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小柄なパイパンに中出し

2018-03-22 11:51:23

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北海道/ねこおやぢさん(50代)からの投稿

いつも利用しているのとは違うサイトに、ダメもとで投稿していたことがあった。

最初のやり取りではメアド等を書き込めないサイトで、ある回数サイト内のメッセージでやり取りしたら、メアド等を書き込めるというルール。

だいぶ前に書き込んでいたのを消し忘れていて、忘れたころにメッセージが書き込まれたメールが届いた。

悪戯かなと思いながらもメッセージを返すと、すぐさま返信が届いた。

今日は平日だが、夜から会えませんか?と。

名前は、かな、歳は39歳、未婚で身長147体重は42で小柄で胸はCカップ。

途中でメアドも書き込める回数になったので、アドレス交換しませんか?と聞いたが、ここのメッセージで決めましょうと言われ、若干怪しい感じだったが待ち合わせ場所など、間違いなく地元の人間だと確信し会うことにした。

とある大型用品店で買い物するので、そこの駐車場で待ち合わせ。

到着した旨をメッセージで送ると、ほどなく出入り口からベレー帽を被った小柄な女性がクルマに向かってくる。

助手席のドアを少し開け

『〇〇さんですか?かなです』

見た目は年齢より少し若く見えた。

クルマに乗せ、どこかこの辺に良いホテルあるか聞くと

『良くわからないんですよ・・・』

と、あまり遊び慣れてない感じがした。

過去にミキとよく使っていたホテルが近かったので、そちらにクルマを走らせ平日と言うこともあり、すんなり空室に入る。

小一時間ほど話をしてると、実は若いころに子宮筋腫で全摘してるとカミングアウトされ、スカート・タイツをパンティーを捲って

『今なら内視鏡でするみたいですけど、私は開腹だったので・・・』

と、10cm弱ほどの傷跡を見せる。

まぁ、過去に同じような子宮全摘の女性ともしたことあるし驚きもしないが、セックスに対して恐怖とかないかだけは確認した。

『あ、全然大丈夫です。最近全然してなくて、たくさんして欲しいです』

とのこと。

シャワーを浴びようかとお互い服を脱ぎ、一緒にお風呂に。

こちらの身長は180cmなのに、かなは150cmもなく、その身長差がまるで子供のように感じた。

ベッドに入り焦らすように愛撫を始める。

キスをし、胸から背中、腰、尻と指を滑らせて行くと

『もう、焦らさないで・・・』

とおねだり。

そっとオマンコに触れると、すでに濡れ濡れ状態。

あ、子宮全摘してたら濡れないんじゃないかと思う人が居るかもしれないけど、分泌液は子宮からではなく膣からなので、ちゃんと濡れます。

ま、それも過去に経験済みなので心配はしてなかったけど。

それより驚いたのは、シャワーのときにはちゃんと確認していたかったが、ツルツルだったこと。

そう、自分で処理してるのかパイパンだった。

身体と大きさに比例したような大きさの小さなオマンコで、2本の指でもキツキツ。

深さも浅めだが、指先に子宮口を感じることは無い。

クリと膣内を指でいじめたあとクンニに移ったが、陰毛が無いというのは舐めやすいなと改めて思った。

パイパンも初めてでは無いが、そうそうお目にかからないので、じっくり観察しながら舐めてると

『わたしも、したい』

そういうと、かなが大勢を入れ替えフェラを始める。

標準より大きめのチンポに喜ぶように咥え、タマタマまで口に含んで舌で舐めまわしてくる。

『エッチしたかったんだね』

『うん、久しぶりだから、もう我慢できない・・・』

そう言うと、かなが上のままキスをしてきて、騎乗位で腰を沈めていく。

入れていく途中から、眉間にしわを寄せ

『あぁ~、気持ちいぃ・・・凄く感じちゃう』

小柄な女性に狭いオマンコ、かなが体を起こしてもまるで子供を乗せてるような感じに、ちょっと興奮してきた。

もちろん、ゴムは付けていない。

本当に暫くご無沙汰だったのか、見かけによらず激しい腰使いで、かなが跳ねる。

暫くするとかながグッタリともたれ掛ってきたので、正常位に体勢を変えパイパンオマンコを生でじっくりと根元まで味わう。

まるで子供としてるかのように、小さなかなの身体が上下に揺すられるのを見ながら楽しんでると、かなが両足で俺の腰をガッチリ挟んで、離そうとしない。

松葉返しに体位を変えると、違う所に当たるのか

『あぁ~、これいぃ・・いぃ!』

と歓びの声を上げる。

女性が小柄だと、体位を変えるの楽だなと思いながら、繋がったままバック・寝バック、そして正常位と、グルっと1周回すように戻る。

挿入時間もそろそろ30分ほどになり汗もかいてきたので、かなの足を抱え上げ我武者羅に腰を打ち付け、傷跡ののこる下腹部へタップリ出してやった。

出したものを拭いてやり、ベッドでタバコを吸い一服してると、かなの手が出したばかりのチンポを優しく擦ってくる。

『凄く強いですね・・・わたしこんなの久しぶり』

タバコを吸い終わると、かなからキスをしてくる。

キスのあと、俺のチンポを擦りながら乳首を吸ったり舐めたりしてると、少しずつだがまた固さを取り戻していく。

背が小さいためか、乳首あたりを責めやすいのだろうが、その舐め方がなんともいやらしく、ほどなく元の元気を取り戻した。

かなはそのまま身体を下に移し、元気になったチンポを口に含んで前後に動かし始める。

暫くかなの舌を楽しんでいたら

『ねぇ・・・もう1回して?』

と子供っぽく笑った。

正常位にするとチンポをあてがったが、かなの唾液がタップリ付いていたため、すんなりと飲み込まれていく。

2回戦は感度が上がったのか、途中で何度もイっていた。

が、そのイキ顔というかアヘ顔が、ちょっと引くレベルで、こちらは中々イケそうもない。

まぁ、喜んでくれてるなら良いかと思いながら動いてると、何度目かのイキそうなときに

『うーっ!・・中に・・・中に出して!一緒に・・・』

とまた両足でカニばさみしてくる。

まだまだ持ちそうだったが、これ以上持たせると逆にこっちがイケなくなりそうだったので、再び足を抱えるようにして、遠慮なしで腰を打ち付けながら、今度は中で出してやった。

出してる間もイってたらしく、イキ終えると精液でヌルヌルになった感触を確かめるように、腰を動かしてきた。

『すごい熱い・・・気持ち良かった?』

『あぁ、気持ち良かったよ、2回戦なんて久しぶりだったし』

『ほんと?あたしも気持ち良かった・・・うれし・・・』

ゆっくりとかなの中から引き抜くと、小さなオマンコから半透明の精液がトロトロとシーツに流れ始めた。

ティッシュで綺麗に拭いてやり、少しピロートークしたあと風呂場へ向かうとき

『あっ!』

といってしゃがみ込んだ。

『大丈夫?』

と聞くと

『中の垂れてきちゃった』

悪戯っぽく笑うと、手でオマンコを押さえながら風呂場へ入り、一緒にシャワーを浴びた。

帰る途中にLINEを交換して

『たま機会があれば』

と別れたが、今年の正月明け、乃蒼と出会った後に

『また会いたいです・・・』

とLINEが来た。

何かと理由をつけ会ってはいないが、39歳パイパン中出しOKよりは、30歳新婚生入れOKの乃蒼の方が会っていて楽しいので、2回目はまだしていない。

-終わり-

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