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【評価高め】
J◯と下ネタを話していたらムラムラしてきて...(1/2ページ目)

投稿:2018-07-26 16:19:39

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名無し

これは数年前、俺が30そこそこの年齢だったときの話だ。

女の子というのは何故か年上というだけで好意を抱いてくる。

だが本気の好意を抱いている子は少なく、大体は友達のように話しかけてくるだけだった。

告白してくる子は年に2人くらい、卒業式の時に想いを告げてくる。

うちは割と可愛い子も多く何人か付き合ってもいいかなと思う子はいた。

だが卒業してすぐ付き合うと色々とめんどくさいので、二十歳になったらいいよと伝えるのだが大体はそれまでに彼氏を作ってしまう。

俺は彼女はいないが年中好意を向けられていると不思議と特定の誰かと付き合うという気は湧いてこなかった。

そして今、俺が担当しているクラスに菜都という子がいた。

黒髪で顔は少し顔が薄い広瀬すず、スタイルがよくスカートからスラッと伸びる脚が魅力的な子だ。

菜都はよく話しかけてくる子の一人で俺のことを友達だと思っているようだった。

ある日、下校の時間とゲリラ豪雨が重なってしまい、放課後ダラダラと残っていた生徒が帰れなくなってしまった。

その中に菜都も含まれており、止むまで教室で待機させていた。

残っている生徒のうちのほとんどは親が迎えに来たのだが数人は親の仕事が遅い等の理由で仕方なく担任が送ることになった。

俺のクラスでは菜都だけだったが、電車通学のため家が遠い。

送ってそのまま直帰しようと思い帰り支度をして菜都と共に車に乗った。

菜都「雨強いね。道路大丈夫かな。」

菜都の心配通り道路は冠水しかけていた。

「もう少し水位が上がってくるようだったら一旦止まらないといけないな。」

視界が悪くどんどん水位が増していく一方で雨は強まるばかり。

仕方なく近くの家電屋の立体駐車場に停めて雨からエンジンの浸水を避けることにした。

「悪い、ちょっと様子見て出発しよう。」

さすがにこの雨ということで広い立体駐車場にも関わらず車は俺の一台だけ、広い空間に菜都と二人きりでいるようだった。

菜都「先生って彼女いるの?」

世間話の最中不意に聞かれた。

「いないよ。」

菜都「へー意外。生徒に告白されたりしないの?」

「たまにされるけどさすがに付き合えないよ。」

ふーん、と菜都が気の抜けた返事をして沈黙が訪れる。

ジメジメとした暑さと密室に二人きりという状況が変な空気を作り出していた。

「そういえば菜都は彼氏とうまくいってるのか?」

このまま沈黙が続くのは耐えられないと思い適当に話題を振る。

菜都「普通かな。ちょっと退屈かも。」

菜都には入学前から彼氏がいてそこそこ長く付き合っているらしい。

「会えてないの?」

菜都「うーん、そういうわけじゃいけど...」

歯切れの悪い答えだがようは倦怠期なのだろう。

「ま、そういう時期ってあるよな。」

適当に流そうとしたが菜都はそうじゃないと否定した。

菜都「私は普通にデートとかしたいのにあっちは部屋でばっかり会いたがるんだよね。」

「インドア派なのか。」

純粋にそう思ったのだが菜都は違うと首を横に振って少し気まずい表情で答えた。

菜都「エッチすることしか考えてないんだよね。」

不意打ちにおもわず、おぉと気の抜けた返事をしてしまった。

「そのくらいの年の男子は性欲のか強いのかもな。デートもしたいって怒ってみれば?」

動揺しながらもアドバイスを送る。

菜都「エッチも気持ち良ければいいんだけど彼氏のはなんか痛くて...」

さすがにちょっと恥ずかしかったのか少し顔を赤らめて言う菜都に女を意識せざるをえなかった。

「こ、これは痛いから嫌とかもっとこうして欲しいとか伝えたらいいんじゃない?」

動揺のあまり生徒相手に真面目にセックスのアドバイスを送ってしまう。

菜都「前戯短くて...入れてすぐ終わり...なんだよね。 言ったら良くなるのかな。」

生々しすぎて菜都がしてるのを想像してしまう。

「そ、そっか。勇気出して別れるのも手かもね。」

早くこの話題を終わらせたくて仕方がなかった。

菜都「先生って経験人数どれくらい?」

どうやら菜都はこの話題について話したいらしい。

「俺は5人くらいかな?」

それならこっちも腹くくって話題に乗ることにした。

菜都「先生とする女の子は感じてた?」

