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【評価高め】
セックスレス嫁とのラブラブ温泉子作り旅行(1/4)

2017-11-02 13:48:03

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本文(1/4)

名無しさんからの投稿

セックスレス嫁をセックス好きに変えた 続きです 今回はレス時の唯一のセックスラブラブ期間の話しです 新婚当初はラブラブでしたが1ヶ月ぐらいでHの回数が週3から週2 へ3ヶ月目ぐらいから週1 、半年後には月 1、2と減っていきました

理由は嫁が フルタイムで仕事して家事も全部やってたこと 嫁は完璧主義で家事も仕事も手を抜きません 朝は5時半に起きて弁当と朝飯を作って 洗濯して 仕事に行って 6時過ぎに帰って夕飯を作りアイロン掛けて 11時過ぎに風呂に入って寝るという生活をしてた

もちろん俺も できることは手伝ってたが

嫁自体が

「男の人は黙って座っててください」

って感じの人なので 任せてた でさすがに疲れるんだろうね 風呂に入る前に TV見てて寝ちゃってることが多くなり 起こして風呂に入ってそのまま

「ゴメンね 今日は寝させて…」

ってことが多くなり 週末だけになり…って感じでドンドン回数が減り さすがに2週間ぐらいほっとかれると俺も

「イイ加減にしろ」

って無理矢理 迫ることもあるのだが そんなセックスは気持ちも入らないし 満足できるものじゃ無かった で 俺からも誘いづらくなるし

くだらないことでケンカもするし かといって浮気や離婚するほどでもなく セックス以外は何の不満もなく むしろイイ嫁だと思ってたから

『結婚なんてこんなもんかな…』

と半ば諦めていた もちろんちゃんとラブラブなセックスすることも 2ヶ月に1回ぐらいはあるので 次も…と期待してるとダメみたいな…

『結婚しない方がラブラブだったなぁ…』

とチョット早い結婚を後悔してた

結婚して2年になる時に 嫁が

「俺さん 子供…作りませんか?」

と照れながら聞いてきた

「え…イイけど そんなしてないじゃん?」

「あの…だから 子供できるように…いっぱいしませんか?」

「それは 毎日しようってこと…」

「毎日じゃなくてもイイけど…その排卵日が…」

要は排卵日の辺りにいっぱい中出しして子供作ろうってことらしい

もちろん俺に断る理由は無いんだけど 一つだけ条件を出した それは

いかにも子作りの為って感じのをセックスはイヤだ するからには お互い愛情持ってラブラブなセックスで子作りしたいと言った 嫁は

「わかりました…寝ちゃったり 気の無いエッチはしないよう頑張ります 赤ちゃんもそんなエッチじゃできないもんね」

と気合を入れていたが やっぱり最初はよかったけど 普段の生活してて 毎日はなかなかつらい 時間も無く慌ただしく日課のようなセックスはお互い義務みたいになってくる

最初の1ヶ月は結局妊娠せず 俺も嫁も中出ししてればできるもんだと思ってたからチョット ショックで落ち込んでた

さすがに二人で検査はまだ早いと思って 色々ネットや本で調べて やはり 十分な栄養と休息 ストレスを溜めない健康な生活をしなければ 精子も子宮も元気が出ないので妊娠しづらいとあったので

