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体験談(約 26 分で読了)

【評価が高め】誰にも言えない良妻の秘密(1/4ページ目)

投稿:2018-02-18 00:30:43

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ばん(東京都/30代)

私の名前はマリといいます。

年齢は39歳です。

旦那と娘の3人で穏やかな暮らしをしています。

まぁ表向きはですが…

というのも私は誰にも言えない大きな秘密を抱えています。

それは突然起きました。

ある夏の晩です。

私が夕飯の支度をしている時に冷凍していたはずの挽肉が足りないことに気づきました。

その日は夫の誕生日でした。

夫は麻婆豆腐が好きだったので、この日ばかりはと気合いの入っていた私はすぐに近くのスーパーへ買い物に出掛けました。

スーパーは大通りを行けば15分掛かりますが、川沿いの一本道の抜け道を使うと10分ほどで着きます。

川沿いの道は舗装もされておらず、道の反対側は鬱蒼と草が生い茂り、街灯も少ないため、不気味すぎて夜は誰も通りません。

しかし、この時はまだ薄暗い程度だったので私は急ぎ足で川沿いの道を通り抜けました。

そしてスーパーに着き、精肉コーナーへ一直線で向かい、特売の挽肉を手に取って会計を済ませて家路に着きました。

本当に短時間の買い物だったこともあり、私は帰りも深く考えずに川沿いの道を通ったのです。

川沿いの道に入ってすぐに異変に気付きました。

後ろに人の気配を感じたのです。

私は嫌な空気を感じ取りました。

『ひとり入った…結構よさげ…』

シンとした川沿いでは後ろの男の小声もしっかり私の耳に入ってきました。

どうやら誰かと携帯で連絡を取っているようでした。

振り返らずとも狙われている事を察した私は恐怖のあまり早足になりました。

会話の内容から、おそらくこの先にも仲間がいることはわかりましたが、戻ることもできない状況だったのです。

私は、舗装されていない砂利道を気づけば小走りで走っていました。

『どうしよう…どうしよう…』

心で何度も助けてと叫びました。

そうだ!私は携帯を探しました。

携帯で話しながらであれば、何かあった時に助けがすぐに来るし、白々しく「いま川沿いを歩いている」と言えば、男達を抑止することもできるかもしれないと考えたのです。

ところが、急いで家を出てきたため、携帯電話はどこを探してもありません。

おそらくレシピを見ながら料理をしていたのでキッチンに置きっ放しにしていたのでしょう。

私はならばと、とっさに手を耳にあて、携帯で通話をしているふりをしました。

(どうかこの薄暗さで彼らが勘違いをしてくれますように…)

