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留学先でのエッチ体験談(美魔女との童貞編)

2018-07-17 12:36:37

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本文(1/4)

東京都/名無しさん(20代)からの投稿

アメリカの大学に留学していた時の体験談

俺:ダイキ 21歳 ほぼ童貞 大学生

ジャニーズ系の少年のような顔をしたフツメン 身長は182

アメリカ人からは、かなり若く見られる だいたい15歳ぐらいと言われる

(全般的に日本人は若く見られる傾向)

パブで飲んでいる時に、年齢確認されたことが数回あった。

ちなみにアメリカでの飲酒は21歳以上。タバコは18歳以上。

留学生は学生ビザのため、バイトは法律で禁止されていた。

ただし、大学構内であれば(売店など)週に20時間以内までは認められた。

俺は運よく、大学構内にあるスポーツジムでバイトができた。

ここは学外の一般の人も利用できるように開放されている。

料金がリーズナブルだから一般の人が多く利用していた。

そこで、親しくなったのが同じ大学でバイト仲間のカルロだった。

カルロはイタリア系アメリカ人。

女好きでスケベなところはいかにもイタリアンだと思った。

女性経験が豊富で俺とは真逆。

カルロの体験談を聞くと面白くて羨ましい限り。

ジョークとイタズラ好きな面白い奴だ。

バイト中でも、積極的に会員の女性に声をかけている。

そんな度胸は俺にはなく羨ましいと思った。

理由は明確だった。それは俺がほぼ童貞で女性慣れしてないからだ。

日本にいた高1の時、彼女とお互い未経験同士が初体験をしたが、

彼女が痛がり出血したので途中で止めてしまった。

だから奥までペニスを挿入したことがない。

だから、童貞卒業したと言い切れるほどではなかった。

それ以降は、まったく経験がないままアメリカの大学に留学していた。

アメリカの女子大生の印象は、日本人より遥かにスタイルが良く巨乳が多い。

目鼻立ちがハッキリした人が多く、日本人の俺には美人が多い国に見える。

外人は日本人より成長が早いから、すごく大人の女性に見えた。

もうひとつは、肌の露出の多い服を平気で着る。

アメリカの女性は肌の露出を気にしない人が多いようだ。

そんな服を着た女性を見てドキドキしているのは俺ぐらいなもんだった。

そんな俺は金髪の女性の前では、どうしても緊張してしまうところがある。

そのくせ、日本人に近い日系アメリカ人の前では緊張することがない。

そんな思いをバイト仲間のカルロと親しくなってからパブで酒を飲みながら

話した。

「カルロ!実は俺、童貞なんだ!」

高1の時の初体験のことを詳しく話した。

「そうなんだ!意外だったよ。」

さすがに、カルロも21歳で童貞には信じられないとビックリしたようだ。

「でもさ、ダイキはジムで、よく女性から声をかけられてるから、デートに誘えば何とかなるだろう?」

確かに日本人に興味を持って話しかけてくる人は男も含め多くいた。

「それがさぁ…童貞だから、相手に馬鹿にされそうで行動に移せないんだよ」

「それと…アメリカの女性って日本人と比べるとスタイルはいいし、巨乳だし、色気がある。見慣れてない俺はダメなんだよな…」

「うまく表現できないが、ガキが大人の女性と接するような感じっていうか、そんな感じ…」

「そうなんだ。それなら、年上の女性に手ほどきを受けるしかないよな。いっそのこと熟女にお願いしてみようか?」

「え!?熟女は、ちょっと勘弁してくれないかな…」

バイト先のジムにも一般客で熟女が利用している。中には美人で巨乳もいた。

だが、常識的に歳の差を考えると熟女には興味が沸かなかった。

「なんでだよ?熟女の方が優しいいから童貞に持ってこいだぞ。ダイキは特に可愛がられそうな気がするし…」

カルロは、どこまで本気で心配してくれてるのか?