来月の排卵日近くに3連休があった それに合わせて 二人で旅行に行こうと言うことになった

運良く初日は高原のペンション 2日目は大きい温泉旅館が取れた

嫁も新婚旅行以来の本格的な旅行に行けると楽しそうにしてる 旅行までは大人しくして

旅行の日まで 1週間ぐらい 抜かないで溜め込んでたw

さすがに嫁のチョットした仕草や軽いハグすると我慢できなくなり 嫁を襲おうとすると

「ダメ…私も我慢してるんだから 旅行までオアズケw 」

と笑顔で返されて 悶々としてた

『クソッ 旅行になったら10発ぐらいしてやる!』

と無理なことを妄想しながら 仕事にぶつけていたw

旅行当日 朝 バタバタ用意してる嫁に6時に起こされた 俺のチンポは禁欲してたこともありすごい元気に朝勃ちしてる

「起きて 旅行だよー用意してw」

俺は寝ぼけて嫁に抱きついてキスしようとするが

「お化粧取れちゃうからダメ〜」

と言われて ムッとしながら嫁の手を朝勃ちチンポに触らせて

「もう我慢できなくてこんなになってるよ」

「キャすごーい こんだけ元気なら 赤ちゃんできそうだね〜w」

と軽く握られて さっさと行ってしまった…

トイレでおしっこして沈めて 着替えてると

嫁の格好が膝上のミニスカに黒いストッキング 胸元の空いたブラウスにニットの上着と俺の好みの格好してた…

「メチャメチャ可愛いじゃん」

「フフ せっかくの旅行だからね〜スカート履いちゃったw」

嫁の脚は細くて長い ミニスカを履くとモデルみたいだ 結婚してからあまり履かなくなって

「もう…若くないから 恥ずかしい」

って言うけど…まだ24なんだけどね 黒パンストがさらに引き締まってセクシーに見える

『くう…触りてえ! ペンション着くまで我慢できるかな…』

ウキウキ上機嫌の嫁を乗せて 高速2時間かけてペンション近くの湖に行って 散歩したり アイス食べたり お土産買ったり 恋人同士のデートみたいに二人で手繋いで周った

嫁をベンチに座らせて 飲み物を買いに行って戻って来ると 二人組の若いチャラそうな男と喋ってた 嫁が左手を見せて 説明してるうちに

俺に気づいて 手を振ったら 男共が俺に振り向いて 離れて行った 嫁が嬉しそうに

「フフ ナンパされちゃった…」

なんて言ったんだ?と聞いたら

「ねえ 一人?俺たちと遊ばない?って言われて 指輪見せて 旦那がいるからゴメンねと言ったら え〜結婚してるの!嘘でしょ?と言われてる時に 俺さんが戻ってきたの」

「ふーん …そうなんだ」

俺が素っけなく返事すると

「俺さん…ヤキモチ妬いてる?」

と上目使いで顏を覗き込む

「別に…嫁美は可愛いから しょうがないんじゃない…俺も遠くから見てて 嫁美が一番可愛いなあって思ったもんw」

嫁美が急に照れて

「もう…何言ってんの 照れちゃうよ」

「俺から離れんなよ〜また ナンパされちゃうぞ〜w」

嫁美が腕を組んできて

「もう…誰も来ないよ 俺さんがいるもん」

「でも声かけられて嬉しそうだったよ」

「それは…チョット嬉しかったけど 絶対大丈夫だよ 私は俺さんの奥さんだから」

『チキショウ 可愛いじゃん!今すぐエッチしてえ〜!』

と余計に悶々としてしまった…

昼に名物料理を食べて 観光名所を周ったりしたけど全然覚えてない もう…早く嫁を抱きたくてしょうがなかった

15時を過ぎてそろそろペンションに行こうと車に乗った時に我慢できなくてキスをした

チョットだけのつもりだったが嫁が腕を首に回して自分から舌を入れて絡めてくる

「チュ、チュ、ァァ…ン…ン、ァン…」

嫁が感じながら 激しいキスをしてくる

『お…今日は その気になってるな…』

俺も調子に乗って 太腿に手を伸ばして内腿の柔らかい部分を撫で回すと ピクっと反応する