そう願いました。

しかしその願いは虚しく…

『ゲットー!!』

私は草むらから出てきた複数の男にいきなり口を塞がれ、鬱蒼とした草むらの中へ一気に引きずり込まれてしまったのでした。

私はなりふり構わず目一杯の抵抗をしました。

ですが、私の右手、右脚、左脚、左手と瞬く間に地面に押さえつけられて身動きが取れなくなりました。

男達が地面に抑え込まれた私を見てニヤニヤといやらしい目つきで見ていました。

その時私は気付きました。

男達の顔はどれも幼く、どう見ても◯学生くらいにしか見えないのです。

それも不良とかではなく、ごく普通っぽい子達。

後ろから私を追ってきた2人を加え、全部で5人の◯学生に襲われたのでした。

私は冷静さを失いかけましたが、せめて男達の顔を記憶しておこうとひとりひとりの顔を見ました。

すると、その中のひとりに見覚えがある子がいたのです。

『あっ!あなたまさるくんね?そうでしょう?』

少年達が一斉に1人の少年を振り返ります。

少年は目を細め、顔を少し前に出して私を見ました。

『あっ!マジかよ。ミズキのかぁちゃんじゃん!』

このまさるという少年は私の◯学校3年生の娘のミズキの小学校の時の同級生で、うちにも何度か遊びにきていた子でした。

『まったくもぉ何やってるの!』

私は娘の友達だとわかり安心しました。

『ちょっと離してくれる?』

少年達はバツが悪そうに私を解放しました。

『まさるくん元気そうね。でも、こんな事してはダメよ。このことは誰にも言わないから、もうこんな事やめてね。』

一斉にシュンとする少年達。

その光景を見て、思春期の少年達を傷つけてしまった様ないたたまれない気持ちになりました。

『ほらみんな顔を上げて。君達はまだ若いんだから、私みたいなオバさんをこんな集団で襲うんじゃなくて、もっと可愛い子をみつけて惚れさせるくらいじゃなきゃ!ね?』

少年達は俯いたままでした。

私はちょっと少年達が可愛く見えてきてしまいました。

『まさる君、なんでこんなことしようと思ったの?』

私は尋ねました。

するとまさる君は重い口を開いて言いました。

『まさる君まさる君て言うけど、俺だってもう◯学3年だよ…』

私は反省しました。

確かに娘のミズキもまさる君もいつまでも子供ではないのです。

特に最近のミズキの言葉にはドキッとする事も多々ありました。

『そっか…そうだよね。もう思春期だもんね。女性のカラダに興味を持つのも当然か…』

私はなぜか理解ある大人を演じようとしていました。

少年達はお葬式の様に沈黙を続けます。

するとひとりの少年が舌打ちをしました。

『チッ…』

私は反省のないその少年を今度は大人の厳しさを教える様に睨みつけました。

『なぁに?そのチッて!あなた達がこんな事するからいけないんでしょう?これは犯罪なの!こんなことがバレたらあなた達の人生が終わっちゃうのよ?わかる?』

その少年は、私が知らないのをいい事に反発してきました。

『熱血教師かよ!青春学園ドラマじゃあるまいし、知ってるよそんくらい。でも俺たち未成年だからカンケェねぇし。』

なんて冷めた子だと思いました。

『あのねぇ。それは名前が報道されないって話でしょ?それはそうかもしれないけど、その罪は一生つきまとうのよ?こんな女性を無理矢理思い通りにしようなんて…』

私のすぐ目の前でずっと俯いていた真面目そうな子がボソボソっと言いました。

『◯△*▱…』

静けさの中でも聞き取れないあまりに小さな声を聞き取れなかった私は、腰を曲げてその子の口元に耳を近づけて聞き返しました。

『え?なぁに?』

少年はおそらくドキドキした気持ちの中で精一杯の声を出して答えました。

『じゃあ無理矢理じゃなくて、お願いすればいいの?…ハダカ見せてよ』

蚊の鳴くような声でその真面目そうな少年はそんな事を言うのです。

私は驚きました。

『え?!裸?私の?』

真面目な少年がビクッとしてまた俯きました。

『バカ!何言ってんだよ!俺の友達のかぁちゃんだぞ!』

まさる君が慌ててその少年を制しました。

そこへ舌打ちした少年が入ってきました。

『よく言うぜまさる。お前が結構よさげって言ったんじゃねぇかよ!』

まさる君は困った顔をしていました。

『まぁそうだけど…』

言葉が詰まりました。

なるほど、川沿いの道に入ってすぐに私の後ろについてきたのはまさる君だったのだと知りました。

私は少年達の会話をしばらく静観していました。

目の前の少年がまさる君を気遣います。

『まさるを責めたらかわいそうだよ。薄暗い中で、背後から相手が誰かなんてわかんないもんね。それに…確かに…その…いいカラダしてるし…』

これには舌打ち少年も頷きました。

『まぁな。おっぱい大きいし髪も綺麗だしな』

少年達は話しながら私の目の前で遠慮がちにもチラチラと私を見ているのがわかりました。

少年達の視線がカラダのあちらこちらにチクチクと刺さりました。

特に胸には沢山の視線を感じました。

少年達は続けます。

『いやホントまさるは悪くないよ。実際よさげどころか井上真央に似てるし』

『あっ確かに!』

少年達のチクチクとした視線が顔に集中しました。

嬉しいような恥ずかしいような…。

『でも井上真央ってあんなにおっぱい大きかったっけ?』

今度は少年達の目が私の胸に一気に集まりました

5人の少年達に褒められながら身体中を視線で刺され、そしてその視線が一気に胸に集中したのですからこれにはまいりました。

彼等の欲望の詰まった視線は、衣服が溶かされてしまいそうなくらい熱く、そしてまっすぐでした。

おもわず両腕をクロスして胸を隠しました。

『うわ!見た?見た?すっげえ柔らかそう。』

『しかもなんかすっげえ…エロい…』

最近旦那と夜の営みがない私にとってこの言葉責めと視線はこたえました。

私は堪らず少年達に言いました。

『ちょっともうやめてよ…』

それでも少年達の妄想は止まりません。

『今の言い方なんかよくね?』

『わかるわかる!』

『なんかちょっと大人の声だよな♪』

『しかもおっぱい隠しながらってのが良くね?』

『わかるー!』

『なぁ?まさるもそう思うだろ?』

『う、うん…』

