エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 11 分で読了)

電車で出会った相手は可愛い男の娘(1/2ページ目)

投稿:2018-01-14 19:23:39
更新:2018-01-14 19:23:39

この話のシリーズ一覧

1:可愛い弟とのエッチな話2:可愛い弟と可愛い息子に犯された話3:可愛い弟と可愛い息子に犯された話 2
4:電車で出会った相手は可愛い男の娘(今見てる話

この話のカテゴリ

本文(1/2ページ目)

熊本県/ひかるさん(20代)投稿一覧
前回の話

可愛い弟と可愛い息子に犯された話 2

創作&長文です。 私、日織には7つ歳の離れた可愛い弟の「伊織(いーちゃん)」と そのいーちゃんとの間に生まれた「詩織(しーちゃん)」という可愛い息子がいます。 私が29歳でいーちゃんは22歳。 そして私が19歳の時に産んだしーちゃんは今は10歳。 2人とも女の子に見間違うくらいとっても…

創作&長文です。

私の名前は“叶(かなえ)”。

ちょっと変わった性的趣向のせいで彼氏いない歴=年齢の25歳。

その性的趣向は、いわゆる「ショタコンン」

小さい男の子が好きなのだ。

家には沢山のアダルトグッズがあり、どれもサイズが小さめ。

ソレで男子小◯生をイメージしながら夜はオナニー・・・。

ある日のある朝。

通勤のために毎日乗る電車。かなりの満員電車の中。

いろんな人が乗るこの電車は、高◯生やリーマン、いろんな人で埋め尽くされている。

私の好きな小◯生もチラホラ。

この電車に乗る小◯生は可愛い制服に身を包んでいる。皆同じ制服、同じ帽子、違うのはネクタイの色。

きっと学年ごとに違う色のネクタイをしているのだろう。

小さい声でいろんなことを話すかわいい子供達。

私の目の前にいる小三~四年生ぐらいの女の子は、近くにつかむ物が無いため、電車が揺れると

よろめいたり隣の人にぶつかったり。その都度「ごめんなさい」と言って申し訳なさそうな顔をする。

「ごとん」

電車が大きく揺れた。

私は耐えたが、目の前の女の子は私にドスン、と体をぶつけてきた。

「ごめんなさい」

そう言って謝ってきた女の子の手を私は握る。

「私につかまってていいよ」

女の子は恥ずかしそうにうつむいて

「あ、ありがとうございマス・・・」

段々と小さくなっていく声でお礼を言ってくれた。

「がたん」

また電車が大きく揺れる。

私は少しだけ前によろめいた。

そして女の子も、私に向かってよろめく。

私の胸に飛び込んでくる小さな頭。女の子の帽子がずれる。

「ごふぇんあふぁい!」

私の胸の中で謝ってくる女の子。

私はたまらなくギュッと抱き寄せる。

女の子もいいものだなぁ、そんな邪な考えが頭をよぎる。

それぐらいに可愛らしい。

ふと硬い感触に気づく。

それは私の太ももにツンツンと当たってくる。

視線を下に向ければ、目の前の女の子の股間の部分が膨らんでいた。

・・・・?女の子?

恥ずかしそうにうつむく目の前の“子供”。腰を少し引いている。

肩より少し上まである髪はサラサラで柔らかそう。

それにぷにぷにの白い肌にパッチリ二重の潤んだ瞳。

どう見ても女の子なのに、その子の股間は膨らんでいて、私の太ももをつついてくる。

・・・・・スカートじゃない。ズボンだ。

今更ながらにこの子が男の子の服装をしていることに気づく。

それはつまり、この子が男の子である事を意味していて・・・。

これが男の娘ってやつなのか?