指で股間の部分に触るか触らないぐらいで当てると声が漏れる

「ン…ァ…ァン…」

「嫁美 愛してるよ…」

耳元で囁くと ギュッと抱きついて

「私も愛してる…」

とまた唇に吸い付いてくる

嫁美の胸に手をやり 小さな膨らみを触り ミニスカの中の股間をパンストの上から触る

「アン…ダメだよ…」

と言いながらも嫌がらない チンポはジーンズの中ではち切れそうだ 嫁の手をチンポに触らせると 撫で回してくれる

「スゴイ…固くなってるよ…」

「嫁美が欲しくてしょうがないんだ」

「私も …」

このまま車でやってしまおうかと思ってる時に 隣りに別の車が駐車してきた 慌てて離れて取り繕って

「ダメだ ペンションに行こう」

「…うん」

車を出して山の方にあるペンションに向かった 嫁が運転する俺の腕に頭を寄せてくる

空いてる手で頭を撫でたり髪や耳を弄ってると 俺の手にキスしてくる口元に指を持ってくとフェラみたいにペロペロ舐めてくる

その姿に萌えてゾクゾクしてくる

結局嫁にズボンの上からチンポを触らせながら 嫁の股間をパンストの上から触りながらお互いに悶々しながら ペンションに着いた

ペンションはいかにも高原のペンションって感じ 夫婦二人でやってるような小さな所で宿泊客も4組限定だ 人あたりの良いオーナーが ウエルカムドリンクですと 乾杯グラスでワインをいきなり飲まされた 俺は平気だが嫁は普段 ビール半分も飲むと 真っ赤になるぐらい酒に弱い…大丈夫かなと思ってるうちに グイッとあけて

「ア 美味しいです!」

と喜んでた…今までの経験からいくと ハイテンションになり ひと通り騒いだ後に寝てしまうので 俺の居ないところで酒飲むのは禁止にしてたんだけど 大丈夫だろうか…

部屋に着くと 嫁のテンションが上がってる

「キャー スゴイ!」

部屋のダブルベッドでジャンプしてミニスカが捲れて黒パンストに隠れたパンツがチラチラ見える

「パンツ見えてるぞ〜」

「エッチ 見るなw」

とスカートを抑えるが笑ってる

窓を開けると 森と山と遠くに昼間に居た湖が見える 嫁を呼んで

「綺麗だね 来てよかった」

と二人で喜んでると 目が合ってキスをした

「嫁美 愛してるよ」

「私も…愛してる」

抱き締めて 舌を絡めてベロチュウをする

「ン…ウフ…ン、ン…ア…ン…」

一週間溜めたチンポはバキバキに固くなり 朝からずっとオアズケをされてるので理性も限界だ そのまま嫁美のお尻やオッパイを服の上から揉みしだく いつもなら

『お風呂 入ってないからダメ』

とか言われるのだが 今日は嫌がらない…

「ウ…ン…ア…ア…ン、ハァ…ン…」

俺に抱きつきながら 声をガマンするように舌を絡めてくる

『ダメだ もうガマンできん』

ミニスカの中に手を入れて マンコをパンストの上から触る ほんのり熱くなってるのがわかる 指でグリグリすると

「ア…ア、ア、ア、…クゥ…ン」

と甘えた声を出して マンコを指に当たるように動かしてくる

俺がパンストの上からパンツの中に手を入れて 陰毛のシャリとした部分を過ぎて クリトリスに手探りでたどり着き指先で弄る

「アアッ! ハァァ…ン…ンァア、ア…ン」

クリトリスをイジってると 嫁美がギュッと抱きついてくる

キスを離し 嫁の弱点の耳に

「嫁美…ガマンできない…」

と囁いた 嫁美が電気が走ったみたいにブルッと震えて

「私も…ガマンできない…」

その言葉を聴いて理性が吹っ飛んだ

嫁の上着とブラウスを焦りながら脱がし 嫁も俺のシャツのボタンを外し 嫁はレースのブラと上下セットのセクシーなチョット透けてる白いパンツだけにして 俺はボクサーパンツ一枚になって ベットの上に押し倒した