少年達に視姦され、私は変な気持ちになっていきました。

家での母という役割から解き放たれ、ひとりの女に戻っていく感覚がありました。

同時に股間が疼く懐かしい心地よさも…。

恥ずかしさと女として見られる喜び、そして気のたかぶりもあって身体が自然にクネクネとしてしまいました。

『やっべ。マジエロい!』

チクチクと刺さっていた少年達の視線は今や業火のごとく私を燃やしていきます。

そして催眠術にかかったかのような状態の私はついに言ってはならない事を口にしてしまいました。

『私の裸…見たいの?』

少年達が大きく頷きます。

キラキラと輝いた瞳を私はもっと独り占めしたくなりました。

『この場だけの秘密に出来る?』

少年達はまた大きく頷きます。

『そっか…わかった。でもこれだけは約束してね。もう女の人を力づくでどうにかしようなんて思わないでね。』

少年達は三度頷きながらも興奮の表情になっていきました。

輝いた瞳を持った少年達が羨ましく、そして愛おしく感じました。

『でもね。君たち未◯年でしょ?私が君たちに裸を見せると捕まっちゃうのよ私が…』

ため息が聞こえてきそうなくらい彼らは落胆の表情に変わりました。

そんな中、舌打ち少年が興奮しすぎて怒りに似た口調で言いました。

『そんなに期待させといていまさらそれは…』

私は彼に言いました。

『君は1番欲が強いのね。でも人の話は最後まで聞くものよ。』

彼は鋭い目つきでグッと堪えていました。

私は彼に微笑み、頭をポンと軽く叩くと話を続けました。

『偉い偉い。だからね、私はこれからここで座ったまま寝ます。20分は絶対に起きません。寝てる間に何があっても私は知らないし、気づかない。

そして君達にとってもここは夢の中。起きれば夢の事など綺麗に忘れてしまうの。何が言いたいかわかるわね?』

全員また大きく頷きました。

『よし。仕方ないなぁ。じゃあ私は寝るね。約束よ?この場限りで忘れる事ともうこんな事しない事!』

そう言って私は、草むらの中に膝立ちになりました。

寝るにはあまりに不自然な格好ですが、そんな細かいことはどうでも良いことでした。

『20分ね。じゃあおやすみなさい』

私は彼らを見て微笑みを見せてから、ゆっくりと目を閉じました。

さてどうなるものか。

視界がなくなると人間不安になるものですが、不思議とそれはありませんでした。

むしろ私は彼等に何されてしまうんだろうという期待感の方が強かった気がします。

目を閉じて視覚がなくなった私は聴覚に集中しました。

彼等の靴が草を踏みつけながら近づいて来ました。

足音は私の目の前で左右二手に分かれて後ろに回りました。

どうやら私は彼らに囲まれたようでした。

最初は戸惑っていた彼らでしたが、私の右のおっぱいに一本の手が触れ、軽くプニプニっとした後でこう言いました。

『すっげえ柔けぇ…』

ひそひそ話の様な小声ながらも彼らの興奮が伝わって来ました。

その言葉を皮切りに彼らの欲望は弾けていきました。

おっぱいを触る手が、ひとつまたひとつと増えていきます。

指で突くような動きをする手、下から丸ごと持ち上げるような動きをする手、左右から挟んで柔らかさを確認するような手、肩口から伸ばし上から鷲掴みにする手と色んな手に私のおっぱいは文字通り揉みくちゃにされました。

私は寝ているという設定ですので抵抗できません。

それが故に欲望が詰まった手に私のおっぱいが蹂躙されていると思うと、嫌が応にも興奮が止まりませんでした。

身体が若い男の子に弄ばれて、伝わりにくいと思うのですが、文字通り私の身体が喜んでいるといった感じです。

もし、抵抗が許されたとしても私はこの背徳感という興奮に身を委ね、きっと抵抗しなかったと思います。

それ程特殊な感覚に襲われていました。

私は寝ています。

抵抗できません。

私は寝ています。

だから声を出すこともできません。

これを自問自答のように自分に言い聞かせることで、より興奮は高まりました。

ひと通りおっぱいの感触を楽しんだ後、私は少年達にシャツを脱がされました。

ブラジャーに包まれた私のFカップのおっぱいは引き続き無数の手の餌食になりました。

彼らの興奮度合いが上がったのか、あるいは私の感度がどんどん上がっているのかわかりませんが、さっきより野生的にそして力強く揉まれている気がしました。

欲望の詰まった手はすぐにブラジャーの中にも入り込んで来ました。

立て続けに肩からブラジャーの紐が外され、そのまま下にズルリとズラされました。

上半身に外の生暖かい風がダイレクトにあたりました。

無垢な手は私の一番弱い乳首をコリコリと集中的に責め立てきます。

私は実はドがつくほどのMであると自覚しています。

ここだけの話ですが、かつてこんな夢を見ました。

知らない男達に家に押入られて、両手を後ろで縛られ、身動きが取れない状態の中で衣服をじわじわとはがされて欲望のままに攻め続けられるのです。

私は『感じていない』と男達に強がりながらも下半身を濡らし、それに気づいた男達に蔑んだ目で失笑され、これでもかと言うほど犯され続けました。

起きた時には着ていた衣服ははだけて、半裸の状態でしたので、横で寝ていた主人には『そんなに夜暑かったか?』と笑われました。

もちろん旦那にはそんな夢を見たなど恥ずかしくて言えませんでした。

私は、その時の夢を思い出し、気づけば立ち膝でだらんと横に下ろしていた手を後ろで組んでいました。

彼らには分からないでしょうが、私にとって絶対服従を誓うポーズでした。

そして、私は抵抗できない、声を出せないに加えて、『今私は後ろ手に縛られている』を付け加えて自分に言い聞かせていました。

最初は彼らを犯罪者にしないために、欲望を満たさせる思いでしたが、徐々に私の隠れた願望を満たす事こそが私の目的になっていったのです。

彼らの手は相変わらず欲望のままにおっぱいを揉みつぶしてきます。

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(2020年05月28日)

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