また、どこまで冗談半分で面白がっているのかが分からなかった。

取りあえずは今後、カルロと一緒にパーティーに参加して女性に慣れるべきだと

アドバイスを受けた。

それから4,5日後の夕方、俺はバイト先のジムにいた。

ジム内の器具などの整理整頓をしていた。

「ハ~イ、ダイキ!」

と声をかけられた。

振り向くと一般会員のフィリスだった。

顔を合わすと「アメリカに慣れた?」と声をかけてくれる顔馴染みの会員。

プライベートはまったく知らない。

フィリスは身長165センチでアメリカでは平均クラス。年齢は40歳ぐらい。

金髪ショートヘアで青い目をした上品な整った顔をした普通の美人。

スタイルは、アメリカでは珍しくないスレンダーでデカパイ。

フィリスのようなスタイルがいい会員は他にもいる。

「ハ~イ、フィリス」と顔なじみなのでフレンドリーに挨拶を返した。

「ねえ、ダイキ!今度、一緒にご飯でも食べない?ワタシの手料理をご馳走するわよ」

「え!?…フィリスの家に行くんですか?」

「40近いオバサンの手料理は食べられないの?若い子ならオーケーするわけ?」

「い、いや、そういう訳ではなくて!…じゃあ、お邪魔します…」

そんな言い方され、つい受けてしまった。

3日後に行くことが決まり、連絡先交換をした。

その日の夜、フィリスからメールがきた。

メールにはパーティーの案内状と書いてあった。

フィリスの自宅の地図が書いてあった。

晩飯を食うだけなのに、アメリカ人らしいジョークだなと思った。

せっかく誘ってくれたからストックしてある和菓子を持っていくことにした。

3日後の夕方、日本の和菓子を持ってフィリスの家に向かった。

フィリスのマンションに到着した。高級マンションでビックリ!

玄関ドアが開くとフィリスが現れた。

胸元が大きく開いたセクシーな赤いドレスに見とれてしまった。

ハリウッド女優が着るような胸元が大きく開いているドレス。

アメリカでは珍しくないが見慣れていない俺には刺激があり過ぎる。

まさか、パーティードレスを着て現れるとは!