嫁の細い身体を抱き締めて 貪るようにキスをした そのまま唇を下に移動しながら 耳 首 鎖骨 胸とベロベロ舐め続ける

『嫁美のカラダは全部俺のものだ〜』

って感じで 嫁の全てを舐め廻す

「ア、ア…ンァア…ン」

と嫁もいつもより声を出して感じてくれる 俺に抱きつき 股の間に入った俺の脚にしきりに股間を擦り付けてくる

「ア…ア…ン …俺さん…好き…ア…ンン」

嫁のブラをズラし Bカップのオッパイを出して小さなピンク色の乳首にチュパチュパ吸い付く 直ぐにピンと立ってコリコリしてくる

「アアッ…ン、ンァアン!」

いつもならくすぐったがってエッチの最初はあまり触らせてくれないが 今日は気持ちいいのか 俺の頭を抱き寄せて 身悶えてくれる

固くなった乳首を優しく甘噛みしてやると

「アアッ!…それ…感じちゃう…ン、ンァア」

と言われて萌える

下に手を伸ばすとパンツがもうシミが出るぐらい濡れてる マン筋をなぞると 形が浮き出るのがわかる

「嫁美 もう濡れてるね」

「恥ずかしいよ…」

俺はもうガマンできず嫁のパンツを降ろす マン汁が糸を引いてニチャッとしてる

ガチガチのチンポをマンコに擦り付けて先っぽを入れる 濡れてるマンコはすんなりニュルッと入っていく そのままグッと奥まで沈めた

「アア…ン スゴイ…固いよ 」

ユックリと馴染ませるようにピストンするとトロトロのマンコが動くたびにキュキュと締め付けてくる

「ア、ア、ア…ン…スゴイ…感じる…イイ…」

「気持ちいいか?」

「アア…気持ちイイの…もうイッチャイそう…俺さんは?私のアソコ気持ちイイ?」

「最高だよ 直ぐ出ちゃいそうだ」

嫁がギュッと抱きついてキスしてくる

「いっぱい出してね 今まで ガマンさせてごめんね 愛してる…」

もう…ガマンできなかった 嫁を抱え込むように抱き寄せて パンパンパンと打ちつけるように激しく腰を振った

「アアッ! スゴイ!奥に当たる!アンアンアンアンッ!イクイクイクッ!アアンァア!イクッ!アン…」

嫁もスグにイッたようだ

汗が吹き出るぐらい腰を振って限界がきて

嫁の一番奥に一週間溜めた濃い精子をドクドクッと爆発させた

「クッ…ウウ…ア…ア…」

自分も声が出るくらい気持ちよかった

嫁が脚を絡めて抱きつき 繋がったままキスをする

「あったかい…スゴイ出てるよ… 愛してる」

嫁から抜いて隣りに仰向けをなると嫁が脚を抱えたまま固まってる

「どうした?」

「このポーズのままにしてると妊娠しやすいんだって」

と言うのでそのポーズのまま嫁のマンコを綺麗にしてやった

スッキリした俺は 部屋にシャワーが無いのに気づき 着替えて フロントに降りると 家族風呂が一つあるだけだと言われた 嫁に相談すると夕飯前に入りたいと言うので 早速 予約した

今 5時前で夕飯は7時からなので 2時間はユックリできる 嫁は家族風呂の意味がわかってなくて 家族で入る貸切風呂だと説明すると

「エ〜ッ なんか恥ずかしいね」

と言いつつも嫌がってはなかった

二人で部屋着に着替えてタオル持って家族風呂に使用中の札をかけて風呂に入ると 思った以上に広く 4人ぐらいが入れる檜風呂があって 露天じゃ無いけど デッカい窓があって部屋からとは違う山々が見える

『おー結構イイじゃん 』

と思ってると嫁がバスタオルを巻きつけて入ってきた

『さっきまで ハダカで抱き合ってたのに…』

「なんでタオル巻いてるの?」

嫁が照れながら

「だって恥ずかしいよ…」

「なんでだよ さっきまでハダカだったろ さあカラダ洗うから」

そう言って嫁のバスタオルを取ると背中を向けてうずくまった

「キャーッエッチ!w」

床にうずくまった嫁のマンコから白いものが垂れてる さっきの俺の大量の精子だ

その姿にゾクゾクする

後ろから手を伸ばしてマンコから垂れてる精子をすくう

「嫁美 せっかく中に出してやったのに漏れてるぞ〜」

すくった精子を嫁美の顔の前に見せてやる「ヤダ…」

「こぼれ無いように戻してやる」

嫁を四つん這いに倒して 垂れてる精子を押し込みように指を入れてやる 俺の精子のせいか濡れてるのかクチュクチュ音を立てる

「ア…ン…もう…身体洗うんじゃないの?」

「いっぱい溢れてるからもう一回出さないとw」

「もう…エッチ ン…ンァ、アン!アン…」

指を二本にしてGスポットのあたりを責める「アアンァアン!ダメッ!イクッ!イクッ!」

プシャッと潮を吹いて ビクビクしてる

「アア こんなに吹いてせっかくの精子が出ちゃったよ」

「ハア…ハア…ゴメンなさい…」

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