雨はまだ止まない。相変わらず他に車が来る様子もない。

「多分?潮吹いた子もいたし。」

その辺はその子の感度次第なのでなんとも言えないが菜都ほど苦痛に思っている子はいなかったはずだ。

菜都「そっかぁ。彼氏は、その、下をちょっと触ったらローションつけて入れちゃうんだけどさ、先生はどういう流れなの?」

高◯生のくせしてローション塗って挿入をしているなんてと思いつつ自分の流れを思い出す。

「その時によって変わるけど大体は上から下にだんだん移って30分くらいしたら入れるかな。」

流れを思い出しながら自然と菜都相手ならなどと考えてしまい勃起してしまった。

菜都「ねぇ先生、私が感じにくい体質なのかな?」

「話を聞く限りでは彼氏に問題あるな。」

そう答えると菜都はだよねと言って黙ってしまった。

この話題での沈黙はかなり辛い。

さっきから何か聞かれる度に菜都のそういうシーンを想像してしまう。

菜都「先生、キスだけでもいいからさ...その...そういうこと私にしてほしい...」

ついに来てしまったと思いつつも下半身はやる気満々だった。

不安そうな瞳、口元のほくろ、真っ赤な耳、守ってあげたくなると同時にめちゃくちゃに犯してやりたいという嗜虐心も湧いてきた。

「菜都...」

小さく名前を呼んで頬に手を添えると菜都は目を瞑った。

そしてそっと唇を重ねた。フワッとした柔らかな感触もほどほどにまた唇を離し目を開けると菜都と見つめ合う形になった。

2、3秒見つめ合ってからまた唇を重ねた。

今度は重ねたまま少し数える。

5秒ほど数えて離す。

また見つめ合い、今度は菜都から重ねてきた。

空いている手を握ると菜都も握り返してくる。

恋人繋ぎのまま軽く唇を重ねては離しを繰り返す。

そして少し強く手を握ると同時に舌をいれた。

ぁっと小さく菜都から声が漏れる。

少しずつ侵入していくと菜都の舌の先端と出会う。

先端と先端をかすらせるように動かすと握り返す力が強くなった。

段々菜都からも舌を絡めてきて水っぽい音が車内に響き渡る。

頬に添えていた手を胸へと移し硬いブラの感触の上から乳首をコリコリといじる。

菜都「あっ...」

小さく声を漏らした体を震わせた。

同時に唇が離れる。

そっと背中に手を入れてホックを外すと菜都は恥ずかしそうに服の上から胸を隠した。

「ここまでにしとくか?」

一応聞くとブンブンと首を横に振り胸を差し出した。

了承と見て服の中に手を入れる。

スベスベとした肌の感触を得ながらブラを外し、程よい大きさの胸を鷲掴みにした。

菜都「ああっ」

驚いたのか感じたのかは分からないが声を上げる。

揉んで、撫でて、摘んでと適当に触っていると今度は菜都から頬に手を添えてきた。

菜都「先生...キスして...」

潤んだ目で言われ激しく唇を重ねた。

積極的に舌を絡めてくる菜都に負けないようこちらも強引に舌をねじ込む。

キスの強引さに比例して胸を掴む手にも力が入る。

かなりの強さで揉んでいるが痛がる素振りはない。

お互い舌が疲れてきてキスを中断した。

はぁ、はぁと息を乱しながら見つめ合う。

そして再び菜都から近づいてきた。

菜都「先生のよだれもっとちょうだい。すごい興奮するの。」

願い通りにクチュクチュと唾液を溜めていると菜都はここに垂らせと言わんばかりに舌を伸ばして待っていた。

結構な量が溜まり、菜都の舌を狙ってダランと垂らす。

菜都は愛おしそうに唾液を受け止めゴクンと飲み込こんだ。

そろそろかなと思い胸から手を足へと移した。

太もものムニムニとした感触を楽しみながら徐々に秘部へと向かっていく。

下着の上から軽く撫でるともう既にびしょ濡れだった。

「菜都、もう濡れてるから下着脱いじゃおうか。」

そう伝えるとすっとお尻を浮かして一気に脱いだ。

再び座り直した菜都に手を伸ばす。

秘部を軽く撫でるとニチャァという粘っこい音がした。

菜都「んんっ、気持ちいい...」

外側を撫で回しいよいよ指を入れる。

何の抵抗もなく生暖かい膣に飲み込まれた。

菜都「いつもそんな簡単に入らないのに...」

彼氏はよっぽど前戯が雑なのだろう。

状況もあるがおそらく菜都は初めのキスの時点で濡れていた。

ちゃんと慣らせばこちから言わずとも誘ってくるようになるだろうにもったいない。

2本目も入れるとやはり抵抗はないがぎゅっと締め付けてくる感触があった。

菜都「先生とエッチするの気持ちいいね。」

荒い息のままエヘッと微笑みかけられ、嗜虐心がくすぐられる。

徐々に指動かし始めると菜都の喘ぎ声も次第に大きくなっていった。