顔は確かに女の子。なのに服装は男の子だし、何より私の太ももに

当たっているモノが、女の子であることを否定している。

「えと・・・“ボク”は大丈夫デスカラ・・・」

そう言って私から離れようとするが、身動きの取れない窮屈な箱の中。

「・・・大丈夫だよ。私に掴ってて」

私はこの子を放したくない。

気付けば私は左手を、男の娘の腰に回していた。

だめだ。止められない。

その子のお尻をそっと撫でる。

「!~~~~っ!ちょ・・・ん・・・」

男の娘は離れようとする。それに対抗して私はその子を抱き寄せる。

数回続いたそのやり取りは、逃げようとする男の娘の意思とは逆に、

私の太ももに大きくなったモノを、スリスリと擦り付ける事となり

「ん・・・ぅ・・・」

男の娘に段々と快感を与えていく。

口をつぐんで恥ずかしい声を必死にこらえようとする男の娘。

顔を赤らめて私を見つめてきた。

口をぽ~っと開けて涙目の困り眉での上目遣い。

私の手は最早無意識に動く別の生き物。右手も下の方へ伸びて行き、両手でお尻を触っていた。

ズボン越しの柔らかな感触。

ズボンの上から撫で回したり、手の平全体でつまんでみたり、お尻の谷間を指で撫でてみたり。

男の娘はうつむいて荒い息を私の胸に吹きかけてくる。

私は更に、かかとを上下させて、太ももに当たっているアレにも刺激を与える。

「ふんっ・・・ん・・・・」

タマタマを膝で押し上げたり、両足で小さなアレを挟んでみたり。

男の娘は私を見上げて口をパクパク。

何か言いたそうにしているが、周りの人に聞かれたくない恥ずかしさからか、声には出さない。

どうやら『ダメ』と言っているようだ。

私は男の娘の手をとって私の胸を触らせた。

男の娘は首を横に振る。『触りたくない』そう伝えたいのだろう。

お構いなしにもう片方の手もとって私のお尻を触らせる。

男の娘は、手を私の胸とお尻に置いたまま動かない。

気にせず私は男の娘を触る。

ガタンゴトン。

電車の揺れがイレギュラーな快感を男の娘に与えてくる。

「んん・・・ムぅ・・・」

男の娘はとうとう諦めたのか私の身体を撫で始めた。

初めて異性に触られる感触。服の上からでも感じるその気持ち良さは

オナニーなんかではきっと味わえない。

もっと・・・。もっと欲しい・・・。

そう思っていると邪魔が入った。

「次は○○。右側のドアが開きます---。」

私の降りる駅だ。

間もなく停車してドアが開く。

名残惜しいがここでお別れ。

男の娘を放すと

「ふぅ~・・・・」

脱力したようにため息をつく男の娘。

私は一言

「ごめんね・・・」

そう言って電車を降りた。

私は職場へと向かう。

仕事はとある図書館での司書。蔵書整理などをしている。

でも今日は楽しみが一つ。

今日は図書館の解放を止め、小学校から生徒たちが社会科見学にやってくるのだ。

仕事をしながら大好きな小◯生と触れ合える。

毎日これならいいのに、そんな事を考えながら図書館についた。

仕事の準備をしながらふと気づく。

「そういえばまだ来てないな・・・。」

私の仕事仲間が一人だけ来ていない。

その人は『瀬戸 伊織』

私が電車でイタズラしていた男の娘の様に、その人も男性とは思えない可愛い人だ。

先輩が話しかけてくる。

「あ、叶ちゃん。今日伊織ちゃん来ないって。風邪をひいたって連絡があったよ。」

「そうですか・・・。」

伊織ちゃんはショタってわけでもなく、男性なのに“他より可愛い22歳の女性”って感じの人で

私の恋愛対象ではないのだが、一つ一つの動作が可愛らしく図書館皆の癒しとなっている。

そんなこんなで一人いないまま、お楽しみのあの時間。

図書館の中に小さな背丈の集団が入ってくる。

見覚えのある制服。私がイタズラをした男の娘と同じ学校の子たちだ。

その集団は体育座りをして更に小さくなる。

「みなさん、こんにちは~」

「「こんにちは~!」

先輩の呼びかけに皆元気に応える。微笑ましい・・・。

私はあの子がいないか見渡す。

・・・・

・・・

・・・いた。

私と目が合ったあの子は顔を赤くしてうつむく。

名札を見たいが、体育座りによって膝で名札が隠れて見えない。

「では今日は図書館で働く人たちの仕事がどんなものなのか見てみましょう」

・・・

・・

・・

可愛い子供達と触れ合う時間はあっという間に過ぎてしまいお別れの時が来た。

