体験談(約 6 分で読了)
大学の同期のコの母乳を飲んだ話
投稿:2018-05-05 12:29:59
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先日の事です。
GWを利用して大学時代の同期(貞信)と飲むことになった。
貞信の都合で昼からの飲みだったけど、少し遅れて店に行くと、貞信以外にミカもいた。
掘りごたつの半個室で時間も早いから両隣の部屋に客はいなかった。
ミカと貞信が並んですわってて俺はミカの対面にすわった。
「あーミカ久しぶり」
「伊藤君も久しぶりやね~」
「ミカ飲めるん?」
「授乳してるから無理やねん」
ミカは出産後間もなくて、貞信が俺と飲むから来ない?と誘ったみたい。
貞信とミカは学生時代の一時期付き合ってて、俺とミカは卒業してから付き合いはしないが何度か肉体関係を持った間柄。
まぁいわゆるミカを介した穴兄弟というやつだ。
そして、お互いそのことを知っている。
俺と貞信はビール、ミカはウーロン茶で乾杯。
以前にもこのメンバープラス数人で飲んだのだが、さすがに他の奴らには俺とミカの関係は話してない。
昔話や他の同期の近況など、話題は尽きないが、俺はふと
「ミカって何人とやったん?」と聞いた。
「こいつひどいで。おれで10人目くらいだって」と貞信。
「あれ?俺のときで10人くらいって言ってたやん」
「正直、人数とかもうおぼえてないねん。でも、貞と付き合ってる時は誰とも重なってないよ」
貞と別れた後も学内でミカが知らない学生と手をつないで歩いてたのは見た事がある。
当時、俺は同じ学校の年下のコと付き合ってたので、ミカの事はあまり興味なかった。
ミカとよく話すようになったのは卒研で同じ准教授の下に配属されてからだった。
その頃のエピソードは後日書こうかなと思います。
「ほな、ミカの初体験って何歳?」
「14」
「相手は?」
「名前覚えてないww」
「初めての相手くらい覚えてるやろ」
「それが、どんな人だったかは覚えてるんやけど、名前がでてこないねん」
「彼氏?」
「微妙。向こうは彼女のつもりだったけど、あたしはそんな気なかったから」
「なんでそんなヤツとしたん」
「ただ経験してみたかってん」
「貞、こりゃもっと多いで」
「そんな気するわ」www
俺と貞信はビールや焼酎をガンガン飲んでいい感じに酔いが回ってきた。
貞信はミカの手を握って肘で胸をつついたりしている。
俺は俺で、足の指をミカに絡ませてる。なんか3Pしてる気分だった。
そして、貞信がトイレに立ったとき、俺は片足でミカのスカートを持ち上げ、もう片方の足でミカの股間を触る。
「ここから子供が出てきたんや」
「ちょっとエロイよ」
「気持ちよくない?」
「全然」
「くりどこなん?」
「もうちょっとしたかな」
俺は足をミカの下に潜り込ませ、親指を動かし攻める。
「あん。」
「ビンゴ?」
「ばか。貞が戻って来たよ」
俺は延ばした足をひっこめ、先ほどと同じように足の指を絡めてる。
すると貞信が
「ミカって母乳あげてるんやろ?飲ませて」と言い出した。
「バカ!」
俺も貞信に合わせて、
「俺も飲みたい。俺らそんな機会ないし」
俺はバツイチで子供ができる前に離婚してて、今は実家で両親と暮らしてる。貞信はいろんなコと付き合いはしてるがまだ独身だった。
「えーー。搾乳して出てきたところだから出ないよ」
「お願い。ちょっとだけでいいから」懇願する貞信。
「廊下から見えてるから無理!」しつこすぎたのか、ミカの機嫌がわるくなった。
頼んだ料理も一通り来たし、貞信の新幹線の時間が近くなってきたのでチェックしてお開きになった。楽しい時間は過ぎるのが早かった。
最寄り駅で貞信とは別れ、ミカとの二人になった。
「ミカ、時間あるならカラオケでも行かない?俺まだ飲み足りないし」
「いいよ。でも伊藤君と二人なんて久しぶりだね」
「そやなぁ。あれからミカ、すぐ結婚してしまったからなぁ」
俺はミカと手をつないで、目に付いたカラオケボックスに入っていった。
10分ほど待って通されたのはドンツキで二人掛けのベンチシートとガラスのテーブルがある小さな部屋だった。
ここなら店員の目もとどかないだろうと思った。
並んで座ると肩や太ももがくっつくくらいの狭さだった。
俺はまたビール、ミカはフリードリンクのコーナーからメロンソーダを取って来た。
「ミカ、それすきやなぁ」
俺とカラオケやラブホへ行くとミカは必ずといっていいくらいメロンソーダを飲んでいた。
その間に俺はフライドポテトやパスタを注文してた。
「伊藤君、歌わないの?」
「ミカ先に入れていいよ」
「あたし最近の曲知らないから、先いれてよ」
「俺はミカと話がしたかっただけやからなぁ」
とりあえず、バンプの曲を歌った。
「これ、学生の時よく歌ってたよね」
「ひさしぶりに歌ったわ」
すると俺はポテトの端を口にくわえ、ミカに向かって他方を差し出した。
ミカは一口、二口かじった。
「これもよくやったよな」
「そうそうやったやった」
俺はもう一度くわえ、ミカも食べていった。
距離が近くなってきた。
俺はミカの頭の後ろに手をまわし、半ば強引にキスをした。
ミカとの数年ぶりのキスだった。
そして、いったん唇をはなし、もう一度キスをした。今度は舌を絡ませながらのディープキスだった。