菜都「あんっ!あそこが熱いよぉ!んんっ!」

何かに怯えるような表情で喘ぐ菜都の口をキスで塞ぐ。

菜都「んんっ!んっ!んんんっ!」

キスしながらもくぐもった喘ぎ声を上げ、しばらくして大きく身体を震わせで絶頂を迎えた。

菜都「イクッ!もうイッちゃう!あああっ!」

小刻みに身体を震わせながら快感の余韻に浸っていた。

菜都の息が整うまで頭を撫でながらこの後挿入まで行くのか、それともこれで終わりにするかを考える。

菜都「先生、後ろの席にいこう。」

菜都はもう最後までする気なのだろう。

ならもうこちらも覚悟を決める。

2人で後部座席に移り向かい合うように座った。

菜都「先生の見せて。」

すぐに脱ぎさり下半身を露出すると自分でも驚くくらい大きくなっていた。

菜都「おっきぃ...こんなの入るかな。」

確かに今日のはかなり大きいが菜都の秘部の濡れ具合からして簡単に飲み込むはずだ。

そっと押し倒すと菜都も受け入れようと足を開いてくれた。

手マンで泡立った秘部に亀頭を押し付けると愛汁の冷たい感触と秘部の熱の両方が伝わってくる。

亀頭で外側を上下に撫でて焦らす。

菜都「早くいれて...先生の欲しい...」

生粋のM気質なのだろう。

要所で男を燃え上がらせるようなことを言ってくる。

望み通り狙いを定めて一気に奥まで貫いた。

菜都「あああああっ!!!」

さすがに刺激が強すぎたのか悲鳴にも似た喘ぎ声が響いた。

菜都「一気にはだめだよ...壊れちゃう...」

はぁはぁと息を乱しながら優しくしてと訴えてくる。

元々色白な菜都だが快感から顔や脚、乱れた制服の隙間から見えるお腹がほのかに赤くなっている。

まるで健気な少々をレイプしているかのような錯覚に陥る。

菜都「あっ...先生のおっきくなった...」

本気で壊してやりたいという気持ちを抑えつつピストンを始める。

菜都「あっ!あっ!奥まで届いてるよぉ!」

突かれる度に秘部から愛液がはねる。

菜都「先生の気持ちいいよぉっ!おかしくなっちゃうぅ!」

自分の下で頭を振って喘いでいる菜都は生徒ではなくただの雌にしか見えなかった。

菜都「あんっ!あっ!あああっ!」

あまりに暴れるので両脚を抱き抱えてピストンを再開する。

菜都「これだめぇ!すごいのぉ!奥ゴリゴリしてるぅ!」

突きながらソックスを脱がして脚を舐め回す。

膝裏、ふくらはぎ、足裏と唾液まみれになっていく。

菜都「もっと舐めて!もう菜都だめっ!もっとエッチなことされたいのぉ!」

ならばと足の指の1本1本まで丁寧に舐め、指の間のゴミまでも舐めとった。

一度脚を開放して菜都の上半身を裸にしてピストンを再開する。

菜都「もう先生としかエッチできないよぅ!」

突きながら菜都に覆いかぶさり腋を舐めまわした。

ややしょっぱい味がする。

菜都「もっと!もっと色んなところ舐めて!」

首筋、胸、耳穴と汚いところまで懸命に舐めた。

普段腋や足といった汚いところは舐めたくないのだが菜都の色白さとJ◯特有の清潔感の前には舐めずにいられなかった。

菜都「先生っ!キスっ!キスしたいっ!」

「色んなところ舐めたけどいいのか!?」

菜都「いいのっ!キスしたいのっ!よだれいっぱいのキスしたいっ!」

もしかしたらゴミや毛が口に残っていたかもしれないが構わず口にむしゃぶりついた。

菜都「んむっ!んっ、んんっ!」

俺の頭を掴んで激しく舌を絡めてくる。

お望み通り唾液も多めに出し菜都の口内に送り込む。

そしてフィニッシュが近づく。

菜都「先生のピクピクしてるよっ!イきそうなの!?」

「ああ!もうイきそうだ!」

菜都「このまま出して!菜都の中に!先生の精液欲しい!」

「大量に出してやるよっ!」

上体を起こしてピストンを強める。

空いている両手で胸の形が崩れてしまいそうなほどの力で鷲掴みにした。

菜都「もっとおっぱい強くつかんで!」

全力で胸を鷲掴み、射精に備えて全身に力を込める。

「菜都!出すぞ!いいな!」

菜都「うん!いいよっ!いっぱい中に出して!」

最後に全力の一挿しで膣の最奥に到達し子種をぶちまけた。

菜都「あっ...先生のが中に出てる...」

虚ろな瞳で結合部を種付けされているのを感じ取っていた。

ビュルッという感触が5回ほど続きようやく落ち着いた。

菜都「全部出した?」

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(2020年05月28日)

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