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タイトル(約 3 分で読了)

不動産屋の女

投稿:2018-01-14 22:31:28
更新:2018-01-14 22:31:28

本文

名無しの男さん

数年住んでいた家を引っ越す事になり退去立会いがあった。

部屋の前で待ち合わせして約束した時間に現れた不動産屋の担当者は女で年は30代半ばぐらいで人妻っぽい感じで、白いブラウスに下は黒のパンツにヒールでスタイルもなかなかの女。

世間話しながら部屋に入り女は部屋の現状の写真を撮るが自分は後から女を観察。

ブラウスにキャミソールが透けて見え黒のパンツにはパンティーラインが浮き上がるやらしいケツ。

別にこの女をどうこうしようとはこの時は思ってなかった。

しかしこの女が「壁紙とかフローリングにけっこう傷等ありますからそれなりの工事費が追加請求されると思います」とかぬかしやがった。

こっちは「5年以上住んでたらそれなりに経年劣化もあるよね」と話すにも関わらず女は「契約では退去時に現状復帰の契約になってますので」と固い事しか言わない女に腹が立ち「契約契約って言うけど高い家賃払ってたし保証金もあるだろう。何が追加請求だよ」と食ってかかると女は「私にそんな事言われても」と怯えてやがる。

怯える女になぜか急に性欲が湧き「あんたの体はこの部屋と違って経年劣化してないのか?

一度味あわせてくれよ」と肩に手を回すと女は「何するんですか。人を呼びます」と騒ぎ出したので女を床に押し倒し馬乗りになり「おい、服をビリビリに破って犯すぞ。帰りは裸で会社まで帰るか?」顔を1発平手打ちして「じっとしてりゃ5分で終わる。抵抗したら服をビリビリに破いて二度と着れないようにしてやるからな」と首を軽く締めると女は抵抗をやめた。

そして女のパンツスーツのズボンを脱がすと女のパンティーが目の前に。

薄いブルーのパンティーがやらしく足を抱え広げさせてオマンコの匂いを嗅ぎパンティーの上から舐め回す。

久しぶりの女のオマンコに俺は興奮するが、女は目を閉じて泣きそうな顔をしてる。

パンティーを脱がし足を開かせチャックを開けてギンギンになったチンポを出すと女は挿入を拒み抵抗をはじめた。

「じっとしてろ」と顔に平手打ちを1発かまし足を開かせオマンコに唾をつけてチンポをねじ込む。

女は抵抗するもののチンポは女のオマンコにズブズブと入った。

挿入した瞬間女は体を仰け反ったがまだ抵抗してやがる

女の両手を押さえつけて生温かい感触を確かめながらゆっくりと奥までチンポを押し込む。

女に「あんたのオマンコは経年劣化してないな。

チンポに絡みつく良いオマンコしてるよ」と言葉責めしながら、ゆっくりとオマンコの感触を確かめながら徐々に腰を振るスピードを上げるともう射精の瞬間が来た。

女に「外に出してやるからじっとしてろ。出ないと中出しするぞ。足を開け」と言うと女は中出しされたくないからか?

抵抗をやめて足を開いた。

その直後チンポを抜き女の太ももにたっぷりと射精。

大量のザーメンが女の太ももに飛び散った。

女に「なかなか良いオマンコしてるよな。

気持ち良かったよ」と言葉を吐き捨て立ち上がったが俺のチンポはまだギンギン。

もう1発やりたくなってきたので女の上に跨りチンポを女の顔に持って行き「おい、俺のチンポしゃぶれ」とチンポで顔を叩く。

女は顔を背け嫌がるが無理矢理口に押し込み女の両手を押さえつけて腰を振りチンポを無理矢理しゃぶらせる。

女はさすがに疲れてきたのか?抵抗する力も弱まってきた。

「舌を使ってしっかりしゃぶれよ」と顔を平手打ちしてしゃぶらせる。

女を無理矢理支配する事が余計に興奮してきて2発目の挿入。

女の上から降りると再度足を開かせ挿入だ。

1発やられチンポしゃぶらされた女は抵抗する気持ちも失せたのか?足を開かせ挿入の前にオマンコに吸い付き舐め回しても抵抗はしなくなった。

抵抗しない事を良い事にじっくりとオマンコを舐め回しいよいよガチガチになってるチンポを挿入する。

1発やって濡れてるオマンコはさっきよりもスルッと入りチンポを押し込んだ瞬間、キュッと締まる。

今度はゆっくりとチンポでオマンコを搔きまわすように腰を動かしたりチンポで激しくオマンコに出し入れしたりとたっぷりオマンコの感触を味わう。

諦めて抵抗しない女はチンポで突くたびに「ウッウッ」と声を出す女に「おい、乳も見せてくれよ」とブラウスのボタンを外しキャミソールとブラを捲りあげて乳を揉む。

乳首に吸い付き舐め回しながらチンポで突きまくると女から「ハァハァ」と感じはじめた。

「オマンコ突かれて乳首も舐められたら感じてきたのか?もっと声出せよ。気持ち良いんだろう」と乳を揉みながらチンポで突きまくるうちに俺の方がだんだんいきそうになり足を抱え上げオマンコの奥までチンポで突きまくり「そろそろいくぞ。出すぞ~」と言うと女は中出しされるのを拒み抵抗したがそのまま射精。

ゆっくりと奥まで数回チンポを押し込み最後の一滴までザーメンを絞り出す。

チンポを抜くと女は中出しされて涙を浮かべぐったりしてるがオマンコからは俺のザーメンがトロリと垂れてきた。

女が持ってきたデジカメと俺のスマホでやった後の女を撮影して「気持ち良かったよ。またやらせろよな」と言うとさっさとズボンを履き部屋を出た。

なかなかのオマンコだったし近いうちにもう1発やりたいなぁ。

-終わり-
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