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泥酔した女性を駅から送ったら・・・

2017-12-17 07:06:08

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本文(1/1)

大阪府/幸運の忘年会さん(40代)からの投稿

忘年会の二次会から終電で最寄駅に着いた。間違って先頭車両に乗ったのでホームを歩くと、ベンチに泥酔したグレーのロングコートの女性がベンチに寝転びそうに座っていた。すると女性の膝からバックがコロコロと落ちた。仕方が無かったけどバックを拾い上げ女性の膝に乗せ、ちゃんと座らせた。

〔やっと迎えに来たの。酔っ払いは迷惑何だから早く連れて帰ってね。〕

反対側のホームを掃除していた駅員が話しかけてきた。

〔もう15分したら送電チェックで停電するから早く改札出てね〕

そう言うと駅員は階下に降りた。迷ったが女性を背負いバックを持って改札まで行った。タクシーで帰るだろうと先程の駅員が改札を掃除していたので、

〈駅の前に自転車置いていっていいです?〉

〔困るね。そうだかなり前の〕

駅員は控え室から長いバンドを持って来た。

〔おんぶ紐使って。返さなくていいから〕

俺はおんぶ紐を手に入れた。仕方なく自転車置き場に着くと女性を置いて、女性のバックから財布を出して中を見た。美容院のカードに住所があった。自転車で20分俺の家を過ぎて更に先だった。女性の名は優香。優香を後ろ席に股がらせ、俺も乗り、おんぶ紐で腰と脇に巻いて俺の胸で繋いだ。背負っていた時も感じたが巨乳が背中に心地よかった。俺はフラフラ自転車をこいだ。プニュプニュ胸の感触で俺のチンポは勃起し、我慢出来ずに神社に入った。自販機の横のベンチに優香を座らせた。

「ううん・・・はあはあ、あん・・・」

ロングコートのボタンを外したら、リクルートスーツの前とシャツのボタンを外した。ピンクのレースのブラジャーが出てきた。ブラジャーを下にずらすとプルンとオッパイが出た。俺は両手でオッパイを揉んだ。張りがあって柔らかかった。乳首をコリコリ弄ると、

「・・・ああん・・・うんっ・・・」

起きたのかと心配したが優香は寝ながら感じていた。俺は周囲を気にしながら優香の横に座り片手でオッパイを揉みながら乳首を交互にしゃぶりついた。乳首は小さかったが可愛く勃起していた。俺はオッパイを露出させたままスカート捲った。ピンクのレースのパンティが見えた。優香の腰を前に引いた。パンティをずらすとクロッチにミニナプキンがあった。おまんこの上に産毛程の陰毛で股間はキレイに処理していた。ナプキンを見ると粘り気のある液で濡れていた。俺は優香のおまんこの臭いを嗅いでしゃぶりついた。

「・・・ああん・・・はあん・・・」

時おりある喘ぎ声に興奮して、俺はチンポを出すと片手でしごいて、片手で膣内に指で弄り、クリトリスを舐めた。しばらくして俺は我慢出来ず周囲も気にしないで優香のおまんこにチンポを挿入して腰を振った。

「・・・はあ・・・はあ・・・はあ・・・」

オッパイを両手で掴みながら激しく突いたら、射精感が急に来て中出ししてしまった。俺は怖くなったがこのままだと逮捕間違いないと優香の服を直して、また自転車に乗せて優香の家に向かった。精子中から出せばよかったと後悔しながら優香のマンションに着いた。ロビーで部屋番を押すと、

