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タイトル(約 4 分で読了)

【評価高め】
超コワい先輩をいただいちゃいました。

投稿:2018-04-01 06:26:03

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モールデッド

高校1年の時の話、結構前になります。

二つ上に真奈美先輩(仮名です)という人がいました。

女子バスケット部に所属していて背の高い美人、なのですが…男を寄せ付けないオーラが強すぎてまず近寄れません。

「オラ、声出てないんだよ!声を出してけーーー‼」

「モタモタしてんな!走れ!雑に動くなーーー‼」

こんな感じでまあよく怒鳴る事。

私は男子バドミントン部に所属していましたけど、練習中が隣なので他の部活動の人と一緒にビビっていました。

うちの学校はいわゆるヤンキーはほとんどいませんでしたけど、ヤンチャな感じの人はいました。

しかし先輩は喧嘩になっても1歩も引かず、宮川大助・花子のように一方的にまくし立てて反撃のヒマを与えずに最終的には喧嘩を売った男の方が泣き出す始末。

「泣くくらいなら喧嘩売んじゃねぇ!」

こんな捨て台詞がいつもの調子でした。

有言実行の人でもあるので、自然と生徒会長に選ばれていて怖がる女の子もいたけどどちらかと言えばついていく子が多くて取り巻きの女子がいつもいる感じでした。

そんな先輩でしたが、部活を引退する頃にはトゲトゲした感じはほとんど消えていて(普通の女子)になっていましたが…よほどコワい目にあったのか普通なら言い寄って来る男が増えるはずなのに相変わらずビビって近寄れないようで浮いた話は聞きません。

まあ私もその一人でお近づきになりたいけど、声をかけれずにいるばかりでしたが…

ある日曜日、私は近所の運動公園に行きました。

運動公園と言ってもあまり利用者が増えず、リニューアルする話が出ていてその日もほとんど人がいなかったので一人で好きに運動する目的だったのですが…

着いてみると何故か真奈美先輩が一人で走り込みの練習中。

「あれ、先輩?こんにちは。」

「お、こんちは。どうしたの?」

「ああ、ちょっと体動かしに。先輩は?」

「私もそんな感じかな、体なまっちゃうし。」

聞けば進学してからもバスケットは続けるらしく、足は鍛えておきたいという事。

と、その時頭にぴちょっと水滴。

公園に来るまでに急に空模様が怪しい感じでしたが、着いて間もなく通り雨です。

急いですぐ近くの休憩小屋に。二人とも結構濡れてしまいましたけど、私はスポーツバッグにタオルや色々持ってきたので渡そうとしたのですが…

先輩はTシャツにハーフパンツ、雨で濡れて透けてます。スポーツブラはしていましたが、かえってエロいです…ハーフパンツもお尻にピタッとしていてなおさらエロさ激増。

タオルを渡して拭いている所を思わずじっくり見ていると気づいたようで

「え?ちょっと…」

ギラギラした目で見られるのが怖かったのか、嫌だったのかタオルで体を隠す先輩。

結果から言うと我慢できずに襲っちゃいました。

「やっ…ちょっと!やめてよ…」

「その…ごめんなさい、でももう無理っす…」

真正面から抱きしめてキス、そのまま舌を入れて舐め回しました。

「んふーっ!…ん…っ…んん…」

突き飛ばされたり、もっと抵抗されるかと思ったけど意外?にも体の力が抜けたようでそのままキスを続ける先輩。

ここでほんの少しだけ落ち着くと急に我にかえってヤバイ事してしまったと気づく私。

「あ…いや…先輩…その、すいません‼」

「…」

しばし沈黙、当たり前ですよね…

「あの…ほんとに…」

土下座して謝ろうとすると、

「…ちょっと…こっち来て…」

向かった先は多目的トイレ、タオルで体を拭いて扉を閉めると…

「私の事、好きなの?」

いきなり予想外の質問、でも事実ではあるので「はい、好きです。」

と自分でも不思議なほど自然に言ってしまいました。

「…無理矢理とかは本当に嫌だから…」

「はい…ほんとにすいませ…」

まで言った所でなんと先輩からキス!

「私からじゃないと気が済まないし(笑)」

そこからは誰も来ない事をいいことに思いきり行為に耽りました(笑)

濡れた服は全部脱いでお互い全裸に。

予想はしていたけど、というかビビりながらも何度かオカズにはしていましたが…やはり見事なプロポーション。

特に走る事で鍛えた足、あますこと無く舐め回します。太ももの張りが堪りません。

先輩も処女で、お互いぎこちないセックスになってしまいましたが…ぎこちないながらにも手コキやフェラをしてくれて先輩の目の前で「あ…ああ…出るっ!」と、溜まりに溜まった精液を出してしまいました。結構な量に驚いていましたが(笑)

私もお返しにアソコを夢中で舐め回し、充分に濡れたところで挿入。ゴムなんてなかったのでナマです、でもOKしてくれたのでそのまま入れました。

「あうっ…ん…」

血は少し出ましたが、あまり痛みは感じなかったようです。

ゆっくり腰を動かしながらキス、ペース配分なんかわからないのでとにかく痛がらないように動かしていると初めてという事と馴染んできたアソコの温かさと柔らかさに加えてヌルヌルの感触が一気に刺激され、爆発的に射精感が高まりました。

「やば…もう…出…」

「え?」

外に出す余裕はなく、そのまま先輩の中に出してしまいました。

「はぁはぁ…やば…すいません…」

さすがにまずい…と思ったのですが、

「…いいよ…その…」

と何か言いたげだったので、

アソコを拡げると出した精液がドロッと流れてきます。かき出すように指を入れてピストンすると

「ああ…あっ…いあああっ…んうっ!」

まだイッてなかったようで手マンで激しくすると崩れるようにイキました。

その後はお互い体を拭いて、バッグに予備のジャージを持ってきたので着替えてもらい一緒に帰りました。

それからすぐに付き合いだし、紆余曲折を経て8年後にゴールインしました。

穏やかな感じでいるのはいいのですが、娘が学生時代のあの感じにならない事を祈るばかりです(笑)

-終わり-
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