俺は服の上からミカの胸を揉んでいた。
ミカは俺の大きくなった股間をさすっていた。
「ミカ、えろいな」
「伊藤君もこんなにしてるし」
カラオケのボリュームを少しあげミカの耳やうなじをなめまわす。
ミカは昔からここが弱かった。
「ミカ、もしかして濡れてる?」
「わかんない」
俺はスカートの下に手を入れ、ショーツをずらしてミカの秘部を確かめる。
しっとり濡れてて、指2本が簡単に入った。
ううっとミカは仰け反った。
「びしょびしょやん」
「はずいわー。あたしが濡れ易いの知ってるくせに」
「俺もすぐ立つけどね」
ミカの愛液でぬれた指を舐める。
「味はかわらないね」
「味ってあるん?」
「人によって違うで。ミカの味はよく覚えている。俺の味も覚えてるやろ?」
「そんなの覚えてないよw」
「あのさー、さっきの店の続きいい?」
「続きって?」
「母乳。大分時間経ってるから出ない?」
「少しはでると思うけど。。。」
「貞には言わないから」
「ホンマに~??伊藤君、何でも貞に話してるやん」
「あたし、貞から『伊藤とヤったんだって?』って電話があったときはほんまビックリしたわ。しかも伊藤君から聞いたっていうし」
「あれは貞と飲んでたときに、ミカの話題になってついつい。。。」
「まぁいいけど。。。」
「えっ飲ませてくれるの?」
「そっちのいいじゃなくて。。」
俺はおもむろにミカのシャツのボタンを外した。
以前よりもふくよかになったミカの胸の膨らみがあらわになった。
少し抵抗はされたものの観念したのか、ミカはシャツの袖から腕を抜きキャミソールだけを下げた。黒い花柄のブラが見えた。
「やっぱ大きくなった?」
ミカはB~Cカップだったが今はDがちょうどよいという事だった。
ブラのカップをずらすと、黒くて小指ほどにたった乳首が見えた。
妊婦物のAVでしか見た事がない俺は生の黒乳首に感動すら覚えた。
吸っていいとも聞かずに俺はミカの乳首に吸い付いた。
なんか甘い味がした。母乳って不味くて飲むもんちゃうわというようなことを聞いたことがあったから以外だった。
いくらでも出てくるようだった。
反対側の乳首からも吸った。手はミカのショーツの中に入れ膣の中をかき回した。
上も下も大洪水だった。
「はい、これで終わり。」
ミカは胸をブラの中に収めた。
「息子の分がなくなっちゃう」
そういいながらミカはキャミに腕を通して、シャツのボタンをしめた。
「今度は俺が飲ませてあげる」といって
俺は綿パンから、勃起したまんまのペニスをさらけだした。
ミカの手をとり、ペニスにあてがいしごかせた。
「伊藤君のやっぱり大きいね」
「旦那のとは?」
「伊藤君」
「貞とは?」
「貞って旦那より小さいww」
「歴代の中では何番目くらい?」
「覚えてないけど大きい方だよ」
「そうなんや。」
ミカは手をゆるめることなく、ペニスをしごいてる。俺も限界が近づいてくるのを感じて、立ち上がり、ミカにくわえさせた。
ズズズっと音を立てたり、軽くかんだり、袋の付け根を攻められたり、ハッキリ言ってミカのフェラは上手い。
俺はフェラではイかないが、唯一イかされた相手がミカだった。
絶頂期を迎えた瞬間、俺はミカの頭が動かないように固定し、放出した。2日ほどオナニーしてなかったから、かなりの量がでたはずだったが、ミカはこぼさずに飲んでくれた。
「味かわらないね」
「ほんまに?」
「うそ。覚えてないよ」
「そうやろうな。」
ペーパーナプキンで口元を拭いてから、ミカはグラスを持って、口をすすぎにトイレに行った。
その間にインターホンがなり10分前ですと連絡があった。
延長はしなかった。
ミカに
「10分前だって。ええやろ?」
「うん。私も晩の仕度しないといけないし」
「ほな、時間までキスしようか」
「うん。」
ミカの胸の柔らかさを確かめながら長いキスをした。
「はい、もうお終い」とミカから切り上げた。
支払いを済ますと、貞信からラインが入っていた。
そこには、
”伊藤がトイレ行ってる間に、ミカの胸もんだわ。柔らかかった。今度は絶対母乳を飲ませてもらう!”絵文字とスタンプからよほど嬉しかったのが伝わってきた。
その画面をミカに見せると、
「強引にもまれただけだったし。。貞、口軽いなぁ」
「まぁ、ええやん。俺が母乳頂いてたとは想像してないやろなぁ」
この日一番の大笑いをした。
「元気でた?」
「貞から聞いた?」
「うん」
2歳上の慕っていた姉が半年ほど前に急死し、しばらくはショックと喪失感があり、最近ようやく立ち直ってきたところだった。
ミカに惹かれてたのも、付き合わなかったのもミカが姉に雰囲気が似ているからだった。
ただこのことはミカにはもちろん貞信にも話をしてない。
ミカとの別れ際、頭をポンポンと叩いて、
「今日はありがとうな。」
といって握手して別れた。俺は振り返らなかったが、ミカも振り返ってないだろう。
多分、今日だけの関係だとお互い感じてるはずだ。
帰りの電車で貞信に顛末を報告し、やつの悔しがるレスを期待したが、ミカとの約束もあり、ただ、ミカを呼んでくれてありがとう。おかげで楽しかった。とだけレスをした。
すぐに既読になったが、これに関するレスは来なかった。
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