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キモオタ童貞オヤジの精飲便所になった妻

2017-11-19 07:47:46

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名無しさん(30代)からの投稿

…気がつくと、私はネットカフェの個室で、ズボンを履いたまま射精してしまっていました。

愛する妻を、気持ち悪いアイドルオタクの童貞オヤジにピンサロ嬢以下の性欲処理の道具のように扱われ、それを妻自身が望んでそうしている事実を目の当たりにして…

………

とぼとぼと家に帰った私は、妻に向かって、

『最近なんか綺麗になったんじゃない?』と、突然言ってみました。

すると妻は、

若菜「えぇー?どうしたの急に??…別に何もないけどー…」

と、少しだけそわそわしましたが、それだけでした…

まさか、会社のキモ童貞オヤジとあんな関係であることが、私に知られるはずもないといった様子で…

若菜「今日の晩ごはんはねぇ~、カレーだよっ♪」

と、楽しそうに振り向く妻の、ほどよくプックリとした色っぽい唇に、今の私は見とれることしかできませんでした…

……

………

あれから、だいぶ日が経ちましたが、あの後は妻の車にカメラを仕掛けるチャンスも気力もなく、気付くと、2週間後の水曜日になっていました。

そして、私は熱を出して、会社を早退してしまいました。

ただの風邪だとは思うのですが、精神的なことが原因のような気もします。

……

さらに翌日。

熱が下がらなかった私は、会社を休むことになりました。

そんな私を妻は心配そうに、

若菜「…大丈夫ぅ?……お薬とプリン買ってあるからね?」

と言いながら、額の濡れタオルを交換したり、朝から献身的に看病をしてくれています。

若菜「ホントは私も仕事休んで看病してあげたいけど、今日は…大事な会議があって……ごめんね?」

と、オーバーなくらい申し訳なさそうに言うので、私は、

「大丈夫だよ、心配しないで行ってらっしゃい」

と、出勤する妻を布団から見送りました。

………あぁ。

そうか、今日は木曜日……

複雑な気持ちでしたが、とにかく熱が下がるまではと、大人しく寝ることにしました。

……

………

ふと目が覚めると、時間は昼過ぎになっていました。

朝と比べると体もだいぶ楽になっていたので、とりあえずプリンと薬を飲もうと思い、キッチンに向かいます。

すると、

リビングに妻のスマホが落ちていました。

きっと、出勤前に私の看病をしてて慌てて家を出たために、忘れていってしまったのでしょう。

この時、私の中で、何かがざわざわしたのを覚えています。

いけないとは思いつつも、私は…

スマホの中身を見ずにはいられませんでした。

幸い、ロックはかかっておらず、もしかしたら何も出てこないかもしれないと思いましたが、

いざ、チェックしてみると…

通話履歴もLINEのやり取りも、分かりやすいくらいに削除されていて、なにも残っていませんでした。

ちなみにと思い、画像や動画のフォルダを開いてみると…

