺の感じてる顔やら使い心地の実況に興奮したようでエリコの喘ぎ声は更に大きく、エリコも『気持ちいいね』とか、『奥おして』とおねだりしながらお互い快感を貪った。

『やばっ...でそ...。』

しばらく快感を味わうと射精感に襲われて。

俺も興奮しながら激しく腰を振る。奥に打ちつけながらラストスパート。エリコも大きな喘ぎ声と身体を震わせながらお互い絶頂を迎えた。

そのあとは、普通にスキンシップをして、シャワーを浴びて解散。

後日、食事の約束を取り付けると彼女は嬉しそうに家路に着いた。

この後と何度か関係は続いた。

希望があればその話も...。

最後まで読んでもらってありがとうございます。

乱筆、駄文失礼しました。

-終わり-
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