あの子を探すと私の近くにいた。

私の方をチラチラと見てくるその目は何かを訴えているように感じた。

名札を見てみる。

『4年3組 瀬戸 詩織』

・・・瀬戸。まさか・・・。

その翌日。伊織ちゃんはまだ風邪でお休み。

もうすぐ閉館の時間の図書館には大学生やらおばあちゃんやら数人だけ。

そこに一人、見知った顔がいた。あの男の娘、詩織ちゃんだった。

私が近くに行こうとすると、逃げることもなく待っててくれた。

「こんにちは。この間の社会科見学に来てたよね?」

「・・・。」

「何か本を探してるの?一緒に探そうか?」

「・・・ハイ・・・」

「何の本?」

「不思議の国のアリスと鏡の国の方も・・・」

「あっちだったかな・・・。アリス好きなの?」

小さくコクンと頷く。

詩織ちゃんを案内する。トコトコと後ろをついてくる詩織ちゃん。

アリスは児童書の棚にある。奥の方の誰も来ない棚。

「あ、あったよ二つとも。これでいいのかな?」

「これです。ありがとうございます。」

お礼を言って表紙を眺める詩織ちゃん。

隙だらけのその小さな身体を私は抱きしめる。

「ちょっ・・・んむぅ!!・・・」

私は詩織ちゃんにキスをした。ずっと年下の小◯生にファーストキスを捧げたのだ。

詩織ちゃんから本を取り上げて床に置く。

自由になった詩織ちゃんの手を取って、あの時の電車での続きをさせた。

詩織ちゃんは少し抵抗した後、すんなりと私を受け入れてくれた。

私はあの時と同じようにお尻を触りながら、

太ももで詩織ちゃんのアレを気持ち良くしてあげる。

詩織ちゃんを本棚と私とで挟み込み、

詩織ちゃんの脚の間に私の右足を入れて股を開かせる。

そのままグリグリと太ももを詩織ちゃんの股間に押し付けながら、またキスをした。

「ん むちゅ ちゅぷ ん・・・。 どう?気持ち良い?」

「はぁ はぁ ハイ・・・」

私の胸元に視線を落とす詩織ちゃん。私の名札を見ているようだ。

「あの・・・叶さん。・・・その・・・」

詩織ちゃんはモジモジして次の言葉を言おうとしない。

「・・・・」

「・・・・」

無言の二人。

私は耐えられなくなってまた唇を重ねる。今度は舌を入れて。

「んむ あん ん ちゅ ぴちゅ ぴちゃ ・・・・」

静かな図書館の奥でイケナイ事をする私。

詩織ちゃんのズボンを下ろす。

パンツは女の子のものだった。かわいい小さなリボンが前についている。

パンツの中で窮屈そうに膨らむアレは私の目を釘付けにさせる。

詩織ちゃんは涙を流していた。泣き声は上げず、静かに涙がツーっと頬を伝う。

その涙は私の心にグサリと来て・・・。

「・・・ごめんね。私、ひどいこと、したね・・・・ごめんなさい・・・・」

ズボンをはかせようとする私の手を詩織ちゃんは止めた。

「・・・・うんん。叶さん、その・・・・ ス・・・・・キ ダカラ・・・・」

「・・・・・・・す、好き?」

コクリと小さく頷く。その顔は泣いているせいか恥ずかしさからか、真っ赤になっている。

「いいの?私、勝手に詩織ちゃんの身体を触ったんだよ?電車の中でも詩織ちゃん、口パクでダメって言ってたんじゃ・・・」

「・・・・違うんです。その・・・毎日電車で叶さんの事見てて・・・好きになって・・・。」

詩織ちゃんは一呼吸おいて続けた。

「ほんとはボクが叶さんを・・・その・・・触ろうとして・・・。でも叶さんはボクの方を向いてたから触れなくて・・・」

「叶さんが触ってきてビックリしちゃって、・・・ついダメって・・・」

「本当?私の事、好き・・・・・だったの?・・・そう、だったんだ・・・。驚かせてごめんね?私も素直に好きって言えていればよかったね・・・」

また2人とも無言になる。

「・・・・」

「・・・・し、」

“詩織ちゃん”と言いかけた時、詩織ちゃんの手が私を触り始めた。

詩織ちゃんに両手で壁ドンをするように、私は本棚に手をついて詩織ちゃんに身を任せた。

詩織ちゃんは私の首に手を回してグッと顔を寄せてくる。

1~2秒見つめ合った後、重なる唇。イヤラシイ水音を立てながらお互いの舌を求めあう。

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
お名前[任意]
内容[必須:現在0文字]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!