……不自然に隠すように保管されているデータがあることに気付きました。

胸騒ぎがした私は、さっそくそれを開いてみると…

名前のない動画データが3つほどあり、古い方から順番に再生してみることに…

まず、一番古い動画ファイルを開くと…

いきなり妻の顔がアップで映っています。

そして、なぜか一言も喋らずにほっぺを膨らませてこちらを見ています。

すると突然、

竹山「…若菜ちゃん……ちゃんと言われた通りに家まで帰れたんだね?(笑)」

と、【あいつ】の声が聞こえてきました。

ここで、私の記憶の中のあの日の映像と、この映像が繋がりました。

…あぁ…あの後の精飲報告のテレビ電話を録画したものか…

と、なぜか冷静な自分がいました。

続けて男は、

竹山「…じゃあ……一回、口開けてみてよ」

と言われた妻は素直に、コクンっと頷き、

若菜「……むぅ……んぁぁ……」

と、少し上を向きながらこちらによく見えるように口を開きました。

すると、

竹山「…うーわっ……さっきより混ざってて、またグロくなってるね(笑)」

と、男が言うように、妻の口内は、ドロドロのグチュグチュに泡立ち、少し吐き気すら覚えるほどの、グロテスクな液体で満たされていました。

それを、男は、

竹山「……んじゃぁ……それ…飲んでくれる…?」

と、

あまりにも残酷なことを妻に言い放ちました。

それに対し妻は、ゆっくりと口を閉じ、小さく頷くと…

若菜「………ん……んぐぅっ

ごくっっ…ぅ゛んぐっ…ゴクンっ…こくっ………ハァっ…ぅっっ…はぁ……」

若菜「…はぁ…はぁ…はぁぁ……ぅ……はぃ………んぁっ…」

と、

一回では全部飲み込むことができずに、何回も喉を鳴らして、涙を浮かべながら、やっと口の中が空になったことを、口を大きく開けてこちらに向かって健気に報告しています。

竹山「……おぉぉ……マジで全部飲めたんだ(笑)……すごっ…」

男は、自分で命令したことに対し、そんな感想を口にしています。

若菜「……ぅぅ……いろんな味がしたよぅ……匂いも凄くてぇ…あたしの息が全部竹山さんの精子の匂いになっちゃってるぅ…」

と、妻は、困ったような言葉とは裏腹に、蕩けそうな表情でこちらに向かって媚びています。

竹山「…ぁぁ……若菜ちゃん…こっちまでさっきの臭いが届きそうだったよ(笑)……ザーメン飲む時の若菜ちゃんエロすぎっ(笑)……さっき金玉空っぽになったはずなのに、また勃起してきちゃったよ……」

若菜「…むぅぅ……あたしは今日はもぉお腹いっぱいだよぅ(笑)……喉にいっぱい引っ掛かっちゃってるしぃ…(汗)」

竹山「…あははっ…俺もちゃんと満足したよ…それに、やっぱり…どうせなら限界まで溜めに溜めた一番濃くて臭いザーメンを若菜ちゃんに飲ませたいしね…(笑)」

若菜「…ぅぅぅ~……変態さんがいるよぉ~…(笑)……あたしは竹山さんの精子用のトイレじゃないんだからねぇ~だ(笑)…」

そういうと、妻は可愛くあっかんべーをして見せました。

竹山「そんな風には思ってないよー!……なんていうか…俺の全てを受け入れてくれるピンサロ嬢がいたらこんな感じっていうか……て、お金も払ってないのに風俗嬢扱いも失礼かっ(汗)…ごめんっ!」