どう見てもノーブラだし、布の一部が乳首で少し盛り上がっている。

フィリスのデカパイに釘付けになった。

「ハ~イ、ダイキ!」

と言って、ハグの挨拶をしてきた。

フィリスのデカパイがムニュッと密着し、デカパイの感触を感じた。

それに香水のいい香りが、より童貞の俺をくすぐる。

「ダイキ!どうしたの?…遠慮しなくていいからね」

俺がフリーズしたのを気付いたようだ。

「ハイ。…あっ!これ、日本のスィーツです。味の方は保証できませんが、珍しいから持ってきました」

「!…ダイキ!ありがとう。すごく嬉しいわ」

そう言うと、今度は、お礼のハグをしてくれた。

またも、デカパイの感触をもろに正面から受けた。

こんな事されたら、ペニスがもたないよ。

フィリスについて行くように中に入る。

前を歩くフィリスの背中は丸出しで裸も同然、背後から舐めるように見た。

綺麗な肌だった。腰回りも贅肉がない。

こんな細い身体でデカパイなんて信じられない…

すぐに二人だけのパーティーが始まった。

フィリスの赤いセクシードレスの胸元がまぶしくて、顔を見て話せなかった。

「ねえ、ダイキ!…ワタシのこと、あまり見てくれないのね?…」

「いやぁ……そんなことないですよ……」

「もしかして…緊張してる?…」

「え!…ハイ!…あの、緊張を早く解きたいから飲んでいいですか?」

「いいわよ。遠慮しないで飲んで。早く酔うようにバーボンに切り替える?」

「そうですね。お願いします」

ビールよりバーボンの方が、すぐに酔えそうだ。

ピッチを上げてバーボンをグイグイ飲んだ。

その間、日本に興味があるフィリスの日本に関する質問に丁寧に答えていた。

酔ったぶんだけ緊張がゆるんできたというか、

酒に慣れてない俺は一気に酔いが回ってきている。

これ以上飲むと危険な気がすると思った。

そろそろ帰ることを伝えようと思った。

「フィリス!かなり酔ったから帰りますよ。今日はありがとうございました。…」

「え!もう帰るの?まだ、1時間も経ってないじゃない…」

「すいません。かなり酔ったもんですから…フイリスの料理とても美味しかったです。ありがとうございました」

「もう少しいてよ!…もう少しだけ飲もうよ。大事な話もしたいし…」

「大事な話!?…わかりました…」

大事な話って、何だろう?まったく見当がつかない。

「ねえ、ダイキ!実はね…カルロから食事に誘われたの」

「え!…カルロが…」

カルロは美人なら熟女も口説くのかと守備範囲の広さに驚いた。

「ワタシ、興味がないから断ったの。そうしたら、『ダイキもフィリスが好きみたいよ』と聞かされたの。…」

「!…(え!?意味が分かんない!)」

俺は、そんなこと言った覚えはなかった。

ましてや歳が違い過ぎるから俺からすると対象外だ。

ただし、デカパイで美人だとは思っていた。

スレンダーデカパイの会員はフィリス以外も多くいた。

カルロは、自分がフィリスから振られたからイタズラを仕組んだと思った。

それを信じてフィリスが俺を食事に招待したんだ。

「!(そういうことだったのか!)…」

でも、カルロは好きではないが、俺のことは好きなのか?

「ダイキ!ワタシのこと好きって、本当なの?…」

「え!…(いきなり…そんなこと言われても)」

「やだぁ~、嘘だったの?」

「違いますよ…」

こんな状況で違うとは言えるはずない。

「ありがとう。ダイキ!」

フィリスは俺に近づくように座り直し、頬に軽くキスをした。

わぁ~!もうダメだ!頭がおかしくなってきた。

俺の右腕にフィリスのデカパイの感触がビンビンに伝わってくる。

「ダイキ!ワタシの顔を見てくれないのね?…恥ずかしい?」

俺は黙って頷く。

「照れるところがカワイイ!…ワタシの胸を何度も見てたでしょう?」

「それは…(チラ見してたのがバレてたのか!最悪だ!)」

フィリスは上品な顔をしながら、けっこう攻めてくるなと持った。

俺は、どう対応したらいいかわからず、モジモジしていた。

「今日は、ゆっくりしていってね…」

ゆっくりしていけって…このままエッチすることになるのか?…

フィリスは美人だけど、歳が違い過ぎるよ!…

頭を冷やして考えたい、取りあえず今日は勘弁してほしいと思った。

「フイリス!…今日は、かなり酔っているから、また今度にしますか?」

「また~!そんなこと言って逃げるつもりなの?」

「いえ…あの…」

「無理して帰らなくていいのよ」

フィリスは俺のグラスに新しくバーボンの水割りを作り、俺に渡そうとした。

次の瞬間、俺の股間にバーボンがかかり、びしょ濡れになった。

「うわ!冷てっ!!…」

思わず俺はソファーから立ち上がった。

「ダイキ、ごめんね!…」

「い、いや大丈夫です」

慌ててフィリスが俺の前に膝をつき、ナプキンでズボンを拭き始める。

俺の前で前かがみになったフィリスの胸元が丸見え状態になった。

柔らかそうなデカパイが揺れるのがわかる。

フィリスは、わざとペニスを刺激するように強く拭いている感じがする。

これ以上股間を拭かれると…ペニスが刺激されてヤバイことになる。

「フィリス!もう、いいいですよ。自分で拭きますから」

「あぁん、ダメよ。このままじゃシミになる。洗濯するから脱いでくれる?」

「え!?…ここで?」

「やだ~!バスルームだよ!…今のはジャパニーズ・ジョーク?」

「え!…まあ、…」

「ダイキは、ジョークまでカワイイのね」

軽くキスをされた。

「こっちに来て」

と、フィリスに手を引かれて移動する。

フィリスがバスルームに案内してくれた。

ズボンを脱ぎ始めると

「ついでだからシャワーでも浴びたら?バスローブを用意しておくね」

とフィリスが声をかけてくれた。

「ハイ。…じゃあ遠慮無く」

俺はバスルームに入りシャワーを浴び始めた。

少しするとフィリスの声が聞こえた。

「私も汗かいたからシャワーでも浴びようかしら」

「え?えーーッ!…冗談だよな?…」と呟いていると

バスタオル姿のフィリスが入ってきた。

すぐにバスタブにお湯を溜めだした。

俺は、慌てて目をそらし背中を向けた。

「フィリス!どうしたんですか!…マズいですよ…」

「ワタシも酔っ払ったみたい。別にいいじゃない?…」

するといきなりフィリスが背後から抱きついてきた。

背中にオッパイの柔らかさが伝わる。

「どうしたの?…恥ずかしいの?…」

「あ、当たり前じゃないですか」

「カワイイ!…ワタシの裸…見たい?」

「えっ!…」

そんなこと聞かなくたって、見たいに決まってるじゃん。

童貞が素直に見たいって言えるわけないよ。

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