『どちら様?』

〈酔って寝てる優香さんを連れて来たのですが〉

『お姉ちゃん?入ってください』

ロビーからエレベーターホールに入ったら、水色のネグリジェの女性が降りてきた。

『すいません、お姉ちゃんが失礼して、妹の里美です。3階何で』

エレベーターで上り部屋に入った。

『すいませんお姉ちゃんの寝室までお願いします』

入口から台所、広いリビングの奥の右側の部屋に入った。キティちゃんグッズ満載の部屋のベットに優香を寝かすと、

『助かりました。コーヒー用意しますから』

リビングでコーヒーを飲みながら事情を説明した。

『本当にすいません』

気不味い雰囲気で会話もなく静寂にたまりかねて里美は、

『テレビつけますね』

里美はテレビをつけた。

【ああん!ああん!チンポでもっとおまんこえぐって!ああん!いいん!奥に当たる!】

【このヤリマンが!痴漢に犯されて感じまくりやがって!】

アダルトDVDが流れていた。里美はリモコン持ったまま、お互い固まった。

【ああん!いいん!中に熱い精子ぶちまけて!いいん!いいん!イク!イク!イク!やあん!】

【出すぞ!出る!出る!出る!】

トイレで立ちバックで中出ししていた。場面が変わり部屋のベランダから男優が侵入してのレイプ物になった。里美が要約慌ててチャンネルを変えて、

『あの、その、さっきまでオナニーしてたから・・・いや、違うんです!』

里美は赤面しながらうつむいた。

『良かったら良いんです。私の部屋に来ません?』

里美はテレビをつけたまま、奥の左側の部屋に入った。俺は数分しばらく迷ったが里美の部屋に入った。

『ああん!あん!あん!里美、痴漢されての思ってオナニーする変態なんです!』

すでに全裸になった里美は仰向けに両手でオナニーしていた。

『おチンチンで里美のおまんこ犯してください!』

里美はオナニーを止めて両手でおまんこを広げて見せた。俺は我慢出来ずチンポを里美の濡れ濡れのおまんこにぶち込んだ。すでに激しく腰を振り、里美の唇にむしゃぶりついた。

『オッパイも舐めてください!』

要望通りオッパイを揉み乳首を噛みながらしゃぶりついた。

『気持ちいいです!気持ちいいです!もっとしてください!あん!あん!あん!』

里美の左足を上に持ち上げ激しく突いた。

『良いです!良いです!あん!あん!里美、今日あった人に犯されてます!ああん!良いです!』

里美をよつん這いにして腰を振った。オッパイを片手で揉んで時おり里美とキスをした。

『好き時に里美のおまんこの奥に精子出してください!あん!あん!あん!ああん!』

しばらくして俺は中出しした。しばらく里美とキス してベットで並んで寝転んだ。俺は知らずに寝ていた。

『お姉ちゃん!次私の番だから早くして!』

「里美、お姉ちゃんまだイッてないから待って!ああん!ああん!ああん!」

目覚めると俺のチンポを挿入して優香が騎乗位で腰を振っていた。ベットの横で里美はオナニーしていた。

「ああん!ああん!あっあっあっあっあっ!」

優香は腰の動きが止まってチンポを抜いて俺の横に寝転んだ。里美が代わりにチンポを挿入して腰を振った。

『お姉ちゃん、起きたみたい。おはようございます』

里美は腰を振りながらキスをし、舌を俺の舌に絡ませた。

『すぐにイキそう!ダメ!ダメ!ダメ!ああん!』

里美は仰け反って俺の胸元にしがみついた。俺は朝立ちからの刺激に射精してしまった。里美の中に出していた。

『中が熱いですよ?出しちゃいました?もう!』

里美はキスをして俺の胸元で寝た。部屋の時計で6時を回った。しばらくして姉妹で朝食を用意して俺も喚ばれた。姉妹はレイプ願望、M気があって露出癖もあるらしい。今まで変態に思われるから誰にも頼めなかったらしいが、姉妹から来週青姦旅行しようと頼まれた。翌週金曜の夜、優香の車で出掛けた。近所の緑地公園でノーパンノーブラにロングコートを来て露出プレイした。茂みで里美をオナニーさせて、側で優香と立ちバックでセックスした。

「ああん!ああん!口に出してください!」

『里美イッちゃいます!ああん!』

俺は優香の口に射精した。優香は精子を飲んだ。

『ああん!良いです!もっと突いてください!』

「里美が激し過ぎてお姉ちゃん手が止まらない」

車内の後ろで里美とエッチした。優香は片手運転でオナニーしていたので事故らないか心配になった。

『里美、イッて良いですか?我慢出来ません!ダメ!ダメ!ああん!勝手イッちゃいました!ああん!』

最後は里美のフェラで里美の口に射精した。温泉宿でも露出プレイして、部屋の内風呂と深夜に混浴でエッチした。

『おまんこもっと舐めてください!ダメ!ダメ!ダメ!おかしくなっちゃう!ああん!』

「激しい!やあん!ダメ!イッちゃいます!」

風呂場で休んでは姉妹にエッチを要求された。帰る頃には俺はやつれ、姉妹は艶々になった。

レイプ願望はあるのに知らない男性にセックスされる事と見られるのは許否され、姉妹が結婚するまで関係をもった。姉妹共に出来ちゃった婚。お腹の子供は俺の子供だけど。姉妹各々にたまにセックスしに来るのと、俺の内緒の情事です。

-終わり-

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