若菜「…(笑)………ん~ん、竹山さんが喜んでくれるの嬉しいょ?……もっと気持ちよくなってほしぃし…あたしが出来る事なら…なんでもしてあげたいって思っちゃぅ……」

竹山「……若菜ちゃん………俺、ちゃんと彼女出来るように頑張るから……今は若菜ちゃんに俺の全部、受け止めて欲しい…」

若菜「……ぅん、………あたしがちゃんと、お口で全部受け止めるからぁ……大丈夫だょ?………」

竹山「……ありがとう…若菜ちゃん…これからもよろしくね(笑)」

若菜「…うんっ……こちらこそぉ…(照)」

ここまでで、この映像は終わっていました…

妻は、無料でどんな要求にも答えてくれる都合のいいピンサロ嬢としか思われていないようでした…

それなのに…

それを解った上で、あんなに健気に、キモい童貞オヤジに一生懸命尽くす妻が…

堪らなくいとおしいと思いました。

私はもう、戻れないと思います。

私の知らない妻をもっともっと見たい。

そんな気持ちでいっぱいになっていました……

……あぁ…

動画データはまだ一つしか見てないんだった…

なぜか震えが止まらない手で、私は、二つ目の動画の再生ボタンを押しました…

映像が始まると、そこはトイレのようでした…

カメラに映っているのは妻だけですが、

当然のように【あいつ】の声が…

竹山「…若菜ちゃん…こっち見て…」

若菜「…ぇっ…もしかして撮ってるのぉ…!?……ダメだよぉ…」

竹山「大丈夫大丈夫…これからは全部記録することにしたから(笑)…」

若菜「……ぅぅ…絶対…誰にも見せちゃダメだからねぇ…?…」

竹山「わかってるわかってる(笑)」

竹山「…それよりさ……もう…俺、我慢するの限界なんだけど…」

若菜「……っ…ほっ……ホントにここでするのぉ…?……」

竹山「うん…誰か来たらわかるから大丈夫だって!」

若菜「でもぉ……ここ……会社のぉ……男子トイレ……だよぉ…?…」

竹山「俺…1回こういうとこでしてみたかったんだ……ダメ?」

若菜「………じゃぁ……今日だけだよぉ?…」

竹山「…わかったよ……じゃあ…早く脱がして?…」

男子便所の個室の便座の前に二人で立っているようでしたが、妻が、男に促されゆっくりとしゃがみこんでいきます。

若菜「……じゃぁ……ズボン…下ろします…ね………」

そう言うと、器用にベルトを外し、作業ズボンを下ろしていきます。

そして露になったのは、いつものように白いブリーフ……ですが……

よく見ると…なんと…膨らんだブリーフのてっぺん付近には、黄色い大きなシミが出来ており、この上ない不潔さが観るものを不快にさせます。

竹山「…パンツ脱がせる前に…この上から舐めて…」

もはや、ピンサロ嬢でも絶対にやらないような事を平気で私の妻に要求する男…

そして…

若菜「……ぅ……ぅん…ぁ……は…はい…っ…」

と、戸惑いながらも決して拒否しない妻。

若菜「……んっ……ぺろっ…うぅっ……ちゅっ…ん…」

絶対に酷い悪臭がしているであろう、その黄色いシミの上を…言われるがままに舐め始める妻…

竹山「……若菜ちゃん…どお?……臭い?…」

若菜「……んぅっ……おしっこの……臭いがしますぅ……」

見る見る、妻の唾液が男のブリーフに染み込んでいき、黄色いシミが広がっていきます…

竹山「…今週は……一昨日から風呂も入らずに、パンツもずっと替えてないんだ(笑)…」

若菜「…っ!……うぅ……ぺろっ……ぅ…」

妻が泣きそうになりながらブリーフの黄色いシミを舐める姿がアップで映し出され、それと同時に男の気持ち悪い笑い声が聞こえてきます…

竹山「…じゃ……そろそろ直接お掃除してもらおうか…」

若菜「……ぅぅ……ぁ……はぃぃ…」

絶対に嫌なはずなのに…素直に従う妻…

男のブリーフに手をかけると、ゆっくりと下に下げていきます。

竹山「…はやく……舐めて?」

若菜「…コクン……んっ…ぺろっ…ぅっ…ぅぅ…」

男のぺニスをひと舐めした妻は思わず顔をしかめ、無意識に少し顔を背けてしまいます。

竹山「あーっ…俺みたいなキモ男のチンポはやっぱり嫌なんだ?」

あからさまに機嫌を損ねた男がカメラ越しに妻を見下ろしてそう言うと…

