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タイトル(約 4 分で読了)

巨乳彼女に毎日搾り取られてる

投稿:2017-10-30 00:26:32

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名無し(20代)

サークルの一個下の後輩と付き合ってる。

顔はAKBのぱるるを優しめにしたかんじだからはるかとする。

身長は153cmくらいで小柄だけどおっぱいはFカップ(もっとあるかも)あってムチムチした体がたまない。

性格もおっとりしててケンカなんか一回もしたことない自慢の彼女だ。

そんなはるかと先日某テーマパークに行ってきた。

普段家で遊ぶ事が多いので朝からすごい楽しそうで連れてきて良かったなと思った。

寒いからかぎゅって腕を絡めてくるんだけど、

柔らかい巨乳おっぱいが当たりっぱなしでムラムラしてずっと勃起してた。

はるかは「楽しいね〜」なんてニコニコしてるけど俺は早くハメたくて仕方なかった。

後ろに立ってお尻触ったりしてみたけど「んー?」みたいな反応してやがる。

なんやかんやで遊び疲れて家に帰って寝る準備をする。

ベッドに入ると「今日はありがとう」なんて言いながらぎゅーってしたきたからキスしてみた。

徐々に舌を入れながら服の上からおっぱいを揉みしだく。

「んっ...すぐ触るんだから....」

「はるちゃんが可愛いからだよ、生で触ってもいい?」

「いいよ...あっ...」

切なそうな声を上げてぎゅーってしてくる仕草に興奮したので一気に服を脱がしていく。

トレーナーを脱がすとピンクのブラに包まれた真っ白なおっぱいが出てきた、俺は思わずむしゃぶりついた。

「柔らかいね、またおっぱい大きくなった?」

「やっ...恥ずかしいからだめ....電気消して...」

俺ははるかの下半身に手を伸ばした。

服の上から当てがっただけで体がヒクヒクしている。少し抵抗されたけどパンツの中に指を入れると案の定大洪水だった。

「すごいビチャビチャだね、ずっとエッチな事考えてたの?」

「ちがう、俺くんが触るから...あっあぁん」

徐々にはるかがエロモードにシフトしていくのがわかる。

手マンをしながらブラをずり下げると

ビンビンに隆起した乳首が出てきた。

乳輪を執拗に舐めまわすと、はるかは腰をくねらせ始めた。

「やぁっ...あっ...先っちょも舐めて....」

「はるちゃん、ちゃんとお願いしなきゃだめだよ」

「恥ずかしいもん....お願い....んっ...」

うるうるした目で懇願してくるけど、簡単には聞いてあげない。

代わりに手マンのスピードを上げる。

はるかも相当興奮しているのかおまんこからはグチュグチュといやらしい音が聞こえてくる。

「はるちゃんすごいね、えっちだね。早くお願いして?」

「あっ....はるかのおっぱい舐めてください...たくさんいじめてください...」

俺は待ってましたとばかりにはるかの乳首にむしゃぶりつく。

「あぁん...おっぱい気持ちい....もっと舐めてぇ」

はるかは俺の頭をぎゅっと抑えながら悶えている。

俺も吸ったり軽く噛んでみたり、はるかのおっぱいを堪能する。

舌を動かす度に喘ぐから反応が楽しくて仕方がない。

舌を尖らせて乳首を舐めながら高速手マンを続ける。

「あっ....だめぇ...出ちゃう....んっ......」

次の瞬間はるかは物凄い音を立てながら潮をふいた。

「はるちゃんお漏らししちゃったね、悪い子」

いじわるそうに言うとはるかはハァハァと息を荒げながら俺のパンツに手を伸ばしてきた。

「俺くんばっかりずるい。私もする」

と言ってパンツの上から俺の股間をさすってくる。

顔に見合わないいやらしい手つきに興奮してしまい勃起が収まらない。

「ずっと固くなってたでしょ?知ってるよ?」

と言いながらパンツを下げ直にしごいてくる。

完全にはるかのターンだ。

「はるちゃんが可愛いからだよ、舐めて」と言うと嬉しそうにチンコにむしゃぶりついた。

大人しくて可愛い真面目そうな女の子が俺の前でだけこんなに乱れまくってると思うと物凄く興奮した。

はるかは美味しそうにフェラを続けている。

やっぱりセックスは平和であるべきだよななんて考えてたら挿入したくてたまらなくなってきた。

「はるちゃん挿れてもいい?」

「うん、俺くんの挿れてほしい...」と言うので早速正常位で挿入。

ムチムチした肉厚なマンコに既に射精欲が止まらないけどぐっとこらえて腰を動かす。

突く度にFカップのおっぱいがブルンブルン揺れる。

「あんっ...あぅ...いつもより固い....だめぇ」

はるかはとろーんとした目でよがっている。

いつイってもおかしくないけど気持ちよすぎて腰が止まらない。

たまらずはるかのピンと勃ったスケべな乳首にむしゃぶりつく。

「やぁん...おっぱいばっかり....俺くんおっぱい好きでしょ?赤ちゃんみたい」

乳首に刺激を与えることではるかの喘ぎ声はさらに大きくなる。

もう我慢の限界に達しそうだ。

「はるちゃん、出ちゃいそう...」

「私もイっちゃう...」と言いながら足を腰にからめてくる。

ぎゅーっと締め付けてくるまんこにもう辛抱ならない状態だ。

「はるちゃん、このままじゃ中に出しちゃうよ、足ほどいて....」

「いいよっ....中に出して、俺くんのいっぱい欲しい」と切なそうな表情で懇願してくる。

「だめっ、イクっイクっ」

「私もっ....あっぁあん」

結局離してくれないもんだから中出ししてしまった。

ごめんねと言うと私も気持ちよかったからいいの〜〜と笑顔で答える。

それがあまりにも可愛いくて思わず軽くキスをした。疲れたこともあってかそのままその日は死んだように2人で眠った。

次の日起きてから授乳手コキしてもらってもう一回バックで生ハメした。もちろん中出し。

会う度にセックスしてるからまたエロいシチュエーションがあれば書こうと思う。

とりあえず可愛いくて性格もいいロリ巨乳は最高だけど、うっかりしてると精子が全部なくなってしまいそうだってこと。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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