若菜「…ぁっ…ごめんなさぃっ…びっくりしちゃっただけでっ……全然イヤじゃないよぅ…」

妻は急いで謝り、すぐに男のぺニス掃除を再開します。

若菜「…んっ…れろっ…ぴちゅ、ちろちろっ…ぺろんっ…ちゅっ…」

今度は一切嫌な顔もせずに、こちらを見つめながら、少しずつ男のぺニスに舌を這わせていきます。

しかし、よく見ると、妻の舌には少しずつ白っぽいカスのようなものが溜まってきていて…これが男のチンカスだとしたら、相当な悪臭を放っているはずです…

竹山「…うーわ……若菜ちゃんのベロ、俺のチンカスでべっとりじゃん(笑)」

若菜「…んぅっ…ちゅ…れろれろれろ……んっ…」

男の言うように、妻の舌は完全に、男が3日も風呂に入らずに溜めた、黄色みがかった白いカスでいっぱいになっていました…

竹山「…おぉー…取れた取れた(笑)……そのままくわえられたら俺のチンポ汚れちゃうから、それ飲んじゃって?」

男は、これ以上ないほどに軽く、そう言いました…

若菜「………ぅ…ぅん……っ…んごくっ……ぅ…」

若菜「……はぃ……んぁあ……」

妻は、もはやそれが普通かのように、汚い男の分泌物の塊を綺麗に飲み込んだ口を、こちらに向けて見せつけています。

竹山「……若菜ちゃんて……変態だよね…(笑)」

若菜「…うぅ~…酷いよぉ……竹山さんが喜ぶと思って頑張ってるだけなのにぃ…(泣)」

竹山「ウソウソっ…こんな俺のこと受け入れてくれて嬉しいよ!…けなげな若菜ちゃん見てると意地悪したくなっちゃって…」

若菜「……うぅ…もぉぉ……ずるいよぉ…」

竹山「……若菜ちゃん……あんまり長く二人で仕事抜けてると変に思われちゃうかもよ……」

若菜「……ぁ…ぅんっ……じゃぁ…くわえちゃって…ぃぃですかぁ?」

竹山「……いいよ…若菜ちゃんの大好物どうぞ(笑)」

と、おそらく気持ち悪い顔でうすら笑いながら、男が言いました。

若菜「…んっ……ぃただきまぁす…んぁ…」

若菜「…くぷっ…んぐ…じゅぷ……」

何日も風呂にも入らず、パンツも履き替えずに過ごし、先ほどまで酷い悪臭を放つカスまみれだったぺニスが、妻の色っぽい唇に呑み込まれていきます…

竹山「あぁぁぁぅ……やっばぁ……若菜ちゃんの口の中あったか…ぉぉ゛…」

若菜「…じゅるっ…じゅぷ…んぷっ…ぐっぷ……ぬぽっ…」

妻は、男が感じるツボを完全に把握しているようで、ぺニスを全て呑み込んだ状態で、舌だけを器用に動かして愛撫をしているようですが、それだけで男はたまらないようで…

竹山「…ぅ゛っつぁぁ……はぁ」

と、情けない声をあげて、うめいています。

竹山「…ぁぁ゛ぁー…ぅっう…ふぅ…ぉっ……若菜ちゃんのベロ…ヌメヌメしてて…動き回って…っ…ぁあ゛……ぎっもちっ…い゛い…」

そして今度は、妻はこちらを見つめたまま、ほっぺたをへこませ、口内の空気を抜いた状態でゆっくりと顔を動かし始めます…

若菜「…じゅるっ…ずずずぅ…じゅぷ……んふっ…っじゅぱ…」

竹山「…っ……ぁっう゛っ……つ…っくぁ……えっ…エロすぎっ…っっ…若菜ちゃっ……ぁ゛ぅ…」

若菜「じゅっぽぉ……ちゅぷ…んふぅっ……じゅるぅぅ…」

まるで自分がされているかのような映像のアングルに、私も気がつけばかなり興奮していました。

竹山「……ぁぁふっ……わ…若菜ちゃんの…顔…めっちゃ……エロくなってきて…るよっ…ぐっ…」

男の言うように、妻の顔はどんどんうっとりと目がとろけてきていて、男に媚びる女の顔そのものでした。

そこでいきなり…

竹山「……若菜ちゃん…ぅっ……実はっ…ぉっ……お願いがあるんだ…けっ……ども…はっぅ…」

と男が言い出し…

妻も…

若菜「……じゅぽぉ……んふっ…んぅぅ?……」

と、ゆっくりと口だけのフェラチオを続けながら首をかしげています。

竹山「……実はっ…ぁっ……オタ仲間っのっ…ぉ……後輩がさ…っ…いるんだけっ…どぉ…」

竹山「……そいつも…っ……38歳でっ…まだ童貞っ……でさっ…ぁぁ…」

何やら知らない男の話しのようですが?…

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